2008年08月14日

イバネス、トレード?

前バベシGMの選手補強の中で、
数少ない成功がこのイバネス選手の獲得なんでしょう。

そのイバネス選手を
複数球団が獲得しようとしているらしいですね。

その一つが岩村選手のいるレイズのようです。

ロンゴリア、クロフォードを怪我で欠いており、
レイズは上位にいることから
補強を狙っているようです。


イバネス選手の成績自体は、
主軸打者としては普通なんでしょうが、
エドガーと比較すると見劣りしますね・・・。

イチロー選手がシアトルの一部メディアから
モスキートと呼ばれているようですが、
イバネス選手がもう少し良い成績なら
チームも上向き
モスキートなんて言われないと思うんですがね。

プレーオフも絶望的なマリナーズなので、
有望そうな若手とトレードするも
良い選択なのかも。
と思いきや、
マリナーズのスカウト陣は
あまり能力が無いんでした・・・。

有望な若手を探せというのが無理な話でしょうね。

ではどうすれば・・・。
はたしてビーンならどう出るか?

posted by ken |16:20 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年07月29日

年俸が増えたらそりゃ嬉しいが・・・。

前回、
年俸総額が高いチームが
強いとは限らないと書きました。

原因の1つは
能力の無いスカウト陣にあり、
選手の能力を適正に把握出来てないからだと
思います。

ただ、選手の側にも原因はあるでしょうね。


例えば、リーマンであるあなたが、
今後10年間現状の報酬の10倍出すから
会社にいてくれと言われ、
更に業績に応じて賞与を出すよと言われ・・・、
厚遇になった場合、
仕事に対するモチベーションを必ず維持できますか?

イチロー選手のように
そういった部分とは関係なく
上を目指す選手も希にいるでしょうが、
選手も人間なので安定を求めてしまうのは
仕方ないのかもしれません。


出来高という制度があるとしても、
支払う年俸が
これからの活躍に対するものというよりは、
過去の活躍に対する部分が大きいからでしょうか。

マネーボールに
面白い記述がありました。

選手は高年俸になったあと、
もう一生懸命フライを追いかけなくてもいいやと
考えるかもしれないと。

選手の心境の変化までは
データ重視でも予想しきれないのは確かですね。
ただ、データを重視しないよりは
チーム作りが上手くいくんでしょうがね。

posted by ken |08:50 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年07月28日

スカウトの責任は?

井川投手が40人枠から外れたわけですが、
トレードも打診したものの
高額な年俸もネックになったようで。

つまり、
最初に井川投手の価値を決めた
スカウト陣を含めたフロントの責任もあるだろうと。

確かに
良い成績をあげられない本人に責任はあるにせよ、
その評価を誤り、価値を高くしすぎた人間達も責任を
とるべきだと思うんですがね。

まぁ元々ヤンキースは日本でいえば巨人と同じように、
湯水のように大金をだして
なりふり構わず選手は獲得するが、
失敗の方が多い選手補強ですね。

あれだけの資金力と戦力であれば、
常に勝って当然でしょうが、
そうでもありません。


久しぶりにチーム毎の年俸総額を見たら
凄いことに・・・。

http://content.usatoday.com/sports/baseball/salaries/totalpayroll.aspx?year=2008

ヤンキースは現状1位なのに
リーグでは1位ではない(7/27現在)。

一方上位のマリナーズは
西地区でダントツの最下位。


主力選手を大放出のアスレチックスは
年俸総額は下から3番目なのに
勝率は5割以上と・・・。

必ずしも勝ち星は年俸総額に比例してません。

丹羽氏のコラムに
マリナーズのスカウト陣に大ナタと書いてありましたが、
そりゃあ気付くでしょうね。

なんで大金だしてるのに、
負けるのか?と
選手のスカウティングに問題があるのでは?とね。

それにしてもヤンキースも相変わらずですね・・・。
またマイナー選手を大放出して、
ハビエル・ネイディ外野手ですか・・・。




posted by tkskth2000 |13:24 | mlb | トラックバック(1)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年07月15日

HRダービー、モルノーが優勝

オールスター前に行われる
ホームランダービー。

モルノーが初優勝ですね。

最多記録を作ったハミルトンを破った勝利ですが。。。


ただ、個人的に
あまり彼のスイングが好きではありません。
格好良くないというか。。。

今回は、ホームランダービーということもあり、
普段のスイングとは違うと思いますが。
他の試合のスイングを見ても?って感じです。

やはり、バッティングフォームが一番綺麗で好みは、
グリフィーJrです。
あとイチロー選手ですかね。

無駄の無いとか、
洗練されたという言葉が
浮かびそうなフォームですね。




posted by ken |12:50 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年07月11日

セクソン解雇で、バベシの負の遺産は消えたのか?

前GMのバベシ氏が解雇され、
色々と起こった解雇劇も
セクソンで最後なのでしょうか?

major.jpで
マリナーズの事を詳しく書いている丹羽氏が、
6月のバベシ解雇時に
トレードの評価を行っていましたが、
頷ける内容です。

バベシ時代の終焉

まぁ個人的に一番の疑問符は
セクソンを獲得し使い続けた事なわけですが、
セクソン解雇で終止符と思いきや、
先日のコラムでは現在DL入りしている
ビダードがチームに不協和音を生じさせているようで・・・。

まだまだマリナーズが浮上するのは
先のようですな。。。


ただチーム編成において
上手くいくチームとそうでないチームの差は、
GMが優秀か否かが
重要な要素の一つである事を再認識できました。


イチロー選手が渡米した頃は
マリナーズは強かったはずです。
それがGMにバベシが就任してから
ぼろぼろですね。

逆に
安定した成績を何年も残すチームもあるわけで。


トレードや選手獲得の際に注目する場所が
GMによって違うんですね。

セクソンについて
トレードの際価値が上がるから活躍して欲しい等の
コメントを聞くことができましたが、
そのような最近の活躍に
ぱっくりと飛びつく無能なGMと
そうでないGMとの
チーム編成には雲泥の差が出るわけですね。


突然変異とか確変とか言うんでしたっけ・・・?
安定して活躍しない選手の事を。


やっぱり
見ている方としては
強いチームにいるイチロー選手を望むわけです。
そうなることを望みます。

posted by ken |17:44 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年05月21日

これは誤審ではなく故意だな。

イチロー選手の盗塁の判定についてですが、
日本語の使い方を誤っていました。


ここまでくると誤審ではなく、
故意若しくは意図的なと言ったほうが
適当でしょうね。

日本人審判でメジャーに挑戦している方の
ブログを見たことがありますが、
こんなところで上にいくのはさぞかし大変でしょう。

古ーい体質が蔓延っていそうなので。
あと差別とかね。

ただし、
大変だからといって聖域だとか訳わからんこと言ったり、
選手は審判に反抗しない方が良いとかいうのは、
ナンセンスですよね。

変えなきゃいけないことは
変えないと。

それから
審判がプロである以上、
そういう行為があった場合は
きちんと責任を取らせるべきです。


なぜメジャーでは
裁く技術がなくても審判が
そんなでかい顔しているのか?

選手の技術や戦術が向上しても
審判のレベルが伴わないんじゃ、
全てロボットかビデオに任せてみたら良いんでは?


まぁマネーボールでも
審判の技術の低さ、
若しくは
意図的な判定の描写がありました。

なんとかならないもんですかね。


最近審判に対するエントリばっかり・・・。

posted by ken |16:12 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年05月21日

おいおいまた誤審かよ。

タイガース戦の1回に
盗塁を試みたイチロー選手ですが、
どう見てもセーフなのに
アウトを宣告される誤審が・・・。

珍しくイチロー選手も文句を言ってましたが。
当然ですね。

やっぱり
レベルの低い審判はたくさんいるなぁと思ってしまうのと、
こうまでやられると差別を受けてると
思いたくなりますな。

いつまで動画が残っているか
わかりませんがURLを貼っておきます。

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2008_05_20_seamlb_detmlb_1&mode=wrap

Gamedayタブをクリックし
1回表の再生マークをクリックしてください。

どうみてもセーフなので。
タイミングでもセーフだし。

まったくレベル低いなぁ。

posted by ken |12:49 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年11月05日

A-RODに大金払う価値は?

米大リーグ(MLB)で去就が注目されるアレックス・ロドリゲス内野手が、
フリーエージェント(FA)宣言する前、
ヤンキースに3億5000万ドル(約402億円)を要求していたと、
複数の地元紙が3日に報じた。

major.jpより。

ボラス氏強気ですが、
ヤンキースとしてもそんな価値はないと
思ったんでしょう。

代理人は適正な報酬で選手とチームが契約出来るようにするのは、
重要な仕事の一つではあると思います。

ただ、実力とかけ離ている年俸に
つり上げすぎるのもどうかと・・・。

報道が本当なら、
このあたりの金額を中心に他球団を攻めるんですかね?
というか一番大金を出してくれそうなヤンキースに
断られたとなるとA-RODの価値が大暴落しそうな気も・・・。

もっと安くてチャンスに強い3塁手や
遊撃手はたくさんいそうですしね。

移籍市場もまだまだ始まったばかりですから、
まぁ色々ありそうですね・・・。

posted by tkskth2000 |12:56 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年10月30日

良い投資先を探すには?

レッドソックスのワールドチャンピオンで
今シーズンが終了したMLBですが、
A-RODのFA行使という話題が出て
早速ストーブリーグがスタートです。

ヤンキースは
A-RODとの再契約に消極的ですが、
これは年俸が高い一流と思われる選手を
買い取ってくるという
今までの補強方法の転換を意味するんでしょう。

以前にも書きましたが、
ワールドチャンピオン連覇していた頃のヤンキースは
生え抜き選手とチームに足りない部分を補強選手で補うという方法で
上手くいっていたと思うのですが、
これを今上手く行っているのは
皮肉にもレッドソックスでしょう・・・。

1億ドルで松坂投手を補強したことは
賛否両論ありましたが、
ワールドチャンピオンになっていれば、
それ自体が間違っているとは言えません。

ましてやA-RODがヤンキースに入ってからは
ワールドチャンピオンから遠ざかっている事を考えると
ヤンキースもレッドソックスのような補強方法に
ならざるを得ないでしょう。

また、エプスタインGMは
最近のヤンキースのように
お金のばらまき補強だけではなく、
年俸が安くても良い選手を補強したりと
バランスが取れているのも事実でしょう。

要するに
大金と釣り合う選手の獲得が如何に難しいかなのですが。

さて、
A-RODはあれだけの年俸を支払ってまで
獲得すべき選手なのか?
答えはやはりノーでしょう?

確かに成績は良い方ですが、
勝負弱い。
優勝請負人とは絶対言えない。

まぁボラスにそそのかされ
契約するチームはあるでしょうね。
ボラスが大好きなマリナーズとか。


ナンバーに記事が出てましたが、
最近は大金を注ぎ込んでいるチームが
プレーオフに出るとは限らなくなっているようで。。。

投資効率を考えるのは
アスレッチックスだけでは
無くなっているようですね。

投資効率を野球に導入したのは?

posted by 建 |12:13 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年10月15日

松坂投手はホームとアウェイどちらの成績が良いか?

1勝1敗で迎えた第3戦に先発予定の
松坂投手です。
確かに重要な試合です。

松坂投手について、
メジャーの堅いマウンドに苦労しているというイメージが
あったんですが、
今シーズンの成績はどうなんでしょう?

調べる前のイメージは
フェンウェイ・パークで
ガンガン打たれてるイメージがあったんですが・・・。

結果としては
ホームでは勝ち星が多いが防御率も悪い。
アウェイでは負け数が多いが
防御率は若干良い結果が。
といってもアウェイでも防御率は4点台ですが・・・。

http://mlb.mlb.com/stats/individual_player_splits.jsp?playerID=493137&statType=2&splitSet=1&c_id=mlb&sitSplit1=All


インディアンス戦は今季1勝1敗で、
ジェイコブスフィールドでは
無失点と成績は良いようです。


http://mlb.mlb.com/stats/individual_player_splits.jsp?playerID=493137&statType=2&splitSet=1&c_id=mlb&sitSplit1=vsTcle

ただ、何分サンプルが少ないので
判断は難しいですが、
気分的に悪くはないのかもしれませんね。

現実的に考えて、
6回くらいを2,3失点と考えるのが
普通なのかも・・・。

posted by 健 |12:34 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年10月11日

強かったヤンキースのイメージが強すぎる・・・。

スタインブレナーの発言により、
去就が注目されている
ヤンキースのトーリ監督。

そして、不動の守護神として君臨し
FAとなるリベラがこんな発言を。


トーリ監督の退団が自身の去就に与える影響について
「数値化はできないが、かなり大きい」

major.jpより
<http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=7622>

確かに
1998年から2000年までの
ワールドシリーズ連覇のイメージが
個人的にはとても大きいので、
今のヤンキースには
とても不甲斐なさを感じます。

さらにその時の中心選手は
デレク・ジーター、アンディ・ペティット、ホルヘ・ポサダ、
マリアーノ・リベラやバーニー・ウイリアムスと、
バーニーを除けば
今もヤンキースの核となっているわけで。

あのときは上手く行っていたのに
何故ここ数年ワールドチャンピオンになれないのかと
考えるのは当然といえば当然かもしれません。


短期決戦で勝ち抜くには運も必要なので、
レギュラーシーズンで強いからといって
ワールドチャンピオンになれるとは限りません。

ただし運も関係ないほど実力が抜き出ていれば
当時のヤンキースのように
連覇も可能なのでしょう。


正直なところ
実力に陰りの見える
リベラと契約を更新するのは
微妙な感じがあります。
それで強いヤンキースになるとも思えない・・・。

むしろ、
世代交代を薦めるべきなのかも。

ただ、バーニーの時もそうでしたが、
リベラ投手の今までの貢献度はとても高いので、
失礼な扱いも出来ないでしょうから
難しいところです。

このあたりは
オーナー、GMともに対処に苦労するんでしょう・・・。

ヤンキースが低迷期を迎える事がないように
願いたいのですが・・・。


良い投資先を見つけるのは大変です。

posted by 健 |23:11 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年10月05日

ディビジョンシリーズあれこれ。

一番地味な感じのロッキーズ対フィリーズですが、
松井稼頭央選手の活躍に象徴されるように、
パドレスとの一戦から
勢いが継続されているような感じがします。

短期決戦は、
勢いや流れで色々起こる場合があるのでこれからが
楽しみです。

それにしても
単打が出たらサイクルだったのに、
惜しかったですね。


ヤンキースは
王建民が誤算なんでしょうね。

ペッティット、クレメンスと続くようですが、
イマイチぴりっとしない二人ですから、
やっぱり厳しいですね。

秀喜選手も火を噴いて欲しいところですね。

posted by tkskth2000 |11:45 | mlb | トラックバック(1)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年09月19日

バンビーノの呪い

バンビーノの呪いは、
ワールドチャンピオンになった2004年で解けたと見るのが
一般的なのかもしれません。

しかし、
レッドソックスが後半戦に見せている
調子の悪さを目の当たりにすると、
まだバンビーノの呪いは
続いていそうな感じがします・・・。

強敵なヤンキースと常に争う事を考えると
意識しないわけにはいかないでしょう。

その過剰な意識が
呪われていると思わせるほどの
出来事を起こすのかもしれません。

次にワールドチャンピオンになれるのは、
2090年と揶揄されている場合もあるとか・・・。

地区やリーグが変わらない以上
この状態は続いていくのでしょう。


ところで
A-RODの呪いなるものあるようで・・・。
確かに彼が所属するチームは
ワールドチャンピオンになっていません。


印象にとても残る勝負弱さがあるため
皮肉られているのかもしれませんが、
今年はどうなるんでしょうか。

posted by 健 |18:16 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年09月03日

そういえば、最近ボンズの話題を聞かないが・・・。

本塁打記録を更新した後、
あまりボンズが話題にならない気がするのは
私だけでしょうか?

9月2日現在本塁打の数は
761本とあまり伸びてません。

四球が多いため出塁率は脅威の4割8分ですが
打率は2割7分ほどです。


投手が勝負したがらないのも、
まぁわかりますが・・・。


ただ、残念なのは
生涯打率が3割を切ってしまったこと。

何故かこれだけで
イメージが一発だけの打者になってしまいます。


そして、今後の目標は
3000本安打とワールドシリーズ制覇とのこと。

そのためには
守備の負担のない
アリーグに来期は移籍したいんだとか?

こんなことを平気で言ってしまうのも
万人受けしない理由の一つなんでしょうね・・・。

そういえばボンズの話題はここにも・・・。

posted by 健 |23:11 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年09月03日

ペドロ、11ヶ月ぶりにメジャーで登板☆

ここ10試合で
5勝5敗と首位をキープしながら
ぴりっとしなかったメッツに朗報が。

いよいよ、ペドロ・マルティネス投手が
3日(現地時間)のレッズ戦に登板します。

個人的には
急ぎすぎではという気はしますが・・・。


チームとしては
ラストスパートしたいところでしょうね☆

ペドロについては、
好きか嫌いかは別として
良い投手であることは事実なので、
良い投球をして欲しいですね。

posted by 健 |22:58 | mlb | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加