2007年09月29日

AIG最新情報、テニス資料館(ミュージアム)へ!

こちらテニマガ編集部、いよいよAIGオープンが始まりました。
600号記念特大号の製作も平行して行わなければならず、

あわわわわ……

11月号の“AIGオープン探索MAP”はご覧いただけましたか。
(これでしっかり予習しておくことがポイント!
 AIG観戦に必携ですよ。数倍楽しめること間違いなしです。
 ただいま書店にて発売中!)
そちらでもご紹介していますが、
テニマガ編集部は日本テニス協会「テニス資料館」とコラボして、
いくつか企画を立てました。

例えば、資料館を訪れた方にはこんなお土産があります。

20070929-02.JPG
       ↑テニマガからみなさんへハガキのプレゼントです。          資料館を訪れた方に差し上げます。         各日限定100枚。デザインは毎日違います。               ↓選りすぐりのバックナンバーもたくさんご用意しました。         懐かしい記事をご覧になれますよ。
20070929-01.JPG
資料館では、「AIGオープン2007歴史展示」を開催。 中でも特におすすめしたいのが 特別展「世界第3位、佐藤次郎の歩んだ道――生誕100周年を迎えて」です。 1931年のフランス選手権(現フレンチ・オープン)でベスト4という 輝かしい成績を残した佐藤次郎さんの生涯を、 貴重な文献と映像をもとに、振り返ることができます。 また「木製ラケットの時代」展では、 懐かしいウッドラケットやアンティークラケットの数々を展示。 さらに「写真で見る日本テニス史/JTA所蔵記録映画フィルムによる名場面集」 なども価値ある資料です。 日本のテニスの歴史にじかにふれるチャンスです。 ぜひお出かけください。 場所は、有明コロシアム内、東口ロビー奥。 明日15時、開館です。 AIGオープンの情報はコチラ http://aigopen.jp/07/index.shtml (編集部)


posted by tennistm |21:45 | トラックバック(0)
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2007年09月28日

欠場&初出場!

こちらテニマガ編集部、一番聞きたくないニュースが入ってきてしまいました。

残暑もはなはだしい、東京。
午後14時過ぎ、日本テニス協会より、
協会内にて緊急の記者会見が16時からあるとの連絡が入り、行ってきました。

緊急? ひょっとして・・・それだけでわかる人は多いかもしれません。
 
テニスシャツ顔負けの速乾、抗菌、脱臭機能つきシャツを着ていったのに
太刀打ちできない汗が…気分悪・・・
(ちなみに、明日から涼しくなるみたいですけど)

「ロジャー・フェデラー選手がAIGオープンを欠場することになりました」

USオープンで足首を痛めていたこと、
21日から23日まで出場したデビスカップ、ワールドグループ・プレーオフの
対チェコ戦で単複3試合に出場し、極度の疲労に襲われ、
その上、足首の状態も思わしくないことから、
最低10日間のドクターストップがかかったとのことでした。

以下が本人からのコメントです。
「欠場を非常に残念に思います。ディフェンディングチャンピオンとして、
 ふたたび有明コロシアムのファンの前でプレーすることを
 本当に楽しみにしていました。
 USオープンとデビスカップの疲れから、体調が完全に回復していません。
 そのため医師から重篤なケガを予防する意味からも、
 今後は少なくとも10日間は試合に出場すべきではないという
 アドバイスを受けました」

これを受け、日本テニス協会は以下の3選手に出場を要請、
デヴィッド・フェラー(スペイン)
リシャール・ギャスケ(フランス)
ヴィーナス・ウイリアムス(アメリカ)
来日が正式に決定しました。

ヴィーナスは初出場となります。
現在は韓国に遠征中ですが、今回のフェデラー欠場等の状況を理解し、
快諾してくれたとのことでした。

また、30日に予定していたフェデラー対錦織圭選手との公開練習ですが
フェデラーに変わって、フェラーがプレーすることになりました。
詳細はAIGオープンHPにてご確認ください。
http://www.jta-tennis.or.jp/

AIGオープンは、女子はティア3と小さい大会なのに
そこに来日することになったヴィーナス、
来てくれて、ありがとうっ!


(編集部F)

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2007年09月27日

ダビデンコも800円

大のロジャーファンとして、このブログでもすっかりお馴染みの
スイミングマガジンSさんが、北京在住の妹さんに会うついでに
チャイナ・オープンを観戦してきたということで、さっそく給湯室でOLテニス談議。
出場選手はダビデンコ、ロブレド、ルビチッチ、バグダティスなど、
トップの面子が揃っていたので、会場はさぞ大盛況かと思いきや
「ぜ~んぜん入ってなかったよ」と意外な答えが。

20070927-04.jpg
がらーん。

「テニスはまだそれほど普及してないんだよね。チケット800円なのに」。
うわっ、破格っすね。
「まさか自分のプレーが800円で観られているなんてね~誰も思っちゃいないわよね~
そんなこと知ったらやってらんないわよね~まったく~」。

ブースはたくさん出ていたようですが、こちらもがらーん。

20070927-05.jpg

Wiiテニスのブースを独り占めできたため、
人目を気にせず、ブンブン振り回していたのだとか。
(その写真は貸してくれませんでした…残念)

これはドローボード。
20070927-02.jpg
本戦入りした錦織くんの名前もあります。 「ルビチッチ」ってこう書くんですね。 ひとしきり北京の話をしたあと、「これ、お土産♪」と中国のテニマガをもらいました。 「おおっ!充実した内容ですね。オールカラーだし、インタビューも多いし」 なんて、感心しながら見入っていると… ん?このページ、どこかで見たことがあるような。 むむ? この写真も構成も、絶対、絶対、ぜ~ったい見たことあるぞ! 調べてみたら、なんと!我らがテニマガの某技術ページにそっくり。 ひぇ~~~こんなことってある?? そんなこんなで現在、中国テニマガに事実確認の問い合わせをしているところです。 ディズニーランドをパクったからなぁ…あり得るかもなぁ。 (編集部テルテル)


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2007年09月26日

ビッグニュース!

こちらテニマガ編集部、すっごいニュースが入ってきましたよっ!

来年3月、有明コロシアムで、
シュテフィ・グラフ×伊達公子×ガブリエラ・サバティーニ による
“ドリーム・マッチ”が観られることになりましたっ!(ぱちぱちぱち)
3者総当たり戦を予定。ということは、
グラフ×サバティーニ戦は海外で何度か行われてきたものの、
伊達×サバティーニ戦は、これが初めてとなります。
グラフ×伊達戦は今回3セットマッチを予定しているそうです。わおっ!
このイベントはエキシビションマッチだけでなく、
ファンとのふれあい企画も現在計画中とのこと。楽しみですね~

詳細は次号テニスマガジン12月号(10月20日発売)にて。
お見逃しなく!

(編集部)

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2007年09月26日

お待たせしました、在庫確保!

こちらテニマガ編集部、お問い合わせいただいていた
テニスマガジン9月号[別冊付録1970-2006インターハイ記録集]
の在庫がようやく確保できました。

20070926-00.JPG
ただいまならお求めになれます。ぜひどうぞ! http://www.sportsclick.jp/magazine/tennis/0709/index.html 今後ともテニスマガジンをどうぞよろしくお願いいたします。 (編集部)


posted by tennistm |12:05 | トラックバック(0)
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2007年09月25日

“葡萄杯”の続き その2

こちらテニマガ編集部、“葡萄杯”翌日のサービス講習会の模様。

※“葡萄杯”とは山梨県高体連が主催する、
  高校生対象の団体戦。試合+トレーニング要素をともなう
  画期的な大会で、全国の多くの高校から支持されている大会。
  詳細は現在、店頭発売中のテニスマガジン11月号に掲載(見てね!)。
  この“葡萄杯”翌日には、大会を主催した山梨県が
  大会の反省を踏まえた強化講習会を実施。
  その講師に堀内昌一監督(亜大テニス部)が招聘され、
  みっちりサービス練習を行った。
  http://www.plus-blog.sportsnavi.com/tennistm/article/66

※ここからは講習会の経過をかいつまんでご紹介。

「正しい体の使い方ができれば、ラケットを持ってもうまくいく。
 ところが正しく体が使えていないのにラケットを持つと、
 間違った技術を固めるだけ。
 だからラケットは置いて、体の使い方を覚えよう!」と堀内監督。


↓下半身を固定すると、自分の体がどうやって動いているかよくわかると、
 この体勢からボール投げ。
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↓練習前と練習後に、どれくらい体の使い方がよくなったか知る目安として、
 ベースラインからボールを投げて、どこまで飛んだか、
 パートナーにマークしてもらう(写真は落下地点に立っているところ)。
 これがあとで驚くべき結果となるのだが、
 練習後にもう一度、測定すると、なんと全員が飛距離を伸ばすことに!
 特に女の子はすごい変化だった。
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↓この講習会はみんなで勉強する機会でもある。
 どちらが遠くへ飛ばせる体勢かを話し合っていくと、
 正しい動きがだんだんわかってくるのだ。
 右の選手は正面向き、左の選手は横向きからボールを投げた。
 さて、どちらの方が体のひねり戻しを使って
 ボールを遠くへ飛ばせる体勢かがポイントだ。
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↓この男の子と女の子のフォームは何が違うかも話し合った。
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↓見ながら研究。
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↓自分で確認できないこともいっぱいあるから
 仲間とお互いにチェックして、教え合うこともうまくなる秘訣。
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↓2人1組でキャッチボールしながら練習。
 パートナーとお互いにフォームをチェックし合うことが大切だ。
 ちなみに、投球練習をおよそ2時間やった頃、
 もう一度、最初に行った、ベースラインからの遠投を行ったところ、
 みんながみんな飛距離を伸ばしてびっくり!
 特に女の子は、ネットを越えられなかった子もいたが全員越えるようになり
 大喜び!
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↓この辺りでラケットを短く持って、サービス練習へ移行。
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↓ここで大事になってくるのが、グリップ。
 多くがイースタンフォアハンドをコンチネンタルグリップだと
 思い込んでいたことがここで発覚した(上)。
 コンチネンタルグリップは下の写真。 
20070925-16.JPG
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↓いよいよコンチネンタルグリップで握ってサービスマスター。
 ここで堀内監督考案のうちわが登場。
 詳しいやり方はこちらへどうぞ。
 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/tennistm/article/36
 正しい体の使い方ができていれば
 うちわの表と裏に書いてある文字が読める。
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↓ここまで練習した正しい体の使い方(体の回転運動)を
 どうやってサービスにつなげるか。
 ポイントは動作方向にある。
 この写真が正しいサービスフォーム。
 これまでの練習で、投球動作は正面のパートナーに向かって行ったが、
 サービス動作では正面ではなく、右斜め上方向に動作を行う。
 トスを上げる方向、打点をチェックしよう。すべて横での動作だ。 
20070925-19.JPG
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↓こちら間違いフォーム。
 投球動作と同じように、正面を向いた動作を行ってしまうと
 トスを上げる方向、打点ともに上の写真とまるで違うものに。
 すべて正面向きの動作となり、体が開いてしまう。
20070925-22.JPG
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↓みんな真剣な表情でもくもくとサービス練習。
 練習前と練習後では、明らかに違いが見てとれ、
 みんな自分自身にびっくりしていた。
 さあ、これを身につける…練習は継続あるのみ!
20070925-25.JPG

(編集部)


posted by tennistm |15:42 | 高校テニス | トラックバック(0)
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2007年09月25日

次号、私の履歴書「松岡修造さん]登場!

こちらテニマガ編集部、昨日、ついに取材できましたっ!

連載・私の履歴書(第64回目)のゲストは「松岡修造さん」(ぱちぱちぱち)。
10月20日(土)発売のテニスマガジン12月号(通算600号記念号)に掲載です。
乞うご期待!

修造さんのテニス人生は、これまでも数多くの書物で紹介されていますが、
今回は、あらためてご本人にその半生を振り返っていただきました。

20070925-02.JPG
この“私の履歴書”という連載は、 通常の“プロフィール”紹介のように 主なテニスの戦績を中心に構成するものではなく、 ご本人から見た人生の節目を中心に構成していきます。 あの日、あのとき、あんな出会いがあったから… あの日、あのとき、あんなことがあったから… ということを、思い出していただきながら作っていきます。 うぇーーーっ、そうだったんですか。 ひぃーーーっ、そんなことがあったんですか。 なんて言っている間に2時間が過ぎてしまいました。 一番印象的だったことは、 修造さんがいい出会い、いい指導者との出会いをたくさんしていることです。 その中で、彼のテニスの才能は磨かれていきました。 出会いを引き寄せるのも実力ということです。 “選択する才能”が修造さんにあるということだと思います。 そんな点も気にしながら、ぜひ読んでほしいと思います。 次号をどうぞお楽しみに! さて、ただいま店頭発売中の11月号“私の履歴書”もぜひ読んでください。 ゲストは「飯田藍さん」です。
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テニス界では知る人ぞ知る、の名指導者ですが、 そのルーツを知り、あらためて思ったことは もしも飯田さんがいなかったら… 今の日本のテニスの歴史はがらっと変わっていたでしょう。 ひょうっとすると、あと10年、 日本は世界から遅れたかもしれませんね。 日本から世界へ子供たちを連れて飛び出し、 そして、世界を日本に近づけた人です。 その間、飯田さんのもとを巣立っていった、 選手、指導者の数は数え切れません。 修造さんもそこから巣立っていきました。 両方(11月号、12月号)と続けて読んでいただけたら なお、テニスの世界が広がりますよ~。 (編集部A)


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2007年09月23日

東北Special大会は本戦へ

こちらテニマガ編集部、テニスマガジン・ゼビオカップ東北Special大会は2日目。
本戦(順位戦)がスタートしました。

今日は9月23日、テニスの日です。
全国のテニスコートがテニスプレーヤーでいっぱいになる日です。
いい一日になるといいですね~。

大会会場の仙台・泉運動場テニスコートは、
昨夕、激しい雨に見舞われましたが、今日は曇り空、
昨日の蒸し暑さが一変して、今日は涼しくてプレーしやすい環境です。
入賞目指して、みなさん真剣勝負中。
ここからが熾烈な戦いです。

     ↓大会運営は泉区テニス協会のヨシノさん。
      試合にも参戦していて、ちょっとお疲れ気味かな(笑)。
 
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     ↓1位トーナメント1回戦より。       女・男・混合ダブルスの3ポイント制団体戦。       なかなか緊張感あります。。。       男性陣は女性陣のためにがんばるというか、       がんばらないと怒られるというか…(笑)
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     ↓こちら大会本部。       テニマガ通算600号は10月20日発売!まもなくです!
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さて、今日もやはりこれが気になります。 大阪のデビスカップ、日本対ルーマニア戦はいよいよ最終日。 ワールドグループ入りまで、あと一歩。 試合は11時から開始です。 ライブスコアで見守りましょう。 http://daviscup.jp/2007/wgpo/ 取材中のマッキー編集長のブログも見てね。 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/tennis-m/ (編集部)


posted by tennistm |10:34 | トラックバック(0)
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2007年09月22日

たぶん大阪を満喫中の…

こちらテニマガ編集部、はい、やっとマッキー編集長がブログ更新。

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/tennis-m/
※お知らせしないと、誰も気づかない事態に陥っているブログのためー

http://www.sportsclick.jp/tennis/column01/index17.html
※こちらは編集長コラム。これも気づかれないんだなー
 なかなか更新しないからー(あはっ)

(編集部)

posted by tennistm |13:19 | トラックバック(0)
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2007年09月22日

杜の都、仙台は快晴です!

こちらテニマガ編集部、デ杯日本対ルーマニア戦の2日目、
マッキー編集長が取材中です。
ただいま1勝1敗。本日はダブルスが13時から始まります。
途中経過はライブスコアでチェック。
みなさん、応援しましょう!
http://daviscup.jp/2007/wgpo/

さて、編集部Aはただいま杜の都、仙台に来ております。
『テニスマガジン・ゼビオカップ東北Special大会』が開催中。
定員いっぱい、およそ250名のテニスフリークが大集合し
会場はにぎやかですよ~

     ↓練習する皆さん。力入ってます。
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     ↓試合する皆さん。こちら熱が入っています。       男・女・混合ダブルスの3ポイントで競う団体戦は       本日が予選リーグ、明日が本戦トーナメントです。
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        ↓こちらも練習中(笑)。大人気ビッグラケット!
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     ↓吉田友佳プロ(ヨネックス)が来場してくれました。       これから特別レッスンが始まりま~す。
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こちら仙台から、近況でした~ (編集部A)


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