2007年06月30日
〈ウィンブルドン〉WS3回戦(1)
ジュスティーヌ・エナン(BEL)[1] × エレナ・ベスニナ(RUS) 6-1/6-3 パティ・シュナイダー(SUI)[15] × アリョーナ・ボンダレンコ(UKR)[24] 6-4/3-6/8-6 ダニエラ・ハンチュコバ(SVK)[10] × カタリナ・スレボトニク(SLO)[19] 2-6/6-3/6-4 セリーナ・ウィリアムズ(USA)[7] × ミラグロス・セケラ(VEN) 6-1/6-0 いやぁ、エナン。素晴らしい! ベスニナは、2回戦のドゥシェビナよりは早い段階からエナンのストロークになんとか食らいついていこうとしていましたし、自分のサービスゲームでは、いい1stが入れば、早い展開でポイントを奪うところもたくさんありましたが、それでも、エナンに翻弄されました。 若い選手の芽はつんでおかないとね~、とは思っていないでしょうが(これまたタケゾウ妄想劇場です)、それぐらい、容赦なくベスニナを攻めていたと思います。
posted by takezoh |20:56 |
ウィンブルドン2007 |
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