2009年10月28日
マリナーズを退団した城島健司が、昨日阪神タイガースへの入団を表明した。攻守の要が加わったことにより、虎党は大騒ぎだ。
ぶっちゃけ、シーズン終了した時点で、城島が阪神に入るとは考えもつかなかった。まだメジャーでやると思ってたくらい。
過去の実力、実績、メジャー、WBCでの経験から言って、チームを引っ張ってくれるのは間違いない。新井みたいにはならないはず。だが、城島が加入したからと言って、フロント、現場、マスコミは浮かれないことだ。
実際真弓監督は
「城島が加われば優勝争いができる」と、今から持ち上げるが、それは少し違うでしょ。
確かに城島が戦力になるのは間違いない。その件については、前回書いた通り。
若返りから逆行!?発展途上の狩野の一年を無駄にしてまで城島は必要なのか?
一番重要なのは、右の先発投手の補強。それと、セカンドとセンター。さらに、金本、矢野、下柳、桧山などのベテランをどうするかだ!
それを改善しないで優勝を狙うなんて虫がいいよ!
また、城島のリードにすべてを託すのも甘い。
とにかく、城島が働きやすい環境を作っていただきたい。中途半端に5、6番ではなく4番でいいと思う。金本は4番失格なので。
で、狩野だよね。あれだけ活躍した選手を1年で控えに追いやるとは…。
この際狩野は、外野もしくは一塁にコンバートするしかないよ。 打撃センスと走力を考えたら外野向きかな。城島には、岡崎、小宮山、清水当たりを鍛えてもらえれば。
最後に気になること。
ソフトバンクファンは城島を悪者扱いしている感があるが、それは違うんじゃないかな?――
この件に関しては、城島は被害者だと思う。城島は今回決断に至った経緯として
「一番最初に手を挙げてくれて、一番最初に交渉の席を設けてくれた。素直にお世話になろうと決めました」
と明かしていたが、偽りのない気持ちだと思うけどね。ソフトバンクへの愛着や恩義を忘れるような男じゃないよ。
そもそも、4年前とはチーム事情が違う。正直な話、ソフトバンクは田上を正捕手として行くと決めた、これが全てじゃない。まぁ王氏とフロントがズレがあるようには感じたが。
阪神は、本当に欲しかった。ソフトバンクは、ファンからの復帰熱望で動いた。この差も大きい。金じゃないと思う。熱意の差だよ。
それに、成長した田上を控えに追いやるのは忍びないと思ったかもしれない。
チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778
日本シリーズ・読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)★買取または委託受付中
第3戦 11月3日(祝)18時 巨人vs日本ハム
指定席A 1塁7通路37列 ペアで20000円
第4戦 11月4日(水)18時 巨人vs日本ハム
在庫なし
第5戦 11月5日(木)18時 巨人vs日本ハム
指定席A 3塁43通路23列 8000円※1枚のみ
2009-2010 プロ野球OBオールスターアスリートカップ(東京ドーム)
★買取または委託受付中
11・21(土)19:00 東軍vs西軍、1・2(土)18:30 セ・リーグvsパ・リーグ
内野自由席招待券(いずれか1日有効) 定価 大人前売1700円、当日2000円
1枚 1000円※残り2枚
【その他、近日のチケット情報】
10/30(金)VALE TUDO JAPAN 09(JCBホール)
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JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
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posted by チケット&トラベルT-1 |20:58 |
阪神タイガース戦 |
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2009年10月25日
タイガースファンの間では、城島が阪神に入団するかどうかでもちきりだ。
城島が加入すれば、大きなプラスになるのは間違いない。まず、打線、守備と大幅な戦力アップになるし、ぬるま湯の阪神には、城島のようなリーダーシップが必要だ。しかも、メジャーリーガーだ。
しかしである。欲しいのはわかるが、一体、いつまでもFAや大型トレードに頼るつもりかと言いたい。はっきり言って、優先すべき補強ポイントは捕手ではないだろう。捕手よりも、右の先発投手だ。それに、金本のフルイニングを始め、下柳、新井、赤星、桧山などの代役、再生など、どうするつもりなのか?――
さらに、狩野の今年一年の経験が無駄になる。折角、若返りしたのに、また逆行かと。それは、現時点で城島と狩野では比較の対象にならない。だが私は、高校卒の生え抜きで発展途上の狩野に期待したい。
キャッチャーとしては未熟な点は多々あるかもしれないが、また26歳だ。ここは辛抱強く育てるしかない。懸念されているスローイングにしても、秋季キャンプで徹底的に練習をしているようだ。リードに関しては、試合経験を積むしかない。
今年の狩野は正捕手として126試合出場。初球から積極的に振っていく姿勢で、2割6分2厘の結果を残した。さらに、捕手にしては足が速い。実際、チーム2位の10盗塁を記録した。狩野に賭けるだけの価値はあると思う。
そもそも、この数年の阪神は、若手を育てる気が全くない。というか、木戸以来、かれこれ20年以上も生え抜きの捕手が育てられない。これはどう考えても異常だ。
結局城島の獲得は、改めて育成能力のなさを露呈してしまったし、ただのその場しのぎの解決に過ぎない。阪神には、新人を育てるという意識がないのか?――
捕手だけではない。クリーンアップにしても、自前の選手を育成しない。大砲候補の桜井や鳥谷だっている。いまやらないで何時やるんだ!
ただでさえベテランが多いチームだ。いい加減に、FAや緊急補強でなく、ドラフトでの育成に力を注いで欲しいよ。
結局、若手には競争して結果出せと言いながら、金本や新井のような外様のベテランには、結果が残さなくてもフルイニングをさせるからおかしくなる。
例えば、金本と新井が不振により、公平に交代や競争をさせるなら、現状のままでも構わない。しかし、明らかに特別扱いしたことによりチームは低迷した。
で、ここで言いたいのは、万が一城島が不振だったらどのように対応するのかということだ。今までと同様に、金本と新井と同じように特別扱いにするに違いない。この球団は同じ事を繰り返すから。
仮にこんな状態で、城島ひとり加入したところで、優勝が狙えるのかって言ったら無理だよ。このままでは、若手はモチベーションが上がらないし。
とは言っても、外野がガタガタと騒いでも阪神は本気で城島獲得に向けて動いているし、ソフトバンク次第になるが、いまのところ阪神が優勢だろう。
狩野に賭けてもらいたいのは山々だが、こればかりは仕方がない(諦め気味で)。
となれば、いかに城島が気持ちよくプレーさせてあげる環境を作ってあげないといけない。普段通りにできれば、3割、25本、100打点挙げられる力を持っている。しかも、常時試合に出れることが、移籍の条件になっているんだから、城島が入ってきたら、狩野の出番はほとんどなくなるだろう。
そうなれば、狩野はベンチに座らしてるより、一塁か外野にコンバートさせた方がいいかもしれない。矢野は、代打の切り札の一番手にするとか。
あと、城島には、狩野より下の代の捕手や若手投手を育ててもらいたい。優勝争いを続けながら、若手を育成するだけの力が城島にはあると思うので。だが、そこまで阪神首脳陣が考えて補強しているようには見えないが。
したがって、城島、鳥谷以外は、レギュラー剥奪。金本も新井も競争になる。
1 赤星、平野、野原祐(中)
2 平野、関本、大和(二)
3 鳥谷(遊)
4 城島(捕)
5 金本、柴田、狩野(左)
6 ブラゼル、関本、狩野(一)
7 新井、関本(三)
8 桜井、林、狩野(右)
代打 矢野、高橋光、葛城、桧山
本当に入るなら、城島には4番を期待しているが。
しかし、城島は阪神に入るのだろうか!?
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日本シリーズ・読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)★買取または委託受付中
第3戦 11月3日(祝)18時 巨人vs日本ハム
第4戦 11月4日(水)18時 巨人vs日本ハム
第5戦 11月5日(木)18時 巨人vs日本ハム
読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
第3戦 10月23日(金)18時 巨人vs中日
指定席S 3塁29通路36列 7000円→5000円※4連番可能→売切れ
指定席B 3塁43通路22列 4000円→2000円※売切れ
指定席C 2階3塁9通路7列 2500円→1000円※売切れ
レフト巨人応援席 52通路2列 ペアで4500円→売切れ
【その他、近日のチケット情報】
10/26(月)大日本プロレス(後楽園ホール)
T-1店舗の行き方:チケット&トラベルT-1・地図
JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
JR水道橋西口からの行き方(近道バージョン)
10・18のプロ野球トーク。こちらのブログにも更新した。
K-1ファイター立川隆史氏&MARS天野勇剛氏とT-1二見社長のトークライブ終了!科学反応はいかに!?
posted by チケット&トラベルT-1 |19:38 |
阪神タイガース戦 |
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2009年10月22日
昨日から東京ドームでクライマックスシリーズが始まったので、再び巨人ファンの方々が沢山来店するようになった。
そこで、何点か非売品のジャイアンツグッズを紹介する。
まず、ジャイアンツ・オリジナルジャンボシート。
ジャンボシートと名が付くとあって、とにかくデカい。サイズは200cm×150cm、ポリエステル100%となっている。これに、透明のトートバック(ジャイアンツロゴ入り)が付いて3000円で販売している。
次に、読売巨人軍創立70周年記念切手シート。
こちらは、04年3月16日に読売巨人軍の創立70周年を記念して、関連商品の販売会社から2310円で発売された。
さらに同年4月には、同図案で切手部分が「のりタイプ」にして、読売新聞社が新規購読者への配布等に使用する非売品と発行。
発売された当時の監督は堀内氏。これに清原、桑田、工藤、仁志、二岡、上原、高橋由、阿部、高橋尚、木佐貫、と人気選手がデザインされている。このシート地には、堀内監督が描かれ、特製クリアファイルに収められている。
こちらの記念切手シートは、非売品タイプをT-1で発売している。価格は、80円切手10枚、特製クリアファイル、額縁、箱が付いて1500円で発売中!
なお、こちらは06年9月の秋田で配布したジャイアンツ下敷き・100円※売切れ
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こちらは、ラミレスがヤクルト時代に達成した200号記念下敷き・100円※売切れ
それぞれ完売した。
読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
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第1戦 10月21日(水)18時 巨人vs中日
指定席A 3塁39通路10列 6000円→3000円※4連番可能→売切れ
指定席A 3塁39通路11列 6000円→3000円※4連番可能→売切れ
指定席A 3塁39通路20列 6000円→3000円※4連番可能→売切れ
指定席A 3塁40通路19列 6000円→3000円※8連番可能→売切れ
指定席B 3塁42通路31列 4000円→2000円※2連番可能→売切れ
指定席C 2階3塁9通路8列 2500円→1000円※2連番可能→売切れ
外野指定 ライト58通路2列 ペアで4000円→売切れ
第2戦 10月22日(木)18時 巨人vs中日
指定席S 3塁32通路44列 7000円→3500円※3連番可能→残り2枚
指定席S 3塁32通路45列 7000円→3500円※3連番可能→売切れ
指定席C 2階1塁7通路32列 2500円→1000円※2連番可能→売切れ
第3戦 10月23日(金)18時 巨人vs中日
指定席S 3塁29通路36列 7000円→5000円※4連番可能→売切れ
指定席C 2階3塁9通路7列 2500円→1000円※売切れ
第4戦 10月24日(土)18時 巨人vs中日
第5戦 10月25日(日)18時 巨人vs中日
第6戦 10月26日(月)18時 巨人vs中日
【その他、近日のチケット情報】
10/25(日)パンクラス(ディファ有明)
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JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
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2009年10月20日
10月18日に行なわれた、「ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史×ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長」に多数のご来場ありがとうございました。
とにかく面白かった。今まで数多くのプロレス&格闘技のトークライブを開催してきたが、今回は純粋に、イチプロ野球ファンとして楽しめたトークライブであった。個人的には阪神時代の秘話が聞けて満足!
あっという間の2時間30分だったよ(さらに2分30秒の延長戦あり)。
【左から立川さん、二見、天野さん】
全般的に自分が話題を振って、立川さんが熱く語り、天野さんが遠慮気味に突っ込みを入れる、こんな感じで進行していった。
トークの内容は、残念ながら他言禁止!
他言禁止だからこそ、語れる内容だということで。
特に、同じゴタゴタがありながら何故野村監督の楽天は躍進できたのか?――
逆に何故バレンタイン監督のロッテは低迷したのか?――
プロの元選手から理由を聞くと、やっぱり説得力があるよ。
参加した方は、得したと思う。まさに歴史の生き証人だね。
それにしても立川さんは、熱血漢という言葉が似合う熱い方だった。語り口が熱いので、 最後まで人を飽きさせない。あと、さすが解説者をやっているだけあって、話が上手いし、分かり易い。
反対に天野さんは、立川さんが先輩だということでかなり気を使っていたね(笑)。
プロ野球の場合、プロレスや格闘技と違って選手とお客さんの距離が意外とあるから。そういう意味では、元プロの選手が2名も来てくれて、しかも様々なエピソードを拝聴できる。こんな機会なんか滅多にあるもんじゃない。
今回野球のトークが1回目ということで、手探りで始めたんだが、これからも継続できれば幸いだ。
野球の面白さを肌で感じた一日だった。
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【立川さんと天野さんのツーショット!】
読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
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第1戦 10月21日(水)18時 巨人vs中日
指定席A 3塁39通路10列 6000円→3000円※4連番可能→売切れ
指定席A 3塁39通路11列 6000円→3000円※4連番可能→売切れ
指定席A 3塁39通路20列 6000円→3000円※4連番可能→売切れ
指定席A 3塁40通路19列 6000円→3000円※8連番可能→売切れ
指定席B 3塁42通路31列 4000円→2000円※2連番可能→売切れ
指定席C 2階3塁9通路8列 2500円→1000円※2連番可能→売切れ
外野指定 ライト58通路2列 ペアで4000円→売切れ
第2戦 10月22日(木)18時 巨人vs中日
指定席S 3塁32通路44列 7000円→4000円※3連番可能→残り2枚
指定席S 3塁32通路45列 7000円→4000円※3連番可能
第3戦 10月23日(金)18時 巨人vs中日
指定席S 3塁29通路36列 7000円→5000円※4連番可能→売切れ
指定席C 2階3塁9通路7列 2500円→1000円※1枚のみ
第4戦 10月24日(土)18時 巨人vs中日
第5戦 10月25日(日)18時 巨人vs中日
第6戦 10月26日(月)18時 巨人vs中日
【その他、近日のチケット情報】
10/25(日)DREAM.12(大阪城ホール)
T-1店舗の行き方:チケット&トラベルT-1・地図
JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
JR水道橋西口からの行き方(近道バージョン)
立川さんのブログが更新されているよ。
トークショー(立川隆史オフィシャルブログ・日々挑戦)
トークショー(立川隆史オフィシャルブログ・戦う日々と笑う日々)
【サイン、ありがとうございました】
そういえば、いつのまにアクセス数が100万を突破してた。
posted by チケット&トラベルT-1 |21:17 |
トークライブ&大会情報 |
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2009年10月18日
本日19時から水道橋のUGPで、「ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!」と題して、元千葉ロッテマリーンズ&阪神タイガースの立川隆史氏と元ロッテのユウゴー氏をゲストにトークライブを開催する。
内容に関しては、昨日のブログを読んでいただければ。
いよいよ明日、元ロッテの立川隆史&ユウゴー(天野勇剛)をゲストにプロ野球トークライブ開催!当日券あります!
開催に当たっていくつかお知らせがあります。
まず、場内は禁煙です。喫煙する場合は、1階通用口付近に喫煙場があるので、そちらでお願いします。
写真撮影は可能です。
動画撮影は禁止です。
飲食物の持ち込みは可能ですが、必ず各自で持ち帰りをしてください。それと、なるべく汚さないようにご協力をお願いします。
プロレスのトークでは恒例ですが、差し入れは歓迎です。
場所ですが、「T-1」を背にして右に行きますと「am pm」がありますので、そこのビルの4階に「UGP」があります。「T-1」に来店したことがある方なら直ぐに分かると思います。
なお、日曜日なので正面入口が閉まっています。正面出入口を向って、左手に回ると通用口がありますので、通用口から入場してください。
元プロ野球選手といえ2人も来てもらえること自体、この先そんなにあることではないと思います。この貴重な機会を見逃さないようにしましょう。
【トークライブ概要】
イベント名:ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史×ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
日時:2009年10月18日(日)開場/18:45 開始/19:00
会場:株式会社UGP・4階会議室(JR水道橋駅東口&西口下車徒歩2分30秒)
東京都千代田区三崎町2-7-10帝都三崎町ビル4階(1階がampm・T-1の直ぐ近く)
入場料:会員1500円、一般2000円(予約可能)
なお、飲み物&食べ物などの持ち込みは可能ですが、持ち込んだ飲食物は必ず各自お持ち帰り下さい。
主催・問合せ:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)03-5275-2778
住所:東京都千代田区三崎町2-6-7グリーンビル202号
ゲスト:元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史、ユウゴー(天野勇剛)
司会:T-1二見社長
内容:千葉ロッテ現役時代のエピソードや秘話を中心に展開。さらに、交流があるロッテの現役選手の情報など盛り沢山。
立川隆史プロフィール
1975年10月7日生まれ、千葉県出身
身長 184cm、体重 96kg
中学3年時にシニア世界大会に投手で出場し優勝。
1992年拓大紅陵高校が夏の甲子園大会準優勝時にレギュラーとして貢献。(高校通算32本塁打)
拓殖大学紅陵高校から1994年、ドラフト第2位で千葉ロッテマリーンズに入団
地元千葉県出身の和製大砲としての期待がかかり、3年目の1996年に一軍出場を果たす。
1997年には外野手の定位置を獲得し、1998年には、開幕戦にてスタメン出場を果たした(センター)。
2002年には4番打者を任され、マリーンズへの愛情、打撃への情熱は人一倍強かった。
2004年6月、平下晃司との交換トレードで阪神タイガースに移籍。
阪神移籍後は主に右の代打として出場、2004年8月8日の東京ドームでの対読売ジャイアンツ戦で3番を打ち移籍後初本塁打を放ったが、翌2005年は一軍出場が無く自由契約になり、現役を引退。
2006年、台湾プロ野球誠泰コブラズの打撃コーチを務めた。
2007年、野球解説者としてインターネット放送局 marines.tvで放送中の『1ch「Game Live!」』(現、BSデジタル放送TwellVのTwellV プロ野球中継)に不定期で出演。
通算成績 530試合 1336打数 315安打 28本塁打 17盗塁 打率.236
2007年FEG主催のK-1JAPAN戦士育成プロジェクトに応募し2月25日の第1回トライアウトを受験、5月6日に『K-1 JAPAN TRYOUT 2007』で行われた最終試験に合格した。
また指定強化選手4人に選ばれ7月には南アフリカにて合宿を行い、元K-1トップファイター、マイク・ベルナルド氏から直接指導を受ける。
元プロ野球選手からの挌闘家転向はスポーツ紙の一面を飾るなどの話題を集め、またこのトライアウトの様子はフジテレビ「挌闘番組SRS」にて特集も組まれた。
2007年8月16日に「ディファ有明」で行われた『K-1 TRYOUT2007SURVIVAL』にて中国人の新鋭ファイター・閻文凱(ヤン・ウェンガイ)と対戦、立川選手は得意のローキックを多用し主導権握り3Rにはスタンディングダウンを奪うなどして、終始圧倒 3-0の判定にて初勝利を飾った。
この試合には小さな大会にも関わらず元在籍していた千葉ロッテマリーンズ球団代表の瀬戸山氏、マリーンズ私設応援団らが多数来場、用意したチケットが足らなくなるほどの人気で元プロ野球選手の格闘家転進の関心の高さがうかがえた。
翌日にはスポーツ紙全紙にて取り上げられ、テレビでもフジテレビ「格闘番組SRS」にて3週にわたり特集で放映、またフジテレビ系全国ネット報道番組「FSSスーパーニュース」でも取り上げられた。
同年12月8日「K-1WORLD GP 決勝」(横浜アリーナ)での第2戦、韓国のキム・キミン選手に対し1RKO勝ち。12月31日に行われた年末恒例になった格闘技大会「Dynamite!!」(大阪ドーム)のオープニングファイトにも出場、空手家 井上由久選手にも1RKOと2戦続けてKO勝ちを収めた。
2008年4月13日、K-1 WORLD GP 2008 IN YOKOHAMAで榎田洸之と対戦。1Rに左ストレート、右フックで2度ダウンを奪うも、カウンターの右フックでKO負け。K-1初黒星となった。
ユウゴー(天野勇剛)プロフィール
1977年12月11日生まれ、宮城県仙台市出身
身長188cm、体重78kg
1995年 仙台育英高等学校卒業(甲子園出場・夏2回 春1回)
1994年夏・1995年春・夏の甲子園に出場。2年次は内野手(主に遊撃手)で3年では投手でプレー。
1996年 千葉ロッテマリーンズ入団(ドラフト7位)
右投げ右打ち 背番号66
投手として入団するが、長打力を買われて2年目から内野手に転向する。
俊足かつパワーヒッターの選手として期待され、99年4年目にして1軍初出場。同年西武・松坂大輔からプロ初ヒット(二塁打)を放つ。さらに、日本ハムのラファエル・オレラーノからプロ入り第一号本塁打を放つ。
また、入団以来毎年のようにコンバートが行われており、9つのポジションすべてを経験した。
一軍通算成績 25試合 46打数 3安打 打率.065 本塁打1 打点3
千葉ロッテ在籍 1996年~2005年
2006年 韓国ロッテジャイアンツ入団
2007年 総合格闘技MARS代表
2008年 YGプロモーション代表取締役就任
元ロッテの4番、立川隆史氏が10・18のプロ野球トークライブに電撃参戦!!
10・18(日)プロ野球トークライブ!元千葉ロッテ・ユウゴー×T-1・二見のポスター完成!
ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
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読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
第1戦 10月21日(水)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
指定席A 3塁39通路10列 6000円→3000円※4連番可能→残り2枚
指定席A 3塁39通路11列 6000円→3000円※4連番可能
指定席A 3塁39通路20列 6000円→3000円※4連番可能→残り2枚
指定席A 3塁40通路19列 6000円→3000円※8連番可能→売切れ
第2戦 10月22日(木)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
指定席S 3塁32通路44列 7000円→4000円※3連番可能
指定席S 3塁32通路45列 7000円→4000円※3連番可能
第3戦 10月23日(金)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
指定席S 3塁29通路36列 7000円→5000円※4連番可能→売切れ
第4戦 10月24日(土)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
第5戦 10月25日(日)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
第6戦 10月26日(月)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
【その他、近日のチケット情報】
10/25(日)DREAM.12(大阪城ホール)
T-1店舗の行き方:チケット&トラベルT-1・地図
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2009年10月17日
いよいよ、明日の19時から「ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史×ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長」を水道橋のUGPにて開催する。
内容はこんな感じかな。
立川さんと天野さんへ交互に質問する形で進行。
最初は現役時代の話題。
ロッテの入団当時のこと。
同期やライバルついて。
歴代の監督について。
一軍出場を果たした時のこと(立川さんは1996年、天野さんは1999年での初ヒットや初本塁打の話)。
一番思い出に残る試合や打席。
現役時代の秘話。
これは立川さんのみ、トレードで阪神タイガースに移籍したことについて。
ロッテと阪神の違いなど。
次に今年のロッテについて。
今年低迷した要因。
バレンタンイン監督について。
熱狂的な応援について。
西村監督でロッテは変わるか?――
お勧めのロッテの現役選手。
さらにプロ野球全体の話や、いま行なわれているクライマックスシリーズについて。
それぞれの今後の活動について。
あと、時間的に余裕があれば、立川さんにはK-1の話、天野さんにはMARSの話を語ってもらおうと思う。
さて、開催日の営業は18時40分まで。
当日券は、18時40分まではT-1店舗で、18時45分以降は会場のUGPにて発売する。
こういう機会はなかなかないので、多数の方に参加していただければ幸いだ。
【トークライブ概要】
イベント名:ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史×ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
日時:2009年10月18日(日)開場/18:45 開始/19:00
会場:株式会社UGP・4階会議室(JR水道橋駅東口&西口下車徒歩2分30秒)
東京都千代田区三崎町2-7-10帝都三崎町ビル4階(1階がampm・T-1の直ぐ近く)
入場料:会員1500円、一般2000円(予約可能)
なお、飲み物&食べ物などの持ち込みは可能ですが、持ち込んだ飲食物は必ず各自お持ち帰り下さい。
主催・問合せ:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)03-5275-2778
住所:東京都千代田区三崎町2-6-7グリーンビル202号
ゲスト:元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史、ユウゴー(天野勇剛)
司会:T-1二見社長
内容:千葉ロッテ現役時代のエピソードや秘話を中心に展開。さらに、交流があるロッテの現役選手の情報など盛り沢山。
立川隆史プロフィール
1975年10月7日生まれ、千葉県出身
身長 184cm、体重 96kg
中学3年時にシニア世界大会に投手で出場し優勝。
1992年拓大紅陵高校が夏の甲子園大会準優勝時にレギュラーとして貢献。(高校通算32本塁打)
拓殖大学紅陵高校から1994年、ドラフト第2位で千葉ロッテマリーンズに入団
地元千葉県出身の和製大砲としての期待がかかり、3年目の1996年に一軍出場を果たす。
1997年には外野手の定位置を獲得し、1998年には、開幕戦にてスタメン出場を果たした(センター)。
2002年には4番打者を任され、マリーンズへの愛情、打撃への情熱は人一倍強かった。
2004年6月、平下晃司との交換トレードで阪神タイガースに移籍。
阪神移籍後は主に右の代打として出場、2004年8月8日の東京ドームでの対読売ジャイアンツ戦で3番を打ち移籍後初本塁打を放ったが、翌2005年は一軍出場が無く自由契約になり、現役を引退。
2006年、台湾プロ野球誠泰コブラズの打撃コーチを務めた。
2007年、野球解説者としてインターネット放送局 marines.tvで放送中の『1ch「Game Live!」』(現、BSデジタル放送TwellVのTwellV プロ野球中継)に不定期で出演。
通算成績 530試合 1336打数 315安打 28本塁打 17盗塁 打率.236
2007年FEG主催のK-1JAPAN戦士育成プロジェクトに応募し2月25日の第1回トライアウトを受験、5月6日に『K-1 JAPAN TRYOUT 2007』で行われた最終試験に合格した。
また指定強化選手4人に選ばれ7月には南アフリカにて合宿を行い、元K-1トップファイター、マイク・ベルナルド氏から直接指導を受ける。
元プロ野球選手からの挌闘家転向はスポーツ紙の一面を飾るなどの話題を集め、またこのトライアウトの様子はフジテレビ「挌闘番組SRS」にて特集も組まれた。
2007年8月16日に「ディファ有明」で行われた『K-1 TRYOUT2007SURVIVAL』にて中国人の新鋭ファイター・閻文凱(ヤン・ウェンガイ)と対戦、立川選手は得意のローキックを多用し主導権握り3Rにはスタンディングダウンを奪うなどして、終始圧倒 3-0の判定にて初勝利を飾った。
この試合には小さな大会にも関わらず元在籍していた千葉ロッテマリーンズ球団代表の瀬戸山氏、マリーンズ私設応援団らが多数来場、用意したチケットが足らなくなるほどの人気で元プロ野球選手の格闘家転進の関心の高さがうかがえた。
翌日にはスポーツ紙全紙にて取り上げられ、テレビでもフジテレビ「格闘番組SRS」にて3週にわたり特集で放映、またフジテレビ系全国ネット報道番組「FSSスーパーニュース」でも取り上げられた。
同年12月8日「K-1WORLD GP 決勝」(横浜アリーナ)での第2戦、韓国のキム・キミン選手に対し1RKO勝ち。12月31日に行われた年末恒例になった格闘技大会「Dynamite!!」(大阪ドーム)のオープニングファイトにも出場、空手家 井上由久選手にも1RKOと2戦続けてKO勝ちを収めた。
2008年4月13日、K-1 WORLD GP 2008 IN YOKOHAMAで榎田洸之と対戦。1Rに左ストレート、右フックで2度ダウンを奪うも、カウンターの右フックでKO負け。K-1初黒星となった。
ユウゴー(天野勇剛)プロフィール
1977年12月11日生まれ、宮城県仙台市出身
身長188cm、体重78kg
1995年 仙台育英高等学校卒業(甲子園出場・夏2回 春1回)
1994年夏・1995年春・夏の甲子園に出場。2年次は内野手(主に遊撃手)で3年では投手でプレー。
1996年 千葉ロッテマリーンズ入団(ドラフト7位)
右投げ右打ち 背番号66
投手として入団するが、長打力を買われて2年目から内野手に転向する。
俊足かつパワーヒッターの選手として期待され、99年4年目にして1軍初出場。同年西武・松坂大輔からプロ初ヒット(二塁打)を放つ。さらに、日本ハムのラファエル・オレラーノからプロ入り第一号本塁打を放つ。
また、入団以来毎年のようにコンバートが行われており、9つのポジションすべてを経験した。
一軍通算成績 25試合 46打数 3安打 打率.065 本塁打1 打点3
千葉ロッテ在籍 1996年~2005年
2006年 韓国ロッテジャイアンツ入団
2007年 総合格闘技MARS代表
2008年 YGプロモーション代表取締役就任
元ロッテの4番、立川隆史氏が10・18のプロ野球トークライブに電撃参戦!!
10・18(日)プロ野球トークライブ!元千葉ロッテ・ユウゴー×T-1・二見のポスター完成!
ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778
読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
第1戦 10月21日(水)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
指定席A 3塁39通路10列 6000円→3000円※4連番可能→残り2枚
指定席A 3塁39通路11列 6000円→3000円※4連番可能
指定席A 3塁39通路20列 6000円→3000円※4連番可能→残り2枚
指定席A 3塁40通路19列 6000円→3000円※8連番可能→売切れ
第2戦 10月22日(木)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
指定席S 3塁32通路44列 7000円→4000円※3連番可能
指定席S 3塁32通路45列 7000円→4000円※3連番可能
第3戦 10月23日(金)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
指定席S 3塁29通路36列 7000円→5000円※4連番可能→売切れ
第4戦 10月24日(土)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
第5戦 10月25日(日)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
第6戦 10月26日(月)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
【その他、近日のチケット情報】
10/25(日)DREAM.12(大阪城ホール)
T-1店舗の行き方:チケット&トラベルT-1・地図
JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
JR水道橋西口からの行き方(近道バージョン)
posted by チケット&トラベルT-1 |15:10 |
トークライブ&大会情報 |
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2009年10月15日
急遽、元ロッテの4番、立川隆史氏が、10月18日、水道橋のUGPで行なわれる「ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長」に参加することになった。
プロレス流で言うと“電撃参戦”だね。
よって、タイトルは「ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史×ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長」に変更となる。
料金はそのままなので、かなりお得でモニカ!
多数の参加お待ちしてます!
立川隆史プロフィール
1975年10月7日生まれ、千葉県出身
身長 184cm、体重 96kg
中学3年時にシニア世界大会に投手で出場し優勝。
1992年拓大紅陵高校が夏の甲子園大会準優勝時にレギュラーとして貢献。(高校通算32本塁打)
拓殖大学紅陵高校から1994年、ドラフト第2位で千葉ロッテマリーンズに入団
地元千葉県出身の和製大砲としての期待がかかり、3年目の1996年に一軍出場を果たす。
1997年には外野手の定位置を獲得し、1998年には、開幕戦にてスタメン出場を果たした(センター)。
2002年には4番打者を任され、マリーンズへの愛情、打撃への情熱は人一倍強かった。
2004年6月、平下晃司との交換トレードで阪神タイガースに移籍。
阪神移籍後は主に右の代打として出場、2004年8月8日の東京ドームでの対読売ジャイアンツ戦で3番を打ち移籍後初本塁打を放ったが、翌2005年は一軍出場が無く自由契約になり、現役を引退。
2006年、台湾プロ野球誠泰コブラズの打撃コーチを務めた。
2007年、野球解説者としてインターネット放送局 marines.tvで放送中の『1ch「Game Live!」』(現、BSデジタル放送TwellVのTwellV プロ野球中継)に不定期で出演。
通算成績 530試合 1336打数 315安打 28本塁打 17盗塁 打率.236
2007年FEG主催のK-1JAPAN戦士育成プロジェクトに応募し2月25日の第1回トライアウトを受験、5月6日に『K-1 JAPAN TRYOUT 2007』で行われた最終試験に合格した。
また指定強化選手4人に選ばれ7月には南アフリカにて合宿を行い、元K-1トップファイター、マイク・ベルナルド氏から直接指導を受ける。
元プロ野球選手からの挌闘家転向はスポーツ紙の一面を飾るなどの話題を集め、またこのトライアウトの様子はフジテレビ「挌闘番組SRS」にて特集も組まれた。
2007年8月16日に「ディファ有明」で行われた『K-1 TRYOUT2007SURVIVAL』にて中国人の新鋭ファイター・閻文凱(ヤン・ウェンガイ)と対戦、立川選手は得意のローキックを多用し主導権握り3Rにはスタンディングダウンを奪うなどして、終始圧倒 3-0の判定にて初勝利を飾った。
この試合には小さな大会にも関わらず元在籍していた千葉ロッテマリーンズ球団代表の瀬戸山氏、マリーンズ私設応援団らが多数来場、用意したチケットが足らなくなるほどの人気で元プロ野球選手の格闘家転進の関心の高さがうかがえた。
翌日にはスポーツ紙全紙にて取り上げられ、テレビでもフジテレビ「格闘番組SRS」にて3週にわたり特集で放映、またフジテレビ系全国ネット報道番組「FSSスーパーニュース」でも取り上げられた。
同年12月8日「K-1WORLD GP 決勝」(横浜アリーナ)での第2戦、韓国のキム・キミン選手に対し1RKO勝ち。12月31日に行われた年末恒例になった格闘技大会「Dynamite!!」(大阪ドーム)のオープニングファイトにも出場、空手家 井上由久選手にも1RKOと2戦続けてKO勝ちを収めた。
2008年4月13日、K-1 WORLD GP 2008 IN YOKOHAMAで榎田洸之と対戦。1Rに左ストレート、右フックで2度ダウンを奪うも、カウンターの右フックでKO負け。K-1初黒星となった。
【トークライブ概要】
イベント名:ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史×ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
日時:2009年10月18日(日)開場/18:45 開始/19:00
会場:株式会社UGP・4階会議室(JR水道橋駅東口&西口下車徒歩2分30秒)
東京都千代田区三崎町2-7-10帝都三崎町ビル4階(1階がampm・T-1の直ぐ近く)
入場料:会員1500円、一般2000円(予約可能)
なお、飲み物&食べ物などの持ち込みは可能ですが、持ち込んだ飲食物は必ず各自お持ち帰り下さい。
主催・問合せ:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)03-5275-2778
住所:東京都千代田区三崎町2-6-7グリーンビル202号
ゲスト:元千葉ロッテマリーンズ・立川隆史、ユウゴー(天野勇剛)
司会:T-1二見社長
内容:千葉ロッテ現役時代のエピソードや秘話を中心に展開。さらに、交流があるロッテの現役選手の情報など盛り沢山。
ユウゴー(天野勇剛)プロフィール
1977年12月11日生まれ、宮城県仙台市出身
身長188cm、体重78kg
1995年 仙台育英高等学校卒業(甲子園出場・夏2回 春1回)
1994年夏・1995年春・夏の甲子園に出場。2年次は内野手(主に遊撃手)で3年では投手でプレー。
1996年 千葉ロッテマリーンズ入団(ドラフト7位)
右投げ右打ち 背番号66
投手として入団するが、長打力を買われて2年目から内野手に転向する。
俊足かつパワーヒッターの選手として期待され、99年4年目にして1軍初出場。同年西武・松坂大輔からプロ初ヒット(二塁打)を放つ。さらに、日本ハムのラファエル・オレラーノからプロ入り第一号本塁打を放つ。
また、入団以来毎年のようにコンバートが行われており、9つのポジションすべてを経験した。
一軍通算成績 25試合 46打数 3安打 打率.065 本塁打1 打点3
千葉ロッテ在籍 1996年~2005年
2006年 韓国ロッテジャイアンツ入団
2007年 総合格闘技MARS代表
2008年 YGプロモーション代表取締役就任
ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
10・18(日)プロ野球トークライブ!元千葉ロッテ・ユウゴー×T-1・二見のポスター完成!
チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778
読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
★買取または委託を受付中!入荷については近日ブログにて更新!
第1戦 10月21日(水)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
第2戦 10月22日(木)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
第3戦 10月23日(金)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
S席3塁29通路36列 7000円→5000円※4連番可能→売切れ
第4戦 10月24日(土)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
第5戦 10月25日(日)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
第6戦 10月26日(月)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
【その他、近日のチケット情報】
10/25(日)DREAM.12(大阪城ホール)
T-1店舗の行き方:チケット&トラベルT-1・地図
JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
JR水道橋西口からの行き方(近道バージョン)
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2009年10月14日
やっぱり今年の阪神タイガースは勝負弱かった。特に大事な一戦では。
というより、阪神が大事な一戦で弱いのは今に始まったことではない。かれこれ20年以上、勝負所で弱い。要は、1985年日本一になった以降、こんなのばっかりだ。この話を書くと長くなるので、機会があったら書きたい。
決戦の前に、9月26日ナゴヤドームの中日戦で、7-2から7-10にひっくり返された試合を見て嫌な予感が始まり、10月3日の甲子園でのヤクルト戦の敗戦でCS敗退を確信した。じゃなければ、CS第1ステージの最中の10月18日(日)に「プロ野球トークライブ」を開催しないよ。
まぁその話は置いといて、結果、10月8日、9日の神宮でのヤクルト対阪神、CS争いの最終決戦で、今季の阪神を象徴するような敗北で幕を閉じた。
まず、初戦。先発が安藤という時点で終わったと思った。その前の10月3日甲子園でのヤクルト戦で、安藤は3回4失点で降板している。
そもそも、今年に限らず、安藤が勝負所の大事な一戦で勝ったためしがない。確かに安藤は対ヤクルト戦ここまで4勝1敗と相性がいい(10・8の敗戦で4勝2敗)。だが、ここまで来ると相性は関係ない。一番調子の良い選手を出すべきなんだ。
ヤクルトの高田監督は「(最終決戦で先発した)館山、石川で負けたらしょうがない」
と腹をくくっていた。しかし、真弓監督には、監督としての気勢など微塵にも感じられなかった。
結果論ではなく、いくらヤクルトの失速でタナボタのCS争いに参加できたとはいえ、その争いに参加できたのも能見と岩田の活躍があったからこそではないか。
ならば、ヤクルト戦は能見と岩田で行って欲しかった。それなら、仮に敗戦しても納得したのではないか?――
また、監督としての覚悟は選手に伝わるものだ。実際初回に青木が、ガッツむき出しのヘッドスライディングで内野安打にしたシーンで、ヤクルトは勢いに乗った。さらに、主力の怪我でチャンスが回ってきた、川本、鬼崎、梶本などは、このチャンスを生かそうと必死にアピールしてたし、チーム一丸でCSに行こうと感じられた。
一方阪神からは、そういった気迫が全くと言っていいほど感じられなかった。で、勝負弱い安藤は4回4安打2失点で降板。こんなに早く降ろすのなら、最初から先発させるなよ!
しかも、中継ぎでは結果を出していない久保を投入し、その久保は2回2失点と打たれた。
打線にしても、反撃の糸口さえ見い出せず館山に5安打完封負け。
この日に限らず、安藤のときは打線の援護がないときが多い。だがそれは安藤に一番の原因があって、投球内容に問題があるからだ。
例えば、簡単に二死を取ったと思ったら、そこからから立て続けに安打されたり、四球で先頭打者を簡単に出したりとか。さらに、2ストライクまで追い込んでおきながら、最後は四球。これは福原や江草にも同じことが言えるが、あれでは守る時間が長すぎて流れが変わらない。でもそういった投手を、最終決戦で起用したのは真弓監督だ。
本当に後がない10・9決戦。初回に青木のタイムリーでヤクルトが先制した。負けたら終わりの最終戦。
ヤクルトは二回表、狩野を敬遠し二死満塁で岩田と勝負。結果遊ゴロ。これは二回だから仕方がない。次、四回表にも同じような場面で狩野を敬遠し、二死一、二塁で岩田に回ってきたが、そのまま打席に立たせた。これも結果、二ゴロで凡退。
前述で能見、岩田で行って欲しかったと書いたが、真弓監督は能見を10月7日の対広島戦に回し、安藤、岩田に託した。しかし、安藤を4回で見切り、中継ぎで結果を出していない久保、金村らを投入して、結果は敗戦したが総力戦で挑んできた。
だったら、同じように総力戦で挑まないといけないのに、四回のときに岩田に代打を送らなかった。0-1で負けていたんだから。
結局、岩田を続投させて6回裏に追加点を取られ、7回表で岩田の所でやっと代打高橋光を起用したが、要は後手後手なんだよね。
心中するなら、能見、岩田。総力戦で行くなら、早く仕掛ける。まして、どっちに転ぶか分からない試合だ。一瞬の決断で流れが変わる。ところが、真弓監督は変なところで動いて、肝心な時には動かない。要するに、何がやりたいの分からないのだ。一貫性がないのはいまに始まったことではないが。
一貫性がないから、シーズン前に守りの野球を掲げても、エラーは増えた。その要因は、新井と関本をコンバートしたからではないか。
あと痛かったのは、高橋光のタイムリーのあと、平野のバント失敗。
真弓監督は試合後
「確実に送るとか、転がすとか、できることができていない。実力以上のことをするのは無理だから、確実性を上げていかないといけない」
と振り返っていたが、こんなことをシーズンの終わりに言うようでは。平野がバントが下手なのは分かっていたこと。それなら、バント専門の代打を送るべきだった。だが、悲しいかな。関本以外にバントがうまい選手がいない。
それにしたって、まだ水田や大和の方が平野よりはうまい。その水田を高橋光の代走に送ったくらいだから、バントの代打を送る気はさらさらなかったんだろう。
次の打者の関本にしても、最低でも進塁打を打たないといけない場面で、簡単に打ち上げる。話にならない。
結果的にあそこで三塁まで進めていたら、鳥谷の内野安打で同点に追いついていた。
で、問題の二死満塁の最大のチャンスでの金本。初球をアッサリ打ち上げてキャッチャーフライ。石川は追い詰められていた。あれはない。
金本はこの2連戦で、8打数1安打。しかも、最後の5試合では打点なし。完全にチームの足を引っ張った。
4番がこれでは流れが悪くなる。直後の7回裏にアッチソンが福地への四球から、宮本に痛恨の追加点を奪われた。結局総力戦のはずが、抑えの藤川は出番なし。後がない試合で切り札を温存。
これだけではない。今シーズンは、無理に先発投手を引っ張ったり、その逆で好投しているのに交代したり。さらには、1球投げてから守備交代したりとか、替えるタイミングがメチャクチャなのが多々あった。こんな学習能力のない監督も珍しい。
振り返ると、今年1年、負け試合の内容が悪すぎた。戦犯の金本に関しては、4番として、いや球界最高年俸の5億5千万としての責任感が感じられなかった。
結局、いくら打たなくても金本と新井は試合に出られる。2軍でいくら頑張っても、1軍に昇格したのはベテラン選手ばかり。それは、長いシーズンだ。野球選手には好不調がある。しかし、フルイニング出場を続けている限り、不調やスランプは許されない立場なんだ!まして、5億5千万だ。
確かに、4月は絶好調だった。だが、最後まで調子は戻せないまま終わった。本来、夏場に強い選手のはず。それが戻らないということは、衰え以外考えられない。4月は4割近くあった打率が、最終的には2割6分1厘。
他の選手なら、スタメン落ちや途中交代、さらには2軍落ちという選択肢がある。それで、他の選手にチャンスが広がる。
しかしながら阪神の場合、サードとレフトは誰にもチャンスを与えられなかった。こんなことを繰り返してると、誰も阪神に入りたくはなくなるよ。
来年金本をどうするつもりなのか?――
本来なら、金本を脅かす若手が出てきてもいいんだが、そのチャンスすらないんだから。
結局のところ、金本に依存してしまってる。
個人的には、後半の守備固めや休養を挟みながらの方がいいと思う。仮に、それでモチベーションが下がって駄目なら、それこそ身を引いてもらえばいい。チームと個人成績、どっちが大事なんだ!
金本だけではない。下柳、矢野、桧山と40代ばかり。
矢野の怪我なかったら、おそらく狩野は使い続けなかっただろう。そう思うと、ぞっとする。
愚痴ばかりになったが、一番の収穫は能見が13勝挙げたこと。岩田もよく復活した。左の二枚看板が揃った。あとは右の先発。安藤は4番手か谷間の先発で充分。
秋季キャンプで、狩野と桜井を徹底的にシゴいてほしい。
ブラゼルは明るいし、ガッツがある。ブラゼルのような明るい選手が阪神には必要。
繰り返しになるが、4番をどうするのかだ!
まさか、来年も42歳の金本が4番?――
新井が4番?――
勘弁してくれ!
でも代わりがいない。
このままでは、マジで暗黒の時代に突入するよ。
10月18日(日)19時から水道橋でプロ野球トークを開催!
ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
10・18(日)プロ野球トークライブ!元千葉ロッテ・ユウゴー×T-1・二見のポスター完成!
チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778
読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
★買取または委託を受付中!入荷については近日ブログにて更新!
第1戦 10月21日(水)18時 巨人vs第1ステージ勝者
第2戦 10月22日(木)18時 巨人vs第1ステージ勝者
第3戦 10月23日(金)18時 巨人vs第1ステージ(中日対ヤクルト)勝者
指定席S 3塁29通路36列 7000円→5000円※4連番可能
第4戦 10月24日(土)18時 巨人vs第1ステージ勝者
第5戦 10月25日(日)18時 巨人vs第1ステージ勝者
第6戦 10月26日(月)18時 巨人vs第1ステージ勝者
【その他、近日のチケット情報】
10/14(水)ドラゴンゲート(後楽園ホール)
T-1店舗の行き方:チケット&トラベルT-1・地図
JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
JR水道橋西口からの行き方(近道バージョン)
posted by チケット&トラベルT-1 |13:47 |
阪神タイガース戦 |
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2009年10月10日
阪神がCSを逃した件は後日改めて更新するとして、10月18日(日)19時から行なわれる「ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長」のポスターが完成した。
ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
会場の「UGP」さんの場所だが、「T-1」を背にして右に行くと「am pm」がある。その「am pm」のビルの4階が会場。
なお、日曜日なので正面入口が閉まっている。正面出入口を向って左手に回ると通用口があるので、そこから入場し、エレベータで4階に上がってもらえれば。
【トークライブ概要】
イベント名:ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
日時:2009年10月18日(日)開場/18:45 開始/19:00
会場:株式会社UGP・4階会議室(JR水道橋駅東口&西口下車徒歩2分30秒)
東京都千代田区三崎町2-7-10帝都三崎町ビル4階(1階がampm・T-1の直ぐ近く)
入場料:会員1500円、一般2000円(予約可能)
なお、飲み物&食べ物などの持ち込みは可能ですが、持ち込んだ飲食物は必ず各自お持ち帰り下さい。
主催・問合せ:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)03-5275-2778
住所:東京都千代田区三崎町2-6-7グリーンビル202号
ゲスト:元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)
司会:T-1二見社長
内容:千葉ロッテ現役時代のエピソードや秘話を中心に展開。さらに、交流があるロッテの現役選手の情報など盛り沢山。
ユウゴー(天野勇剛)プロフィール
1977年12月11日生まれ、宮城県仙台市出身
身長188cm、体重78kg
1995年 仙台育英高等学校卒業(甲子園出場・夏2回 春1回)
1994年夏・1995年春・夏の甲子園に出場。2年次は内野手(主に遊撃手)で3年では投手でプレー。
1996年 千葉ロッテマリーンズ入団(ドラフト7位)
右投げ右打ち 背番号66
投手として入団するが、長打力を買われて2年目から内野手に転向する。
俊足かつパワーヒッターの選手として期待され、99年4年目にして1軍初出場。同年西武・松坂大輔からプロ初ヒット(二塁打)を放つ。さらに、日本ハムのラファエル・オレラーノからプロ入り第一号本塁打を放つ。
また、入団以来毎年のようにコンバートが行われており、9つのポジションすべてを経験した。
一軍通算成績 25試合 46打数 3安打 打率.065 本塁打1 打点3
千葉ロッテ在籍 1996年~2005年
2006年 韓国ロッテジャイアンツ入団
2007年 総合格闘技MARS代表
2008年 YGプロモーション代表取締役就任
チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778
以下・プロ野球チケット情報
東京ヤクルトスワーローズ戦(神宮球場)
外野自由席招待券 定価 大人1500円
10/11(日)18時 ヤクルトvs中日 850円※売切れ
10/12(休)18時 ヤクルトvs巨人 1000円※売切れ
読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
10/12から一般発売 ★買取または委託を受付中!入荷については近日ブログにて更新!
10月21日(水)18時 巨人対第一ステージ勝者
10月22日(木)18時 巨人対第一ステージ勝者
10月23日(金)18時 巨人対第一ステージ勝者
10月24日(土)18時 巨人対第一ステージ勝者
10月25日(日)18時 巨人対第一ステージ勝者
10月26日(月)18時 巨人対第一ステージ勝者
【その他、近日のチケット情報】
10/11(日)全日本プロレス(後楽園ホール)
T-1店舗の行き方:チケット&トラベルT-1・地図
JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
JR水道橋西口からの行き方(近道バージョン)
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トークライブ&大会情報 |
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2009年10月08日
10月18日(日)19時から東京・水道橋のUGP本社会議室にて、「ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛氏)×T-1二見社長」を開催する。以下、トークライブの概要。
【トークライブ概要】
イベント名:ロッテファン集結!プロ野球トークライブ!元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)×T-1二見社長
日時:2009年10月18日(日)開場/18:45 開始/19:00
会場:株式会社UGP・4階会議室(JR水道橋駅東口&西口下車徒歩2分30秒)
東京都千代田区三崎町2-7-10帝都三崎町ビル4階(1階がampm・T-1の直ぐ近く)
入場料:会員1500円、一般2000円(予約可能)
なお、飲み物&食べ物などの持ち込みは可能ですが、持ち込んだ飲食物は必ず各自お持ち帰り下さい。
主催・問合せ:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)03-5275-2778
住所:東京都千代田区三崎町2-6-7グリーンビル202号
HP:http://www.t-1.jp/
ブログ:http://www.plus-blog.sportsnavi.com/t-1tk23/
ゲスト:元千葉ロッテマリーンズ・ユウゴー(天野勇剛)
司会:T-1二見社長
内容:千葉ロッテ現役時代のエピソードや秘話を中心に展開。さらに、交流があるロッテの現役選手の情報など盛り沢山。
ユウゴー(天野勇剛)プロフィール
1977年12月11日生まれ、宮城県仙台市出身
身長188cm、体重78kg
1995年 仙台育英高等学校卒業(甲子園出場・夏2回 春1回)
1994年夏・1995年春・夏の甲子園に出場。2年次は内野手(主に遊撃手)で3年では投手でプレー。
1996年 千葉ロッテマリーンズ入団(ドラフト7位)
右投げ右打ち 背番号66
投手として入団するが、長打力を買われて2年目から内野手に転向する。
俊足かつパワーヒッターの選手として期待され、99年4年目にして1軍初出場。同年西武・松坂大輔からプロ初ヒット(二塁打)を放つ。さらに、日本ハムのラファエル・オレラーノからプロ入り第一号本塁打を放つ。
また、入団以来毎年のようにコンバートが行われており、9つのポジションすべてを経験した。
一軍通算成績 25試合 46打数 3安打 打率.065 本塁打1 打点3
千葉ロッテ在籍 1996年~2005年
2006年 韓国ロッテジャイアンツ入団
2007年 総合格闘技MARS代表
2008年 YGプロモーション代表取締役就任
(C)YGプロモーション
ということで、ゲストは天野さん。
天野さんと知り合ったのは、2年前に格闘技関係のトークライブで一緒に共演したのがきっかけ。今回のトークに協力していただけることになった。
プロ野球をテーマにしたトークは、意外にも今回が初めて。プロレスや格闘技のトークは沢山開催してきたが、野球だとどういう展開になるか楽しみだ。
また、これを機にプロ野球版のトークライブを定期的に開催したいと思っている。
では、多数の参加お待ちしております。
特にロッテファンの方。
他の球団のファンの方やプロレス&格闘技ファンの方も大歓迎!
チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778以下・プロ野球チケット情報
東京ヤクルトスワーローズ戦(神宮球場)
外野自由席招待券 定価 大人1500円
10/8(木)9(金)18時 ヤクルトvs阪神 1000円※売切れ
10/11(日)18時 ヤクルトvs中日 850円※売切れ
10/12(休)18時 ヤクルトvs巨人 1000円※売切れ
S指定席 定価 4500円
10/8(木)18時 ヤクルトvs阪神 3塁11入口11列 2000円※3連番可能→売切れ
A指定席 定価 3900円
10/9(金)18時 ヤクルトvs阪神 3塁11入口12列 1900円※売切れ
オリックスバファローズ戦(ビジター開催時)
オリックスビジターチケット(開催当日指定席と引換) 1枚 1000円※売切れ
10/9(金)18時 楽天vsオリックス(Kスタ宮城)
読売ジャイアンツ戦・クライマックスシリーズ・第2ステージ(東京ドーム)
近日詳細を更新
【その他、近日のチケット情報】
10/10(土)ハッスル(両国国技館)、DEEP(後楽園ホール)
T-1店舗の行き方:チケット&トラベルT-1・地図
JR水道橋西口からの行き方(シンプル)
JR水道橋西口からの行き方(近道バージョン)
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