2006年07月30日
職種:先発投手 ★延長の対応可能の方、大歓迎!
対象となる方:18~30歳 (30歳以上の方も相談に応じます)
勤務地:兵庫県西宮市 (出張あり)
勤務時間:18:00~21:30 (残業あり)
給与:応相談 (経験者優遇)
賞与:あり
待遇:退職後の仕事斡旋
休日:完全週休2日制(実働1日)・年末年始・夏季
※この求人広告は言うまでもなく冗談です。
posted by takezoh |22:38 |
虎の一喜一憂 |
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2006年07月26日
どんどん成績が落ちていくような気がしてならないアンディ・ロディック。
その影響もあったんでしょう。
スポーツナビのニュースに「ジミー・コナーズをコーチに迎えた」という記事が出ていました。
そう、個人的には非常に心配しておったんですわ。
2004年、ブラッド・ギルバートを解雇したときから。
そして、つい最近まで実兄ジョン・ロディックがコーチを務めていたということも。
いや、もちろん、個人で行なうスポーツは特に家族のサポートはとても大切で、テニスプレイヤーは特にそうだと言われます。
その点では実兄をコーチにしていたことは、精神的には非常に有利だったのかもしれません。
が、問題は、ジョンがロディックのプレーにおけるテクニカル面、戦術的な面、そしてフィジカル面をどこまで伸ばせるか、ということなんですよね。
戦績だけを見ると、残念ながら、ジョンはロディックのコーチとしては役不足だったのかもしれません。
私がロディックのプレーに成長を感じないと思った訳は、そこにあったということでしょうか。
一方、新しくコーチに就任したジミー・コナーズ。
アメリカを代表する新旧名プレイヤーの組み合わせはかなり面白そうですが、その手腕やいかに?
ウィンブルドン終了後にはすでに指導がはじまっていて、先週のインディアナポリスでの大会ではファイナルまで勝ち進んだ(ジェイムズ・ブレイクに敗戦)というから、これはかなり期待できるかもしれません。
posted by takezoh |18:58 |
テニス |
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2006年07月26日
どうも、タケゾウです。
プロ野球のペナントレース後半戦、はじまりましたな。
でも、虎は昨日、試合なかったよなぁ。なんでやろ。
ま、とりあえず平和な火曜日やったということにしてもらえませんか。
平和、虎ときて、夏がくれば思い出すこと。
東京に来てからというもの、神宮球場でのヤクルトvs阪神戦の4カード(※)はほとんど欠かさずに観戦に出かけていたのですが(昨シーズンの最終戦、出張で泣く泣く不参加。土日の出張があるかもしれない今シーズンは怖くてどのカードもチケット購入しておりません……涙)、球場に行くと野球観戦だけじゃなくて、いろいろ楽しめる要素があるもんです。
※昨シーズンからは交流戦ができたため3カード。
そんななかで、強烈な印象を残してくれた人(虎ファン、知らない人)がおります。
まだ関本選手が44番をつけていた頃だったでしょうか。
せっきーが打席に立つたびに、上のほうの座席からおりてきて、階段の中央で熱く応援する男性。
白いTシャツにマジックでなぐり書きしたような文字。
う~ん、どうやら後ろには当時のせっきーの応援歌らしき文字が並んでおります。
熱いなー、彼。
と、その男性が振り返って席に戻ろうとしたとき、前に書かれた大きな文字が見えました。
衝撃が走ります。
「関木」
それ、誰やねん?
興奮して、一本線を入れるの忘れたんやなー。
興奮すると、そういうことよくあるよねー。
あるか?
いや~、平和やね。
posted by takezoh |08:46 |
虎の一喜一憂 |
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2006年07月25日
どうも、タケゾウです。
あと1ヶ月ほどすればUSオープンテニス。
そう、アガシが引退を決めている大会です。
というわけで、ATPの公式サイトでは、現在、「Farewell Andre」と題して、アガシの特別コンテンツが開設されている模様。
20年という長いプレイヤー人生のなかでの、ハイライト・トップ10(Top 10 Greatest Hits)や、若手からベテランまでのアガシへのコメント(Player Tributes)、長髪の若かりし姿から現在に至るまでの写真集(A Career In Photo)などなど、アガシがてんこ盛り。
さらに、ファンが参加できるメニューもあります。
「Me and Agassi」は、アガシと一緒の写真をみんなで共有(閲覧)しようというもの。また「Fan Memories」では、あなたにとってアガシとはどういう存在だったか? という、ファンそれぞれの想いを投稿するコーナー(いずれも電子メールで投稿する)。
英語っつーのが日本人には痛いところですが、写真を持っている人や、アガシに熱い思いを抱いている人は、参加されてみてはいかがでしょう。
posted by takezoh |20:08 |
テニス |
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2006年07月25日
どうも、タケゾウです。
東京ヤクルトスワローズの古田敦也兼任監督の右肩痛が悪化している、という記事をスポニチアネックスで読みました。
オールスター捕手部門でファン投票1位だったのに、なぜ第2戦の2イニングスだけなんだ? と訝しく思っていたのですが、こういう事情もあったのかと納得。それが真相かどうかはわかりませんが。
選手だけの頃からも怪我には悩まされていたようですが、やっぱりマスクを被る機会が減ると寂しい気持ちがします。
というか、ヤクルトのファンではないので、こんなことを言うとヤクルトファンおよび古田ファンにお叱りを受けるかもしれませんが、本当であれば捕手として選手をまっとうしてもらいたかったような気がします。手術して、また捕手として復帰してくれよ! なんて思ったりもするわけです。
いや、もちろん、プレーイング・マネージャーも、彼だからこそできるわけで、その姿も楽しみにしていましたが。
そして、実は、解説者としての古田を先に見てみたかったんだよなぁ。
今シーズンのオールスターは世代交代を強く感じさせるものでしたが、こんなニュースを見ると、さらにその思いが強くなってしまいます。
いやぁ~、昨シーズン終盤、1000打点を達成した雨のなかでの試合(対中日ドラゴンズ戦)、神宮球場で見といて良かったわ……
posted by takezoh |08:26 |
野球 |
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