2007年08月26日
2008年ワールドグランプリ決勝ラウンド開催地・横浜市
マジです。FIVBのホームページに載ってました。
日程は7月の9日~13日だそうです。
会場はどこでしょうか。横浜アリーナでしょうか?
川崎ならとどろきアリーナがありますが。
昨日、線より上を書きました。その補足です。
2004年、アテネオリンピックの時は決勝Rがオリンピックの半月前というかなり詰まった日程でしたが、今回はオリンピックの1ヶ月前というこれまた結構直前になりましたね。
日本が関連する大会
11月=W杯(オリンピック出場権取れず)
12月~4月=Vリーグ
5月=世界最終予選
6月中旬~7月中旬=WGP(決勝R自動出場決定済み=14試合戦う)
8月=オリンピック
というハードスケジュールになります。
かなり厳しいですが、11月のワールドカップでオリンピック行きを決めないとかなり忙しくなります。
07/08年のVリーグが終わるのが4月の1週目。OQTに出るとしても直前合宿が1ヶ月取れるかどうか微妙なところではないでしょうか。
また、ベテラン選手が数多くいることを考えると連戦連戦の日程は相当厳しくなってきました。仮に決勝Rホスト国にならなかったら調整と言う意味だけでWGPに出られたのですが、決勝Rに出るとなるとどうしても勝敗を求められる立場になってしまいます。そうするとただ単に調整と言う意味だけではまかり通らなくなり、選手たちもより一層疲れてしまうのではないかと危惧します。
ただ、チュー新井さんのコメントの通り、「冷静になって考えてみると、オリンピック出場チームにとっては、環境の整った日本で調整して北京に乗り込むことができるので、メリットは大きいのではないか、と思いました」。一理あります。確かに環境の整った日本で北京前の最後の試合を行うことは世界的に見れば大変有意義なことなのかもしれません。
posted by 古都の侍 |22:55 |
その他バレーボール |
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2007年08月26日
18:00 広島市民球場 G14-1C 勝=久保 敗=大竹(6-8)
んー・・・
言葉に出来ない敗戦とはこのことですかね・・・
大竹は今シーズン最悪の投球をしてしまった。割と今シーズンは例年よりは良かっただけに残念。特に前回があれだけのピッチングだけに期待はあった。それだけに余計、ダメージは大きい。
フェルナンデスはそこそこ。広池は2日続けて惨事を引き起こした。ウエスタンリーグ行きか。仁部あたりを1軍でテストしてみたい。
打線についてあれやこれやと今日は言わない。
唯一の救いは2000本まであと9本だった前田が、3安打猛打賞であと6本まで来たことだ。金曜からの市民球場での中日戦がXdayか?
posted by 古都の侍 |20:37 |
広島東洋カープ |
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2007年08月26日
初回、6失点。打たれたのは大竹。
先頭の谷に初球、ヒットを許す。
2番の清水もライト前へ・・・
3番の二岡。一塁前にバント。栗原が悪送球で先制を許す(1-0)
4番の小笠原にタイムリーが生まれる(3-0)
5番のイ・スンヨプにツーベース
6番の阿部にレフト前タイムリー(4-0)
7番のキムタクもライト前に運ぶ(5-0)
8番のホリンズは6-4-3のゲッツーに・・・しかしこの間に3塁ランナー生還(6-0)
9番の久保を三振
そうこう書いている内に初回のカープの攻撃は三者凡退で終了。先発は久保。
おっと、また2回の表、先頭の谷がヒットを打ちました。
兎に角、これ以上の失点は防ぎたい。1点ずつ地道に点を返していけば逆転のチャンスはまだまだある。何せまだ2回なのだから・・・
posted by 古都の侍 |18:19 |
広島東洋カープ |
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2007年08月26日
・オランダ3―0ポーランド(25―22 25―22 25-23 )
限りなく初優勝を近づけたオランダ。
5日目に勝つか、負けても中国が大差で勝たない限りオランダが優勝だ。
・中国3―0ロシア(25―23 27―25 25―22)
中国はかろうじて優勝に望みをつないだ格好だ。
ロシアはムラのあるバレーで流れを手放してしまった。
・ブラジル1―3イタリア(22―25 25-19 18-25 21-25)
ブラジルはアタッカーの調子が悪く、逆にイタリアはアグエロらのアタックが冴えた。
posted by 古都の侍 |15:39 |
ワールドグランプリ2007 |
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2007年08月26日
18:00 広島市民球場 }G9-6%color(red){C 勝=吉武 敗=広池(2-2) S=上原
結局は中継ぎの差という結論に落ち着くのでしょうか。
左が続く場面とはいえ、あそこで広池を持ってきたらこうなることはある程度予測できたといってもいいかもしれない。あえて、ここで左が続く中でも横山、という選択肢もあったように思う。まぁすべて結果論に過ぎないが。
高橋は調子自体は悪くないように思えたが些細なコントロールがあまりよくなかったのではないかと思う。次回の恐らく中日戦の登板に期待する。
前後するが、広池のあとの梅津は失投こそ脇谷への1球だけだったと感じる。それだけに改めて1球の怖さを知ったのではないか。その一つ前のショート強襲は梵が何とかアウトにしなくてはならないボールだった。
打線は、苦手の金刃を5回5失点とKOした。12安打で6得点ながらもう一歩踏み込める内容はあった。あと1点2点あればまた違う展開になっていたのかもしれない。ブレーキ的な要素になってしまったのが2番に入った廣瀬であろう。
前田選手はホームランとツーベース、計2安打を放ち2000本まであと9本となりました。
9月4日~の神宮3連戦での達成かと予想してます。
posted by 古都の侍 |15:20 |
広島東洋カープ |
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2007年08月26日
2008年ワールドグランプリ決勝ラウンド
開催地・横浜市
マジです。FIVBのホームページに載ってました。
決勝ラウンド開催は2005年の仙台以来です。オリンピック直前。果たしてどうなることやら・・・楽しみ半分、不安半分です。
posted by 古都の侍 |01:06 |
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