2007年08月07日
〈RM〉ヒューイット↑リュビチッチ&ベルディッチ↓
ファビオ・フォニーニ[Q] × ピーター・ポランスキー[W] 6-3/7-6(7) レイトン・ヒューイット × フアン・カルロス・フェレーロ 7-6(5)/6-4 ドミニク・ハーバティ × フィリップ・コールシュライバー 7-6(6)/6-4 スタニスラス・ワウリンカ × イ・ヒョンテク 6-3/3-6/6-1 ミハイル・ユーズニー[14] × セバスチャン・グロージャン[Q] 6-2/6-4 マイケル・ラッセル[Q] × ニコラス・アルマグロ 2-6/7-6(3)/6-3 ヒューイットはウィンブルドン以来、久々の試合ですが、好調のようですね。 ブレイクポイントを握られたのは2ポイントで、サービスゲームをブレイクされたのは1ゲームだけだったようです。ダブルフォルト5本というのは気になりますが、1stサービスの確率が61%で、そこからのポイント奪取率は79%ですから、1試合目にしてはいい感じじゃないでしょうか。 ちなみに、ウィンブルドン後はオーストラリアに戻って、ハードな練習に加え、戦略面でもかなり時間を割いたようで、ヒューイット自身、すぐに結果に反映されないかもしれないが、これから半年~1年のあいだに何らかの形になるのでは、と語っているようです。
posted by takezoh |17:30 |
テニス |
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