2006年09月29日
今日のひと言……ふぅ~、まずはドラゴンズに1勝
しんどい。 けど、楽しい。 試合中、両手をかなりきつくグーしてたみたいで(それと、手を叩きすぎて)、試合終わったら、手が腫れとりましたわ。 今岡選手の走者一掃のタイムリー。 岡田監督は舞い上がって代走出すの、忘れてたな、絶対。
posted by takezoh |22:07 |
虎の一喜一憂 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
しんどい。 けど、楽しい。 試合中、両手をかなりきつくグーしてたみたいで(それと、手を叩きすぎて)、試合終わったら、手が腫れとりましたわ。 今岡選手の走者一掃のタイムリー。 岡田監督は舞い上がって代走出すの、忘れてたな、絶対。
posted by takezoh |22:07 |
虎の一喜一憂 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
USオープンが終了して、各選手はヨーロッパ転戦組とアジア転戦組に分かれ、チャンピオンシップに向けてまだまだ熱い戦いが続いております。あ、その前に、フェドカップはイタリア初優勝、デビスカップはアルゼンチンとロシアの決勝進出が決まっております。 で、来週の月曜日から有明コロシアムで行なわれるジャパンオープン。 今年はロジャー・フェデラーが初来日の影響か、もうずいぶん前からチケットは完売ですよ。 私は仕事で行けるかどうかわからなかったので、もともとチケットはおさえていませんが、開催している間は、仕事しながら、テレビつけっぱなし、横目でダラダラ観戦させていただきます。 うそっ、フェデラーも来るの? そりゃ、行かねば、と、最近気づいた人は、頑張って当日券ゲットしてください!
posted by takezoh |20:24 |
テニス |
コメント(5) |
トラックバック(0)
ようやくたどり着きました、SB予想まで。 8回に分けてざくっと素人ながらに予想してみた各地区の順位予想から、プレーオフ進出とSB進出チームを挙げてみます。 【NFC】 ニューヨーク・ジャイアンツ シカゴ・ベアーズ カロライナ・パンサーズ シアトル・シーホークス WC フィラデルフィア・イーグルス ←個人的希望 WC アトランタ・ファルコンズ 【AFC】 ニューヨーク・ジェッツ シンシナティ・ベンガルズ インディアナポリス・コルツ デンバー・ブロンコス WC ピッツバーグ・スティーラーズ WC サンディエゴ・チャージャーズ で、SBで対戦することになるのは…… カロライナ・パンサーズ × シンシナティ・ベンガルズ スティーラーズがレギュラーシーズンでこければ、パンサーズ × ボルティモア・レイヴンズ っていうのもあるかも?? まぁ、きっと半分以上、外れるでしょうが。 果たしてシーズン終了となったとき、どうなってますやら。
posted by takezoh |04:27 |
アメフト |
コメント(2) |
トラックバック(0)
【NFC北地区】 シカゴ・ベアーズ ミネソタ・ヴァイキングス デトロイト・ライオンズ グリーンベイ・パッカーズ アリゾナ・カーディナルスについで歴史のあるベアーズですが、スーパーボウル出場は1985年の1回のみ(優勝してます)。昨シーズンは久しぶりに地区優勝を飾り、プレーオフ進出を果たしましたが、今シーズンも地区優勝にいちばん近いチームでしょうか。 堅いディフェンス陣は今シーズンも健在。 問題になるのは、QBレックス・グロスマン。怪我が多いこともさることながら、プレーでもプレシーズンではファンからブーイングを受けるなど不安が残る内容。しかし、控えのブライアン・グリーシーの存在のせいかどうかは定かではありませんが、開幕してからはなかなか好調のご様子。第3週のヴァイキングス戦では、残り2分で逆転のTDパスを決めるなど、苦しみながらも勝利したことはかなり大きいと思われます。
posted by takezoh |04:01 |
アメフト |
コメント(1) |
トラックバック(0)
【AFC西地区】 デンバー・ブロンコス カンザスシティ・チーフス サンディエゴ・チャージャーズ オークランド・レイダース 昨シーズンの戦力をほぼそのまま残すブロンコスは、オフシーズン、グリーンベイ・パッカーズからWRジェヴォン・ウォーカーを獲得し、オフェンスのなかでも課題だったパス攻撃の強化。さらにRBマイク・アンダーソンがいなくなり、テイタム・ベルと新人のマイク・ベルを併用していく方向。 しかし、第2週までは肝心のQBジェイク・プラマーが本調子ではなかった様子。 第2週では(最終的に延長で勝利したものの)、2Qまでは無得点で、地元ファンから大ブーイング。今年のドラフト1巡目で指名したジェイ・カトラーと交代させろ、という声もあったようですが、第3週でなんとかニューイングランド・ペイトリオッツに勝利して、そんな声もやや沈静か。 とはいえ、本当の心配のタネはディフェンスにあるかも。 DEトレヴァー・プライスを放出したのはいいとしても(昨シーズンはパス攻撃に対するディフェンス力が極端に低下)、誰が安定したDLを?
posted by takezoh |01:54 |
アメフト |
コメント(1) |
トラックバック(0)
【NFC南地区】 タンパベイ・バッカニアーズ カロライナ・パンサーズ アトランタ・ファルコンズ ニューオリンズ・セインツ 毎年浮き沈みの激しいバッカニアーズ。 開幕3連敗で、今年は沈む年? 90年代後半から築き上げられてきた守備力は昨シーズンも健在だったようですが、今年はその強固なディフェンスもやや崩され気味。加えて、第1週は零封、第2週はTDなしで敗戦という痛い試合が続くなか、QBクリス・シムズが第3週のカロライナ・パンサーズ戦で脾臓を損傷し、長期の戦線離脱を余儀なくされております。 もともとオフェンスに課題を抱えているバッカニアーズ、今後のカードを見ているだけでも負け越しは必至。逆に、バッカニアーズ相手に取りこぼすようなことがあれば、そのチームもプレーオフ進出が危なくなる、ということになるでしょうか。
posted by takezoh |23:41 |
アメフト |
コメント(1) |
トラックバック(0)
ずいぶんサボってました。 テニスに必死になりすぎました(笑)。 本来はテレビ放映権の話をしようと思っていたのですが(特に、マリーンズのバレンタイン監督がせっかく海外へのテレビ放映権について提案したのに、NPBに一蹴されたことを踏まえて書こうと思っとりました)、それは次回にさせていただこうと思います。 で、先にプレーオフの話を。 すでにいろんなブログで取り上げられているので、乗り遅れた感じは否めませんが、とりあえずは自分の考えも書いておこうと思います。 現状のリーグ分けでレギュラーシーズンを戦うなら、リーグ3位までが日本シリーズへの挑戦権があるのはやっぱりおかしい、と個人的には考えています。 ただ、シーズンの最後までプロ野球が盛り上がるほうが、観る側としてもいいことだと思います。昨年、一昨年のプレーオフだけを取り上げれば、確かに盛り上がったし、観客動員数も多かった。
posted by takezoh |19:39 |
プロ野球改造計画 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
次はAFC南地区の順位予想。 を、しようと思ったら…… なにぃぃぃ~? テレル・オーウェンスが鎮痛剤を多量に服んで、自殺をはかっただとぉぉ?? この件に関する詳細はまだわかりませんが、自殺を図る精神状態では、今シーズン、プレーするのは無理でしょう。というか、選手として今後やっていけるかどうか…… これ、ビックリどころじゃありませんね。 かなり衝撃的なニュースです。 ダラス・カウボーイズも、なんか、気の毒。 まだシーズン序盤なのに、これがチームに大きく影響しないといいのですが。 さて、気を取り直して、AFC南地区の予想をします。
posted by takezoh |08:48 |
アメフト |
コメント(1) |
トラックバック(0)
NFC東地区のあと、次回はNFC西地区を、とか書いていたこと、すっかり忘れてAFC北地区と東地区を先にやってしまいました。 ちゅーことで、今回こそNFC西地区の順位予想を。 【NFC西地区】 シアトル・シーホークス セントルイス・ラムズ アリゾナ・カーディナルス サンフランシスコ・49ers 昨シーズン、スーパーボウル初出場を果たしたシーホークス。 最近ではスーパーボウルで負けたチームは、翌年、いい成績を残せないというジンクスが出来上がりつつあるようですが、今シーズンもシーホークスは地区優勝にいちばん近いチームじゃないでしょうか。Gスティーヴ・ハッチンソンはいなくなったものの、RBショーン・アレキサンダーがいるし……
posted by takezoh |05:53 |
アメフト |
コメント(1) |
トラックバック(0)
【AFC東地区】 ニューイングランド・ペイトリオッツ マイアミ・ドルフィンズ バッファロー・ビルズ ニューヨーク・ジェッツ ニューミレニアムに入ってその黄金期を築いているペイトリオッツ。昨シーズンこそプレーオフ2回戦でデンバー・ブロンコスに負けてしまったものの、2001、03、04と、ポストシーズンに入ればスーパーボウル制覇をする勝率の高さ。フィラデルフィア・イーグルスを応援していた私としては、2004/05のスーパーボウル、本当にTVの前でイーッとさせられました。 が、今シーズンは果たして地区優勝できるかと言えば、そうすんなり行かないような気がしないでもない。 まず、WRディオン・ブランチをシアトル・シーホークスへ放出(ペイトリオッツは代償としてドラフト1巡指名権を獲得)、レシーバー陣の層が薄くなったことは否めません。また、ラン攻撃でも要となるコーリー・ディロンがどこまで状態がいいのかが気になります。
posted by takezoh |04:01 |
アメフト |
コメント(1) |
トラックバック(0)
|
|