2008年04月11日
松中選手に思う 「どんなときも」
'鷹詞~たかことば~Vol.3
松中、笑顔なき第1号も覚醒の予感'を掲載しました。
松中選手の待望の一発。
本人はもちろん、監督、選手、スタッフ、ファン誰もがホッとしたことでしょう(もちろん僕も)。
ことしも、ホークスは松中選手が打つことを前提に(前回の新垣投手のときも同じようなことを言ったけど)チーム作りをしています。
松中選手のバットにチームの浮沈がかかっているんです!
ただ、打てない時もあります。
松中選手は言っていました。
「そんなときでも堂々としていればいい」 しかし、ここ最近を見ていると、それが実行できているかは疑問でした。 これからの長いシーズン、山あり谷ありです。 そんなときでも「堂々と」! そう願うばかりです。
posted by tajiri |13:37 |
コメント(1) |
この記事に対するコメント一覧
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松中選手に思う 「どんなときも」
彼に言いたいことはただこれだけです。「ごたくはもういい、結果を出せ!!」一体何年期待を裏切れば気が済むんでしょうか?もういい加減にしてほしいです。厳しいようですが、これがずっと応援している1ファンの声です。
posted by 鷹大 | 2008-04-13 21:40


