2008年06月16日

「何であっても負けたくはない」?

 どうも信じられないです。フランスとイタリアを一緒に落としにくるんではないかなと思ってしまいます。オランダ勝ち点6、ルーマニア勝ち点2、フランスとイタリア共に勝ち点1という状況。ファンバステンとしては、イタリア、フランスに帰って欲しいと思っていると思うんですけどね。ただルーマニアに対して、ある程度組んでみてからの決断となるのでしょうか。つまり、やってみてルーマニアとイタリア、フランスとの力を比べてみるということで、言わばファンバステンはどこのチームを落とすという決定権を持っていると考えられます。

 ただイタリアには残って欲しいんですけど。というか本当はイタリアとフランスに突破して欲しかったのに。残念です。

posted by thomas_edward_whale |16:27 | コメント(6) | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/thomas_edward_whale/tb_ping/73
この記事に対するコメント一覧
(事務局では、サービス全体の雰囲気醸成の為、全コメントをフィルター/目視チェックし、削除等しております。見逃し等も有りますので、ご不快な思いをされた場合は、事務局宛 support@plus-blog.sportsnavi.com にご意見頂けると幸いです。)
「何であっても負けたくはない」?

何いっちゃってるんでしょうか
今のオランダなら普通にルーマニアに勝ちにいきますよ
だってフランスかイタリアのこったって
オランダには絶対勝てませんからー^^

posted by あ | 2008-06-16 16:46

「何であっても負けたくはない」?

オランダの人はとにかく負けず嫌いというところがありますので・・・

でも仏伊を落とすためにわざとルーマニアに花を持たせるという戦略をさせることができたならば,それはファンバステンをふくめてオランダサッカー協会のバックヤードで働く人のめざましい働きによるかもしれません.

うーむ,オランダ人にそれができるんだろうか・・・と一瞬思いながらも,いま欧州サッカーっていろいろな国籍の方が入り乱れているんだよな,とさらに考えるひとときです.

posted by KMnO4 | 2008-06-16 16:58

「何であっても負けたくはない」?

 フランスのスタメン見ました?アフリカ系だらけ・・・・GKとリベリーぐらいが白人さん。それだけ、アフリカ系移民がフランス社会に浸透している証拠でもありますけど。
 ファン・ペルシーは若いからね~素直な気持ちがそのまま出たんでしょうね。
 時間帯によってはありえる戦術かも?・・・。

posted by 髑髏 | 2008-06-16 17:15

「何であっても負けたくはない」?

オランダの場合、対戦相手より自分たちの調子次第ってとこがありますからね。
わざと負けたりするのは彼らにとっても損だと思います。

posted by るーにー | 2008-06-16 17:18

「何であっても負けたくはない」?

わざと負ける事はしないでしょうが、フルメンバーで勝ちにいく必要の無い試合である事は確かです。
ルーマニア戦は主力を温存し、サブメンバーを試すテストマッチ的なもの。
ただ、イタリアとフランスにはグループリーグで墜ちて欲しいのは自然な心理ではないですかね。
不調であれ何であれ、この二国が列強国であることに変わりありませんから。
C組2位通過のチームとは、決勝T二戦目で再戦となる可能性もありますし。
決勝Tで息を吹き返し、勢いに乗った状態のイタリア、フランス級の国と対峙する程厄介な事はありません。
それでも今のオランダなら再び返り討ちに出来るかもしれませんが、その先(決勝)に進む事を考えると少しでも楽な相手がイイですよね。

とりあえず、オランダには決勝まで進んでもらって、決勝でポルトガルにドイツW杯のリベンジを。
C・ロナウドには前ユーロ同様泣いてもらいます。(ギリシャに敗退)

posted by リコピン | 2008-06-16 18:16

「何であっても負けたくはない」?

ルーマニアが負けても、伊仏がガチンコで引き分けて、そろって敗退なんてことも十分ありえる。

posted by zamalek | 2008-06-17 21:45

コメントする