2008年06月14日

カウントダウン!ウィンブルドン(3)

■ ACsは第1~4シードがベスト4

ナダル×錦織の試合放映決定で日本でも話題になっている(?)アルトワ・チャンピオンシップス。今年はトップシードが揃ってSFに進出するという結果になりました。

ラファエル・ナダル[1]×イヴォ・カルロビッチ[8] 6(5)-7/7-6(5)/7-6(4)
アンディ・ロディック[3]×アンディ・マレー[6] W.O.(右手親指)
ダビド・ナルバンディアン[4]×リシャール・ガスケ[5] 6-4/3-6/7-6(3)
ノヴァク・ジョコビッチ[2]×レイトン・ヒューイット[11] 6-2/6-2

カ、カルロビッチ、サービスエースが35本すか(汗)。ナダル、さすがにブレイクチャンスは1度もなかったようですが(ナダルは第1・3セットで1回ずつカルロビッチにブレイクチャンスを与えたものの、ナダルももちろんブレイクは許さず)、そこはナダル、たとえ試合全体のサービスエースの本数が6本だろうが、1stからも2ndからも高いパーセンテージでポイント奪取。第1セットこそタイブレイクを落としましたが、第2、3セットをきっちり取りました。

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posted by takezoh |05:38 | テニス | コメント(15) | トラックバック(0)
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