2007年04月22日
『植松さん』
そして、激戦区66kg級を制したのはJFT仲間の植松さんでした。 緊張感のある闘いを見せてもらい、 自分にも良い刺激になった一日でした。
すぐで大変ですが、5月の本戦も頑張って下さい!
と、いつも通りやっと先週の事を書きまして、今週も多忙な週末を送ってます。
さぁ指導だ。
posted by t-grabaka |15:50 |
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そして、激戦区66kg級を制したのはJFT仲間の植松さんでした。 緊張感のある闘いを見せてもらい、 自分にも良い刺激になった一日でした。
すぐで大変ですが、5月の本戦も頑張って下さい!
と、いつも通りやっと先週の事を書きまして、今週も多忙な週末を送ってます。
さぁ指導だ。
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そして先週の日曜は、アブダビ日本最終予選のセコンドで下北へ。 柔術クラブのインストラクターも務める西林浩平が、繰り上げ出場ながら堂々8人トーナメントに出場しました。
結果は負けてしまいましたが、一次予選決勝で負けてしまった黒帯柔術家の小野瀬さん相手に、延長までもつれ込む戦いをすることが出来ました。 やはり小野瀬さんは強かったですが、 浩平も少しずつですが前に進んでいました。 自分も負けないように、前へ前へ進んで行こうと思える戦いでした。
そして浩平は、恥ずかしいですがある時から『山崎剛の愛弟子』と言われています。(雑誌で書いていただいて) で、他の生徒から 「どうしたら愛弟子になれるんですか。」 なんて言われるんですが、 どうしたもこうしたもないです。 みんな愛弟子と思っていますよ。 みんなが良ければ。
川村はどーか知らないけど。
写真は、 みんな良い顔し過ぎですが真ん中のラッシュガードが浩平です。
posted by t-grabaka |01:30 |
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