2008年05月30日
関東大学選手権大会・準々決勝【東海大男子バスケットボール部】
慶應義塾大に惜敗 順位決定戦へ 5月30日 準々決勝 18-19 22-20 東海 71 14- 8 76 慶應 17-29 33 西村文男
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男子バスケットボール部 |
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慶應義塾大に惜敗 順位決定戦へ 5月30日 準々決勝 18-19 22-20 東海 71 14- 8 76 慶應 17-29 33 西村文男
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ベスト8進出! 5月28日 6回戦vs早稲田大 ○75-59 27日 5回戦vs玉川大 ○90-66 32 安部潤
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【首都リーグ】15年ぶり10戦全勝完全V!! 全日本へ、メンバー全員想いは1つ―“今年の春は、勝って泣きたい”5月26日 vs城西大学2回戦(○9-1) 城西大 : 000 000 001 = 1 東海大 : 310 000 05x = 9 (二塁打)岩崎、高橋、横田 打 安 点 (遊)岩崎 5ー2、1 (左)伊志嶺 5-1、0 (指)高橋 5-1、0 (右)石谷 4-3、1=写真 (一)近藤 2-1、0 (三)横田 4-1、1 (捕)秋山 4-2、2 (中)水江 4-2、1 (二)三浦 3-1、0 回 被安 自責 (投) ○小松崎 9回 7 1 最高殊勲選手 杉本 智大 ベストナイン 投手・小松崎 将司 最優秀投手 杉本 智大 二塁手・三浦 祥平 三塁手・横田 崇幸 外野手・石谷 潔
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首都大学野球連盟代表として、6月10日から行われる全日本大学選手権大会に出場が決定している東海大硬式野球部は、6月11日16時30分から、明治神宮野球場で佛教大と金沢星稜大の勝者と対戦します。応援よろしくお願いします。
posted by 東海スポーツ編集部 |00:19 |
硬式野球部 |
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首位・慶應大に惜敗 東海大 VS 慶應義塾大 前半 1 ー 0 後半 0 ー 2 結果 1 ー 2 スタメン:GK 石井 DF 大原、甚野、一色、松下 MF 吉田、細谷、坂本、岩上 FW 佐藤、原田 交代:9分 一色→須賀 67分 原田→深草 74分 坂本→皆本 得点者:34分 細谷(松下) *東海大のみ ()内はアシスト 写真*松下のクロスボールが細谷の得点を演出 前節怪我で欠場したDF甚野弘輝副主将が復帰し、MF坂本勇太は6節以来のスタメン起用となった。曇り空の中で迎えた直接対決は、注目の高さを示すように、多くの観客がつめかけた。応援に駆けつけた部員たちは試合開始前から声援を送り、チームを後押しする。両者の期待と緊張が交錯する東海大サッカー場で、試合は始まった。 開始直後にフリーキックを得て、MF細谷拓郎が右足を振りぬくが、左枠外へそれていった。慶應義塾大に攻め込まれるも守備陣が冷静に対処し、迎えた34分、MF吉田明生主将から坂本、DF松下翔、再び吉田へ流動的にパスをつなげ、ボールを受けた松下がクロスボールを送ると、前線で待ち構えていた細谷に入り、待望の先制点を奪う。その後も慶應大からの攻撃を守り抜き、前半を終えた。 後半も立ち上がりから徹底した守備を貫くものの、59分に失点してしまう。途中出場のFW深草恭兵がピッチを駆け回り好機を作るも、得点には至らない。残り時間が少なくなると互いに熱が入り、一進一退の攻防が続く。しかし85分、慶應大に追加点を奪われてしまい、甚野も前線でゴールを狙うが、そのまま試合終了となってしまった。 今川正浩監督は「前節と比べて守備は落ち着いたが、今日も2失点。追加点が勝負の分かれ目だった」と試合を振り返る。「勝ちたかった」と話すのは1アシストの松下。「慶應との差を縮めたかったので気合を入れて臨んだが、自分たちの甘さを痛感した」という。深草も「前を向いてプレーするように心がけたが、結果につながらず悔しい」と続けた。甚野は「多くの方が見に来てくれたので、勝てれば1番よかった。試合に出ない人たちも会場の準備やグラウンドの掃除、応援もしてくれたので“勝利”という形で返したかった」とうつむくが、次節に向けて「リーグ戦最後の試合なので、全部出し切るつもりで戦う。絶対に勝ちをもぎとりたい」と意気込んだ。 2連敗を喫し、3位の拓殖大に詰め寄られる結果となってしまったが、松下と深草は「次こそは勝てるように頑張りたい」とチームの想いはただ一つ。今季、ともに1部から降格してきた青山学院大を相手に、前期リーグ最終戦に臨む。(前田) 次節は前期リーグ最終戦!6月1日vs青山学院大、ニッパツ三ツ沢球技場で11:30キックオフ!!!
posted by 東海スポーツ編集部 |22:51 |
サッカー部 |
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5月24・25日に行われた第87回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)の結果です。 東海大:総合4位
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陸上競技部 |
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【岩崎】公式戦自身初の先頭弾! 杉本、中西の完封リレーで全勝優勝に王手!!5月24日 vs城西大学1回戦(○5-0) 東海大 : 100 000 121 = 5 城西大 : 000 000 000 = 0 (本塁打)岩崎1号ソロ=写真 (二塁打)横田 打 安 点 (遊)岩崎 3ー1、1 (左)伊志嶺 3-0、1 (指)高橋 4-1、0 代指 田中 0-0、0
(右)石谷 4-0、1 (一)近藤 3-0、0 代走 大野健 0-0、0 一 高良 1-0、0 (三)横田 3-2、0 (捕)秋山 4-0、0 捕 垂水 0-0、0 (中)水江 3-2、2 (二)三浦 2-1、0 回 被安 自責 (投) ○杉本 8回 6 0 =写真 中西 1回 0 0
posted by 東海スポーツ編集部 |19:33 |
硬式野球部 |
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17・18日に行われた第87回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)の結果です。
posted by tokaisports |22:11 |
陸上競技部 |
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青木、桑原、両主将ら5人が全日本学生選手権出場決定!男子主将・青木がベスト8! 石川、小林と共に出場権獲得 関東学生選手権大会(5月11日)では、男子部主将の青木宏介がベスト8まで進み、全日本学生選手権出場を決めた。また、ベスト16の石川康宏、敗者復活戦で勝利した小林亮一も切符を手にした。
女子主将・桑原、関東準V! 濱本と共に全日本へ 関東女子学生選手権大会(5月17日)では、女子部主将の桑原里奈が決勝まで進む大活躍。惜しくも筑波大の菊池愛力選手に破れたが、関東大会準優勝は全日本女子学生選手権大会につながる好成績だ。 また、東海大対決となった敗者復活戦では、濱本佳菜子が上原眞由を二本勝ちで制し、全日本女子学生選手権へと駒を進めた。
全日本学生剣道選手権大会及び全日本女子学生選手権大会は、7月5・6日に大阪府立体育館で開催。 (篠原)
posted by 東海スポーツ編集部 |23:37 |
剣道部 |
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5失点を許し 今季初黒星 東海大 VS 尚美学園大 前半 1 ー 2 後半 1 ー 3 結果 2 ー 5 スタメン:GK 石井 DF 大原、一色、松下、滝戸 MF 吉田、細谷、堀、岩上 FW 佐藤、原田 交代:45分 堀 →池田 75分 一色→松澤 79分 原田→岩渕 得点者:33分 佐藤 88分 佐藤(吉田) *東海大のみ ()内はアシスト 写真*2得点を挙げた佐藤(5月3日撮影) 前期リーグ戦も終盤に差し掛かり、残り3試合。五月晴れの中で迎えた第9節は、今季初起用のDF滝戸諒とFW原田琢也が名を連ね、県立保土ヶ谷公園サッカー場には昨年度卒業したOBたちもかけつけた。大勢の観客が見守る中で試合開始。 開始序盤から右コーナーキックを得ると、MF吉田明生主将の送るボールは混戦の中へ、しかし尚美学園大GKに阻まれる。初起用の原田も積極的にシュートを放つものの、先制点を奪えない。17分には尚美大に失点を許すが、33分に吉田の右コーナーキックから混戦の中でFW佐藤晃大が押し込み、試合を振り出しに戻す。だが41分にも得点を与えてしまい、前半を終えた。 後半も立ち上がりから攻撃を仕掛け、途中出場のMF池田太志が的確なパスで存在感を示す。吉田のクロスボールに佐藤が反応しゴールネットを揺らすが、オフサイドの判定。その後73分、75分と立て続けに失点し、ハットトリックを決められると、87分にも追加点を奪われ1-5と4点差にされてしまう。88分に左サイドから駆けあがった吉田が佐藤にクロスボールを送り、佐藤のヘディングシュートで得点するもすぐに試合終了を迎えた。 今川正浩監督は「5点もとられたら勝てない。持ち味の守備が崩壊したのは、取れそうな時に点を取れなかったから」と表情は硬い。吉田のクロスボールが2得点に結び付いたが「完敗。先制点をとれなかったことが結果に響いた」と吉田は悔しさをにじませる。2得点を決めた佐藤も「全体的に動きが悪くて…今までで一番悪い試合だった」と肩を落とすものの、「気持ちを切り替えて、次は勝ちたい」と慶應義塾大戦に向けて思いを語った。 前期リーグの天王山!!! 東海大学湘南校舎でサッカー部を応援しよう★ 次節の相手は開幕から8連勝で首位を走る慶應大。続く最終節も青山学院大との対戦を控えており、今後の2連戦は厳しい戦いが予想される。「慶應とは勝ち点4差なので、離されるわけにはいかない」と佐藤が話すように、現在2位の東海大はここで慶應大との差を縮めておきたいところ。東海大湘南校舎のサッカー場で行われることもあり、今川監督や選手たちは「頑張ります」と力を込める。前期リーグの天王山、黄黒の勇者たちの戦いぶりに注目だ。(前田) 次節は5月25日vs慶應義塾大、東海大学湘南校舎サッカー場で13:50キックオフ!!!
posted by 東海スポーツ編集部 |23:28 |
サッカー部 |
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11年連続31度目の全日本大学選手権(6月10日~15日)出場決定! 8連勝で首都リーグ3季連続56度目V!5月13日 vs明治学院大2回戦 (○9-3) 明学大 : 100 000 101 = 3 東海大 : 030 020 40X = 9 (本塁打)横田1号3ラン 高橋1号3ラン(=写真) 打 安 点 (遊)岩崎 2ー1、1 (左)伊志嶺 3-1、1 (指)高橋 4-1、3 (右)石谷 4-2、0 (一)近藤 4-1、0 (三)横田 3-1、3 (捕)前口 3-0、0 (中)水江 3-1、0 (二)三浦 3-1、0
回 被安 自責 (投) ○小松崎 7回 5 1 菅野 2/3回 0 0 城間 1/3回 1 0 中西 1回 0 0
15年ぶりの“全勝優勝”目指す最終節! 平塚球場で硬式野球部を応援しよう☆ 最終節を残し、早々と優勝を決めた硬式野球部だが、リーグ戦の戦いはまだ終わっていない。 「10戦全勝優勝」。シーズン当初から選手たちが口にし続けてきた言葉だ。東海大硬式野球部が、10戦全勝で首都リーグを制したのは、平成5年の春が最後。昨年、全日本選手権準優勝を収めたチームでも成し得なかった大記録だ。現在開幕から8連勝中のチームは、5月24・25日の最終節で、15年ぶり11度目の全勝優勝を賭けて、城西大を迎え撃つ。「試合に出ている選手だけでなく、ベンチもスタンドも、学年も関係なく、みんながみんな最善を尽くす。そんなチームでありたい」と横井人輝監督は常々口にしてきた。選手も思いは同じだ。スタンドの応援団を先導する千葉光寿規は、「スタンドも同じチームですから。応援でも負けたくない。応援団も戦っているんです」と話す。曲目も次々増やし、熱い声援を送る。 全勝優勝はもちろん、全日本選手権へ向けて勢いをつけるためにも絶対に負けられない最終節。応援団長の千葉は「皆さんぜひ応援に来てください」と語った。 (橘) 首都リーグ最終節 vs城西大 in平塚球場 5月24日(土) 10時30分~ 25日(日) 13時~
posted by 東海スポーツ編集部 |23:40 |
硬式野球部 |
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