2009年07月01日
第25回ユニバーシアード競技大会
期間:2009年7月1日~11日
場所:セルビア・ベオグラード
◆東海大から(OB、スタッフ含む)7名が選出。陸川章監督率いる日本代表チームが世界に挑む。
スタッフ:
HC 陸川 章
AC 佐々宜央
総務 貝塚宗義
選手:
古川孝敏(体4)=写真
満原優樹(体2)
西村文男(OB=日立サンロッカーズ)
中濵達也(OB=日立サンロッカーズ)
◆古川選手のインタビュー
―日本代表に選ばれた時の気持ちは
日本代表という立場で試合に臨むので、今までとは違うっていう感覚が自分にはあった。うれしいんですけど、それに浮かれないで代表からもれた仲間の分まで全力やりたいと思います。
―自分のどんなところが評価されたと思いますか
…なんだろ。…自分のいいところ考えたことないからわかんない(笑)。…なんすかねぇ。まぁなんかいいところが自分にあったんじゃないかなと思うんですけど(笑)。まぁあきらめないというところですかね。練習中から常に全力で取り組んでいるので、そこが試合にも出れば絶対相手にも気持ちで負けないし、負けない部分を持ってやれば絶対相手にとって自分たちがいやな相手になると思う。関東トーナメントでもそうだったんですけど、例え何点離れようともあきらめない気持ちをユニバでも持ってやりたいなって思います。
―チームの雰囲気は
そうっすね。まぁ結構いろんなチームから集まってバラバラなんですけど、みんなそれぞれいいところを持っていると思います。
―自分のどこをアピールしていきたいですか
このプレーとかいうよりも、絶対あきらめないでたとえ相手が強かろうがなんだろうが全力でやることです。
posted by 東海スポーツ編集部 |19:31 |
男子バスケットボール部 |
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2009年06月25日
6月25日vs白鷗大
(19 ― 15)
(18 ― 16)
(20 ― 22)
●東海大69(12 ― 17)70白鷗大
◆スタメン
#34三浦洋平
#1佐々木 隼
#4森田洋介
#16坂本 健=写真
#33狩野祐介
*記事の掲載はもうしばらくお待ちください。
posted by 東海スポーツ編集部 |22:39 |
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2009年06月25日
秩父宮賜杯 第41回全日本大学駅伝対校選手権大会
関東学生陸上競技連盟推薦校選考会
全日本大学駅伝 出場権獲得!!
6月21日、国立競技場にて全日本大学駅伝の予選会が行われた。強い雨のなか各校8名の選手が出場し、本選への切符をかけて争った。
東海大学は、村澤明伸(体1)が28分台をたたき出すなど好走を見せ、2位で本選への出場権を獲得。11月に行われる全日本大学駅伝に挑む。
第1組 河野 晴友 31:08.81
海老原 匠 31:10.79
第2組 田中 飛鳥 31:24.75
赤染 健 31:41.21
第3組 村澤 明伸 28:57.82
・・・写真
金子 太郎 29:59.75
第4組 早川 翼 29:10.24
刀祢 健太郎 29:29.57
第5組(オープン) 岡島 秀平 31:34.63
総合タイム・・・4:03:02.94
順位・・・2位
posted by 東海スポーツ編集部 |16:12 |
陸上競技部 |
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2009年06月24日
6月23日vs獨協大
(29 - 13)
(28 - 10)
(35 - 10)
○東海大137(45 - 10)43獨協大
◆スタメン
#34三浦洋平=写真
#1佐々木 隼
#4森田洋介
#16坂本 健
#33狩野祐介
*記事の掲載はもうしばらくお待ちください。
posted by 東海スポーツ編集部 |14:54 |
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2009年06月23日
伊志嶺、菅野が日本代表に選出!!
7月12日に開幕する第37回日米大学野球選手権大会の日本代表メンバーが発表され、東海大学硬式野球部から伊志嶺翔大、菅野智之が選ばれました。
7月12日(日)正午 松山・坊ちゃんスタジアム
13日(月)午後6時 東京ドーム
14日(火)午後6時 仙台・クリネックススタジアム宮城
15日(水)午後6時 山形・鶴岡ドリームスタジアム
16日(木)午後6時 明治神宮野球場
伊志嶺翔大
3年 沖縄尚学高ー東海大
178センチ、75キロ
右投右打
08年ハーレム国際大会出場
春季リーグ成績
打率0.297 、打点7
菅野智之
2年 東海大学付属相模高ー東海大
185センチ、82キロ
右投右打
春季リーグ成績
7試合5勝1敗 防御率1.00
posted by 東海スポーツ編集部 |11:26 |
硬式野球部 |
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2009年06月14日
男子舵手なしペア 4年連続優勝!
男子舵手なしペアの河西・水本
6月6、7日に埼玉戸田ボートコースで東日本大学選手権大会が開催された。
今回の大会では、男子が、シングルスカル、舵手なしペア、ダブルスカル、エイトに出場した。惜しくも、シングルスカルとダブルスカルは決勝戦に進むことはできなかったが、エイトは3位、舵手なしペアは4年連続優勝という結果になった。
大会後、主将であり舵手なしペアの漕手でもある水本郁紀(情理4)は「目指しているのは、夏のインカレで少しでも上の順位を狙うこと。今回のレースは相手校との力試しだった。結果は結果として受け止め、それをどう生かすかが大事」と語る。またチームを指導する磯信吾アドバイザーは、目標とするインカレに向けてのチーム状態をこう語る。「選手達は、素直な子ばかりでいいチームだが、もっと攻めの姿勢を持って欲しい。今の段階では技術面、体力面の双方を上げていかなければインカレでメダルを狙うことは難しいだろう。だがこれからの練習で力をつければ届かない目標ではない。選手と一緒に頑張っていきたい」
東海大学漕艇部は、今年からアドバイザーとなった磯氏の指導を受け、“速い東海大学”を目指し練習に励み、夏のインカレでのメダル獲得という目標に向かって突き進む。 (三輪、野瀬)
posted by 東海スポーツ編集部 |00:17 |
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2009年06月13日
第17回関東学生ソフトボール選手権大会
兼 第44回全日本大学ソフトボール選手権大会関東地区(除東京都)予選会
4年ぶりインカレ出場権獲得!
ソフトボールのインカレ予選が、5月30、31日に開催された。女子ソフトボール部は準決勝まで勝ち進み、3位という成績で見事夏のインカレへの出場権を獲得した。
一回戦 対 国際武道大学 ○4-1
最後の打者を三振で抑えると、ほっとした表情で東海ナインはホームプレートに整列をした。負けたら終わりのトーナメント戦、「緊張して固くなった部分もあったが、自分たちのプレーをして持ちこたえた」と主将の齊藤彩乃が語ったように〝東海らしさ〟を発揮し、初戦を勝利で飾った。
試合前日からの雨の影響で予定よりも約3時間遅れて開始された国際武道との初戦。チームは序盤に早々と先制。しかし、ミスから相手に1点を献上し同点とされると、一時は相手のムードになった。だが、次の回の攻撃ですぐにタイムリーツーベースで勝ち越すと、「ライナーを打つ感じで打った」という西脇絵里の当たりは試合を決定付けるツーランホームラン。終わってみれば4‐1の快勝だった。
試合後、学生監督である岩渕晶子は「代打で出場した選手が活躍し、チーム全体がいい刺激となり引き締まった。負けたら終わりのトーナメントは身が縮こまるが、今日は思い切ったプレーが出来た。これが前回のリーグ戦からつながっている」と、試合に出場している選手とベンチが一体となっているチーム全体の総合力に手ごたえを語った。 (細川)
二回戦 対 文教大学 ○8-1 5回コールド
1回ウラ、東海大学は西脇の先制打で波に乗ると、迎えた3回ウラ。この回盗塁で相手選手のエラーを誘い、2点目を獲得した。
投げては先発の泉舘佳世が4回まで無失点の好投。そして、4回ウラに大きく試合が動いた。1アウト2塁で代打・鈴木真衣が打席に立つと、レフトオーバースリーベースヒットを放つ。その後、波に乗った東海打線は、センターオーバーツーベース、センター前ヒットなど長打を連発。東海大学はこの回に打席を一巡させ、一挙5点を獲得し、文教大学を突き放した。
しかし5回表、相手にスクイズで1点を許し、6点差となる。だがそのウラに相手のエラーにより8点目を入れると、この時点で7点差となりコールド勝利となった。それと同時に、4年ぶりのインカレ出場が決定した。
試合後、4回ウラにスリーベースヒットによって流れを作った鈴木は打席に立った時の心境を「代打は1打席しかないので、1回で結果を残さなければいけない。ここで1本打てば流れを作れると思い、思い切ってかかっていきました」と語った。
また、この試合で投手を務めた泉舘は、毎回先頭打者を三振で抑える場面が多かったことについて「いつも先頭打者を出すと点につながる場面が今までの大会で多かった。チームとしても、自分としても1という数字を大切にしてやっている」と語った。また「前日投げたとき、相手にサイクルに打たせていけば自分たちが点を取るから、コールド勝ちできると野手に言われていた」と、コールド勝利が頭にあったことを話してくれた。
学生監督である岩渕は、インカレ出場が決まったことについて「うれしいです。やっと行けたので本当にうれしいです」と喜びを語った。 (三輪)
三回戦 対 山梨学院大学 ●3-11 6回コールド
試合は東海大の先攻、序盤からランナーを出しても次につなげることができない場面が目立った。さらに守備では、3回までに6失点という苦しい立ち上がりとなった。
しかし5回表、先頭打者のセンターを破る2ベースをきっかけに相手チームのエラーを誘い、2点を返す。その回のウラにはさらに山梨学院に1点の追加点を許すも、6回表に2アウトから1点を返すことに成功し、流れを掴みかけたように見えた。
だがその回のウラにさらに4点を許し、6回コールドゲームと大差の敗戦となってしまった。
それでも、チームは目標としていたインカレ出場の権利を獲得した。大塚監督は、大会全体を通した感想として「まずは目標だったインカレに出場できたのでよかったです。準決勝では負けはしましたが、課題の残るいい試合ができたので、必ず8月につながる大会だったと思います」と前向きな姿勢を見せた。
また、インカレでの目標について「目標は全国制覇。1つ1つ、今できているころを積み重ねて、課題を改善できれば、十分優勝できる力はあるチームだと思っているので、優勝に向けて頑張ります」と、語った。今後は、課題として大塚監督が指摘されていたベンチワーク、次の塁を狙う、きっちりと守るなどの部分をインカレに向けて調整していく。 (高木)
※お詫び―掲載が遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。今後とも東海スポーツをよろしくお願いいたします。
posted by 東海スポーツ編集部 |22:39 |
女子ソフトボール部 |
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2009年06月12日
初戦快勝!!神奈川大戦にも期待!
総理大臣杯関東予選 東海大G 13:50キックオフ
スタメン
GK 小笠原
DF 須賀
黄
佐伯
松下
MF 岩上(=写真上)
坂本
堺
出田
島
FW 伊藤(=写真下)
交代65分:須賀→田中
73分:堺→森
88分:小笠原→石井
得点36分:佐伯(岩上)
42分:岩上(堺)
86分:伊藤(森)
東海大 VS 埼工大
前半 2 - 1
後半 1 - 0
__________
合計 3 - 1
※試合内容、記事は後日掲載致します。
posted by tokaisports |12:17 |
サッカー部 |
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2009年06月11日
6月11日
関西国際大:004 230 2=11
海洋学部 :001 100 0=2
(7回コールド)
打 安 点
(二)中村一 3-1、0
(指)下見 3-0、1
(中)遠藤 4-1、0
代走岡崎 0-0、0
(右)太田 2-0、0
(捕)藤井 3-0、0
(三)佐藤 3-0、0
(一)藤森 2-2、0
(遊)田中 3-2、1=写真
(左)水口 2-0、0
代左中村雄 1-0、0
回 被安 自責
(投) ●奥 3 8 5
山口 1 1/3 3 3
諏訪 2 2/3 4 0
posted by 東海スポーツ編集部 |17:53 |
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