リアルサカつく!日記外伝~Jリーグを語る~

大宮アルディージャを中心にJリーグを語る日記

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時間があるときに、サッカーのこと、Jリーグのこと、大宮アルディージャのことを書きます。 【好きなクラブ】 大宮アルディージャ 【愛読書】 GIANT KILLING 【注目の選手】 今井智基(大宮の王様) もっと見る
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2016シーズン 大宮アルディージャを変えたのは誰だ!

2016シーズンが開幕した。 大宮アルディージャのサポーターになって9シーズン目。 これまでで最も期待のもてるシーズンを迎えている。 いつからこんなにワクワクするチームになったのか。 そして誰が大宮アルディージャを変えたのか? 最近よく考えている。 これまでの8シーズンの多くが、大宮のサポーターであることが苦行にも思えるシーズンだった。 これまでJ1では、年間10試合程度の勝利の美酒を味わう以外......続きを読む»

大宮アルディージャ

今も大宮アルディージャのサポーターである。 一昨日、妻と子供2人を連れて飛田給へ向かった。 2008シーズン開幕戦に、衝動的にNACK5スタジアムを訪れてから、もう8シーズン目になる。 今は年に数試合も行けばいい方だが、今シーズンは、サポーターとなってはじめてのJ2。 対戦相手の新鮮さもあり、ドライブがてら関東のアウェーゲームに足を向けている。 今シーズン注目しているのは、和田選手と横山選手。......続きを読む»

2013年秋 大宮アルディージャ小倉監督様こんなフォーメーションいかがですか?

2013年8月31日 対横浜Fマリノス戦 8連敗という長いトンネルを抜け出し、久しぶりの勝利を手にした。 就任3試合目の小倉監督。 大宮の基本フォーメーション4-4-2から、4-1-4-1にシステム変更。 横浜のキープレーヤー中村俊輔に、高橋祥平をマンマーク気味に付かせた采配が功を奏し、前回の対戦で自由にボールを散らされた中村に対し、終始自由なプレーをさせなかった。 ここで注目したいの......続きを読む»

たまにサッカー、Jリーグ、大宮アルディージャについて書きます。

久々にブログを書いています。 2008年シーズンから2009年シーズンの途中まで大宮アルディージャについてブログを書いていました。 正直、2009年当時の監督張外龍(チャンウェリョン)監督のサッカーに合わず、ブログを書くこと自体は辞めてしまったが、ほそぼそと大宮アルディージャのサポーターでいつづけた。 最近、twitterで大宮アルディージャのことを呟くことが増え、twitterでは伝えら......続きを読む»

大宮アルディージャを応援するTwitter

ほそぼそと大宮アルディージャを応援するTwitterをはじめました。 https://twitter.com/toddocom 本当にほそぼそとです。 ...続きを読む»

チャン大宮はなんだったのか?-1年ぶりのブログ-

1年ぶりのブログ。 この1年間、大宮アルディージャの試合は見続けてきた。 チャン監督が標榜したサッカーと、今日川崎戦でみせた鈴木監督のサッカー・・・ 出場する選手は同じであるが、まっったく別のチームであった。 チャン監督のサッカーとは大宮にっとてなんだったのだろうか。 みなさんはこのチャン監督が指揮をとった約1年半をどう評価しますか? ...続きを読む»

もうJリーグの審判団は信用できない~読売新聞朝刊の日本サッカー協会・松崎康弘審判委員長のコラムを読んで~

徐々に生活のなかからJリーグが遠ざかって行く… 数か月前までは、エルゴラッソが届くのがあれ程待ち遠しかったのに、今では未読のエルゴラッソがどんどん積まれていく。 火曜日に発行されるサッカーダイジェストも買うことが習慣となっているだけで、購入はするが以前ほど熟読しなくなった。 そんな生活のなか、 今朝、久々にサッカーのことで心が揺さぶられるコラムを目にした。 それは読売新聞の朝刊で掲載さ......続きを読む»

15節 ジェフ-大宮戦 チャンサッカーが変わった!?シーズン前に思い描いていたサッカーに近づきつつある

定期的に大宮の観戦レビューを書かなくなってから大宮アルディージャとの距離が遠くなるなか、14節京都戦、15節ジェフ戦をテレビ観戦した。 週末は、少年団の指導者として校庭を子どもたちと一緒に走りまわっており、なかなかスタジアムに足を運べなくなりつつある。それでも昨シーズンは、2、3度少年団の練習を休みNACK5スタジアムに行っていたが、今年はどうもそういう気になれなくなっていた。 14節の京都......続きを読む»

大宮アルディージャ説明会開催-何のための説明会なのか-開催目的が見えない会合程、無意味な会合はない

私は、6月7日にNACK5スタジアムに行かなかったし、録画した試合を未だ観れずにいる。 だから横浜FM戦で、大宮がどんな試合をして敗れ、また居残ったサポーターが何を要求したのか、また渡邉社長を始めとした大宮フロントが何を語ったのか詳しく知らない。 ただ渡邊社長は、その場で結城テクニカルディレクターとチャン監督の続投と明言したらしい。 数日後、大宮の公式ホームページで説明会の開催を発表した。......続きを読む»

小林慶行 柏への期限付移籍~日本家屋を作ってきた職人に、急に洋館をつくれといっても無理な話だ~

大宮のキャプテン小林慶行選手が柏へ期限付移籍をすることになった。 小林 慶行選手、柏レイソルへ期限付き移籍のお知らせ 数日前からまことしやかに囁かれていた噂が現実になった。 ただ、この移籍話を聞いた時、憤りの感情が全く起きなかった。 慶行選手は、大宮にとって貴重な戦力であり、何よりチームをまとめるキャプテンなのである。大宮にとって移籍してよいという選手では断じてない。 本来であ......続きを読む»

13節 浦和戦までの試合の振り返って~今の大宮のサッカーでは年間動員300000人は相当難しい~

埼玉スタジアム2002(以下埼スタ)で行われた大宮ホームの浦和戦。 この日、埼スタには37027人の観衆が集まった。 言うまでもなく大宮にとっては今シーズン最高の観客数であった。 2007年に宣言したアルディージャの誓い。 「2009シーズンまでに年間観客動員数300000人を達成する」というチームの誓い。 最終シーズンである今年、浦和戦を含む3試合の埼スタ開催を強行した。 年間300,......続きを読む»

12節 名古屋-大宮 石原・藤田が不憫でならない、私ももう限界、無理してブログに書くのは止めようと思う。

この試合、石原直樹選手と藤田祥史選手は他のどの選手より走っていた。 恐らくJリーグのどのチームのFWより献身的に動いている。 しかしその献身的な動きは全く報われない。 現在、得点ランクトップのG大阪レアンドロ選手や、名古屋ダビィ選手がストライカーとして優れていることは疑う余地はないが、彼だけの力だけで得点している訳では決してない。 各チームには戦術があり、前線のFWに決定的なパスを配給す......続きを読む»

11節 磐田-大宮戦 指摘すべきはイグノと磐田の素晴らしさ、大宮は最後までチャンサッカーを貫いてほしい

先日の11節磐田-大宮戦、大宮は1-3で惨敗した。 4連敗中からの課題であった開始直後・終了間際の失点。 山形戦に続いて大宮は、とられてはいけない2つの時間帯両方で失点した。 今まで大宮が勝利をすれば大宮のサッカーを誉め、敗れれば問題点を指摘する。 今年の成績は、11節終了時点で3勝5敗3分 私は既に何度大宮のサッカーについてネガティブなコメントをしただろうか。 今シーズンはドローだ......続きを読む»

11節 磐田-大宮(プレビュー) イグノに釣られて前田・ジウシーニョを見失うな

前節大分戦で4連敗を止めた大宮。 次節磐田戦は、今シーズン、チャン監督が標榜するサッカーに弾みが付くかどうか注目の試合になりそうだ。 磐田は、現役韓国代表イグノ選手が加入後、3勝1敗1分と開幕から5節までの不調が嘘のような好調ぶりだ。 1人の選手の加入によってこれほどチームの状況が変わるのもサッカーの醍醐味である。 今シーズンの磐田に関しては、前節新潟戦の1試合しか観ていないので、イグノ選手......続きを読む»

10節 大宮-大分戦 どう失点を防ぐか修正した大分とどう自らのサッカーを貫くかを修正した大宮の差と、CH内田智也の攻撃参加がすべてだった

ゴールデンウィーク最後の試合、6節以降、6節川崎戦(●3-1)、7節新潟戦(●0-1)、8節山形戦(●0-3)、9節F東京(●3-2)と4連敗で迎えたこの日、結果と同様、それ以上にチャン監督がどんなサッカーをするのか注目の集まる試合となった。 対戦相手は、優れた選手が在籍するも怪我人の続出でスタメンを固定するのにも苦労する大分。6連敗で最下位と大宮以上にチーム状態の悪い相手との試合となった。 ......続きを読む»

9節 F東京-大宮戦 スタイルを貫くのか、選手を活かすのか!特徴を活かされぬまま大宮でくすぶっている選手-藤田祥史-

2-3で敗れたこの試合、大宮にとって評価が非常に難しい試合であった。 この試合の対戦相手は、F東京。 前節G大阪に2-4と敗れた。 確かにG大阪戦では後半24分以降、鈴木達也選手が投入してからはF東京がペースを掴んだように見えたが、鈴木達也選手が投入された時には、既にG大阪は4点をリードしており、G大阪の動きも緩慢となったところでの反撃だったことは否めない。 G大阪戦を観た時には、F東京の調......続きを読む»

9節 F東京-大宮(プレビュー) チャン監督の主導の下、新しい大宮アルディージャは誕生するのか!

川崎戦(A)、新潟戦(H)、山形戦(H)と3連敗で迎える本日のアウェーF東京戦。 前節までのスターティングメンバーから大きく選手の入れ替えがありそうだ。 これまでの縦への攻撃意識の高かったサッカーを捨て、前節山形戦ではポゼッション率を高くしたサッカーを行ったが、結果的にポゼッションサッカーを主導的に行ったとされるベテラン選手がスタメンから消えることになった。 個人的な意見としては、昨シーズン、......続きを読む»

8節 大宮-山形戦 ベテラン選手の反乱!?樋口サッカーとチャンサッカーの融合は実現可能なのだろうか?

29日、昭和の日に行われた大宮-山形戦であったが、前半1分の失点で大宮は、圧倒的に不利な状況におかれることになった。 山形に先制点を取られれば、守りを固められ、山形の組織的な守備陣を崩すのはとても難しくなることは戦前からわかっていた。    山形は、大宮の隙をついてスローインから古橋選手が絶妙なセンタリング、それを長谷川選手が頭で大宮ゴールへ確実に流し込んだ。 この失点で、大宮は開始早々ゲー......続きを読む»

8節 大宮-山形戦(プレビュー) 山形の組織的な守備をどう崩すか、勝負は大宮が前半に先制点を取れるがどうかで決まる

昨夜、前節山形-鹿島戦を録画観戦した。 鹿島は、ACLのアームド・フォーシズ戦からの連戦と小笠原選手が出場停止で欠場はしていたが、決して出来は悪くなかったように思う。雨だったこともあり、スルーパスの微妙なズレがあったように思うが、試合を通じて試合を優位にすすめた。 山形は、その鹿島に対してPKの1失点だけに抑え、流れのなかでゴールを許すことはなかった。 試合は鹿島優位に試合をすすめたが、この展......続きを読む»

7節 大宮-新潟戦 収穫は、初出場を果たしたパクウォンジェ選手だけ 今の大宮のサッカーは正直つまらない

年間観客動員300,000人達成のため、今シーズン大宮は埼玉スタジアム2002でのホームゲームを3試合行う。 今節 新潟戦は、埼スタで行われる初めての試合となった。 動員を図るためシーズンチケットホルダーを中心に大量の無料招待券が配布されたが、この試合の動員は19,448名だった。 予報通りの雨だったということもあり、期待していた程の動員とはならなかった。 私は、雨で用事もなくなり埼スタに行......続きを読む»

7節 大宮-新潟戦(プレビュー) 試合内容が重要。ただ必ず勝ってほしい試合-08シーズン30節大宮-ジェフ戦の闘う気持ちを思い出せ-

 大宮は前節川崎戦で今シーズン初黒星を記した。 サポーターにとって、負けなかったのではなく、勝ちきれなかった試合が多かったとわかっていても今季初黒星は精神的に辛い。 なので、なぜ先制をしながらリードを守り切れなかったのか、なぜ残り5分で簡単に2失点をして逆転を許してしまったのかと負けた原因について目がいってしまう。 しかし、シーズン序盤のこの時期は、勝ち負けよりシーズン通して貫けるサッカーが構......続きを読む»

6節 川崎-大宮戦 前節G大阪戦との違いは負けたという結果だけ、今までとは全く変わらない課題-後半をどう戦っていくのか?-

6節川崎-大宮戦が行われた4月18日、私は埼玉スタジアムにいた。 16時から始まる川崎-大宮戦(於等々力)ではなく、19時から埼玉スタジアムで行われる浦和-京都戦を観戦するためだった。 友人から誘いを受けての観戦だったのだが、たまに大宮以外の試合を生観戦するのもよい。 浦和レッドダイヤモンズと大宮アルディージャ。 08シーズンのJ1での総観客動員数1位の浦和と最下位の大宮 フィンケ監督の下......続きを読む»

6節 川崎-大宮(プレビュー) ヴィトール・ジュニオールにボールを集めろ!~勝機は川崎の攻撃のリズムを作らせないこと

4月12日に行われた5節 G大阪戦は、大宮にとってはとても意味ある試合となった。 単に勝ち点3を得ただけでなく、大宮が目指すカウンターサッカーの精度を上げ、昨年のACL王者に2点を先取した前半、そして守備の綻びを見せG大阪に攻め込まれた後半と、次節以降への「可能性」と「課題」が明らかになった試合となった。  一方、6節大宮と戦う川崎は、前節アウェーで清水と対戦した。 前半16分に清水兵働選手か......続きを読む»

5節 大宮-G大阪 狙い通りの前半戦、攻め込まれた後半戦-大宮にとって可能性と課題が見えた素晴らしい試合だった-

一昨日(4月12日)の5節 大宮-G大阪戦はスタジアム観戦をした。 大宮にとっては、前半の22分のマト選手のPKで先制を獲得し、34分には石原選手の追加点を獲り、試合内容も相俟って前半は余裕をもって試合を観戦することができた。 しかし、後半はG大阪がメンバーとポジションを変更したこともあって一方的な展開に。 G大阪は、後半だけで14本のシュートを放ち大宮ゴールに襲い掛かった。 メンバー&ポジ......続きを読む»

5節 大宮-G大阪(プレビュー) 小林慶行・デニスマルケスが復帰して大宮のサッカーはどう変わるのか。レアンドロだけには気をつけろ

Jリーグ4節G大阪-広島戦をビデオ観戦した。 ただ明後日(4月12日)に行われる大宮-G大阪戦の参考にはあまりならなかった。 なぜなら、ポゼッションサッカーを志向するG大阪と広島で対戦したこの試合、G大阪は多くの時間、広島にボールを支配されていたからである。 ボールをキープされるG大阪の試合は、あまり大宮の参考にならない。 おそらく明後日行われる大宮-G大阪戦では、G大阪がボールを支配し、大......続きを読む»

4節 柏-大宮戦 イングランドプレミアリーグを観るようなスピード溢れる好ゲーム 。後はアタッキングサードでのアイディアと丁寧さがあれば…

4月4日に行われたJ1 4 節柏-大宮戦。 これまでリーグ戦・カップ戦とも敗戦のない両チーム。 不敗と言ってもドローゲームが多く、手放しで喜べない。 この試合で、白黒をつけてほしいと密に期待していたが、結局ドロー。 この試合でも不敗同士の決着は付かなかった。 ただ劇的なドローでもあった。 後半ロスタイム、柏・古賀選手の劇的な同点ヘッド弾。 一度内田選手のJ1初ゴールで逆転に成功した......続きを読む»

4節 柏-大宮戦(プレビュー) 失点を防ぐにはフランサを抑えること、得点するためにはフランサから奪うこと。

明日(4月4日)は、一時中断していたJリーグが再開する。 大宮は、アウェーで柏と対戦する。 今シーズン未だ公式戦負けなしの両チームが雌雄を決する。 先週行われたヤマザキナビスコカップを見る環境になかったのでJリーグ3節 横浜FM-柏戦、大宮-神戸戦をみた感想を踏まえて4節柏-大宮戦を考えてみたい。 対局にあるサッカースタイルだが、似たもの同士の柏と大宮 今シーズンの柏と大宮は対......続きを読む»

2010年南アフリカW杯 アジア最終予選 日本-バーレーン戦を観て~岡田JAPANでみてみたい3人の選手~

先日行われた南アフリカW杯 アジア最終予選 日本-バーレーン戦をビデオ観戦した。 既に多くのブロガーがこの試合について戦評を語っているので試合についての詳細については割愛する。 多少のニュアンスが違えども、私も多くのブロガーの方々と同じ感想を持った。 要約すれば、 ≪評価できる点≫ ・バーレーン戦はW杯本戦の出場権を手繰り寄せる大きな勝利であった。 ・岡田監督が標榜するサッカーは日本......続きを読む»

ヤマザキナビスコカップ予選Aグループ1節 大宮-新潟戦 大宮、初タイトル獲得への第一歩を踏み出す!今のサッカーは好みではないが、先の完成形には期待が持てるようになった

平日に行われたヤマザキナビスコカップ予選1節 大宮-新潟戦。 さいたま市は、雨の予報ではあった。 しかし、昼間に降っていた雨は上がり、前半戦に数分間、豪雨に見舞われたものの、予報に反して90分間雨の中での観戦は免れた。 ただ、気温は6度近くまで下がり、凍てつくような寒さは容赦なくサポーターの体を冷やした。 幸運にもこの日私は、自宅からスタジアムに向かい万全の防寒準備をしていたったので寒さに悩......続きを読む»

ヤマザキナビスコカップ2009開幕 若手起用と勝利の両立、準備は整った!大宮が本気で初タイトルを獲りにいく

本日、ヤマザキナビスコカップ2009が開幕する。 私が初めてJリーグ公式戦を観戦したのは、1992年ヤマザキナビスコカップ浦和-市原(現市原・千葉)であった。 あれから17年、これまで多くのクラブがJの聖杯を頭上に掲げた。 ヤマザキナビスコカップが、そのクラブが手にする初タイトルになったケースも多く、ヤマザキナビナビスコカップを優勝することでチームを飛躍させたクラブも少なくない。 特に200......続きを読む»

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