2010年01月21日
このところ湿りがちだったセビージャの攻撃力が爆発しました!
国王杯の4強をかけて、今季好調・デポルト激突!
ふたを開けてみれば
アウエーのリア・ソールでなんと3-0。
ネグレド、ナバス、レナトが決めてくれたのであります。
バルセロナに惨敗し、いやなムードになるつつありましたが、これで「マラ・ラチャ」から脱出したと思いたいのです。
リーガでは今後、バレンシア戦などもありますが、自慢の攻撃力で攻めまくりたいと思うのです!
posted by taragon30 |10:47 |
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2010年01月13日
リーグ戦では、ぱっとしないセビージャですが、
国王杯になると話は別なのです。
アウエーでバルサを撃破し、8強入りに王手をかけているのです。
あとはサンチェス・ピスファンでしっかりダメ押しして、バルサにはリーガとチャンピオンズに専念していただきたいと思うのです。
ここでバルサがストップすると、公式戦のタイトル連取がストップするんもです。
セビージャがあの最強3冠チーム・グランディッシモ バルサをストップすることになるのです!
素晴らしいことです。
ヒメネス監督も「バルサは世界一のクラブだが、負けるプランなどいっさい考えていない」と強気なのです!
ファビを筆頭にけが人などが多いのですが、そこはホームでの一線!
地の利を生かして、ウルトラの大声援を浴びて快勝してくれるはずであります!
※セビージャ戦で2得点した、ラシンのセルヒオ・カナーレスに俄然注目が集まっています。
レアルのほかにチェルシーの名前まで上がってきました。
さらにはカナーレスの12歳当時の試合の映像まで持ち出す始末。
この盛り上がりがどこまで続くのでしょう。
カナーレスはレアルに行くのか、はたまたセビージャに来るのか。
将来が楽しみなのであります。
posted by taragon30 |01:15 |
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2010年01月07日
国王杯ベスト8をかけたバルサとの第一ラウンド。
セビージャはアウエーで見事にバルサから勝利をもぎとりました!
カペルとネグレドのゴールで2-1!
台所事情が苦しい中、やはり両サイドを完全に制圧したセビージャの勝利なのです!
右サイドはカペルが左はニーニョよりもペロッティが奮闘したようです。
先制点はペロッティのセンタリングからのこぼれだまをカペルが左足で押し込みました。
2点目は疑惑のPKだったようです。
解説を聞く限り、チグリンスキーがエリア外でカペルのユニホームをひっぱていたが、エリア内では離していた。カペルはエリア内で倒れたがPKではない。といっていました。
VTRを見る限り、たしかにそうですが、カペルのスピードについていけていないのも明らかです。
チグリンスキーはユニホーム引っ張らなかったら、カペルにぶっちぎられていたのではないでしょうか?
セビージャはめでたく2010年初勝利! レジェス・マーゴのプレゼントしては最高でしょう!
一方、バルサはクラブW杯以来、勝利がありません。
次はサンチェス・ピスファンでの第2ラウンド。
これはかなり高い確率でベスト8が見えたいってもよいと思うのです。
このまま、リーガでもバルサをくだし、バルサ3タテの勢いで、チャンピオンズ、リーガ、国王杯制覇の3冠も夢ではなくなるのです!
入場の時、ダニとカペル、ニーニョがハグをしていましたね!
ほほえましい光景でした。
また、ネグレドがPKを決めたあと、ユニホームをかかげていましたが、あれはきっとセルヒオ・サンチェスのものでしょう。
こちらもまた、素晴らし光景でした!
posted by taragon30 |06:04 |
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2010年01月05日
今月3度あるバルサとの第1ラウンド。
舞台はアウエーのカンプノウ。しかも離脱者続出。
セビージャはマノリート監督以下14人の選手でバルセロナへ乗り込むのです。
そんなセビージャをみてAS紙は「メッシVSミニセビージャ」と見出しをつけているのです。
確かにカンテラーノがたくさん召集されており、ベスト布陣ではありませんが、セビージャには、ニーニョ、カペリートなど優秀で稲妻のように両サイドを切り裂くスピードスターがいるのであります!
相手のペップ監督も「セビージャはスペインで最高の下部組織を持っている。次の試合もサイドがカギになる」と二人を警戒するのです。
また、カンプノウできちんと点差をつけて勝利をしておかないと、サンチェスピスファンでどうなるかわからないと、うれしい発言をしてくれています。
ペップ監督によるとサンチェスピスファンは欧州でもっとも難しいスタジアムのひとつだということです。
うれしい褒め言葉なのです。
カタルーニャ人の真面目さからすれば、セビジスタの異様なハイテンションは危険にうつるのでしょう!
バルサは2シーズン前のリーガでも、数的優位に立ちながら、サンチェスピスファン痛い目にあっておりますし。
(当時、ペップ監督はいなかったし、痛い目に合わせたダニは今、バルサにおりますが・・・)
なにわともあれ、ミニセビージャなどと揶揄されようが、スピードで勝負なのです!
ニーニョもカペルもバルサだからといってひるむタイプではありません。
ものすごいスピードで両サイドを支配し、よい形でセビージャに戻ってきてくれると信じているのです。
リーガでの順位は5位になってしまいましたが、バルサとの3戦で素晴らしい成績を収め、再びチャンピオンズ圏内へと上昇してゆくのであります!
ちなみに、グアルディオラ監督がどうしてペップと呼ばれるかですが、
スペインではJOSE(ホセ)さんのことをペペという愛称で呼ぶのですが、JOSEはカタルーニャではJOSEPとなります。
それで、ペペにならず、最後のPを入れてペップという愛称なるそうです。(間違ってたらすいません)
また、われらがセビージャのスーパースポーツディレクターはモンチといいますが、これも愛称で、正しくラモンという名前なのです。
ラモンさんはたいがいモンチという愛称でよばれます。
選手の名前に注目するのは結構おもしろいのです。
かつてのベティコで現アトレティのファニートも愛称で、本来はJUAN(アクセントがいりますが・・・)ファンとなります。●●~トとなるのは「●●ちゃん」という子供じみた愛称になるので、僕の友だちファン君をファニートと呼ぶといつもいやがっておりました!
余談でした。
posted by taragon30 |21:27 |
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2010年01月04日
黒星スタートとなった今年ですが、1月はバルサ戦がなんと3度もあるのです。
その第一弾が次の国王杯。
しかしながら、セビージャはベストメンバーを組めそうにありません。
セルヒオやアフリカ選手権でカヌーテ、ソコラが離れているのはしょうがないですが、
アトレティ戦でアドリアーノが捻挫。スキラッチも右足首を故障したようで、検査を受ける模様です。
結果次第で、2人はカンプ・ノウでの試合には参加できません。
セビージャはバルサ戦に向け、練習をしましたが、参加人数はなんと14人なのです。
苦しい台所事情が伺えます。
しかし、ものは考えよう! 若手にチャンスがめぐってきたといえるのです!
きっとカンテラーノたちはやる気満々なのです。しかも舞台はカンプ・ノウ。
気合いが入らないわけがありません。
このところおとなしいディエゴ・カペルにおおいに期待するのです。
2年前には国王杯バルサ戦、カンプ・ノウでゴールも決めたはずです!
切れまくっていたカペルが見たい!
かつて、マシア生活を拒否したカペルの意地が見たい!
攻めまくってダニを守備に専念させたい!(ダニでるかな?)
ピンチをチャンスに変えることができるのがセビージャなのです!
3つあるバルサ戦を最高の形でクリアして、どんどん上昇していくのであります!
posted by taragon30 |05:40 |
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2009年03月05日
昨日行われたスペイン国王杯準決勝第2戦、セビージャ負けました。
それも完敗。
これだけ成す術なく負けた、という気分を味わったのは今季ホームでバルセロナに負けた時以来のような気がします。
アスレティック・ビルバオとの間で行われたこの準決勝。
セビージャ、ラモン・サンチェス・ピスフアンでの第1戦ではセビージャが2-1の勝利。
有利に立っているはずでありました。
しかし昨日のビルバオは試合開始早々から積極的なサッカーを展開。
先制は開始4分、ゴール前に送られたスローインをハビ・マルティネスに押し込まれてのものでした。
その後さらにエンジンのかかったビルバオは34分にはジェステのクロスからエース・ジョレンテが得意の頭で追加点。
突き放しに成功しました。
出ばなの先制点が効いたのかセビージャディフェンス陣はミスを連発。
2点目の失点からわずか2分後、36分にはまたもやミスから3点目をトケーロに奪われ万事休す。
セビージャ・ヒメネス監督も2失点目の後慌てて怪我明けのルイス・ファビアーノを投入するものの効果なし。
ほとんどボールに絡むことができずにいました。
後半に入り多少はよくなったものの、既に3点のリードを奪っているビルバオはしっかり引いてディフェンス。
勝つためには更に2点が必要であったセビージャはナバス、カヌーテを中心に仕掛けるものの、その硬い壁を崩すことができませんでした。
結局そのまま試合は終わり0-3。
2試合合計2-4となりビルバオが24年ぶり決勝進出を決めました。
決勝進出もう1チームはやはりバルサ。
バレンシア・メスタージャで行われるこの決勝戦。歴史あるこの2チームの対戦は非常に興味深いものであります。
さて、メスタージャと言えば、先週末初めてメスタージャに対バジャドリッド戦を見に行ってきました。
思っていたよりも古く小さなスタジアムにびっくり。
試合はこっちもガタガタであったディフェンス陣のゴタゴタから早々と2失点。
観客からスペイン代表センターバックコンビ、マルチェナ、アルビオルに対し、容赦ないブーイングが浴びせられていました。
しかし流石はキャプテン・マルチェナ。
特に他のチームメイトが批判の対象になっている時などはスタンドに対し、「今のは違うだろう」訴えるシーンも。
必死で雰囲気を盛り上げるシーンが印象的でした。
後半に入りそのマルチェナのヘディングで1点を返したものの、1-2でそのまま試合は終了。
悪い流れを抜け出せないままでいます。
そうそう、皆さんはスペイン代表の名物サポーターおじさんを知っていますか?
彼の名前はマノーロ。
スペイン代表の試合ならどこにでも顔を出し、彼のシンボルでもある大きな太鼓で応援をする人なのですが、なんと彼、バレンシアのサポーターでもあり、メスタージャの目の前に自分のバルを持つオーナーでもあるのです。
今回彼のバルに顔を出したのですが、その内装にびっくり。
ありとあらゆるサッカーグッズが飾られているのです。
彼が訪れた先の国々での写真、新聞の切り抜き、中には2002年日韓W杯時の韓国語の新聞なども。
また、写真を撮らせてもらえないかと頼むのと快く了解。
最終的にはチケット売り場で買おうと思っていた試合のチケットも、その日行かない彼の友達の分を自分に売ってくれたりもしました。
おかげで自分の席はソシオたちに囲まれた超コアな席。
とても気さくで温かい人でありました。
バルの名前は「Manolo “El del Bombo”」
皆さんも、もしバレンシアにそしてメスタージャに行く機会があれば、一度行ってみてはいかがでしょうか?
因みにバレンシアの空港ではおそらく同じセビージャ行きの飛行機を待っていたと思われるマルチェナに遭遇しました。
彼に写真を頼んだ時も快く応じてくれ、少し話した印象からもすごく感じの良さが伝わってきました。
これからはたとえ彼が代表戦で少しミスをしようと、温かく目をつぶろうかと思います。
posted by sevillaより |18:56 |
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2008年11月15日
木曜日行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)対ポンフェラディーナ戦。
セビージャ、4-0の完勝でありました。
この日特によかったのは始めの3点を叩き込んだルイス・ファビアーノではないでしょうか。
絶好調でした。
この3点にはファビの良さがすべて込められていたような気がします。
まず1点目。
左サイドロマリッチからのクロスを打点の高い、正確なヘディングでとらえ先制点。
2点目もゴラッソ(見事なゴール)でした。
オフサイドギリギリのタイミングで縦パスに抜け出し、そのままGKの位置をよく見てループシュート。
タッチの柔らかい美しいゴールでした。
3点目は右サイド途中出場のレナトからの低いクロスを、ゴール前DFを背中に背負いながらトラップ、そのまま反転してゴール右隅に蹴り込みました。
あのゴール前に入ってくるタイミング、ボール扱いの巧さ、そしてスピードと全てが含まれたこのハットであったと思います。
意外なことに公式戦ではハットトリックは初めてであったというファビ。
本人も相当嬉しかったようであります。
そして最後4点目は伊達男マレスカ。
DFのクリアが甘くなったところをそのままボレー。
このセビージャのゴールショーに幕を下ろしました。
それにしても久々に見ることができたこれだけの完勝。
前節のリーガ、レクレアティボ戦に続くこの2連勝で、勢い付くことは間違いないでしょう。
そんなセビージャにも一つだけ心配事が。
後半25分に復帰したばかりのアドリアーノが負傷交代。
未だ詳しいことはわかっておりませんが、心配の種であります。
それ以外では現在リハビリ中のコネの回復具合も順調なようで、もしかしたら新しい年が明けた頃には元気な彼の姿が見れるかもしれませんね。
この試合、恐らく約1か月振りに見ることができた、セビージャの純粋な2トップ。
決定力の高く、溜めも作れる2トップ、攻守に優れたマレスカ、ロマリッチの飛び出し、そして言うまでもなく他チームの脅威であり続ける若きサイドアタッカー。
やっとセビージャが帰ってきました。
明日行われるリーガ第11節ヘタフェ戦。
この勢いそのままにちょちょいと勝利を挙げてほしいものだと思います。
ファビ、遠慮なんかせずに、公式戦2回目のハットなんていかがですか?
posted by sevillaより |18:26 |
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2008年11月13日
しばらく間を空けてしまってすいません。
最近本当に寒くなりました。
今までは昼間太陽の出ている間はまだ半袖でいられたものの、最近ではちょっとキツイ。
このセビージャも冬に向かって爆進中であります。
その急激な気温の変化のためか、風邪が大流行中。
今年はのどの痛みから来るようであります。
日本も寒いと聞きました、風邪には気を付けてくださいね。
さて、先週の日曜日、怪我から復帰したカヌーテのヘッド一発でなんとか続いていた公式戦4連敗をストップさせたセビージャ。
本日はその4連敗の中に含まれる、まさかの格下相手の敗戦、スペイン国王杯のホーム&アウェイその第2戦が行われます。
今回はホーム、サンチェス・ピスフアンにポンフェラディーナを迎えることとなります。
2週間前に行われた第1戦ではまさかの0-1で取りこぼしてしまったセビージャ。
今日はなんとか勝利を収めベスト8に進出してほしいものだと思います。
そのためにセビージャは、現時点でのベストメンバーで臨む模様。
予想スタメンは
GK ハビ・バラス (又はパロップ)
DF モスケラ、スキラッチ、プリエト、フェルナンド・ナバーロ
MF ヘスス・ナバス、ロマリッチ、マレスカ、アドリアーノ
FW ルイス・ファビアーノ、カヌーテ
なんと言っても久しぶりにこのファビ&カヌーテの2トップが見られるのが嬉しいですよね。
昨シーズンも対戦相手を驚かせたこのリーガ屈指の2トップ。
期待したいと思います。
今週日曜日には、現在リーグ戦8位と好調なヘタフェとの対戦を控えるセビージャ。
そしてその後は、何度もお伝えしている通り、バレンシア、バルセロナ、レアル・マドリー、ビジャレアルとの4連戦が待ち構えているわけであります。
この国王杯で2トップの連携の確認をし、
ヘタフェ戦で勢いをつけ、
4連戦で少なくとも勝ち点7をゲット。
そんな感じでいかがでしょうか、
なんて、都合が良すぎますかね?
posted by sevillaより |18:30 |
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2008年10月31日
それはスペイン国王杯4回戦、レアル・ウニオンvsレアル・マドリー戦の出来事でした。
1-1の同点出迎えた前半13分、相手ペナルティエリアから出た直後、突然床に倒れこむレアル・マドリー、そしてスペイン代表でもあるデ・ラ・レッド。
そこには何の接触もありませんでした。
可能な限りのスピードでピッチに駆け込んできたマドリーのメディカルスタッフ。
暫くの間何の反応も示さないデ・ラ・レッド。
最終的には、担架の上で動きながら運ばれて行きました。
ロッカールームに向かい運ばれて行ったデ・ラ・レッドの状態を気にし、シュスター監督も彼のもとへ。
メディカルスタッフによるところ、彼の失神は低血圧が原因だということ。
その時点ではすでに意識は取り戻し、検査を行うため病院に向かう救急車には自らの足で乗り込んだということであります。
しかしこの試合をスタジアムで見ていた観客、そしてテレビで観戦していた人の脳裏には、間違いなく去年ここセビージャで起こった悲劇が蘇ったのではないでしょうか。
同じく試合中に意識を失い、そのまま帰らぬ人となったセビージャの、スペインサッカーの星であったアントニオ・プエルタ。
あの時人々を襲ったあの悲しみは、恐らく誰一人として忘れることはできないものでしょう。
幸いにも今回の一件は大事には至らなかった模様。
万が一に備えて一晩だけ入院はしたものの、家族とも話をし、検査の結果には異状はなく、本日金曜日にはマドリッドに帰るということであります。
もう2度と繰り返されてはいけないプエルタの悲しすぎる事故。
1日も早く、デ・ラ・レッドの元気な姿をみたいと願うばかりであります。
posted by sevillaより |19:00 |
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2008年02月09日
セビージャは快晴です。本日もお昼は22~25度くらいになるのではないでしょうか。
今夜のバルサ戦ではカヌーテ―ファビアーノのコンビを久しぶりに見ることができそうです。
バルサから何点とれるかな。
ホームで勝ち点3を上積みしてまずはUEFA圏内にはいっていきましょう。
勝てばチームの雰囲気もぐっとよくなるのです。
デル・ニド会長はバルサがダニ・アルベスを狙っているという報道にたいして「バルサがダニを獲得したいなら3000万ユーロにメッシをつけないと話にならんわい」なんてぶち上げていました。
会長はすでに絶好舌モードなのです。
さらにセビージャはフォーミュラーシリーズに参戦(車のことはいまいちよくわからないのですが)するそうで、セビージャカラーのフォーミュラーカーがお披露目されました。
セビジスタは試合前にこの車をピッチでみれるそうです。
お披露目会ではお調子者のチェバントンがコクピットに座ってニコニコするのです。
守備陣になにかと不安を抱えるセビージャなのですが今夜の試合は攻めダルマとかして昨シーズン同様バルサを粉砕しようと思うのです。
posted by sevillaから |18:34 |
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