2009年06月30日

イギリスの願い?

ウィンブルドンでイギリス人が前回に優勝したのは1936年のフレッド・ペリーまで遡るそうです。

テレビで見ていてもマレーへの応援はすごいですからね。ウィンブルドン直前の大会で優勝、さらに現在ランキングも3位とかなりの期待が集まっているのがわかります。プレッシャーも凄いでしょうね・・・

そんなマレーは準々決勝でフェレーロ対戦、その試合を勝ちあがれば準決勝はロディックとヒューイットの勝者と相対することになります。

もちろんフェデラーが芝で強く、ウィンブルドン優勝候補筆頭なのは良くわかります。でも今年は誰か他の人にがんばってほしいですね。何かストーリーを持った選手の活躍が見たいです。

もちろん前述のマレーに、ヒューイットやロディックなど、良い選手がたくさん揃っています。そんな選手たちが対戦する準々決勝は間違いなく必見ですね!!

TENNISNETProでは現地からの臨場感あふれる写真を使って、ウィンブルドン期間中はリアルタイムで速報ニュースをお伝えしています。

迫力の写真を是非ご覧ください!!
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posted by tennisnet |13:04 | 大会・試合予想 |
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