ちょっと一言言わせていただきます!

V・プレミアリーグ女子2011/2012開幕直前戦力分析&展望

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W杯男子後半戦のレポが書き終わっておらず、申し訳ありません。なにぶん、来週いっぱい忙しい忙しい。ツイッターの方にはかなり書いているので、そちらの方を選評代わりに観ていただければ。まぁ、選評も年内には書きますけども、待てない人はそちらで。


とはいえ、明日にはプレミアリーグ女子と、男女のチャレンジリーグが開幕。
開幕前には毎年戦力分析やら、展望やら、順位予想をするのがこのブログの通例。今年もそれはやはり開幕前に書きたいので、今から書こうと思う。


まず、プレミア女子8チームの戦力分析からおこないたい。


【JTマーヴェラス】

キム・ヨンギョンが抜け、代わりにブラコチェビッチが加入した。ただこのブラコチェビッチ、W杯では身体の状態が良くなく、プレミアリーグでも開幕からいきなり活躍するかどうかは微妙なところではないだろうか。
となれば、正セッターの竹下はMBの山本で点数を稼ぎたいところなんだろうが、その“相方”の山本はご存じのとおり膝の怪我で長期離脱中で、今季の復帰はまずない。どうする竹下?
竹下がW杯で高くてゆっくりなセットを覚えてきたとはいえ、位田や吉澤という守備的WSで点数を重ねていくことはやや難しい面があると見る。坂下も安定感がない。MBの石川と加藤(西山)で大量に点数を重ねていくことも考えにくい。
このように考えていくと、今年のJTはブラコチェビッチが復調する時期が遅れれれば遅れるほど苦しいことになるのではないかと思う。また、ブラコチェビッチが復活したとしても、彼女にばかり頼るようなチームになってしまっては、やはり戦い抜くことは厳しい。こうして考えていくと、優勝候補筆頭格と見られているJTは、実はそこまでずば抜けているとは言い切れないと思うのだ。セカンドセッターとなるであろう橋本、鹿屋体育大から入った上屋敷ら新戦力が存在感を主張してくれば面白いのだが、そこは石原采配次第というところか?

いずれにせよ、「開幕から連勝街道まっしぐら」ってことはないと私は思う。


【東レアローズ】

「なにしてましたのバルボッサ」というぐらい、存在感のなかった去年の助っ人バルボッサに代わり、今季はオランダのフリール・マノンが加入。これはもう、フリール好きにはたまらないニュースではある(含む私・笑)。
フリールがOPとなり、迫田は木村の対角でサーブレシーブを命じられることになった。全日本的にもこれはいい流れ。とは言え、いきなり迫田がそれをこなせるとも思えないので、しばらくは高田、峯村、小平らの仕事が多そうだ。木村とて全日本から戻ったばかりである。本音を言えば、休ませながらの起用をしてもらいたいが。
セッターは中道と田代の2枚体制。田代もポテンシャル的には早いところ一本立ちしてもらいたい逸材。リオを目指す上では全日本にいてもらいたい人材であり、このリーグをそのステップにしてもらいたいよねぇ。
MBは荒木の対角争いということになるのでしょう。さっき頭角を現した和田、ブロード一辺倒の森、未完の大器二見、そして2シーズン前の新人賞宮田。ブロックを考えればまず森が離脱するのではないかと思うが・・・さて。


【久光製薬スプリングス】

原、先野という大ベテランが抜け、チームが若返った。助っ人は久々にフォフィーニャが復帰し、この点は心配なさそうだ。
ただ、このチームの最大の懸念事項は今季からコーチとして入っている中田久美氏だ。解説を聴いている限り、明るい材料となりえそうな雰囲気が・・・。「速い低い」になってしまうんじゃないか、南美寿希という逸材をこれまでの従来の日本型セッターに押し込めてしまうんじゃないか、原が昨季体現したバレーを後退させてしまうのではないか・・・心配は尽きない。
心配は尽きないのだが、選手については期待の持てる選手がたくさん。まずはWSの新鍋。説明は不要でしょう。ただ、ブロックアウトなどに課題が多く、こういうところを丁寧に磨いて欲しいところだ。WSと言うと、モントルーあたりまでは全日本にいた石井も見どころが多い。更に、力強さのある野本、サウスポーの長岡、バックライトが素晴らしい石田と役者がそろう。
MBは平井と成長著しい岩坂が基本線になろうが、水田も見どころがある。が、この3人しか現状MBがおらず層の薄さは否めない。
セッターは古藤と新人南の二人体制だが、どちらもプレミアリーグでワンシーズン通してレギュラーで出たことはない選手。この点をどうしていくのか気になるところだ。
リベロは“日本ナンバーワンリベロ”の座安。是非この選手のコート内での動きを観てもらいたい。さすれば、「どうして佐野が全日本のレギュラーなの?」と思うはずだから。


【NECレッドロケッツ】

セルビアの守備的WSモルナルを獲得した今季、かなり攻守にバランスの取れたチームになったと思う。
セッターの松浦麻琴は「ファンキー」という形容詞が合う選手。プレーの内容はかなり良く、今すぐにでも全日本の14人に入れたくなるような選手。当然、このリーグで求めるモノのレヴェルは高くなる。この松浦が、OPに入るであろう松浦寛子や、MBの杉山と内藤、更にWSのモルナル、内田、金子、八幡、渋澤らをちゃんと活かすことが出来れば、破壊力こそ高くはないが、堅実な面白みのある攻撃をしていくことが出来るのではないだろうか。
課題は、関東開催の少なさによる遠征の多さになるだろうか。あとはベテラン2選手以外のMBが一本立ち出来ていない点もそうなるかもしれない。



【トヨタ車体クインシーズ】

高橋みゆきの復帰は、「ああそうですか。他のWS頑張れ!!」としか思わないわけなんだけれども。
今季は、MBのギブマイヤーを獲得した車体。彼女はアメリカで伸び盛りのプレーヤーのようで、「日本で箔をつけて海外リーグへ調整」ということになるんじゃないかなぁ。ギブマイヤーの対角に誰が入るのか、ここが一つ課題になるでしょうね。
WSは都築、竹田、眞、赤阪らが激しくポジションを争う。OPは今に市が一歩リードだと思うが、昨季は怪我であまり出ていないだけに不安がないわけじゃない。
セッターは船崎が抜けたことで、河村と藤田が争う。開幕セッターはどちらか?



【デンソーエアリービーズ】

MBでキャプテンの井上が怪我で復帰がいつになるかわからず、WSも細田が退いたりしたために、選手が今季は少々異なってくる。
助っ人はかつて東レでプレーしていたベタニア。打ち屋となって、ここで点を取れるだけ取ると言うチームになるのでは?(←面白いバレーではないけれど)。
破壊力あるサーブをブチ込んできた奥田、成長しているという石井あたりがベタニアの対角になるのではないだろうか。そしてOPには鈴木。
MBはプレミアでは高い決定率を残す矢野、そして対角に井上奈々朱という布陣になるかと。
セッターの熊谷、リベロの真柴と若い選手がここを固めるであろうことになるのは不安。リベロに関しては櫻井もいるがシーズンを通しで出場するのかどうか。


【パイオニアレッドウィングス】

成田、板橋、多治見、佐々木のベテランが抜け、チームが一新した。
移籍組は、チャレンジリーグから林蓉子、服部晃佳、更に久光から浅津ゆうこ。ルーキーの森谷、持丸、渡邉も即戦力として働いてくれないとリーグは乗り切れないでしょうね。
セッターはリオを目指す上で外すことの出来ない冨永。このリーグでは一皮もふた皮もむけ、「おお、OQT冨永でもいいんじゃねぇか?」という世論を形成するぐらいの活躍をしてもらいたいところだ。
WSはスタエレンスと今野が軸になりそう。MBとOPは『チー顔』のスタメン予想によれば、香野と森谷、そして浅津になっているがはたして?


【岡山シーガルズ】

『チー顔』によれば、「予想スタメンOP山口」、「今年は攻撃力と高さが加わる」、「セッターの宮下も伸びている」、「今までのシーガルズはあまりバックアタックを打たないチームでしたが、今年は違います」、「うちは粘り強いディフェンスとか、粘っこさのチームですが、私の本来目指すバレーというのは攻撃型なんですよね。」と、河本節全開。いやはや、これは期待せざるを得ないでしょ。
選手に大きな変動はないが、やはり「オポジット山口」のところは気になる。全日本を考えればこの方がしっくりくる。更に、この山口がバックアタックを打つとなれば、全日本的には万々歳。シーガルズ的にもこれがハマれば万々歳じゃないの?
岡野、堀口、宮下という3人のセッターをどう使うか河本采配の見どころだし、森に山口、福田らをどう使うのかも興味深い。
また、シーガルズと言えば審判に恵まれないチーム。今年はそんなことがないことを願うが(特に度の審判と折り合いが悪いかは今は言いません。気になる人は過去記事を)。




さて、8チームをざっと見てみた。

これを踏まえて展開予想と順位予想をしてみたい。
今季はOQTが来年5月に控えているために3レグ21試合制となっている。例年より短期決戦となっており、りーう愚の開幕からスタートダッシュを決め、勝ち星を積み重ねられる先行逃げ切り型のチームが有利と見る。3,4レグに向けて強くなり、追い上げを見せるチームは苦しいかもしれない。

でもって、順位予想だが、私はレギュラーラウンド優勝候補にNECレッドロケッツを推す。
まず、全日本にメンバーを出していないため、フィジカル的にフレッシュな状態でチームがいること、そしてチームカラーにモルナルがフィットしていると思われること、昨季ブロックランキングチーム1位であったことなど強調出来る点は多い。

2位には東レアローズ、3位にJTが来る予想。この上位1チームが、若干8チームの中では頭が抜けていると考えている。
東レ、JTともに戦力面では充実しているが、今季はレギュラーラウンド21試合ではNECが突き抜けるのではないかと。東レは木村以外のWSがどうなるかという点に加え、荒木の対角の問題が懸念材料。JTは実はブラコチェビッチ以外の得点能力が高くなく、思うほど勝ち星を積み重ねられないのではないかと。

4位に食い込むチームを予想するのは難渋したが、昨季1勝にとどまったシーガルズが食い込むと見る。
“本当に”バックアタックをシーガルズが解禁するのだとしたら、相手チームとしては厄介極まりないのでは?破壊力のあるチームではないが、嫌らしさという意味では随一。妙に自信のある河本節を読むにつれ、今年は一発やらかすんじゃないかという思いに至った。

ただ、4~8位までは僅差になるのではないかと。特に4~6位は1,2勝差で争われそうな気がする。
そんな争いに入りそうなのが車体と久光。車体は昨年と同じ5位だが、これは若手の台頭を見込んでの5位予想。思うように若手が伸びないようならば、7位以下もあるでしょう。久光については選手のポテンシャルの高さを評価しつつも、「原が抜けて、コーチに中田氏が入ってどうなるの?」という不信感というか、期待を抱かせてくれないというか・・・。

7位にパイオニア、8位にデンソーとした。戦力的に厳しいという点で評価を落としたが、若手が力をつけて成長すれば上位進出もうかがえよう。

いずれにせよ今季は、上位下位の差は詰まったと見る。21試合終えて、首位のチームでも16勝程度に収まるのではないだろうか。


さぁ、間もなく開幕だ。血沸き肉躍る4ヶ月半の戦いが、始まる。










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V・プレミアリーグ女子2011/2012開幕直前戦力分析&展望

こんばんは。こちらには初めてコメントします。
私の地元のレッドロケッツを推奨していただきありがとうございます。ただ、初戦を見た限りですとモルナル選手は昨年のガライ選手ほどの攻撃力は期待しにくい感じなのと、ミスが多い感はあるので、年明けにどれぐらいの状態に持ってこれるかだと思います。短いシーズンなので出足がそのまま最終結果に響きそうな感はあるので。

細かい話ですが、「バルボッサ選手」→「リエスベット選手」の誤りではないでしょうか。

V・プレミアリーグ女子2011/2012開幕直前戦力分析&展望

遅ればせながらコメントさせていただきます。
NECの優勝、正直ありだと見ています。

確かに昨日の試合、BSで拝見しましたが、ひどい。
とてもとても優勝候補として挙げられるようなチーム状態ではなかったです。
サイドが決定的に弱い。コンディションの整ってなさそうなモルナルはともかくとして、内田は特にひどい。
つなぎも伝統的にいいチームなはずでしたが、昨日に限っては全くもっていいところなしでした。
けれども、悪い要素は昨日の試合ですべて出たのかな?という気がします。
MBは杉山内藤で固定し、張をサイドで使うとなれば、W松浦、モルナルと合わせてのブロック力はリーグ随一になると思います。
加えてリベロ井野。昨日も随所にいいプレーが見られましたが、皆さんが挙げられている佐野や座安と並ぶリベロですし、安定感という点では一番と思っています。
問題は監督。どうも山田監督の采配が納得できない点が多いです。

V・プレミアリーグ女子2011/2012開幕直前戦力分析&展望

初めてコメントさせて頂きます。
NEC今日見ましたが、サイドの決定力が相当劣っていて、つなぎも良くない。。。強打に対してのレシーブは良いんですけど、つなぎにミスが出たり、ハイセットを打てない、打ちきれない等が目立ちました。バレーはチームワークだというのは承知してますが、拾ったあとを決めれる選手がいるかいないかで相当変わってくると思います。片方にはあり、NECになかったものは選手の持ってる引き出しの多さ。スパイク、ブロック、高さしかり。あのサイドのレベルでどこに優勝候補と見たのか甚だ疑問でした。とてもじゃないけど、全日本で活躍できそうな選手は見いだせなかったですね。
もうひとつ、リベロにオーバートスをできること必須ということで座安がNo.1と書かれてますが、強打のレシーブや信じられない反射神経等入れてまだ佐野の方が優れてると思いますよ。アンダーもそこまで精度悪いわけじゃないし。。。座安は打球が上がった後の反応や、エンドライン外の打球を追ったきつい体制からのアンダートスも精度いいですし、かなり期待してますけどね。

V・プレミアリーグ女子2011/2012開幕直前戦力分析&展望

NEC優勝予想してたとは・・・・
ちょっとミスですね。
昨季のガライほどの攻撃力は全く期待できない
モルナルですから・・・・(笑)
今日もバックアタックがほとんど使われませんでした。
モルナルをとるならば、サーブレシーブ免除でもいいから
攻撃的な日本人選手を入れるべきだと思います。
張や大野はどちらかはサイドとして使うべきだったんじゃないかと思います。

まだ1試合ですが、やはり東レの安定感はずば抜けてます。
迫田のサーブレシーブは前途多難ですが、フリールが完全じゃないのもあって、しばらくは短時間でのキャッチ練習になりそうですね。
デンソーはちょっとデラクルスに頼りすぎのバレーで
仮想全日本東レには厳しいのでは

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今年もやってます、カープの試合全戦レポ、今季は、「鯉スルオトメ」と題しまして、144試合完全レポして行きますので、よろしければお付き合いくださいませ。                      
                      
バレーボールは旧態依然のJVAをバッサリ斬り捨てご免。世間的になかなか情報の流れないVリーグ情報を配信しつつ、一人でも多く生観戦に足を運んでいただければと思っております。
覚悟しぃや!
バレーボール国際大会全般について言及して行く予定。                      
好きな選手は前田智徳

生まれる前からカープファン
                      
立ち位置といたしましては、「反野村-大野体制」、「反松田オーナー」、「反体育会系思考」、「脱精神論」でございます。
今すぐにでも野村-大野体制をやめ、中長期的なモノの見方でチームを再建出来る実績のある外部の方にチームをお任せしたいと考えています。
今のカープ、あまりにも監督コーチが内部の色が強すぎますよね。有能な外部の血を入れ、「勝ちを知る人」を招かないことには、カープの低迷はずーっと続くでしょう。


      
【野球生観戦予定表】
神宮、横浜のカープ戦を随時予定。
                      

【Vリーグ2010/2011生観戦予定】
                      
8月:WGP2011(有明コロシアム)
                      
11月:男女W杯(@全国各地)
                  
                      

バレーはTV報道よりも新聞よりもマニアックな目線で追いかけたいと思ってはいるのですが。データ、過去の情報、個人的意見、裏話など多角的に書きたいと思ってはいます。
                     

野球とバレーを独自目線で勝手にバッサリと斬るもどこか微笑ましい。ユーモアを交えたちょっとだけ(!?)毒のある記事を書くブログですので、食あたりには気をつけてください。

因みに私の基本構造のだいたいは書籍:「B型 自分の説明書」に書いてあります。

                      


管理人:古都の侍より
                      


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