2008年05月05日

炎天下の中、プリンスリーグ北信越を取材!!

どうも安藤です◎ 
今日はプリンスリーグ北信越を取材に金沢まで行ってきました!
高山からローカル線を乗り継いで、ゆっくりと金沢へ。キックオフが10時って早過ぎます(泣)。 
この日の金沢は快晴で気温30度を越える夏を思わせる暑さ!本当に暑かったです!

試合は星稜高校グラウンドで星稜VS帝京長岡、丸岡VS金沢桜丘を取材。どれも見どころのある楽しい試合でした。 
試合後は星稜の河崎護監督にお寿司屋さんに連れて行ってもらいました。金石港近くにある地元では有名なお寿司屋さんで、北陸の新鮮な魚を堪能しました。河崎監督はずっとお世話になっているのですが、嬉しかったのが僕を友人として迎えてくれたこと。じっくりと話をすることが出来ましたし、本当に充実した時間が過ごせました。 

河崎
河崎監督!ありがとうございました!!

河崎監督に金沢駅まで送って頂いたあと、特急『しらさぎ』に乗って、一路・岐
阜へ。こうして一日は幕を閉じました。

そして!まだまだ僕の取材の旅は続きます!!次なる目的地は…
乞うご期待!!!

星稜3-0帝京長岡
序盤はお互いボールが収まらないバタバタとした展開となった。思うように攻撃が組み立てられない星稜は、25分、2シャドーの一角であるMF飯野伸介に代え、MF国井龍太を投入。29分にはナンバー10の長川原悠矢に代え、期待の1年生の木村祐太を投入。木村をセンターフォワードに、今井を右FWに移した。
この策が的中した。攻撃が噛み合い始めた星稜は、38分に猛攻から得た右CKを、キャプテンのCB福田勝也がヘッドで合わせ、先制に成功をする。勢いに乗った星稜は、直後の40分に左から仕掛けた山崎のドリブルシュートがDFに当たったこぼれを、MF杉宏人が豪快に蹴り込んで、リードを2点に広げた。
後半も星稜がペースを握り、75分にカウンターから白鳥が試合を決定付ける3点目を決めて、勝負あり。星稜が無敗をキープし、帝京長岡は痛い3敗目を喫した。
(※詳細レポートは『オーレ!ニッポン』をご覧ください)

星稜VS帝京長岡

星稜VS帝京長岡

星稜VS帝京長岡

丸岡4-3金沢桜丘
丸岡VS金沢桜丘


posted by 安藤 |03:27 | コメント(1) | トラックバック(0)
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