2007年10月31日
クック、第四戦で先発したね!!
今シーズン終盤で怪我しちゃって、ワンゲームプレイオフもリーグチャンピオンシップも参加できずに悔しい思いをしたと思います。
でも、最後に先発してくれて嬉しかったよ!!ファンとして。
きっと本人も嬉しかったよね。。。悔しかったかな?
ドラマティックな幕を期待したけど、あっけなく終わっちゃった。。
でも、やっぱりクァーズフィールドは良いね!!本拠地は。
4戦で3-0で負けてたとき、ホウプがHRを打った。
そしたらどう?スタンドは勝った時のような大騒ぎ!!
みんな嬉しそう!
なんだかそれを見てたら、涙が出てきちゃった。。!
最後はアトキンスのHRも出たけど、4-3で負けちゃった。。
シリーズを通して、本来のロッキーズの試合ができなかったのは選手みんなの顔を見てたらわかったけど。。。
本当に悔しいね。
きっと、ヘルトンやホリデイ、アトキンスやトゥロウィツキー。。。選手みんなの方が悔しいよね。
'来年もこのすばらしい選手達で、、、、
同じ顔ぶれで世界一を目指して欲しいよ♪'
でも、レッドソックスは強かったね。
おめでとう、レッドソックス。
でも、来年は。。。。

posted by taru |02:32 |
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2007年10月27日
第1戦
13-1
完敗。。。
第2戦
2-1
黄金リレーの前に1点しか取れず、ヒメネスのナイスピッチを援護できず。。。
やはり、Bostonの方が力は上?。。。
シリング、岡島、パペルボンの前にチャンスがありながらもあと一本が出なかった。。。
WSに来るまでに史上初の7連勝で勝ち上がってきたけれど、もう勢いはなくなったみたい。。
早く決めすぎて1週間も空いてしまったのは辛かったなぁToT
でもクァーズに戻ったら、わからないよ~~!!
フェンウェイも癖のある球場だけど、クァーズもなかなか!
しかも相手はマツザカ!!
日本中をあっと言わせてやろうぜ!!

posted by taru |01:59 |
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2007年10月16日
夢が現実となりました!!
ワールドシリーズにでるロッキーズが見られるなんて、ほんとに涙が出そうです~~!!!
松井選手も今になって今シーズンの活躍が見直され、評価されていますね。
今シーズンのロッキーズは凄かった~~~!!
・・・・って訳じゃないよね。
それこそ最後のワンゲームプレイオフまで持ち込んだ11連勝が一番神がかりだったですよね^^
ワンゲームプレイオフでパドレスに勝ったことが一番印象に残ってて、一番嬉しかったですね^0^なんたって、ナ・リーグ投手2冠のピービから6点取っちゃって、500セーブの世界のクローザー、ホフマンから3点とってサヨナラ勝ち!!
それからは「あれよあれよ」という間に、7連勝でここまで来ちゃいました!
とにかく、ここまで来たら
「世界一」
めざそうよ~~!!!
posted by taru |19:58 |
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2007年10月11日
スウィープの連続であれよあれよという間にリーグチャンピオンシップ進出!!
でもアリゾナもスウィープで進出決定!!
勢いで勝てるほど甘くないところまで来てしまったから、もう信じるしかないよね!!
今のロッキーズはどんなチームよりもまとまりがあって、勝てそうだよね^^
1995年のファンになった当時よりも、高い位置に来てしまった。。。
あの時はワイルドカードでプレイオフに進出したけど、優勝決定戦までは来れなかったモンね!!
稼頭央選手も1年間頑張って、ここに来て初めて注目されるようになったよね^^よかった。。
やっぱりチームが強くないと、注目されにくいのかな?
稼頭央選手はメッツにいたときのイメージがつきすぎて、バッティングもイマイチ、守備もエラー。。って、みんな思っちゃったからね。。^^;
これからは、テレビにも露出が増えそうだね!!
頑張れ~~!!
posted by taru |09:42 |
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2007年10月03日
今まで弱小とまで言われてきたロッキーズがついにワイルドカードをとりました!!!
チームとしては1995年、あの野茂英雄がメジャーデビューした年以来となる12年ぶりのワイルドカードである。
チームに地区優勝の記録はまだないため、これが「過去最高記録タイ」ということになる。
相手は今シーズン投手3冠をほぼ手中にしているピービーだった。
ここでもロッキーズの勢いはとめられなかったようだ。
先頭の松井稼頭央選手が右中間に2ベースを打ったところで、相手がピービーであることをロッキーズ打線は忘れてしまったようだった^^
ロッキーズは2回までに3点をリードするも、先発のジョッシュ・フォッグの乱調でパドレスの主砲エイドリアン・ゴンザレス一塁手に満塁アーチを浴びるなど5失点して逆転を許す。
しかし、2回の裏、トッド・ヘルトンのアーチで1点返すと、5回にはマット・ホリディのタイムリーで同点とした。
続く6回には松井稼頭央の犠飛で再びリードを奪う。このときまではなんと相手はピービーなのです!!
しかし、8回、2アウト2塁のピンチにパドレスのブライアン・ジャイルズの打球を左翼のマット・ホリディが判断を誤り頭上を抜かれてしまう。再び同点。
その後両チームともリリーフが踏ん張り、こう着状態のまま迎えた延長13回、ロッキーズは9番手にホルへ・フリオ投手が誤算だった。先頭打者に四球を与えると、続くスコット・ヘアーストン左翼手にレフトオーバーの2ランホームランを浴びてしまう。
8-6!!そして出てきた!世界のクローザー、ホフマン!!万事休すかと思われたが、先頭の松井稼頭央、トゥロウィッキーの連続ダブル、さらに3番マット・ホリディのライトへのタイムリートリプルで一気に同点!!最後は途中出場のジェイミー・キャロル三塁手がライトへ犠牲フライを放ち、ホリディがサヨナラのホームイン!!
本当にうれしい!!
こんなに劇的な、そしてロッキーズらしい戦いを見せてくれて有難う♪
1995年にワイルドカードで進出したディヴィジョンシリーズもすぐに負けちゃったけど、あのころのロッキーズはそれでも美しかったよ^^あのころのように、負けちゃってもロッキーズらしい戦いをしてほしいな~!!
こんなに感動をもらって、これ以上はもう。。。ありません☆
ロッキーズ、ありがとう!!
posted by taru |03:23 |
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