2007年11月17日
第1試合 柴田裕一(東海) ●(28-30、26-30,28-30)○ 栗原祐介(明治)
第5試合 石井幹人(東海) △(30-30、30-30、30-30)△ 仲村公太(東洋)
2007年度UKFチャンピオントーナメント・ミドル級決勝 3分3R
第16試合 松井裕一(東海) △(30-28、30-30優勢青 30-30優勢青)△ 高野優(明治)
優勢判定により、高野選手が勝利、2007年度UKFミドル級チャンピオンとなります。公式記録は引き分け。
詳細は後ほど更新します
posted by tokaisports |22:00 |
キックボクシング部 |
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2007年11月13日
加治前、先制2ラン!シーソーゲームを制し初戦突破
11月11日(日) 1回戦vs東亜大
東亜大:021 010 000 = 4
東海大:210 210 00x = 6
(本塁打)加治前1号ソロ =写真
(二塁打)近藤
打 安 点
(中)荒波 4-0、0
(二)橋本 4-0、0
二 渡辺 0-0、0
(三)岩崎 4-2、0
(右)加治前 1-1、2
(左)加藤孝 2-0、0
代打 堀内 1-0、0
左 道原 0-0、0
(一)近藤 4-2、0
(捕)市川 2-0、0
(遊)三浦 3-2、1
(投)杉本 2-0、1
代打 石井 0-0、0
投 中西 1-0、0
回 被安 自責
(投)○杉本 6回 5 4
中西 3回 2 0 =写真
雨で1日順延となり、迎えた東亜大との1回戦。6月に行われた全日本大学選手権大会初戦と同じ顔合わせとなった一戦は、1回に加治前竜一の1号(今季通算6号)2ランで東海大が先制する。同点に追いつかれた直後の2回には、三浦祥平の内野安打で1点、再び同点とされた4回には1死一・二塁から悪送球の間に1点を勝ち越した。さらに、続く杉本智大のショートゴロの間に1点、5回1死三塁から捕手の三塁けん制悪送球で1点を追加。相手の4失策にも助けられ、7安打で6点を挙げた。先発・杉本は1回を三者凡退に切ったものの、2回以降制球が定まらず、6回5安打、3四球、2死球で、今季自身ワーストタイの自責点4で降板。7回から登板した2人目・中西大器は、2安打を許すも四死球0で三塁を踏ませず。シーソーゲームを制した東海大が、2回戦進出を決めた。
2HRで先制するも、逆転負けで準々決勝敗退
11月12日(日) 準々決勝vs東洋大
東洋大:000 313 020 = 9
東海大:210 000 000 = 3
(本塁打)加治前2号2ラン、石井1号ソロ
打 安 点
(中)荒波 4-2、0
(二)橋本 3-0、0
二 渡辺 0-0、0
(三)岩崎 4-1、0
(右)加治前 4-1、2
(一)近藤 3-0、0
代打 堀内 1-0、0
(捕)市川 4-1、0
(左)石井 3-1、1
左 加藤孝 1-0、0
(遊)三浦 3-1、0
(投)小松﨑 1-0、0
投 小林 1-0、0
投 中西 0-0、0
代打 石谷 1-0、0
投 小泉 0-0、0
投 杉本 0-0、0
回 被安 自責
(投) 小松﨑 4回 3 3
●小林 1回0/3 5 4
中西 2回 0 0
小泉 0/3 0 2
杉本 2回 0 0
1回に加治前竜一の2試合連続となる2号(今季通算7号)2ランで先制すると、2回には石井大祐の公式戦初となる1号ソロでリードを広げる。しかしその後は一転、3本の本塁打などで逆転を許すと、5人の継投も四死球9と制球力を欠いた。そのまま小刻みに点を重ねられ逆転負け、ベスト8で今大会を終えた。
posted by 東海スポーツ編集部 |15:11 |
硬式野球部 |
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2007年11月12日
東海大から清水邦広(体育学部3年)が北京五輪予選兼W杯男子大会の最終メンバー12人に選ばれた。
清水邦広
身長:192cm
最高到達点:348cm
ポジション:ウイングスパイカー
利き腕:左
福井工業大学附属福井高校→東海大学在学中
11月18日から行われるワールドカップに出場。3位以上が北京五輪への出場権を得る。
日程は以下の通り
11月18日(日)vsチュニジア さいたまスーパーアリーナ
19日(月)vs韓国
20日(火)vsオーストラリア
22日(木)vsアルゼンチン 広島グリーンアリーナ
23日(金)vsロシア
25日(日)vsエジプト マリンメッセ福岡
26日(月)vsプエルトリコ
27日(火)vsスペイン
30日(金)vsアメリカ 東京体育館
12月1日(土)vsブルガリア
2日(日)vsブラジル
またOBからは宇佐美大輔選手、富松崇彰選手も共に選出されている。
posted by 東海スポーツ編集部 |20:00 |
男子バレーボール部 |
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2007年11月11日
平成19年度神奈川県知事杯神奈川県大学バレーボール選手権大会
11月11日(日)東海大学湘南校舎総合体育館
東海大2-0桐蔭横浜大学
【準決勝】
東海大2-0文教大学
【決勝】
東海大2-1産業能率大
<スタメン>
福田・加藤・近・深津旭・清野・深津貴・リ小田 ※全試合同じ
最終結果:優勝
最優秀選手賞:福田裕三
ベスト6:小田健
近裕崇
深津旭弘
清野真一
posted by 東海スポーツ編集部 |19:00 |
男子バレーボール部 |
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2007年11月10日
東海大 VS 筑波大
前半 0 ー 2
後半 0 ー 0
結果 0 ー 2
スタメン:GK 石井
DF 山上、甚野、大原、松下
MF 一色、吉田、細谷、川島
FW 佐藤、深草
交代:63分 松下→増澤
72分 一色→水田
83分 山上→児玉
*東海大のみ
写真*右サイドを切り裂く細谷
前期の対戦では、33分にFW佐藤晃大が先制点を挙げると、57分、74分にMF細谷拓郎が2得点を奪う。さらに80分、MF川島大地がハーフラインから蹴り出したボールは直接ゴールネットを揺らし、チームは4-2で勝利を収めた。
後期も残すところ3試合。1勝でも多く勝ち星を挙げ、1部残留へつなげたいところだ。2連勝と勢いに乗る筑波大は、勝ち点1差で11位に迫る。互いに一歩も譲れない直接対決は、どんよりとした曇り空の下で始まった。
前半、立ち上がりから攻め上がる筑波大に、防戦一方。得点を奪いにいくが、チャンスをつぶされ、なかなかボールを支配できない。そして37分、フリーキックから蹴り出されたボールを弾くも押し込まれ、さらに44分にもオウンゴールで失点し、0-2。思うように試合を運べないまま前半を折り返した。
後半もセカンドボールが拾えず、苦戦を強いられる。コーナーキックのチャンスから得点を狙うも、筑波大DFの固い守備に阻まれた。前期の筑波大戦で2得点、前節(第19節)の青山学院大戦でも1得点1アシストで活躍を見せた細谷が、右サイドから切り込みクロスボールを送る。しかし得点には至らず、完封負けを喫した。
青学大が勝利したため、今季初めて最下位へと転落。残留をつかむ道は、次節の東京学芸大戦で勝利することが絶対条件となる。今川正浩監督は「勝って最終戦につなげたい」と語った。
11月18日、地元・平塚競技場に響く歓声は、猛虎軍団の勝利の雄叫びに違いない。(前田)
次節は11月18日vs東京学芸大、平塚競技場で13:40キックオフ!!!
posted by 東海スポーツ編集部 |21:09 |
サッカー部 |
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