ちょっと一言言わせていただきます!

真鍋JAPAN・真鍋監督自身が世界を知れなかった3ヶ月、そして自分を知っていなかったと言う事実~ワールドグランプリ2009ファイナルラウンド(東京)vsブラジル

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「世界を知る」と言うのが今年の真鍋JAPANの大テーマであった。
では、欧州遠征~WGPまでの期間で世界を知れたのか、という問いを立てるとそれに対する答えは「NO」だろう。


まず、バンチリードを徹底的に完成させたいのならば、本格的にそれを完成したといえるイタリアのように、その都度細かく立ち位置を指示していくべきだっただろう。さらには、ブロックではなく“ブロックシステム”としても再考していくべきであり、「ブロッカーはストレート側を締めるから、リベロはクロスにレシーブに入る」などという連携をもっと考えていくべきだろう。仮に1枚ブロックにならざるを得ないシーンがあったとしても、ブロックシステム(:ブロックとディガーの連携)がきちんとなされていれば、かなり改善されてくるであろう。
また、そもそも、バンチリードだけでいいのだろうか。相手を見て、状況を見て、試合展開を見て、スプレッドにしていくなどの臨機応変さも必要ではないだろうか。或いは、データと睨めっこをした上で、コミット(ゲスではない)していく展開もありえるだろう。
(※これは主に実況に対しての苦言だが、「バンチリードが世界最新」という表現はおかしいだろう。もう何年も前からイタリアあたりが実践しているわけだから・・・と言うよりも、前政権者の柳本氏がブロックシステムにノータッチだったのがおかしい話なわけで・・・)


では、ブロックでワンタッチを取るなどしてボールがつながったとしよう。世界はどうするか。リベロが“オーバーでトス”と上げるケースは非常に多い。また、MBやWSが起用のトスをセットアップすることも見られる。
さて、日本はどうだろうか。まずはリベロの佐野。チャンスボールでさえアンダーで処理。オーバーを使わないシステムと言うのは世界から見て、千歩遅れているといっていいだろう。また日本のWSやMBのトスを上げる力はあっても、綺麗なトス(上質なトス)であるかと言えばそうとは言い切れない。と言うよりも、本来日本はそういうプレーが上手かったはずなのに、いつの間にかそういうプレーでさえも海外の方が上手くなっているのだ。WSとMBの上質なトスを上げる力というのもまた、世界との大きな差であり、サーブレシーブを居残り練習するよりも、こちらに少しでも時間を回して改善していくべきだっただろう。
ただ、この誰でも上質ないいトスを上げられるいい例は日本にもあるわけで、それがシーガルズバレー。シーガルズの試合前練習などを観た方は解ると思うのだが、ああいう姿勢というものを真鍋JAPANは組み入れていくべきではないだろうか。ある意味では、シーガルズは世界を知っていると言えなくもない部分がそこにある。



木村沙織を代えないというのも、如何なものか。
連戦になって、出ずっぱりになれば肉体的にも精神的にも疲労が出てくるのは当たり前。そうなれば、パフォーマンスは落ちるわけだし、集中力を欠いてイージーミスをすることもある。事実、ブラジル戦の1Sに見られた木村のアンダー処理ミスなどはまさにこれだろう。
ブラジル戦では、栗原→谷口という選択をしたが、それならば木村→谷口と言う方が有効なはず。
この大会はベンチ登録が12名だったが、いずれはどの大会もベンチ登録14名になるのだから、そこの枠には是非、木村の代わりも出来るようなオールラウンダーを入れるべきだろう。と言うか、木村+栗原+狩野のWS3軸のどことでも代われるようなスーパーサブ的存在(ブラジルのサッサ、北京前までの佐々木みきがいい例)が必要ではないか。そこには、有田(NEC)や都築(トヨタ車体)あたりが適任だろうと思うけど。


2枚替えを筆頭に、選手交代を上手に使っていくことも必要だろう。
例えば坂下がベンチとの時、セッターが前衛に上がってきたところで2枚替えでセッターとともに投入し、前衛3ローテ+サーブを打たせて交代というのがいい起用法の一つではないだろうか。坂下のオフェンスの力を活かしつつ、サーブ力も活用出来る。こういう、柔軟な発想をしていくことも大事なはず。実際、そういう戦術を取るチームもあるわけだから、積極的に盗んで反映していくべきではないだろうか。



上記に加え、竹下のトス回しと長身セッターを育成しないこと、佐野のアンダーしか使わない問題、サーブレシーブに異様に執着することなどなど、色々問題点を洗っていって気付きませんか?
そう、柳本体制でも極めて似たような問題、或いは全く同じ問題を抱えていたわけだ。ブロックシステムは着手こそしたが、まだまだつめるべき点は多い。選手起用に関して言えば、木村を使い続ける事は竹下・高橋をずっとコートに立たせ続けたことと酷似、ベンチを最大限に使いこなせていないこともまた前政権と同じ。
だからこうも言える。真鍋氏は日本が抱えていた問題も見えていなかった(見えていない)のではないか。つまり、前政権の反省をせず、根本的な欠点を探したり、なんで世界の強豪に勝てないのかを、分析・研究しつくしていないのではないか。
と言う事は、「世界を知る」以前に、「己を知ることが出来ていない」のではないか。
足許を見ずに上空だけ見て走っていたら、そりゃいつかは大転倒すること間違いないだろう。ならば、足許を見、己を確認し、そして何故強豪は強いのかということを研究し、それをフィードバックする。
“データバレー”で相手を裸にする前に、自分がデータバレーと言う名の鏡の前で裸になって己を点検すべきなのではないか。そして、過去の来歴から現在を踏まえ、未来の行く末を探求すべきではないのだろうか。
身体を鍛え、テクニカルな部分を鍛えることも大事だが、それよりも戦術全般から「知」を鍛えていくべきではないか。
本当に、「世界を知る」と言うのならば、そういうところを根本的に直していくべきだろう。



と、ざっくりここまでの“まとめ”のような内容をざっくり書いたところで、ブラジル戦の内容についてそろそろ話を移していこう。


日本3-1ブラジル(21-25 27-25 19-25 19-25)

【日本】
栗原 狩野 荒木
井上 竹下 木村  L=佐野

IN
庄司←荒木(2S~)
谷口←栗原(2S途中~)
栗原←谷口(4S~)
荒木←庄司(4S途中~)
坂下・・・←谷口(3S途中)
濱口・・・ピンチレシーバー(1,2,3,4S)
岡野・・・ピンサ(1,2,3,4S)


【ブラジル】
ファビアナ  マリ   ダニエル
シェイラ  ナタリア  タイーザ  L=ファビ

IN
アナチエミ、シルヴァ←シェイラ、ダニエル(1S)
アナチエミ←ダニエル(2S途中)
ダニエル←アナチエミ(2S途中)
サッサ←ナタリア(1S途中)
ナタリア←マリ(3S途中)
ブライト・・・ピンサ(2,4S)


公式データ


この試合、兎に角第1セットを奪えなかったと言う点に尽きる。
1TTOまでに、狩野×2栗原×2と4本エースが出ていて、完全に流れを得ていたはず。その後、何度かブラジルが詰め寄るものの、日本も突き放していた。優位な展開で迎えたのだが、終盤に日本の些細なミスが続き、そこから一気にブラジルが隆盛してきた。リードしている終盤だからこそ、ミスなく一気に25点を目指さなければならないだろう。
ほぼ、取れていたセットを落とすというのは、ロンドンへ向けて絶対にやってはならないこと。ちょいちょいそういう脆さが出る当たりは、ベンチワーク、選手の意識、などなどで改善していけるポイントであるはず。


竹下のトスワークにしても、結局は相手に読まれることが殆ど。相手がどういうブロックシステムを敷いていて、どこに穴があって、自チームは誰が好調で誰が不調で・・・と言うことを理解したうえで、更に、「試合全体→セット全体→8点ごと」という段階における予めの組み立て予定があればだいぶ改善されてくるのではないか。まぁ、この辺りは“知将”と呼ばれる元セッターの真鍋氏がきっちりセッターとしての戦術論を叩き込んでくれるだろうと信じるしかないわけで・・・
で、この試合においてもやっぱりクイックの本数が少ない。ブロードもいいのは事実だが、やはりクイックを上げていかないと。そして、要所でMBに振れるようにしていくことも重要ではないか。
この試合でも18本のキルブロックを喰らっているが、もっと竹下のトスワークで防げたと感じる。


まぁ、次はアジア選手権が2週間後に待っているわけだ。
06年の世界バレーの初戦で、苦杯を舐めさせられたチャイニーズタイペイ戦もある。
そこでここまでの反省を活かして、どういう内容と結果を残すのかを、興味深く見たいと思う。



そんなことよりも、今週末の男子の世界バレーアジア予選のほうが楽しみ何だけれども。




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真鍋JAPAN・真鍋監督自身が世界を知れなかった3ヶ月、そして自分を知っていなかったと言う事実~ワールドグランプリ2009ファイナルラウンド(東京)vsブラジル

個人的にビーチバレーの鈴木がまたセンターかサイドアタッカーに戻ったら、かなり面白いと思うのですが皆さんはどう思いますか?
トスも出来るし、サーブカットもほどほどにいいと思うので。
高さも186もあるので。

アメリカはビーチから選手を戻して成功してますよね。

真鍋JAPAN・真鍋監督自身が世界を知れなかった3ヶ月、そして自分を知っていなかったと言う事実~ワールドグランプリ2009ファイナルラウンド(東京)vsブラジル

監督でもないのに、かなり思い上がった勝手な分析はやめてほしいものだ。好き勝手に選手の評論やめてほしい。
あなた達は、プロの評論家か。でなければ、選手への中傷は裏サイトで、でも楽しめばよいではないか。精神レヴェルの低いコメントが、最も正しいように思えるコメントは最低では。

真鍋JAPAN・真鍋監督自身が世界を知れなかった3ヶ月、そして自分を知っていなかったと言う事実~ワールドグランプリ2009ファイナルラウンド(東京)vsブラジル

なじさんへ
>木村が求められているのは、
アタック・ブロックに加え、サーブレシーブ、リベロのフォローなどディフェンス面も強く求められています

まさにこの部分がブラジル戦では酷かったんですよ。
チャンスボールを平気で落としたり、ブロックフォローもいつもの木村なら反応出来るはずのものを簡単に見送っていました。
確かに今のチームには木村以上の攻守のバランスを兼ね備えた選手はいませんし、木村ほどレシーブの良い選手もいません。
でも他にいないからといって、明らかに集中力を欠いたプレーをしている選手を交代しないのでは、同じような理由でスタメンバレーに固執し続けた去年までのチームと変わらなくなってしまいます。

真鍋監督が本当に言ったかどうか知りませんが、木村だけは外さないなんて、それはチームだけではなく木村自身の成長をも妨げる事になってしまうのではと危惧しています。

横レス失礼しました。

真鍋JAPAN・真鍋監督自身が世界を知れなかった3ヶ月、そして自分を知っていなかったと言う事実~ワールドグランプリ2009ファイナルラウンド(東京)vsブラジル

はじめまして。初めてコメントさせていただきます。
いつも楽しみに読ませてもらってます。

古都の侍様と近い感覚をもってバレーの試合をいつも観ています。
実業団も放送があればできるだけ観ています。

私も古都の侍様と同じくロンドンやそれ以降のことを考えると
竹下というセッターを使い続けることが自分としては非常におもしろくなく、
今回の大会は韓国ラウンドの竹下以外は(百歩譲って)ポーランドラウンド、
大阪ラウンドともに観る価値がなかったと言えると思います。グダグダでした。
もはやAキャッチでも止められまくり、読まれまくりで、
サーブカット居残り練習の無意味さに早く気づいてほしいものだと心から思っています。
解説もセッターを攻めずに、アタッカーを攻めますよね。それも不愉快です。
佐野についても言わずもがなです。。。
佐野と竹下については裸の王様のような哀れな目でみてしまします。
ジャンプパスやジャンプトスできないリベロは時代遅れもいいとこで。
(私は浜口もどっこいどっこいかと思ってますが。)
でも、注意されていないだろうし、自覚がない。
本人は絶対的守護神のつもりですよね。
個人技としてのアクロバティックなレシーブではなく、
機動力・統率力を兼ね備えたチームの軸としてのリベロを全日本で見たいんですよ。
片下あたりが入ってくれると面白いんだけど、拾えるリベロだけを目指すのではなく、
機動力のあるリベロ。まだまだ力不足の感は否めませんが。
竹下リベロでも良いんだろうけど、アンダーのボールの質の悪さを感じることが多々あるので、個人的には×。
私の母親は竹下が最高セッターということを信じ込んでいて、
「あんたの話は夢物語。日本人で長身のセッター育てるのは無理。拾ってなんぼ。
背がなくてもネット際に強いし、拾うし竹下以外におらん」と言います。
こう思っている人は案外多いみたいですね。
でも、それを言ってしまったら、停滞してしまうし
今に満足してても前には進めないと思うんです。
現状維持を目指してても、力をつけてきているチームに抜かれるだけ、
強いチームにはもっと差をつけられることでしょう。
それが一番くやしいですね。
このままだったらタイやプエルトリコにも抜かれるんじゃないかなと。
高望みかもしれませんが、長身かつブロック力もあり戦術的にもクレバーなセッターを
育てていかないといけないとつくづく思います。
それで、失敗しても何か発見があるはずですよね。
もうエビぞりの竹下を画面で観るのにつくづく疲れきってしまいました。
男子は、10何年ぶりにロシアに勝っても全く注目されないんですがね。
内容は男子が現代バレーに対応しているし、女子より前進を感じます。
長文申し訳ありませんでした。

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覚悟しぃや!
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好きな選手は前田智徳

生まれる前からカープファン
                      
立ち位置といたしましては、「反野村-大野体制」、「反松田オーナー」、「反体育会系思考」、「脱精神論」でございます。
今すぐにでも野村-大野体制をやめ、中長期的なモノの見方でチームを再建出来る実績のある外部の方にチームをお任せしたいと考えています。
今のカープ、あまりにも監督コーチが内部の色が強すぎますよね。有能な外部の血を入れ、「勝ちを知る人」を招かないことには、カープの低迷はずーっと続くでしょう。


      
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バレーはTV報道よりも新聞よりもマニアックな目線で追いかけたいと思ってはいるのですが。データ、過去の情報、個人的意見、裏話など多角的に書きたいと思ってはいます。
                     

野球とバレーを独自目線で勝手にバッサリと斬るもどこか微笑ましい。ユーモアを交えたちょっとだけ(!?)毒のある記事を書くブログですので、食あたりには気をつけてください。

因みに私の基本構造のだいたいは書籍:「B型 自分の説明書」に書いてあります。

                      


管理人:古都の侍より
                      


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