2007年11月30日

東京体育館にてバレー生観戦



只今、東京体育館にて生観戦。ブルガリアもロシアもはすごい。

だが、ほんの僅かな差でブルガリアが流れを掴み、勝った。

ブルガリア3-2ロシア(25-21 23-25 25-22 22-25 15-12)

この試合の詳報は後程。
次は日本戦。まもなく始まる。

posted by 古都の侍 |18:59 | ワールドカップバレー男子2007 | コメント(5) | トラックバック(0)
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この記事に対するコメント一覧
日本のバレーボール全体について

男子も女子も1つの村(小さな塊)が日本全体の代表の様にマスコミが見せ、エンターテナーに仕上げているだけで、非常に底が浅いと感じる。
横田、森田、大古、猫田、木村、島岡等のプレーに感動を覚えていた古い時代の親父ですが、非常に先行きに不安を感じる。
個の力やチームの力だけを論じてもこのままでは男女ともメダルは絶対に取れないと思う。
根本的に下から育て上げる仕組みを構築しない限り男女の復活はありえない。
とにかくいち早くそういった仕組みを作る事だと思う。

posted by バレー親父 | 2007-12-03 07:53

東京体育館にてバレー生観戦

男女とも選手・スタッフの努力を感じます。その努力・必死さに対して、解説も含めマスコミの取り扱いが軽薄です。選手達を商売道具のように扱わないで下さい。バレーボール協会も目先の人気に捕らわれすぎて、働きかけも多々あるかと思いますが、Djも含め真剣勝負の邪魔にしか感じません。協会もマスコミも現場の声を最優先して下さい。チームとしては、過去最高と言える力を持っていると思います。ぜひ北京への切符を手に入れるためにも、ご一考下さい。

posted by ボランティアスタッフ | 2007-12-03 09:04

コメントに対する



バレー親父さま
グローバルな視点で報道して欲しいという思いはあります。そういう外堀的なところからもスポーツ発展を願うのですが、実際問題日本のマスコミにそれが出来るかどうかは微妙でしょう。
ジュニアなどの下からの土台作りは本当に必要だと思います。協会、目覚めてください!

ボランティアスタッフさま
推測ですが、解説はどうしても日本よりにさせられているのでしょう(圧力)。批判的なことも言えるような解説の姿勢も必要だと思います。
DJはもっと静かにすべきでしょう。ましてや応援の船頭取るなんて言語道断。そう思いますよ。

posted by 古都の侍 | 2007-12-03 10:39

とても感動~

男子バレーの選手達って一人ひとり見ると清水とか越川とかまだまだいっぱいいるんですけど世界に通用する選手が本当出てきて層も厚くてとても楽しみだし~ワールドカップ終わっちゃってなんかとても寂しい気分です。後は勝負どころを確実に点にする精神力と集中力だとおもいます。  頑張れ日本! 

posted by 下ちゃん | 2007-12-03 13:37

東京体育館にてバレー生観戦

ゴッツは新人賞をとったらしいですね。出来ればブラジル戦連続サーブポイントで流れをつくった越川にもサーブ賞あげて欲しかった。ブラジル戦1セット目のような試合をしていけば北京も夢じゃないと思います。頑張れニッポン!

posted by きき | 2007-12-04 15:44

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