2008年06月27日
今日NBAドラフトが行われ次世代のスター候補生が各チームから指名されました!
トレードなどもありましたが、まずは指名選手はこちらです。
1巡目
1位 シカゴ・ブルズ
デリック・ローズ(メンフィス大)
2位 マイアミ・ヒート
マイケル・ビーズリー(カンザス州立大)
3位 ミネソタ・ティンバーウルブズ
OJ・メイヨ(サザンカリフォルニア大)→メンフィス・グリズリーズへトレード
4位 シアトル・スーパーソニックス
ラッセル・ウェストブルック(UCLA)
5位 メンフィス・グリズリーズ
ケビン・ラブ(UCLA)→ミネソタ・ティンバーウルブズへトレード
6位 ニューヨーク・ニックス
ダニロ・ガニナリ(イタリア)
7位 ロサンゼルス・クリッパーズ
エリック・ゴードン(インディアナ大)
8位 ミルウォーキー・バックス
ジョー・アレキサンダー(ウェストヴァージニア大)
9位 シャーロット・ボブキャッツ
DJ・オーガスティン(テキサス大)
10位 ニュージャージー・ネッツ
ブルック・ロペス(スタンフォード大)
11位 インディアナ・ペイサーズ
ジャリッド・ベイレス(アリゾナ大)→ポートランド・トレイルブレイザーズ
12位 サクラメント・キングス
ジェイソン・トンプソン(ライダー大)
13位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
ブランドン・ラッシュ(カンザス大)→インディアナ・ペイサーズへトレード
14位 ゴールデン・ステイトウォリアーズ
アンソニー・ランドルフ(LSU)
15位 フェニックス・サンズ
ロビン・ロペス(スタンフォード大)
16位 フィラデルフィア・76ers
マリース・スパイツ(フロリダ大)
17位 トロント・ラプターズ
ロイ・ヒバート(ジョージタウン大)→インディアナ・ペイサーズへトレード
18位 ワシントン・ウィザーズ
ジャバーレ・マクギー(ネバダ大)
19位 クリーブランド・キャバリアーズ
JJ・ヒクソン(ノースカロライナ州立大)
20位 シャーロット・ボブキャッツ
アレクシス・アジンカ(フランス)
21位 ニュージャージー・ネッツ
ライアン・アンダーソン(カリフォルニア大)
22位 オーランド・マジック
コートニー・リー(ウェスタンケンタッキー大)
23位 ユタ・ジャズ
コスタ・コフォス(オハイオ州立大)
24位 シアトル・スーパーソニックス
セルゲ・イバカ(コンゴ)
25位 ヒューストン・ロケッツ
ニコラス・バテトゥム(フランス)
26位 サンアントニオ・スパーズ
ジョージ・ヒル(パデュー大)
27位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
ダレル・アーサー(カンザス大)→ポーロランド・トレイルブレイザーズ→ヒューストン・ロケッツ→メンフィス・グリズリーズへトレード
28位 メンフィス・グリズリーズ
ドンテ・グリーン(シラキューズ大)
29位 デトロイト・ピストンズ
DJ・ホワイト(インディアナ大)
30位 ボストン・セルティックス
JR・ギッデンズ(ニューメキシコ大)
2巡目
31位 ミネソタ・ティンバーウルブズ
ニコラ・ペコビッチ(セルビア)
32位 シアトル・スーパーソニックス
ウォルター・シャープ(UAB)→デトロイト・ピストンズ
33位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
ジョーイ・ドーシ(メンフィス大)
34位 ミネソタ・ティンバーウルブズ
マリオ・チャルマーズ(カンザス大)→マイアミ・ヒート
35位 ロサンゼルス・クリッパーズ
デアンドレ・ジョーダン(テキサスA&M)
36位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
オマー・アシック(トルコ)→トルコ
37位 ミルウォーキー・バックス
Luc Mbah a Moute(UCLA)
38位 シャーロット・ボブキャッツ
カイル・ウィーバー(ワシントン州立)
39位 シカゴ・ブルズ
ソニー・ウィームズ(アーカンソー大)
40位 ニュージャージー・ネッツ
クリス・ダグラス・ロバーツ(メンフィス大)
41位 インディアナ・ペイサーズ
ネイサン・ジャワイ(オーストラリア)→トロント・ラプターズへトレード
42位 サクラメント・キングス
ショーン・シングルタリー(バージニア大)
43位 サクラメント・キングス
パトリック・ユーイングJr.(ジョージタウン大)
44位 ユタ・ジャズ
アンテ・トミック(クロアチア)
45位 サンアントニオ・スパーズ
ゴーラン・ドラギッチ(スロベニア)
46位 シアトル・スーパーソニックス
トレント・プレイステッド(ブリガムヤング大)→デトロイト・ピストンズへトレード
47位 ワシントン・ウィザーズ
ビル・ウォーカー(カンザス州立大)→ボストン・セルティックス
48位 フェニックス・サンズ
マリック・ヘアストン(オレゴン大)
49位 ゴールデンステイト・ウォリアーズ
リチャード・ヘンドリックス(アラバマ大)
50位 シアトル・スーパーソニックス
デボン・ハーディン(カロライナ大)
51位 ダラス・マーベリックス
シャン・フォスター(バンダービルト大)
52位 マイアミ・ヒート
ダーネル・ジャクソン(カンザス大)
53位 ユタ・ジャズ
トラディージャ・ドラジケビッチ(セルビア)
54位 ヒューストン・ロケッツ
マーティー・リューネン(オレゴン大)
55位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
マイク・テイラー(アイオワ州立大)→ロサンゼルス・クリッパーズへトレード
56位 シアトル・スーパーソニックス
サーシャ・カーン(カンザス大)
57位 サンアントニオ・スパーズ
ジェイムス・ギスト(メリーランド大)
58位 ロサンゼルス・レイカーズ
ジョー・クロフォード(ケンタッキー大)
59位 デトロイト・ピストンズ
デロン・ワシントン(バージニア工科大)
60位 ボストン・セルティックス
セミー・アーデン(トルコ)
トレード関連ではドラフト開幕前にニュージャージ・ネッツとミルウォーキー・バックスとの間でトレードが行われ、ネッツはリチャード・ジェファーソンを放出してバックスからイー・ジャンリャンとボビー・シモンズ獲得しました。
ネッツにイーがいったということで、ネッツのサマーキャンプに呼ばれている田臥選手にはロースター入りしてもらいアジアコンビを結成してほしいですね!!
インディアナ・ペイサーズとポートランド・トレイルブレイザーズでもトレードが合意したそうでその内容が、ペイサーズからは1巡目11位指名のジェリッド・ベイレスとの交渉権とアイク・ディオグを、ブレイザーズからは1巡目13位指名のブランドン・ラッシュとの交渉権とジャレット・ジャックとジョッシュ・マクロバーツをそれぞれ交換するトレードが合意したみたいです。
そして、ミネソタ・ティンバーウルブズとメンフィス・グリズリーズでもトレードが合意したそうでその内容は、ウルブズからは1巡目3位指名OJ・メイヨとの交渉権とマルコ・ヤリッチとアントワン・ウォーカーとグレッグ・バックナーを、グリズリーズからは1巡目5位指名ケビン・ラブとの交渉権とマイク・ミラーとブライアン・カーディナルとジェイソン・コリンズをそれぞれ交換するトレードが合意したみたいです。
その他も小さなトレードがあったような感じですね!まだこれかもFA選手を含め動きがありそうなNBA、シーズンが終わってもまだ目が離せないようです。
posted by c.i |21:49 |
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2008年06月26日
NBAファイナルの余韻も残る中、明日NBAドラフトが行われます。
昨年のドラフト同様大学を1年過ごしてアーリーエントリーをした2選手メンフィス大のデリック・ローズとカンザス州立大のマイケル・ビーズリーが全体1、2位で指名を受けることが確実視されています。
2位指名権を持つマイアミ・ヒートにトレードの噂がいろいろ飛び交っているようですが、すんなりと予想通り決まるのかどうかは本番までわからないのも楽しみの一つですね!
個人的にはテキサス大のDJ・オーガスティンとウエストバージニア大のジョー・アレキサンダーが何位指名でどのチームにピックされるのかが楽しみです。
ここ最近ドラフト当日のトレードが頻繁にあるので各チームどういった動きをしてくるのでしょうか?早速何件かドラフト指名権を獲得する動きがありました。
インディアナ・ペイサーズとトロント・ラプターズ間ではペイサーズはラプターズにジャーメイン・オニール放出し、ラプターズはT.J.フォード、ラショー・ネストロビッチと他1選手(まだ誰かは未決定)と今年のドラフト1巡目17位指名権をペイサーズに放出するトレードで合意しました。
シャーロット・ボブキャッツとデンバー・ナゲッツ間でも、ボブキャッツの将来のドラフト1巡目指名権とナゲッツの今年のドラフト1巡目20位指名権の交換が成立しました。
ポートランド・トレイルブレイザーズとニューオリンズ・ホーネッツ間でもブレイザーズからは金銭、ホーネッツからは今年のドラフト1巡目27位指名権の交換が成立しました。
この3件が成立した現時点での1巡目、2巡目の指名順位は以下の通りです。
1巡目
1位 シカゴ・ブルズ
2位 マイアミ・ヒート
3位 ミネソタ・ティンバーウルブズ
4位 シアトル・スーパーソニックス
5位 メンフィス・グリズリーズ
6位 ニューヨーク・ニックス
7位 ロサンゼルス・クリッパーズ
8位 ミルウォーキー・バックス
9位 シャーロット・ボブキャッツ
10位 ニュージャージー・ネッツ
11位 インディアナ・ペイサーズ
12位 サクラメント・キングス
13位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
14位 ゴールデン・ステイトウォリアーズ
15位 フェニックス・サンズ
16位 フィラデルフィア・76ers
17位 インディアナ・ペイサーズ
18位 ワシントン・ウィザーズ
19位 クリーブランド・キャバリアーズ
20位 シャーロット・ボブキャッツ
21位 ニュージャージー・ネッツ
22位 オーランド・マジック
23位 ユタ・ジャズ
24位 シアトル・スーパーソニックス
25位 ヒューストン・ロケッツ
26位 サンアントニオ・スパーズ
27位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
28位 メンフィス・グリズリーズ
29位 デトロイト・ピストンズ
30位 ボストン・セルティックス
2巡目
31位 ミネソタ・ティンバーウルブズ
32位 シアトル・スーパーソニックス
33位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
34位 ミネソタ・ティンバーウルブズ
35位 ロサンゼルス・クリッパーズ
36位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
37位 ミルウォーキー・バックス
38位 シャーロット・ボブキャッツ
39位 シカゴ・ブルズ
40位 ニュージャージー・ネッツ
41位 インディアナ・ペイサーズ
42位 サクラメント・キングス
43位 サクラメント・キングス
44位 ユタ・ジャズ
45位 サンアントニオ・スパーズ
46位 シアトル・スーパーソニックス
47位 ワシントン・ウィザーズ
48位 フェニックス・サンズ
49位 ゴールデンステイト・ウォリアーズ
50位 シアトル・スーパーソニックス
51位 ダラス・マーベリックス
52位 マイアミ・ヒート
53位 ユタ・ジャズ
54位 ヒューストン・ロケッツ
55位 ポートランド・トレイルブレイザーズ
56位 シアトル・スーパーソニックス
57位 サンアントニオ・スパーズ
58位 ロサンゼルス・レイカーズ
59位 デトロイト・ピストンズ
60位 ボストン・セルティックス
posted by c.i |23:03 |
NBA、WNBA |
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2008年06月25日
WJBL富士通レッドウェーブの矢野良子選手がプロ契約をし、本日記者会見を行いはれてプロ選手として活動をしていくそうです。
プロ契約は女子選手としては現在WNBAフェニックス・マーキュリーで活躍している大神選手以来2人目です。
男子選手もプロ契約は外山さんから始まり現在では結構増えてきたので女子選手もプロ契約選手が増えていく環境が整っていけば日本のレベルも上がっていくでしょうからぜひWJBLの加盟しているチームのお偉いさんには検討してもらい、現役選手やこれからWJBLを目指す学生達にも志を高く持って頑張ってほしいです。
矢野選手これからプロとして大変になっていくことも多々あると思いますが、勝手に応援させていただきますので頑張ってください!!
posted by c.i |23:24 |
トップリーグ(JBL、WJBL、bjリーグ) |
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2008年06月24日
本日北京オリンピックアメリカ代表男子メンバー12人が発表されました。予想していたメンバーとは2人違いましたがほぼ皆さんの予想通りのメンバーだったのではないでしょうか?
予想していたメンバーは
'ジェイソン・キッド
クリス・ポール
デロン・ウィリアムス
コービー・ブライアント
マイケル・レッド
ドウェイン・ウェイド
レブロン・ジェームス
テイショーン・プリンス
カーメロ・アンソニー
アマレ・スタウダマイヤー
ドワイト・ハワード
タイソン・チャンドラー'
だったのですが、アマレ・スタウダマイヤーとタイソン・チャンドラーが外れ、カルロス・ブーザーとクリス・ボッシュが加えられ以下のプレーヤー・スタッフで北京オリンピックに臨むことになりました!
'ヘッドコーチ
マイク・シャシェフスキー(デューク大)
アシスタントコーチ
ジム・ボーヘイム(シラキュース大)
マイク・ダントーニ(ニューヨーク・ニックス)
ネイト・マクミラン(ポートランド・トレイルブレイザーズ)
PG
ジェイソン・キッド
クリス・ポール
デロン・ウィリアムス
SG
コービー・ブライアント
マイケル・レッド
ドウェイン・ウェイド
SF
レブロン・ジェームス
テイショーン・プリンス
PF
カーメロ・アンソニー
カルロス・ブーザー
クリス・ボッシュ
C
ドワイト・ハワード'
カーメロをPFにしたのは代表ではPFで出場しているためです。
このメンバーだとやはりインサイドのサイズ不足とシューターが1人だけということがかなりの不安要素になりそうですね!
今まで国際大会でインサイドプレーヤーのファウルトラブルに散々悩まされているということがわかってないのでしょうか?せめてタイソン・チャンドラーかマーカス・キャンビーのデェフェンシブなセンターを入れていればかなり違ってくるんでしょうけど…
本番まであまり合同トレーニングがないようですが、しっかりとトレーニングを積んで強いアメリカを見せてほしいものです!!
posted by c.i |18:54 |
NBA、WNBA |
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2008年06月24日
本日24日(現地時間23日)に北京オリンピックアメリカ代表の12人が発表される。
本来は16人選びトレーニングキャンプを経て30日に12人に絞る予定だったが、オリンピックに向けた準備をもっとしたいということで選考はせずに12人を選びトレーニングキャンプに臨むようだ。
いったい誰が選ばれるのか予想してみよう!おそらくマイク・シャシェフスキー監督のもと戦った世界選手権、アメリカ大陸予選のメンバーから選ばれるだろう。
まず世界選手権のメンバー
「ジョー・ジョンソン、カーク・ハインリック、レブロン・ジェームス、アントワン、ジェイミソン、シェーン・バティエ、デウェイン・ウェイド、クリス・ポール、クリス・ボッシュ、ドワイト・ハワード、ブラッド・ミラー、エルトン・ブランド、カーメロ・アンソニー」
そして、アメリカ大陸予選のメンバー
「チャウンシー・ビラップス、ジェイソン・キッド、レブロン・ジェームス、デロン・ウィリアムス、マイケル・レッド、テイショーン・プリンス、コービー・ブライアント、ドワイト・ハワード、アマレ・スタウダマイヤー、マイク・ミラー、タイソン・チャンドラー、カーメロアンソニー」
こうやって世界選手権とアメリカ大陸予選のメンバーを比べるとアメリカ大陸予選メンバーのほうが選ばれやすいような気がする。
報道等によるとチャウンシー・ビラップスは代表辞退を表明していて、ジェイソン・キッド、テイショーン・プリンス、ケガの回復が気になるドウェイン・ウェイドは代表が確定していると言われている、その他アメリカ大陸予選でスタメンだった、コービー・ブライアント、レブロン・ジェームス、カーメロ・アンソニー、ドワイト・ハワードは確定として残りあと5人の内訳はポイントガード1もしくは2人、シューター1もしくは2人、インサイドプレーヤー2人が選ばれるのではないか。
ポイントガードはチャウンシー・ビラップスが辞退したということで、クリス・ポールとデロン・ウィリアムスの2人とも入るかどちらかが入るかで決定だろう。個人的にはポイントガードは3人いたほうがいいと思うので両方確定。
シューターはマイケル・レッドが大陸予選でいい仕事をしていたので確定のような気がする、もう一人シューターはマイク・ミラーが大陸予選に引き続き選ばれるのか?それともサプライズで誰かが入るのか?ドウェイン・ウェイドが代表復帰するのであればシューターが削られるかもしれないし、ウェイドをポイントガードで起用してポイントガード枠のクリス・ポールとデロンウィリアムスのどちらかを削りシューターを入れてくるかもしれない。
インサイドは確実にあと2人正直なところあと3人ほしいが、上記のような感じだと2人だろう。その2人の内アマレ・スタウダマイヤーは確定で残りの1枠をクリス・ボッシュ、タイソン・チャンドラーあたりで争うことになるだろう。
ということで予想は
1番 ジェイソン・キッド、クリス・ポール、デロン・ウィリアムス
2番 コービー・ブライアント、マイケル・レッド、ドウェイン・ウェイド
3番 レブロン・ジェームス、テイショーン・プリンス
4番 カーメロ・アンソニー、アマレ・スタウダマイヤー
5番 ドワイト・ハワード、タイソン・チャンドラー
スタメンは
1番ジェイソン・キッド、2番コービー・ブライアント、3番レブロン・ジェームス、4番カーメロ・アンソニー、5番ドワイト・ハワード
理想に言うと
1番 ジェイソン・キッド、クリス・ポール、デロン・ウィリアムス
2番 コービー・ブライアント、ポール・ピアース、レイ・アレン
3番 レブロン・ジェームス、テイショーン・プリンス
4番 ケビン・ガーネット、アマレ・スタウダマイヤー
5番 ドワイト・ハワード、ティム・ダンカン
スタメンは
1番クリス・ポール、2番コービー・ブライアント、3番レブロン・ジェームス、4番ケビン・ガーネット、5番ティム・ダンカン
さあ答えはもう少しででます!お楽しみに!!
posted by c.i |00:47 |
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