2007年07月08日
編集長のぐうたらDIARY再開!
こちら東京・水道橋のテニマガ編集部。ただいま取材中ではなくデスクにて作業中。 昨日ブログに書いた「インターハイの壁」。もうちょっとで越えられそうです。 方々から励ましのご連絡をいただき、がんばっているところです。 テニス界の連絡網を駆使し、着々とご本人たちに近づいています。 すべてが明らかになった折はご報告しますのでもうちょっと待ってください。 (あれ?これって待っててもらうことだろうか?) さて、お気づきないかもしれませんのでご連絡します。 マッキー編集長のぐうたらDIARYが再開しました(ぱちぱちぱち)。 どんなにわたし(→編集部A)が更新をお願いしても (蹴ってやらせようとしていることになっていますが) いっこうにやる気配がなく、 特にフレンチ・オープン・ブログが大・大・大好評だったため、 「大好評なんだから…」と説得しても、なだめても、蹴ってもダメでした。 パリから帰国→〆切→帰宅→フェードアウトしていました。 しかし昨日、『こちら編集部~』のブログが びっくりするようなアクセス数をはじき出したのを見て、 『ぐうたら~』が再開したのです。 単純です。「ちっきしょー」ですって。 というわけで、ぜひ見てください。 http://www.sportsclick.jp/tennis/ ちなみに以前、600号記念号の宣伝用ポスターをご紹介しましたが、 そこにも『ぐうたらDIARY』のアドレスを宣伝しているんです。 だからこそちゃんと更新してほしいのに。 でも、そこにはこう注釈をつけておきました。『ぐうたらDIARY』もぐうたらに更新中。 その通りだ(笑)。今後はみなさんのプッシュが必要かと思います。 (編集部A)
posted by tennistm |21:19 |
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「ちょっと、よこしなさいよ!」
このバルトリ、相当おもしろいキャラクターです。
詳しくは次号のレポートで触れますが、
どうして、昨年AIGオープンのときに気づかなかったんだろう?
と思ってしまうくらい、強烈な個性を発揮しています。
次号をお楽しみに♪
男子決勝はフェデラーVSナダル。
昨年のウインブルドン、
そして先日のフレンチ・オープン決勝と同じ組み合わせになりました。
フェデラーはボルグ以来の5連覇が、ナダルは初優勝がかかっています。
どちらが勝っても、テニス界にとって歴史的な出来事になるはずです。
でも、どちらかと言われれば…
両手を上げて芝に膝をつき、うぇ~んと泣き出してしまうロジャー様が見たいなぁ。
日本にいる皆さんも、NHKで最後の熱戦を見届けてください!
★今日のおまけ★
最寄り駅から会場まで歩く間に、テニスショップが3件あります。
そのうち2件は、このように、
最新アイテムやウインブルドン関連グッズが置いてある
いわゆる普通のショップ。
で、あと1件がこちら。
30年前にタイムスリップしたようなディスプレーです(生まれてないけど)。
軽く中を覗いてみると、こんなレトロなウェアがいっぱい。
マニアにはたまらないかも。
(多分)店長のおじいさんが、奥で優雅にパイプを吸っていました。



