2008年05月26日
メジロドーベル以来
桜花賞をご覧になっていた皆さんはよくご存知だったかと思うのですが、最後の脚を余していた感じと、陣営のコメントからして、オークスはリトルアマポーラ。
誰がどう見ても明らかでした。
じゃ、どうして馬群に沈む!
フォルト!
正直なところですね、馬体重はデビュー以来最軽量にまで減っていました。 ですが、決め手もあるリトルアマポーラ、そして桜花賞馬レジネッタがちゃんと見たら仕舞いキッチリで、かなり強いんじゃなかろうかと、軸2頭マルチでいってみました。 リトルアマポーラ陣営の敗戦のコメントも、よく分からないような感じでしたが、僕は競馬のことは良く分からないのですが、 牝馬だし、フケってたんじゃないの? 僕はそう思うんだ。 競馬記者さんには、牝馬のレースは調教欄を削ってでも、フケ度みたいな欄をつくってほしい。 僕はいつもそう思っています。ヤフーより http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20080526-00000000-nks-horse 騎手が騎乗停止なのに、降着にならない。 これはですね、明らかな誤審です。 トールポピーが社台の馬じゃなかったら、、、 やっぱり降着です。 (降着でも外れてたんで正直なところ悔しくはないのですが)これはフォルト! JRAはファンの方に目線を向けてほしい。 ただ、メジロドーベル以来の2歳G1勝ち馬のオークス制覇は嬉しい! でも、だったら桜花賞でもうちょっと頑張れ! 僕はそうも思うんだ。 ドーベルのオークスが11年も前なことに一番驚いている! 酒蔵より
posted by 松岡酒蔵 |23:10 |
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