tanutanさんのこれまでのコメント

覇王への前奏曲〜村田諒太よ!〝まさかの坂〟を登り切れ!②

覇王への前奏曲〜村田諒太よ!〝まさかの坂〟を登り切れ!②

soukoike様

お読みいただき、ありがとうございます。

気晴らしに書き散らした駄文を楽しんでいただけていたとしたら、
こんなに嬉しく、ありがたいことはありません。

引っ越し中なので、転居先が決まればまたお知らせします。

2017-11-06 00:19|コメント支持(0)

陸上男子100m〜地平線のその先に〜

陸上男子100m〜地平線のその先に〜

お読みいただきありがとうございました。

正しいご指摘、感謝いたします。訂正させていただきます。
コロラドスプリングスは高地です。ありがとうございました。

2017-10-02 01:42|コメント支持(0)

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜③

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜③

先月から!そうなんですね。

勉強不足でした。
早速のご指摘、まことにありがとうございます。

2017-09-16 14:20|コメント支持(0)

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜①

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜①

お読みいただき、ありがとうございます。

さらに、正しいご指摘も、ありがとうございます。

10億ドルと10億円を間違えちゃ、どうしようもないですね。
お金が貯まらないはずです、私。

2017-09-14 00:07|コメント支持(0)

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜①

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜①

お読みいただき、ありがとうございます。

おっしゃる通り、「勝者に贈与されるベルト」です。

承認団体が腐敗するのは避けれないですね、健全である方がおかしいです。


2017-09-14 00:04|コメント支持(0)

ネリが陽性反応〜絶対に許してはいけない〜

ネリが陽性反応〜絶対に許してはいけない〜

お読みいただき、ありがとうございます。「故意ではないから無罪放免」とするにはドーピングはあまりにも、深く広くスポーツの世界に根を下ろしてしまっています。

プロ野球の井端弘和が、外科治療で処方された目薬から禁止物質を採ってしまった件、マリア・シャラポアがロシアではサプリメントとして認識されていたメドニウムが禁止リストに加わったことを知らずに服用してしまった件、いずれも許されません。当然です。「知らなかった」では済まないところまで、この問題はとっくの昔に踏み入れてしまったのです。

選手会の力が強いMLBよりも、貧しいがゆえに食事の厳重管理が難しいマイナーリーグの方が厳格な検査が実施されていたこともあるなど、矛盾も多いのですが、ボクシングの場合はまた複雑で、問題がさらに深刻なんです。

世界的な統括団体が無いボクシングでは、WADAによる一斉管理が難しく、ようやく立ち上がったVADAによる管理しか出来ていません。ボクサーは対戦相手などからの検査要求を了承しない限り、ボルトらのように、365日24時間のランダムテストは受ける必要が無いのです。世界中で活躍するボルトが、その街々のレストランに招かれる食事を断り、外食は大手ファストフードなどトレーサビリティ可能な店でしか摂らなかったと言います。

ネリの件は、帝拳がVADAを通じて要求した試合前の検査で発覚しました。ネリが断れなかったのは、山中戦の契約条件の中に、検査を盛り込んでいたのでしょう。本来ならAサンプルから禁止物質が検出されたら、Bサンプルも調べるのですが、その結果が出るのも遅すぎます。ボランタリーである、VADAの限界です。

2017-08-27 01:50|コメント支持(0)

誰に勝ったのか?そして、誰に負けたのか?〜具志堅から内山まで〜④

誰に勝ったのか?そして、誰に負けたのか?〜具志堅から内山まで〜④

隅々までお読みいただき、ありがとうございます。
「世界ランカー」としては、雑魚としか表現のしようのない選手が少なくない現状は嘆かわしいことです。

2017-08-06 15:55|コメント支持(2)

誰に勝ったのか?そして、誰に負けたのか?〜具志堅から内山まで〜①

誰に勝ったのか?そして、誰に負けたのか?〜具志堅から内山まで〜①

お読みいただきありがとうございます。

井上の報酬は40万ドル、4400万円はたいせない手を考えたら悪くない金額です。日本並みの報酬で、ロマゴンのキャリアハイ50万ドルに迫る金額ですが、日本のエースが海外に出ることを考えるとやはり少ないと思います。モンティエルやリゴンドーでも日本に来たら50万ドルですから。

このHBOが仕掛ける「SUPER FRY」の狙いの一つは、年々削減されるボクシング予算の中で、ファイトマネーが安い軽量級で継続可能な興行を打ちたいという思惑があります。中量級レベルの100万ドルファイターへの期待は薄いとはいえ、世の中、何が起こるかわかりません。パッキャオもHBOから一足飛びでPPVのスーパースターになりました。

今回、ロマゴンが順当(?)に勝てばエストラーダとの待望の再戦、最短でその次が井上戦となりますが、興行的にはこれは日本でやるべきでしょうね。

2017-08-06 02:21|コメント支持(1)

もうすぐ殿堂式典です〜日本のボクサーも数字ではなく殿堂を目指せ!①

もうすぐ殿堂式典です〜日本のボクサーも数字ではなく殿堂を目指せ!①

西岡選手をディスってるつもりはないのですが、あのMGMはファンでも幻滅したとは思います。
ジョニゴン戦は素晴らしい、の一言ですが、ジョニゴンの評価自体も飛び抜けて高い選手ではありませんし…。
すみませんね。

2017-05-31 00:29|コメント支持(0)

ありがとう、アッサン・エンダム。ありがとう、村田諒太。

ありがとう、アッサン・エンダム。ありがとう、村田諒太。

神様のいたずら。

おっしゃる通りだと思います。神様は試したんです。
「こういうことになったら村田諒太はどうするだろう?」。

確かに、神様が試したくなるのも無理はありません。

2017-05-22 23:50|コメント支持(0)

【ミドル級とは何なのか】村田諒太vsアッサン・エンダム②

【ミドル級とは何なのか】村田諒太vsアッサン・エンダム②

お読みいただきありがとうございます。

ダイアモンドベルトではなく、名誉王者のことでしょうか???

正直、アルファベット団体が承認料目当てだけにいたずらに乱造するベルトには価値はゼロだと思います。ドネアに勝っていれば西岡が腰に巻くことになったダイアモンドベルトも、その出自がそもそも卑しいものです。

ダイアモンドベルト第1号の贈与に、パッキャオは「こんなものに50万ドルも出せるか」と公然と拒否しましたが、結局無償で引き渡したと言われています。先日の、カネロvsジュニアの「〝メキシコ〟ベルト」も、カネロがリングに上げることを拒否、本当に下劣な結末でした。

2017-05-18 01:26|コメント支持(0)

【ミドル級とは何なのか】村田諒太vsアッサン・エンダム②

【ミドル級とは何なのか】村田諒太vsアッサン・エンダム②

お読みいただきありがとうございます。

村田選手が言うまでもなく、日本の軽量級の場合はベガスでやる意味はほとんどありません。せっかく伝統的にタレントが揃っているのに「ベガスでビッグファイト」と実現不可能に近い妄想を選手が語るのが痛ましいです。

もちろん、ライト級以上ならベガスです。日本人からウェルター級の世界王者が誕生する日を心待ちにしていますが、同じくらいに軽量級が正当に評価される舞台がどこかに出来ないかと夢見ています。それが、日本なら最高なのですが。

2017-05-18 01:20|コメント支持(0)

カネロvsチャベスJr.キャッチウェイトは必要悪なのか?③

カネロvsチャベスJr.キャッチウェイトは必要悪なのか?③

ありましたねぇ!ジョンソンの走りには本当に幻滅しました。

カネロとチャベスはチャンピオン同士でもないし、スーパーミドル級の世界戦の方が上質なボクシングを見せてくれるのはわかっているのですが…。人気者はいつの時代でも得ですね。

2017-05-03 15:54|コメント支持(0)

【アンタッチャブルか?】10秒00と2時間6分16秒【停滞・低迷か?】②

【アンタッチャブルか?】10秒00と2時間6分16秒【停滞・低迷か?】②

全くもっておっしゃる通りです。

室伏の記録が更新されることがあるとしたら、それはきっと日本の陸上競技にとって素晴らしいことでしょうが、おそらく半永久的に残っていくのでしょう。死ぬまでには誰かが塗り替えてくれることを願っています。

2017-04-30 22:48|コメント支持(0)

運命の決戦〜カネロとチャベス〜①

運命の決戦〜カネロとチャベス〜①

四度目さま。
お読みいただきありがとうございます。
確かに契約体重を守るのかどうかは話題の一つですね。
ジュニアは打たれ強さだけは本物ですから、
体格での優位性にダメ押ししたら面白い展開になると思います。

2017-04-30 20:12|コメント支持(0)

【第256回日体大記録会】(10000m)試合結果

【第256回日体大記録会】(10000m)試合結果

初めまして。失礼します。
30年前に何度か日体大の記録会に参加させていただいていたので、思い出深く読ませていただきました。当時の青葉台駅は有人改札でトラックもアンツーカー(今はタータンですよね)で、不良ランナーの私たちは試合後に酒を飲む場所を毎度毎度探す…隔世の感があります。
それに今のランナーたちのレベルの高さにも驚かされます。大学の通信でもわかってはいましたが、記録会でも普通に30分切るんですもんね。

これからも大学生の生々しい記録をお伝え下さい。

2017-04-27 00:43|コメント支持(0)

日本歴代PFPはどうなっているのか?〜村田諒太がGGGに勝てば1位?〜⑥

日本歴代PFPはどうなっているのか?〜村田諒太がGGGに勝てば1位?〜⑥

お読みいただきありがとうございます。

徳山もいい選手でした。スポーツに政治を持ち込むのはもちろん反対ですが、それが全面的に前向きなものなら話は別です。「ONE KOREA」の横断幕を掲げた姿は本当に格好良かったです。ただ、個人的には王者としてKO負けした姿が焼き付いていて…。
輪島は心を揺さぶったランキングなら原田をも凌ぐでしょうが、やはり当時のジュニアミドル級の位置付け、レベルが…。
西岡は根性の人でしたが、誰に勝ったかとなると…。

まあ、でもPFP論議は最後は好みが出ますよね。

2017-04-20 21:07|コメント支持(0)

マジソン・スクエア・ガーデンへの道〜村田諒太、ミドル級王者へ〜⑦

マジソン・スクエア・ガーデンへの道〜村田諒太、ミドル級王者へ〜⑦

お読みいただきありがとうございます。

コッジ…懐かしい名前です。平仲明信戦は明らかな地元判定(イタリアでしたが)でしたが、吉野弘幸、坂本博之と日本人には鬼門でした。ただ、ラティゴの場合はまだ隙間階級の匂いが残る時代のJrウエルター級王者で、あの時期の「正統」はあのチャベスの系譜でしかありえません。「最強」もチャベスで誰も異論がないところでした。

2017-04-08 15:32|コメント支持(0)

軽量級の聖地は日本〜聖地は巡礼する〜③

「軽量級の聖地は日本〜聖地は巡礼する〜③」へのコメント

コメントありがとうございます。

カルバハルvsチキータはまさに例外的な人気者のメキシカンで、日本には呼べませんね。あの報酬は破格です。今のサンタクルスやマレスなんて問題にならないスターでした。

ただ西岡vsドネアなどは日本の方がはるかに需要がありますし、盛り上がったはずです。西岡の報酬も10万ドルなんてしょぼいものじゃなかったでしょうし。

ベガスでやって注目されるならまだいいんです。報酬は低い、注目はされないとなると何しに行ったのかわからないです。

西岡vsラファエルを夢実現ととらえている人はさすがにいないでしょうが、軽量級でベガスは一部の人気ヒスパニックを除くと、やはり本場でもなんでもないと思います。

2017-04-04 00:54|コメント支持(1)

ロマゴン陥落で考える〜パウンドフォーパウンドとは何か?テディ・アトラスの抗弁〜

ロマゴン陥落で考える〜パウンドフォーパウンドとは何か?テディ・アトラスの抗弁〜

的確なご指摘、ありがとうございました。

2017-03-20 00:11|コメント支持(0)

ブロガープロフィール

profile-icontanutan

出張が多い仕事柄、移動の合間に書き込ませていただいています。

新幹線の車窓に流れる日本の郷愁あふれる街の風景や、夜の航空機から暗い雲間の隙間に現れるきっと訪れることのない知らない街の光に、えもしれぬ感傷に耽りながら大好きなスポーツの試合を独断と偏見で書き綴るのは、最高にリラックス出来る贅沢な時間です。

健康診断のたびに「運動せねば」「酒は控えねば」と自戒しつつもまた翌年の診断を迎える怠惰な中年ですが、アスリートの美しい躍動に、歓喜と感謝と精一杯の拍手を送っていきたいと思います。
  • 昨日のページビュー:1000
  • 累計のページビュー:1564524

(12月14日現在)

ブログトップへ

このブログの記事ランキング

  1. 山中は戦った、そして敗れた。「セコンドを心配させた」の真意は?
  2. ミゲール・コットとは何者か?
  3. いったい誰がロマチェンコに勝てるというのか?
  4. 具志堅用高は本当に強かったのか。13連続防衛は本当に偉大なのか。③
  5. 具志堅用高は本当に強かったのか。13連続防衛は本当に偉大なのか。②
  6. 膠着、ミドル級。あからさまな不当判定、ボクシング界は腐っている。
  7. 日本ボクシング史上最大の番狂わせ!木村がゾウをTKO!
  8. VIVA MEXICO! メキシコ史上最強は誰か!?
  9. ミゲール・アンヘル・コットは日本人が戦った最大の名前なのか?
  10. 日本人の身体能力は黒人に劣るのか?①

月別アーカイブ

2017
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02

このブログを検索

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年12月14日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss