2006年11月06日
〈BNPパリバ・マスターズ〉ダビデンコがMTS初優勝
SFと決勝をまとめて。 【準決勝】 ニコライ・ダビデンコ vs トミー・ロブレド 6-3/5-7/6-2 ドミニク・ハーバティ vs トミー・ハース 6-4/1-0 Ret 【決勝】 ニコライ・ダビデンコ vs ドミニク・ハーバティ 6-1/6-2/6-2 ハースが体調不良のため途中棄権となり、これでブレイクがマスターズ・カップの出場を決めました。マスターズ・カップ出場のチャンスが残っていただけに(そして、その可能性に強い気持ちがあっただけに)試合途中で棄権しなければならないアクシデントは、本人にとっても苦渋の選択だったに違いありません。残念ですが、また来年、頑張ってください。 さて、ダビデンコ。
posted by takezoh |03:30 |
テニス |
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