2008年06月11日
植田JAPANのOQTを総復習する歌
今はこんなに嬉しくて 涙も枯れはてて もう二度と五輪には 行けないかと思ったけど そんな時代もあったねと いつか笑える日が来るわ(←暗黒16年間) あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ(←暗黒16年間) だからもうくよくよしないで 北京の風に吹かれましょう まわるまわるよ試合はまわる 喜び(←オーストラリア戦とアルゼンチン戦は特に)悲しみ(←イタリア戦)繰り返し コンビ乱れた宇佐美&センターも 北京の地ではピタリあうよ(←願望) 旅を続ける植田JAPANは いつか五輪を制す日を たとえ今夜は倒れても(←あの逆大の字ダイブ) きっと信じて北京行く たとえサビ(16年の)が果てしもなく 全日本男子についていても(←北京で経験ロンドンで結果) 代わる代わるよ選手は代わる 召集と落選を繰り返し OQT以外のメンバーたちも 北京へ向けて歩き出すよ(←WLは19人の必死のアピールの場) 燃える燃えるよ植田は燃える 滝に打たれて鬼と化し OQT頑張った選手たちよ 北京行けば「人生変わる」よ 今日も必死の選手たちよ 北京行けば「人生変わる」よ ワールドリーグ12試合を経て、北京では4年間の集大成を見せて欲しいなと思う今日この頃。この曲に乗せて回想してみました。
posted by 古都の侍 |18:03 |
オリンピック最終予選(OQT)2008男子 |
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