2008年10月13日
ナルバンディアン劇場、開幕…なのか?
★ IFストックホルム・オープン ダビド・ナルバンディアン[1]×ロビン・ソダーリング[4] 6-2/5-7/6-3 昨晩、SVTで男子シングルス決勝を見ました。立ち上がりからナルバンディアンのリターンがよく、これがプレッシャーになったのか、エースもしくはサービスウィナーか、ダブルフォルトかというソダーリングのサービスゲーム。これでナルバンディアンが第1セットを2ブレイクアップで奪取。第2セットも4-2とリードし、そのまま行くか? と思われましたが、ソダーリングがサーブの確率を上げてくる。ラリーでもしぶとく切り返し、ナルバンディアンのミスを誘う。ナルバンディアンは主審のオーバーコールなどで集中力がやや切れたか。ソダーリングにブレイクバックを許すと、第12ゲームもソダーリングがブレイク、セットオールに戻します。
posted by takezoh |18:05 |
テニス |
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