2006年09月10日
USオープン男子単QF〈フェデラーvsブレイク〉
おそらく、ロジャー・フェデラーは決勝に進む上で、いちばんの難関がジェイムズ・ブレイク(JB)との対戦だと感じていたのだと思います。もちろん、JBにとっても、フェデラーを倒さなければ優勝はありません。 やっとフェデラーの本気モードをQFで見ました(といっても、すべての試合が放映されていたわけではないので、ヘンマン戦とその他ちょっとだけの映像しか見ていませんが)。 ということで、改めて、男子シングルスQF、もうひとつのカードを振り返りたいと思います。 ロジャー・フェデラー vs ジェイムズ・ブレイク 7(9)-6(7)/6-0/6(9)-7(11)/6-4
posted by takezoh |16:23 |
USオープン2006 |
コメント(0) |
トラックバック(0)


