2007年04月29日
http://mlb.mlb.com/news/gameday_recap.jsp?ymd=20070428&content_id=1935085&vkey=recap&fext=.jsp&c_id=mlb
(MLB.comによる報道)
土曜日に行われた試合の1回表に先発のカーステンスが痛みで崩れ落ちたとき、観客はヤンキースがこの日ハッピーエンドを迎えるとは予想できなかった
そもそも井川は前回の登板においてひどい出来だったため、ヤンキースは彼を雨で登板が流れたことを言い訳として中継ぎにおいやることを決めていたからだ
ところが井川は苦手意識を持つことも無く6回をヒット2本に押さえヤンキースの連敗を7でとめた
トーリ監督コメント
1回に先発ピッチャーが駄目になってしまった時には井川のことしか考えなかった
彼は我々が期待していた以上のピッチングをしてくれた
彼の頑張りはすばらしかった
井川コメント
チームの悪い状況というのは感じていた
この7日間は自分にとってネガティブなものだったけど、でもチームの状況を好転させられるように自分のベストを尽くした
ジアンビーコメント(最初に井川がピンチで登場しダブルプレーで切り抜けたシーンを振り返って)
出てきてすぐにダブルプレーをとったのは大きかった
それから彼は順調に投げていたね
私は彼が登場した時、これが彼にとっても自分たちにとっても大きなターニングポイントになることを祈っていた
この結果を受けてトーリ監督が井川を先発ローテーションに戻すことを決めたそうです
何がどう転がるか分からないものですね 良かった良かった
posted by thegreatestsports |18:02 |
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2007年04月27日
フジテレビ、スポルトによるとアメリカのYankees Noteというコラムで井川マイナー降格?という記述があったとか
実はちゃんとデビュー戦後の記事を調べてみるとスタインブレーナーは井川のデビュー戦を見て大金を投じた投資に疑問を呈していたそうです
また王建民とカーステンスが戻ってきた後は井川がローテンションからはじかれる可能性を指摘しています
http://www.nypost.com/seven/04132007/sports/yankees/igawa_gets_2nd_chance_to_impress_yankees_george_king.htm
(NewYorkPostによる報道)
日本でも報道がありました
マイナー降格はせずに中継ぎで登板するようですね
ただし王とカーステンスが戻ってきている状況なので先発に復帰するためには中継ぎでかなりの結果を出すことが求められそうです
ヤンキースのトーリ監督は26日、井川を先発から外し、中継ぎで調整させることを明らかにした。
井川はここまで4試合に先発し、1勝1敗、防御率7・84。
本来なら28日のレッドソックス戦で先発する予定だったが、トーリ監督は、「土曜日(28日)はカーステンズに先発してもらう。井川は3Aで投げさせることはないが、本来の投球を取り戻してもらうため、ブルペンで調整、待機してもらう」と話した。
http://www.yomiuri.co.jp/sports/mlb/news/20070427i502.htm
(読売新聞による報道)
ちなみに岩村選手が井川からタイムリー二塁打を放った際のスイングが原因で肉離れを起こしてしまい故障者リスト入りしてます
本当に痛み分けという感じですね
posted by thegreatestsports |11:20 |
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2007年04月26日
http://www.sportinglife.com/story_get.cgi?STORY_NAME=soccer/07/04/26/manual_070802.html
(sportinglife.comによる報道)
リプレイを見ると明らかにペナルティエリアの外だったにもかかわらず、モウリーニョは50分のアルベロアのハンドでPKを与えられるべきだったと感じているとのこと
以下モウリーニョコメント
「なぜあのプレイに関してPKが与えられなかったのか理解できない」
「2-0になっていれば全く違うゲームになっていた」
「リバプールはこの結果をひっくり返せると思っているだろう
しかし私たちは1-0で勝っていて、非常に良い守備をしているチームであり、普通にやれば1点は取れるチームだ
点を取れば(決勝進出に向けて)大きなチャンスになるだろう」
モウリーニョが審判に不満めいたコメントするのはいつも通りです
彼の性格的なこともあるでしょうが、一説によるとイギリスメディアは選手を批判することが多いので、あえて自分が批判されかねないもしくは議論のネタになる役を引き受けることによって選手批判をそらしているという噂もあります
なんにしろチェルシーがかなり優勢な状況だと思います
モウリーニョのコメントにクラウチを恐れているようなニュアンスがあったので、クラウチでパワープレイ仕掛けていくのもありかもしれません(もちろんモウリーニョの策略の可能性も十分にありますが)
posted by thegreatestsports |17:02 |
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2007年04月24日
速報ってほどでも無いですが
http://www.teamtalk.com/football/story/0,16368,1861_2084215,00.html
(Teamtalk.comによる報道)
以下俊輔コメント抜粋
「ボルツは年間を通して賞を受賞するに値するいくつかの素晴らしいセーブをした」
「そんな活躍をできるキーパーはそうたくさんはいない」
「タックルもヘディングもできないという人がいるけど、自分としてはそういう部分も成長させられるよう頑張ってる」
(どうやってFKが上手くなったのかという話に関して)
「小さいころから家の近くの公園で、同じ場所を目標にしてボールを蹴る練習をしていた」
本当は稲本とか高原とか中田とかの話も取り上げたいんですが語学の問題でどうしようも無い・・残念
posted by thegreatestsports |19:37 |
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2007年04月24日
http://uk.reuters.com/article/sportsNews/idUKL2460620820070424
(ロイター報道)
朝の5時に警察に止められ飲酒の有無を判定する呼吸テストにひっかかったとのこと
ただし彼のスポークスマンの話では「警察は彼が自分の車で運転して帰ることを許可した」とのこと
どっちが正しいのかは不明です
朝5時にクラブ帰りって・・良いのか?この大事な時期に
巻、姉さん女房と結婚?
本当ならすばらしいです
最近ちょっと情緒不安定というか不機嫌モードの彼を見ることが多かったので彼の笑顔が増えるといいですね
posted by thegreatestsports |13:45 |
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2007年04月24日
http://uk.sports.yahoo.com/23042007/4/m-nowhere-nakamura.html
(sportinglife.comでの報道)
「私は間違いなくセルティックパークに残るし3連覇を達成したい」とのこと
「移籍の話が出ているストラカンの残留を強く望んでいてそうなればすばらしい」とのこと
ただし昨日の東スポでは
「良いサポーター、監督、チームメートがいる限り・・・ただ自分のレベルを上げる環境があれば
・・・いろんな選択肢から考えたい」とのこと
話が錯綜してますね
posted by thegreatestsports |04:06 |
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2007年04月24日
PRIDEに対する信頼が揺らいでいる
経営陣の問題とか地上波TVの話ではない
選手のレベルの問題だ
過去PRIDE1から見続けていたファンにとってこの結果は予想できなかっただろう
五味、シウバ、ミルコ それぞれの階級のトップレベルの選手がこんなことになるなんて
ヒョードルのPRIDE復帰がほとんど期待できない今もはやPRIDEの威信はもう二度と戻ることは無いのではないか
そんな暗いことまで考えてしまう
選手を育成する団体では無いもののその時の世界トップレベルの選手が活躍するリングだと思っていたが・・・
今後のPRIDE勢の巻き返しに期待したい
【追記】
みなさん、コメントありがとうございます
同じような感覚を持っているPRIDEファンの方がやっぱり多いみたいですね
思ったんですがかつてプロレスラー最強を信じていて、その幻想が崩れ去った時のプロレスファンの気持ちってこんな感じだったのかも(苦笑
まだ巻き返せる可能性も十分ありますし、がんばって応援しましょう
で、ヒョードルの件ですがまず指摘いただいたように報知では「ヒョードルがボードックと長期契約」という記事があります
http://hochi.yomiuri.co.jp/battle/fight/news/20070325-OHT1T00106.htm
で、後は状況証拠ですね
DSE榊原代表「ヒョードルがボードックに参戦するという噂について、そのような接触がある事は確かのようですが、ヒョードルとは、1月に正式に独占契約を結んでいるので、それを守って欲しいと思っています。誇りを失って欲しくないし、お金で魂を売るようなマネはして欲しくない。勿論、ヒョードルはそのような男ではないと信じています」
↓
それがなし崩し的にやぶられボードック参戦
PRIDEが独立状態にあった時なら義理のようなものを感じてPRIDEを主戦場にしてくれる可能性もあったと思いますが、今はUFCという団体に買収(正確には並立関係にありますけど)されてしまいました
で、UFCとボードックは強い対立関係にあります
それが分かった上でのボードック参戦、資金的にもPRIDEの比じゃない
これらの状況を普通に考えると今更日本の、お金も無く(少なくとも独占契約時には無かったはず)義理もあまり感じていないPRIDEに参戦する可能性はかなり低いと思っています
ジョシュやミルコのように日本にシンパシーを感じているタイプでも無かったですし・・
(ミルコはWカップでのクロアチアvs日本戦で「お世話になった日本に勝って欲しい」と少なくとも日本メディア向けには語ってくれる人でした・・)
posted by thegreatestsports |00:00 |
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2007年04月08日
だいぶ前のことになりますが去年の年末にテレ朝でやっていたサッカー番組でこの件に関しセルジオ越後が勝手なことばっか言ってたんで自分も思ったままブログで書いてみようかと
ここでは日本でトップクラスだった大黒や小笠原(古くは城、柳沢、大久保)などが通用していない理由を考えます
高原、中村、中田浩などはヨーロッパでもある程度評価されていると思います
理由その1 実力
これに関しては深く考えるのはやめておきます
「海外挑戦」という言葉が一般的なことからもわかるように、自分の今の能力が通用するかどうかだけじゃなくて、通用しないときにさらに成長するために海外に行きたいと思ってる選手がほとんどでしょうから
がんばって海外で精神的にも肉体的にも技術的にも成長してもらえればと思います
理由その2 フロントと監督の意見の相違
次のシーズンもその監督が引き続き指揮を取る場合、来期の戦い方やそれに伴って補強したい選手をフロントに提出する作業を行ってることと思います
フロントはその中から自分達が出せるお金を考慮に入れた上で相手と交渉するわけですがそれとは別にマーケティング的な視点から選手を取りたがることも多いです
ユニフォームが売れる、外国からの客が増える、海外への放映権料が入る
そういった理由で日本人選手が監督の欲しかった選手では無い選手として取られている
この可能性はかなり高いかと
最初から監督にとっては余計な選手なのでイメージ自体悪いんですね
これを回避するためにはあらかじめ練習などに参加して監督や周りの選手と話し合い、そのチームがどういう戦術を取っているのかや自分がどれくらい必要とされているのかを体感しておく必要があると思います
理由その3 自分の特徴を相手に理解させていない(語学問題含む)
理由その2とも絡むのですが自分のプレイスタイルが監督や周りの選手達に伝わっていないことが多いと思います
例えばロングボール中心でFWに高さと強さを求めてる、いわゆる電柱系のFWを必要とするチームに大黒が入ったとします
多分そのサッカーをやってるチームでは彼は何もできません
彼が自分よりはるかに高さのある選手と後ろからのボールを競り合って勝てる確率は低いでしょう
別に大黒に限らずメッシがその役割を求められても無理だと思います
その場合例えば「俺は中央で高さ勝負し続けるのはキツイのでサイドでもボールをくれ」とか、その際「2列目が上がってきて俺のセンタリングに備えてくれ」とか、もしくはMFに「俺の裏に抜け出すタイミングを覚えてそれに合わせてスルーパスをくれ」とか、そういった彼の特徴を周りの人に伝える必要が出てきます
語学的な問題なのかそもそも最初から相手が合わせてくれる気がないのかわかりませんがこれが伝わってない気がします
監督が望んでいなかった選手のために戦術を変えることは非常に難しいので簡単では無いでしょうが・・
理由その4 EU圏外枠
これは主に行く前に問題になるでしょうが行った後もやっぱりキツイことは間違いない
日本人は当然EU圏外枠の選手として扱われるのでブラジルやアルゼンチン、アフリカ勢などとしのぎを削らざるをえないのですがフランスは4人、イタリアは3人、スペインも3人とかしか枠が無いので少し活躍できないともう早く出てけみたいな雰囲気になるような気がします
これも相当プレッシャーになるでしょうね
精神的に成長できる良い機会と言えるのかもしれませんが現実問題結構厳しいと思います
他にも人種的な問題とかもあるかもしれませんがこれはあまり考えても仕方がない
色々書いていて思ったんですが実力の問題だけじゃなくタイプもしくは相性の問題のために日本でやってれば伸ばせた才能や発揮できた実力が無駄に浪費されている現状があるような気がして残念です
練習に参加してるだけでも伸ばせる能力もあるとは思いますが・・それだけではやっぱりね
今後も海外に挑戦する選手はたくさんいると思いますが、自分の持ち味とチームの戦術をよく理解してそれらがマッチしているかどうか、それらが相違していた場合ちゃんと自分が説明して納得させられそうかどうかをしっかり考えてから海外挑戦した方がいいんじゃないかなぁと
やっぱり日本人として試合で頑張ってる日本の選手を応援したいですからね・・
posted by thegreatestsports |23:22 |
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2007年04月08日
ついに来たか・・という感じです
マザーウェル戦での俊輔FK時の相手布陣
これまでとは明らかに変わってました
FK時にフィールドプレーヤー1人をニア側に置きキーパーはファーに構える
それを見た俊輔はファーを狙ったんですが残念ながらギリギリで外れました
俊輔のFKを横浜時代から見ている人ならわかると思います
俊輔はFKをニア側に蹴る可能性が高いです
右よりの位置から蹴る場合はさらに高くなります
今期は2本ファーにも決めていますがトータルでの確率はほぼニアで決めてますね
今後は相手がニアに一人おいておくことが増える気がします
(個人的にはニアにキーパー ファーにフィールドプレーヤーを配置するのが良いと思うんですが)
オフサイドがかかりにくくなるのでゴールに近い位置でのFKでも味方の頭を狙うという場面が増えると思いますが、俊輔としては直接狙いたいだろうし今後の対応に注目です
今日セルティックが勝ったので明日レンジャーズが負ければセルティックの2連覇が決まります
以下フジのCLダイジェストより
ミラン戦で2点とったバイエルンのバンビュイテン
父親はプロレスラーでラッシャー木村と対戦経験ありだそうです
こんなささいな情報でもなんとなく親近感沸きますね(笑
あとバレンシア戦後のモウリーニョの会見
モウリーニョ「我々は0-3で負けたわけじゃない 次の試合でバレンシアに勝てば良いんだ 問題無い でももし負けたら・・・負けたら何所へ行こうか・・・」
記者「職業安定所?」
一同大笑い
モウリーニョ「いや私達はWWEのプロレスを見に行くよ」
モウリーニョの首が必ずしも安泰でないことを皮肉った冗談だと思うんですが思わず笑ってしまいました
記者グッジョブです
posted by thegreatestsports |03:43 |
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2007年04月07日
今更ですが中村俊輔がCLでマンチェスター、ミランとやった試合に関して思ったことを書きます
一言で言うとFK以外はほとんど消えてました
マンUと9月にやった試合で解説したヒディングも指摘してたんですが
「カウンターの際にタッチ数が多くなったりバックパスをしたりして時間をかけてしまうのでセルティックのカウンターを阻害してしまう」
これが試合途中で消えてしまった主な原因だと思います
セルティックに限ったことでは無いですが格上のチームと試合をする場合どうしてもカウンターを狙っていくことになります
で、そのカウンターを仕掛ける際には速攻が基本です
要はタッチ数を減らして前にポンと蹴っちゃうわけですね
もちろんブラジルのようにテクニックでショートパスをつなげるカウンターもありですが、普通はFWあたりにロングパスを出して後はFWがなんとかしてくれる・・このサッカーでいくわけです
試合全部見た人なら分かると思うんですけど俊輔にボールが入った場合どうしてもこね回したり、バックパスをしたり横パスをしたりするので速攻にならないことが多かったんですよね
そういうことが続くとDFが俊輔にボールを回しても時間がかかるだけなので俊輔を意識的に無視し、自分でロングボールをFWに蹴るか、俊輔以外のMFにボールを託すかになってしまいます(FWとしても全力で走ったにも関わらず、後ろで俊輔が時間かけてしまうと走った意味が無くなるのでDFに早く蹴れというような指示を出していたのかもしれません)
これによって俊輔にボールが回って来なくなり試合から消えてしまったわけですね
'俊輔マンセーのマスコミはこれが見えてない
もしくは意識的に見ようとしてない'
挙句他のチームメートのパス回しが悪いだのセルティックは俊輔のFKだよりだのの報道が先行してしまう
俊輔は確かにスコットランドリーグでは活躍してます
それは相手のプレスが遅く弱い状況で、かつポゼッションサッカーができる格下の相手との試合なので、自分が前を向いてプレーでき自分の技術を発揮できるからなんですよね
しかし強豪とやるとプレスは早く強く組織的なのでそう簡単にボールを良い形でもらえない
さらにカウンターで早くパスを出さなくてはならない状況にも関わらずスコットランドリーグでやってるのと同じ意識でボールをもらうので「あれ?なんかプレス強いぞ?とりあえず一度戻しておくか・・」
これの繰り返しになってるように見えます
その点に関してはペルージャ時代の中田はホントにすごかった
後ろからパスもらった瞬間、もしくはその直前にルックアップして敵と味方の位置を確認しスルーパスorロングボールをドン!で1試合に何度もチャンス作ってました
今の俊輔に必要なのはまさしくその能力
相手にプレッシャーを受けた状況で後ろ向きでボールをもらう際、次の攻撃を意識してもらえるかどうか
・相手マークをフェイントでかわすのもよし
・トラップする直前に相手に一度体当てておいて空間と時間を確保するのもよし
・ダイレクトではたくのもよし
もちろん時にはバックパスもありですがその比重を落とす努力となるべく早く前にパスを出すんだという心構えが無い限り今後も強豪チームとやった際に俊輔が試合から消えてしまう現象は続くでしょう
そしてそれはレッジーナ時代からの課題でもあります
俊輔の革新的な成長に期待します
posted by 清風 |01:39 |
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