2010年10月13日
9月3日~9月5日にかけて、日本学生選手権大会が開催された。
*B決勝・決勝のみ
男子
【50m自由形】
釘井 翔 決勝6位
近藤 貴之 B決勝11位
【100m自由形】
近藤 貴之 決勝8位
【100mバタフライ】
木村 悠人 優勝
【200mバタフライ】
木村 悠人 決勝3位
【400mフリーリレー】
東海大 B決勝10位
【800mフリーリレー】
東海大 決勝15位
【400mメドレーリレー】
東海大 B決勝9位
総合11位
女子
【100m背泳ぎ】
渡辺 歩 決勝7位
【200m背泳ぎ】
渡辺 歩 B決勝15位
【100mバタフライ】
朝野 絢子 決勝8位
【100m平泳ぎ】
藤本 紗綾 決勝8位
金藤 理絵 準優勝
【200m平泳ぎ】
藤本 紗綾 決勝6位
金藤 理絵 優勝
【400mメドレーリレー】
東海大 決勝3位
総合 9位
posted by tokaisports |11:29 |
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2010年06月16日
東海大OB、OGが活躍見せる
50㍍平泳ぎで藤本紗綾が、8位入賞を果たした。レース後「50㍍で決勝に残ったのは初めて。課題は決勝でタイムが伸びないことなので、そこを大事にしていきたい」と話した。
男子50㍍バタフライでは木村悠人がB決勝に進出。「50㍍は決勝まで行きたかった種目なので残念」と悔しさをにじませた。
また、大会2日目は東海大OB、OGの活躍が目立った。平泳ぎ50㍍で田村菜々香(研究生・きらら山口)が3位入賞、表彰台に上った。同種目で大崎拓郎(きらら山口)が7位、斎藤隼人(富士通)が3位入賞を果たした。強豪を相手に予選を1位で通過した斎藤は「周りに惑わされず自分のレースができた。」と振り返った。また、去年男子主将を務めた斎藤は、9月に行われるインカレについて「今年の集大成を締めくくる大会として、最後みんなで笑って勝って喜んで終われるようにしてほしい」と後輩にエールを送った。
*決勝、B決勝のみ
男子
【50㍍バタフライ】
木村悠人 B決勝3位 25:00
【50㍍平泳ぎ】
大崎拓郎(OB きらら山口) 決勝7位 28:70
斎藤隼人(OB 富士通) 決勝3位 28:35=写真右上
女子
【50㍍平泳ぎ】
藤本紗綾 決勝8位 32:82
田村菜々香(OG きらら山口) 決勝3位 32:14=写真右下
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2010年04月21日
JAPAN SWIM 2010
日本選手権水泳競技大会
4月13日~18日 東京辰巳国際水泳場
新入生が加わり、さらなる飛躍を目指す東海大水泳部。
4月13日~18日まで行われた日本選手権大会に出場し、6日間の長く厳しい大会を戦い抜いた。
女子平泳ぎでは田村菜々香(大学院)、金藤理絵(体4)が決勝へ進出。金藤は200㍍で準優勝を果たした。
また、男子では斎藤勇人(OB)が50㍍、100㍍で5位、宮尾康寿(大学院)が50㍍背泳ぎで6位の成績を残した。
※決勝、準決勝のみ
男子
自由形50㍍ 準決勝16位 内山慎太郎(OB) 23.42
平泳ぎ50㍍ 準決勝9位 大崎拓朗(大学院) 28.35
決勝5位 斎藤勇人 28.13
100㍍ 準決勝10位 大崎拓朗 1:02.08
決勝5位 斎藤勇人=写真 1:01.21
バタフライ50㍍ 準決勝12位 木村悠人 24:88
準決勝13位 上田正道 25.16
100㍍ 準決勝11位 木村悠人 54.03
200㍍ 準決勝15位 近藤寛彰(大学院) 2:00.67
背泳ぎ50㍍ 決勝6位 宮尾康寿=写真 26.07
100㍍ 準決勝16位 宮尾康寿 57.41
女子
平泳ぎ50㍍ 準決勝10位 藤本紗綾 32.50
決勝5位 田村菜々香 32.01
100㍍ 準決勝15位 藤本紗綾 1:10.13
決勝7位 田村菜々香 1:09:33
200㍍ 準決勝13位 藤本紗綾 2:29.21
決勝4位 田村菜々香 2:27.28
準優勝 金藤理絵=写真 2:24.57
(金藤は8月にアメリカで行われるパンパシフィック選手権大会の出場権を獲得)
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2010年03月31日
09年4月の日本選手権大会での日本新記録樹立に始まり、7月のユニバーシアード夏季競技大会、9月の日本学生選手権大会(インカレ)、11月のワールドカップ(W杯・短水路)と立て続けに日本記録を更新した金藤理絵。数々の好記録を残してきたが、8月の世界選手権(ローマ)ではメダルを逃す悔しい結果も残ったシーズンだった。
入学時から「金メダルを取りたい」と目指してきたロンドン五輪まであと約2年。4年生としてラストシーズンも迎える。09シーズンを振り返るとともに、ロンドンへ五輪・2010シーズンへの思いを聞いた。
日本選手権で日本新
8月の世界選手権の選考がかかった日本選手権(4月)。200m平泳ぎ決勝、前半はリードを許したが、「この差なら大丈夫。ここからが勝負だと思った」と粘りの泳ぎで追い上げると世界歴代3位(当時)の2分22秒33をマークした。日本新記録で初優勝を飾り「22秒台を出せてうれしかった」と笑顔を見せた金藤。08年末の15万mの泳ぎ込み、高地トレーニングの成果が表れた。
5月の日豪対抗でも22秒台を記録し優勝。「日本選手権での記録がうそではないことが証明できた」と自信になっていった。
ユニバで再び日本新も世界選手権ではメダルならず
「世界選手権に向けて追い込んでいる中でも優勝することが目標」と挑んだ7月のユニバーシアード。「予選、準決勝を泳いでみて調子がよかったので22秒台が出るという感覚はあった」と語るが、「照準を合わせていたのが8月の世界選手権だったので、タイムを狙うより泳ぎの質を意識していた」という。「感覚は悪くなかった」というなかで4月の日本選手権で出した自身のタイムを0.01秒更新する2分22秒32の日本新記録で優勝した。
そして迎えた8月の世界選手権。「直前の合宿でも調子がよく、自分でも20秒切れると思っていた」という。「北京五輪のときは“経験すること”に重点を置いてきたが、この世界選手権ではメダルを狙える位置にいる。今回の世界選手権の決勝に残るだけでは自分自身もそうだが、周囲の方たちにも納得してもらえない」と強い気持ちを持っていた。
しかし予選、準決勝と通過し決勝に進むも2分23秒03で5位。「実際ローマに入って泳いでみると全然感覚が違った。自分を見失ってしまっていた」と振り返る。
多くの好成績を残し、女子平泳ぎ界のエースへとなったことも変化をもたらした。「1、2年生のときの北京五輪や世界競泳は初めてなので新鮮な気持ちで行けた。だが世界選手権は勝たなくてはいけないという気持ちが前に出てしまって。何かを吸収しようみたいな楽しさがなかったのではないかと思います」。
インカレで世界新に迫る好タイム
悔しい結果となった世界選手権から1ヵ月。今度はチームメイトと共に戦うインカレに出場した。「世界選手権では周りを気にしすぎてしまった。泳ぎはいいのに感覚がだめだと思いこんでマイナスにいってしまったので、インカレでは同じ失敗をしないようにと思っていた。世界選手権の悔しさで終わらずにモチベーションを保てた」と語る。
200m決勝では2分20秒72の日本新記録で優勝。100mのターンを3番手で折り返したが、最後は2位の選手に体一つ分のリードを奪う圧倒的な強さを見せた。「インカレはチームのみんながベストタイム更新したり、下の学年の平泳ぎの選手もレベルアップしてきたことが自分を安心しないようにしてくれた。その存在があったからこそ出せた記録」と話す。
ワールドカップ
11月に行われたワールドカップ(W杯)では自身の日本記録を1秒91更新する2分16秒73をマークして銀メダルを獲得した。
決勝では従来の世界記録を破るも、リーゼル・ジョーンズ選手がさらにその記録を上回った。「記録塗り替えられることできたが結局2番。やっぱり勝たなきゃダメなんだって強く思った」と悔しさをにじませた。
その後の世界大会でさらに記録が更新。「1回は近づいた世界新がさらに遠のいてしまった。自分が成長するのと一緒に世界も変わっていくんだと思った」。
ロンドン五輪に向け、2010シーズン
大学に入学した時から「金メダル獲得」を目標にしてきたロンドン五輪まであと2年。「北京五輪のときはあと4年と言っていたのも、あと2年。焦りもあるがどこまで自分が成長できるか楽しみでもある。北京五輪では決勝に残ることが目標だったが、ロンドン五輪では優勝することを目標にしてきた。それを叶えるために今後の世界大会などで結果を残していく必要がある」と話す。冬にはロンドン五輪を想定し、同じヨーロッパの地・スペインで高地トレーニングに励んだ。「移動距離や食事など、同じ環境を経験することが狙いだった」という。
4月13日から行われる今年の日本選手権はパンパシフィック、アジア大会の選考となる。「パンパシフィックとアジア選手権の代表に選ばれることが最低限の目標。その世界大会でメダルを取ることがロンドンにもつながる」と話す。
また200mで記録を連発する一方で、苦手な100mで結果を残せずにきた金藤。「五輪でメダルを取るには200m1レースではなく、数レースに出場することが大きい」と加藤健志ヘッドコーチは言う。世界選手権の代表権は逃したがインカレ、国民体育大会と09シーズン後半に自己ベストを縮めてきているだけに、今後の100mのレースにも注目だ。
最高学年となる今シーズンは主将に就任した。「チームとしてはインカレで女子総合5位を狙っているので、個人の結果はもちろん、どのようにチームを盛り上げるかが大切になってくると思う。下の学年の選手に2010シーズン終わって悔しい思いさせたくない、笑って終われるようにしたい。自分のことで精いっぱいの部分もあったり、代表に入ったら合宿で抜けることもあると思うが、自分がチームにいる限られた時間で少しでもチームのためになれたらと思います」。
posted by 東海スポーツ編集部 |07:16 |
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2010年03月02日
男女14種目が行われた2日目。この日も平泳ぎ陣の活躍が目立った。
1日目の100mに続き、50m平泳ぎでも斎藤勇人が決勝に進出。昨年12月の神奈川ゆめ国体記念大会で50m平泳ぎの日本新記録(26秒72)を出した斎藤の記録更新に期待が集まったが、決勝では5位となり表彰台を逃した。
女子では200m平泳ぎで藤本紗綾が先輩の田村菜々香選手(08年度卒)、金藤理絵を抑えて予選をトップで通過。決勝では2コースに田村選手、3コースに金藤、4コースに藤本と同じ大学で練習を共にする3人がそろった。レースでは日本記録保持者の金藤が後半にリードを奪い2分18秒63で優勝。前半食らいついた藤本だったが後半になって離され3位でゴール、大学入学後初めて表彰台に上がった。
選手は今後4月の日本選手権大会に向け、調整を続けていく。
*決勝、B決勝のみ
50m平泳ぎ
決勝5位 斎藤勇人 27.40
50m平泳ぎ
B決勝2位 金藤理絵 31.65
200m平泳ぎ
決勝1位 金藤理絵 2:18.63
決勝3位 藤本紗綾 2:21.89
JAPAN SWIM 2010
第86回 日本選手権水泳競技大会 競泳競技
兼 第11回パンパシフィック水泳選手権
兼 第16回アジア大会 代表選手選考会
4月13日(火)~18日(日) 東京辰巳国際水泳場
posted by 東海スポーツ編集部 |13:32 |
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2010年02月28日
JAPAN OPEN 競泳ジャパンオープン2010
第51回 日本短水路選手権水泳競技大会
2月27、28日 東京辰巳国際水泳場
世界28カ国の選手が出場し25mプールで争われる今大会。今シーズンから国際水泳連盟の規定により高速水着が禁止されるなど、水着に注目が集まるなか第1日目は男女合わせて20種目が行われた。
男子は100m平泳ぎで斎藤勇人が6位に入賞。また同種目で大崎拓朗、50m背泳ぎで宮尾康寿がB決勝に進出するなど4年生3選手が奮闘した。女子は100m平泳ぎで金藤理絵が4位、1年生の藤本紗綾がB決勝進出を果たした。
*決勝、B決勝のみ
100m平泳ぎ
決勝6位 斎藤勇人 59.30=写真
B決勝8位 大崎拓朗 1:00.85
50m背泳ぎ
B決勝7位 宮尾康寿 25.29
100m平泳ぎ
決勝4位 金藤理絵 1:06.28
B決勝6位 藤本紗綾 1:07.98
posted by 東海スポーツ編集部 |00:50 |
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2009年11月21日
金藤 W杯日本新で銀メダル!
短水路(25mプール)で争う競泳のワールドカップ(W杯)ベルリン大会最終日、女子200m平泳ぎで金藤理絵が2:16.73の日本新記録を樹立。2月の日本短水路選手権大会で自身がマークした日本記録を1秒91更新した。
予選をトップで通過し迎えた決勝。50mのターンをトップのリーゼル・ジョーンズ選手(オーストラリア)から0秒60遅れて2位で折り返す。その後100mのターンでは0秒44、150mのターンでは0秒38と差を縮めたが、ラストの50mで引き離されてしまう。最後は1秒以上差をつけられ、リーゼル・ジョーンズ選手が2:15.42の世界新記録で優勝。レース前までの世界記録2:16.83(アンナメイ・ピアーズ選手、カナダ)を破るなど健闘を見せた金藤が銀メダルを獲得した。
スウェーディッシュスイムゲーム
50m平泳ぎ 予選3位 31.83 自己ベスト
決勝5位 31.82 自己ベスト
100m平泳ぎ 予選3位 1:08.36
決勝4位 1:07.47
200m平泳ぎ 予選2位 2:25.20
決勝2位 2:23.49
ストックホルム
50m平泳ぎ 予選9位 31.26 自己ベスト
100m平泳ぎ 予選6位 1:06.32 自己ベスト
決勝7位 1:06.10 自己ベスト
200m平泳ぎ 予選1位 2:21.22
決勝3位 2:18.80
ベルリン
50m平泳ぎ 予選15位 31.11 自己ベスト
100m平泳ぎ 予選9位 1:05.82 自己ベスト
200m平泳ぎ 予選1位 2:21.68
決勝2位 2:16.73 日本新
*またOGの田村菜々香選手(08年度卒)が以下のレースで日本新記録を樹立した。
ストックホルム
50m平泳ぎ 予選6位 30.69 日本新
決勝6位 30.64 日本新
ベルリン
50m平泳ぎ 予選8位 30.55 日本新
決勝6位 30.47 日本新
100m平泳ぎ 予選3位 1:04.99 日本新
決勝4位 1:04.65 日本新
posted by 東海スポーツ編集部 |23:02 |
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2009年09月10日
世界記録も見えた
金藤200平 日本新で2連覇!!
インカレ最終日、女子200m平泳ぎ決勝が行われ、金藤理絵が世界歴代4位となる2分20秒72の日本新記録で優勝し2連覇を達成。自身の記録(7月・ユニバーシアード)を1秒60縮めた。
9月6日
【200m平泳ぎ】
優勝 金藤理絵 2:20.72=日本新
日本初の20秒台!世界記録まで0秒60
「200mは譲れない」。日本記録保持者、世界水泳代表として金藤が力を見せつけた。
前半は同種目100mで日本新を出した松島選手(日本大)、鈴木選手(山梨学院大)についていく形に。3選手が100mを1分8秒台というハイペースで折り返すと後半から金藤が持ち味を発揮。150mをトップで折り返すとラストの50mで一気に他選手を引き離し体一つリードしてゴールした。2分20秒72――タイムが表示されると会場は大歓声に包まれ、電光掲示板を確認した金藤はガッツポーズ。「世界記録までもう少しだったので悔しい気持ちはあるが、納得のいく結果」と笑顔を見せた。
世界選手権の悔しさ胸に
「とにかく泳ぎこんだ」と昨年末には15万mを泳ぎ、春先にかけてはアメリカなどで高地トレーニングを積んだ。「昨年に比べてパワーがついたことが記録につながっていると思う」と2月の日本短水路選手権、4月の日本選手権、7月のユニバーシアードで日本記録を樹立。8月の世界選手権でのメダルが期待された。
しかし、体調不良などが重なり5位に終わった。「北京五輪は経験することに重点を置いてきたが、世界選手権ではメダルを狙っていきたい」と挑んだだけに「力を出し切れなかった」と悔しさをにじませる。「自分は悔しい気持ちでいっぱいだった。でも周りの人の支えてくれたことで“シーズンは終わってない。次こそ頑張ろう”と思った」。
今まで取り組んできたトレーニングだけでなく、仲間を大切にする気持ちや周囲への感謝の気持ちも記録達成への一つの要因と言える。
ロンドン五輪へ――
インカレで今シーズンを終える。「日本選手権や今回は結果を残せたが、JAPAN OPENや世界選手権では悔しい思いをした。うれしいことも苦しいこともあった」と振り返った。
ロンドン五輪への課題も明確になった1年だった。100mの強化だ。加藤健志コーチは「五輪ではレース感覚をつかむためにも数種目のレースに出場することがメダル獲得につながる」と考えている。4月の日本選手権では世界水泳100mの代表権獲得の目標は叶わなかったが、今大会では100mの予選で1分7秒93の自己ベストを記録。「苦手」という50mや100mの克服・強化もロンドン五輪への鍵を握ってくる。
「若い子も伸びてきているので負けられない。また来シーズンに向け鍛え直したい」。大学入学時から掲げてきた“ロンドン五輪で金メダル”という夢に向かってまだまだ挑戦は続く。(渡邊)
大学入学後の主な成績(200m平泳ぎ)
2007 日本選手権 3位 2:27.71
ユニバーシアード 2位 2:25.63
世界競泳 9位 2:27.65
日本学生選手権 3位 2:27.03
2008 日本選手権 2位 2:26.28
JAPAN OPEN 2位 2:26.52
北京五輪 7位 2:25.14
日本学生選手権 優勝 2:24.49
2009 日本選手権 優勝 2:22.33=日本新
日豪対抗 優勝 2:22.83
ユニバーシアード 優勝 2:22.32=日本新
世界水泳 5位 2:23.03
日本学生選手権 優勝 2:20.72=日本新
posted by 東海スポーツ編集部 |00:01 |
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