2007年06月29日
〈ウィンブルドン〉MS2回戦
ロジャー・フェデラー(SUI)[1] × フアン・マルティン・デル・ポトロ(ARG) 6-2/7-5/6-1 マラト・サフィン(RUS)[26] × アイサムル・クレシ(PAK)[Q] 6-4/6-2/7-6(4) ドミトリー・ツルスノフ(RUS)[21] × ミハイル・ベレー(GER) 4-6/6-4/6-4/6-4 トミー・ハース(GER)[13] × トマス・ジブ(CZE)[Q] 6-3/7-6(5)/6-4 昨晩はNHK総合でサフィンの試合が放映されました。 が、私は第1セットしか観られませんでした。 第1セットだけを観る限り、サフィンは終始、非常に落ち着いてプレーしていたように思います。 クレシは身長2m、サフィンが193cmという巨人対決でしたが、サフィンのほうがデカく見えるのは私だけでしょうか。 そして、いよいよフェデラー×サフィンの対決が実現しました。芝では圧倒的にフェデラーのほうが有利なわけですが、ぜひともサフィンの突然変異が見てみたい! 本日、センターコートの第3試合に組み込まれているので、日本での放映は微妙かもしれませんが、何とか観たい。絶対、観たい。 お願い、ティプサレビッチ×ゴンサレス、セリーナ×セケラの試合、早く終わってくれ!!
posted by takezoh |14:28 |
ウィンブルドン2007 |
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