2008年10月13日
我らの阪神タイガースの“歴史的V逸”で、ショックのあまりブログを更新できなかった。
画像は、10月8日の巨人vs阪神戦が終了後、レフトスタンドからグランドに投げ込まれた大量のメガホンである。
10月10日、巨人が最大13ゲーム差をひっくり返すセリーグ史上最大の逆転劇で、2年連続32度目(1リーグを含むと41度目)のリーグ制覇を飾った。
10ゲーム以上の逆転優勝は史上5度目、1996年に最大11・5ゲーム差を逆転して優勝した「メイクミラクル」を抜く最大差の逆転Vだ!
逆に開幕から首位を独走していながら、10月8日の巨人戦に敗れ、最大13あったゲーム差をひっくり返され、10日の横浜戦で敗れて巨人に逆転優勝を許した阪神。
球史に残るV逸を演じたと言っても過言でない。
さらには、岡田彰布監督が今季限りで辞任することが確実となり、球団サイドも大混乱に陥っている。
断トツの最下位の横浜・大矢明彦監督が辞めないで82勝も挙げた岡田監督が辞任とは、なんともおかしな話である。
だが、辞意の決意は固いとみられ、辞任は決定的となった。
なお、10月18日から始まるクライマックスシリーズ(CS)と、CSを勝ち上がった場合の日本シリーズまでは指揮を執るとのこと。
さて私は、10月8日の最後の天王山・巨人vs阪神戦を観戦した。
点数だけを見たら、1対3で接戦での敗戦だ。
しかし、実際には点数差以上に力の差を見せつかられてぶざまな負け方だった。
とにかく今岡の覇気のなさがチームに蔓延した。
三塁側カメラマン席付近へのファールフライをへっぴり腰で取れなかったり、ラミレスの三塁へのゴロを内野安打にするなど記録に表れないミスで流れを失い、李スンヨプの先制2点打が呼び出した。
片や巨人は、初回ノーアウト一塁で関本が捕手前に送りバントしたが、これを阿部は思い切って二塁へ投げ、坂本から一塁に渡り併殺が完成して、ピンチをあっさり脱出。
6回にも一アウト一、二塁の場面で今岡の強烈なライナーを右翼・亀井がスライディングキャッチ。
要は、負けられない試合ほど守備が重要なわけで、球際の強さに決定的な差があった。
前に「関東で勝てない阪神」と題して書いたが、打線が併殺打を重ねるなど淡白であったため観る側にとってかなりのフラストレーションが溜まった。
選手個人にもっと“繋ぐ”意識が必要だったが、結局解消されないまま9月からずっとこのような戦い方が続いた。
しかも、“ここは絶対に落とせない”という試合をことごとく落とた。
それが対巨人7連敗という信じられない結果により、“歴史的V逸”という結末を迎えたのである。
そのライバル巨人に7連敗した原因の一つに、岡田監督の意固地な選手起用が挙げられる。
特に、後半戦の大事な試合でチームの足を引っ張り続けた今岡を起用した。
そももそ前半戦は今岡の力で勝っていない。
繋ぐ野球を徹底して、JFK(ジェフ・ウイリアムス、藤川、久保田の頭文字の略)を中心とした投手陣が最小失点に抑え、守りの野球でシーズン前半を独走した。
にも関わらず、独走できた守りの野球を徹底できなかったわけだ。
その最大の理由は、やはり岡田監督の采配ではないか。
大体、今岡を固執する理由が私には理解できない。
確かに今岡の復活は今年のテーマであった。
だが、ハッキリ言って衰えは隠せなかった。
実際、5月下旬に二軍に落として見切ったはずだ。
しかも、北京五輪で、新井、矢野、藤川の主力3人が抜けた時でも今岡を一軍に上げなかった。
ところが、急遽一軍に昇格した9月11日の広島戦の復帰初戦で今岡は活躍した。
でも長くは続かず、その後はさっぱりだった。
奮起を期待したのかどうか知らないが、優勝のかかった終盤の勝負どころで采配面で応用が利かないようでは責任は重大だ。
しかも、下手な守備がチームの雰囲気を悪くする。
あの守備ならせめて、打率280、本塁打20本なら許せるが、172と身長より低い打率で7本塁打なら話にならん!
よく今岡の守備固めでバルディリスを使うことが多いが、それならスタメンでバルディリスを使えばいい。
というか、前半戦は関本三塁、平野二塁、葛城ライトで勝ってきた。
投手の起用にしても同じ。
先発ローテの確立が最大のテーマであった。
いつまでもJFKでは、リリーフ陣の身体がいくつあっても持たない。
ところが、調子の良い先発投手の途中交代が多く、JFKを酷使続けた。
典型的な例として、10月3日のヤクルトvs阪神戦で5対0の状況で6回無失点の安藤を交代させた。
だが、JFKが打たれて5対7の痛恨の逆転負けを喫した。
これは安藤を10月8日の巨人戦に中4日で使いたいため、早めに降板させたわけだが、欲をみてふたつとも取ろうとしたら、8日の巨人も負けて1勝も出来ない最悪の結果となった。
これは結果論で言っているのではない!
残り10試合を切ったら、相手がどこであろうが1勝は1勝。
勝てる試合では確実に勝って、ライバルの巨人にプレッシャーを与えるのが勝負の常じゃないか。
結局、中継ぎ、リリーフと酷使過ぎて、久保田は潰れた。
久保田だって、ずっと60試合以上投げ続けてきたわけだから、明らかに勤続疲労からくるものだ。
その久保田がパンクしたら、今度は馬鹿の一つ覚えのようにアッチソンを使い続けた。
9月下旬の巨人との天王山で、ジャイアンツ打線にめった打ちを食らったにも関わらず、10月8日でも起用し、案の定ラミレスにダメ押しのホームランを打たれた。
終戦となった10日の横浜戦では、村田に逆転のホームランを打たれた。
負けられない場面でも、一発病のアッチソンを使い続ける。
岩田にしても変な交代があったり、かと思えば、明らかに代えた方いいときには代えないで逆転される。
あれでは、若手は伸びないよ。
巨人は、坂本や山口など若手を最後まで使い続けた。
若手を育てながらも勝った。
だからこそ、意義があったわけだが、何度も言うように阪神はそれが出来なかった。
とは言っても、岡田監督ばかり責められない。
勘違いした選手も悪い。
10・8の巨人戦で破れて、初めて2位となったが、残り3試合を全勝すれば可能性はあった。
実際、翌日の横浜戦に巨人は負けて阪神と差が0・5ゲームとなり、まだまだ巨人にプレッシャーを与えられたが、10日の横浜戦に負けて終戦。
10・8、巨人に負けた瞬間、レフトスタンドから大量のメガホンが投げ込まれた。
当たり前だが、良くない光景だし、行為そのものに肯定はしない。
だけど怒る気持ちは分かる。
何しろ、優勝を目指しているような雰囲気ではないのだ。
試合前から勝つ意識が低かったし、何が悔しいといえば、あの巨人に気迫で負けていたことだ!
よく選手は頑張ったと言う方がいるが、そんなのはどこのチームでも言えること。
頑張るのは当たり前、それ以上のプラスアルファを望んでいる。
頑張っていいなら、それは草野球とか同好会のレベル。
話を戻す。
士気が低下している理由が、仮に岡田監督だとしてもそれは理由にならない。
それよりも、選手達の驕り、すなわち勘違いが巨人に追い抜かれた最大の要因だ!。
今年は主力の不調や故障者が相次いだのに、この間隙をぬって、アピールする若手が出てこない。
北京五輪で、新井、矢野、藤川の主力3人が抜けた時も同様。
結局は、40歳トリオの金本&矢野&下柳(矢野は11月で40歳)に依存してばかり。
いい加減に、40歳トリオに代わる選手が出て来ないといけないのに、目途を立てるどころか、全くチャンスを活かそうとしない。
確かに、2003年に金本が加入してこのチームは変わった。
でも、勝っても負けても満員のお客さんに選手達が慣れてしまった。
また、少し活躍したくらいで給料は上がるわ、周囲からもチヤホヤされて勘違いしてしまう。
これこそ、阪神の悪い意味での伝統であり悪しき慣習だ。
フロントも含めて環境、体制を180度変えない限り、優勝なんてありえない。
その象徴的な出来事として、赤星の2回に渡るお客さんとのバトルだろう。
阪神赤星の「入ってねーんだよ、コノヤロー!」は、最近のプロ野球選手の怠慢な態度の象徴的なシーンではないか?(交流戦を振り返るパート2)
一回目はブログで書いたが、その後も9月23日の横浜戦で(甲子園)最後の打者で倒れたときに、スタンドから野次られ赤星は口喧嘩した。
慌ててコーチ陣が止めて事なきを得たが、タイミングが悪すぎる。
怒るなとは言っていないし、あまりにも酷い野次に言わないといけない時もある。
だが、職業は野球なんだから、バットで見返してヒーローインタビューでお客さんに訴えればいいじゃないか。
その方がかっこいい。
しかし、何を勘違いしているのか赤星は、逆転勝ちした試合のヒーローインタビューの最中に暴言を吐くわ、終盤戦の大事な試合後にお客さんと大喧嘩をする。
これが、優勝を争うプロの選手のとしての姿勢なのか?―
余談になるが、今年の赤星は、外角の低めのストレートに明らかに振り遅れて三振する場面が多かった。
特に、クルーンには歯が立たなかった。
やるべきことをやってから、お客さんに文句を言え!
このように言いたい放題書いて来たが、ここまで書くのも、何が何でもCSの第1ステージで中日に勝って、巨人にリベンジしてほしいからだ!
でも本来なら、これはスポーツ新聞が書くべきことだ!
特にデイリスポーツ!
次回は、デイリーについて苦言を呈したい。
店頭または通信販売などの詳細は、チケット&トラベルT-1ホームページ:03-5275-2778
以下・チケット情報&料金表
読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)クライマックスシリーズ 第2ステージ
入荷は未定※買取または委託を受付中!
第1戦 10/22(水)18:00 巨人vs第1S阪神対中日勝者
第2戦 10/23(木)18:00 巨人vs第1S阪神対中日勝者
第3戦 10/24(金)18:00 巨人vs第1S阪神対中日勝者
第4戦 10/25(土)18:00 巨人vs第1S阪神対中日勝者
第5戦 10/26(日)18:00 巨人vs第1S阪神対中日勝者
第6戦 10/27(月)18:00 巨人vs第1S阪神対中日勝者
※6試合制4勝先勝:巨人に1勝アドバンテージ
埼玉西武ライオンズ戦・クライマックスシリーズ第2ステージ
入荷は未定※買取または委託を受付中!
第1戦 10/17(金)18:00 西武vs日本ハム 県営大宮球場
第2戦 10/18(土)14:00 西武vs日本ハム 西武ドーム
第3戦 10/19(日)13:00 西武vs日本ハム 西武ドーム
第4戦 10/21(火)18:15 西武vs日本ハム 西武ドーム
第5戦 10/22(水)18:15 西武vs日本ハム 西武ドーム
第6戦 10/23(木)18:15 西武vs日本ハム 西武ドーム
※6試合制4勝先勝:西武に1勝アドバンテージ
【その他、近日のチケット情報】
10/18(土)大仁田厚プロレス邪道サミット(新宿FACE)
野球ブログ以外のコンテンツ
二見ブログ(極上の“T-1二見激情”見参)
二見コラム(二見社長の断罪はコチラでモニカ!)
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阪神タイガース戦 |
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2008年06月12日
昨日は、西武ドームでの西武ライオンズvs阪神タイガース戦を観戦しました!
これで今年のタイガース戦は3回目の観戦。
去年は生涯初の(?)プロ野球未観戦だったので、今年は最低でも10回は行こうかと。
2回とも東京ドームの巨人戦でしたが、やっぱり日本シリーズに備えて西武ドームへ視察込みで行って来ました!!
お忍びで行くつもりだったのでブログでも観戦を予告していなかったんですが、西武線の電車の中で常連のお客さんと会うし、球場に入ったら外野付近で知り合いと鉢合わせ。
しかもそれが何人もと続出で(笑)。
ガラガラなら分かりますが、ビジターのタイガース側は札止め状態なのに。
どうしてこんなに知り合いと会ってしまうの(笑)。
立見のお客さんで溢れていました。
実際、当日券売り場では外野自由席は完売していました。
それにしても、平日の水曜日開催にも関わらず32383人ですよ!
若干1塁側は空席がありましたが、3塁側は超満員ですね。
どれだけタイガース側が凄いかは、ラッキーセブン恒例のジェット風船の画像を見れば理解できると思います。
西武ドームの係員も、この光景を観て爆笑していました(笑)。
さて試合の方ですが、西武の先発がヤクルト時代から苦手としてた石井一。
丁度自分が着いた時、金本が打った打球が石井一の左足に直撃!
天敵をKOしました!
見逃しましたが、初回にDHに入った高橋光がタイムリーツーベースで2点先制し、2回にフォードがホームランと3対0。
場内の雰囲気がタイガース一色で出来上がっていましたよ!
その後は、5回に金本がブラッシュボール気味で危ない場面があって場内騒然となりましたが、きっちり犠牲フライで追加点。
5対1で楽勝かと思いきや、そこはパリーグ首位の西武も意地をみせます。
7回の裏に5対4の一点差まで迫り、なおもノーアウト1塁2塁の場面で3番中島。
初球を打って併殺打、最大のポイントでした。
ピンチの次はチャンスと、8回に“新代打の神様”桧山がスリーベースヒットで貴重な追加点を取り、ウイリアムス、最後は藤川球児と締めました!
球児は早くも23セーブ目です!
しかも、タイガースはセパ両リーグ一番乗り40勝!
さらに、59試合での40勝は2リーグ制になってから球団最速です!
まだあります!
60戦以内で40勝は、過去10チームありますが、すべてのチームが優勝しています!
よって、優勝のVの確率は100%です!
ちなみに、今年の自分のタイガース戦の観戦勝率も3勝0敗です!
それにしてもタイガースは層が厚い!
結果を出した高橋光の代打に林を、同じくホームランを打ったフォードの代打に葛城と、それぞれ林がマルチ、葛城が代打でヒットを打ち、桧山に繋げたわけです。
その桧山も一打点挙げたバルディリスの代打と、ホント一人、一人が役割を分かった上で活躍をしています。
これ、巨人が10連勝とかメイクミラクル並みで勝っても追いつくのはひいき目抜きにして難しいと思います。
唯一の不安材料は、久保田ですかね。
いきなりボカチカにホームランを打たれて、ヒット、ファーボールとピリッとしない投球で、既述しましたが中島のダブルプレーがあって助かりましたが、あれがなかったら分からなかったですね。
久保田は、ミニキャンプでもやって二軍で調整させたほうがいいんじゃないですか。
あれだけ毎年60試合とか投げ続けて、勤続疲労もあるんじゃないかと。
いずれにしても、所沢もタイガースファンが占拠し、あのファンの後押しは心強いですよ!
そうだ、西武ドームさん。
オーロラビジョンで各地の試合の途中経過の案内がなかったんですよ!
初回から観ている知人に確認しても1回も表示しなかったそうです。
こういうサービスはちゃんとしないとダメですよ!
神宮球場はマメに経過を表示するんですが、東京ドームは2回しか表示しないし。
かゆいところまでサービスをしないとね!
店頭または通信販売などの詳細は、チケット&トラベルT-1ホームページ:03-5275-2778
他にも西武ドーム内の画像を沢山撮りましたので、後日、球場内の説明等の更新をします!
以下・チケット情報&料金表
読売ジャイアンツ公式戦(東京ドーム)
6/18(水)18時 対オリックス ビジターチケット100特典引換 1枚2000円※8枚まで可能→残り4枚、外野指定ライト54通路8列 ペアで4000円※4連番可能、C席2階1塁6通路5列 1枚1000円※2連番可能→売切れ
6/21(土)18時 対ソフトバンク 外野指定ライト58通路8列 ペアで8000円→売切れ
6/22(日)18時 対ソフトバンク C席2階1塁7通路22列 ペアで4500円→売切れ
7/12(土)18時 対横浜 B席1塁9通路29列 1枚3700円※3連番可能→売切れ
指定席Dご招待引換券 定価 1800円(規定枚数終了の場合は立見)
7/3(木)18時 対ヤクルト 500円→売切れ
東京ヤクルトスワローズ公式戦(神宮球場)
外野自由席招待券 定価 大人1500円
6/19(木)18時 対ソフトバンク 800円
6/21(土)18時 対オリックス 800円
6/22(日)14時 対オリックス 800円
7/8(火)18時 対横浜 700円→残り4枚
7/9(水)18時 対横浜 700円
7/10(木)18時 対横浜 700円
7/18(金)18時 対広島 700円→売切れ
7/19(土)18時 対広島 800円→売切れ
7/20(日)18時 対広島 800円→売切れ
7/21(休)18時 対横浜 800円→残り1枚
7/22(火)18時 対横浜 700円
7/23(水)18時 対横浜 700円
7/28(月)18時 対阪神 900円
7/29(火)18時 対阪神 900円
8/24(日)18時 対阪神 1000円→残り2枚
ムーンシート※シーズンシート・ベンチ上の上段(中止になっても払い戻しができません)
6/21(土)18時 対オリックス 5入口38段 ペアで3000円→売切れ
埼玉西武ライオンズ公式戦(西武ドーム)
内野指定席引換券 定価 前売り 3000円 当日 3500円
6/14(土)14時、15(日)13時 対広島 1100円→売切れ
6/29(日)13時 対ロッテ 900円→売切れ
7/8(火)9(水)18時 対ソフトバンク 750円→売切れ
内野自由席招待券 定価 大人前売り2000円 当日 2500円
6/29(日)13時 対ロッテ 850円→売切れ
7/5(土)14時 対楽天 800円
8/19(火)20(水)21(木)18時 対福岡ソフトバンク 700円→売切れ
8/26(火)27(水)28(木)18時 対東北楽天 650円→売切れ
9/16(火)17(水)18(木)18時 対千葉ロッテ 700円→売切れ
外野自由席 定価 大人前売り1600円 当日1800円
6/14(土)14時 対広島 1000円→売切れ
6/15(日)13時 対広島 1000円→売切れ
6/28(土)14時 対ロッテ 900円→売切れ
6/29(日)13時 対ロッテ 900円→残り2枚
7/6(日)13時 対楽天 900円→残り1枚
7/21(休)17時 対楽天 900円→残り1枚
内野自由席招待券 9/29まで有効
1100円→残り3枚
近日開催情報:6/14(土)15(日)西武vs広島
横浜ベイスターズ公式戦(横浜スタジアム)※湘南シーレックス戦(横須賀スタジアム)でも使用可能
内野自由席招待券 定価 大人 2500円
6/17(火)18(水)18時 対ロッテ 800円→売切れ
6/21(土)18時、22(日)13時30分 対西武 800円→売切れ
6/27(金)18時、28(土)29(日)14時 対中日 800円→売切れ
7/4(金)18時、5(土)14時、6(日)13時30分 対阪神 1000円→売切れ
7/15(火)16(水)17(木)18時 対広島 700円
7/18(金)18時、19(土)20(日)14時30分 対巨人 1000円→売切れ
8/3(日)4(月)18時 対阪神 1000円→売切れ
8/13(水)14(木)18時 対ヤクルト 700円
8/20(水)21(木)18時 対中日 700円
8/24(日)25(月)18時 対広島 800円→売切れ
8/29(金)30(土)31(日)18時 対ヤクルト 800円→売切れ
外野指定席 定価2200円
6/17(火)18時 横浜vsロッテ レフト26通路1段 ペアで5000円→取り寄せ
6/18(水)18時 横浜vsロッテ レフト26通路1段 ペアで5000円→取り寄せ
6/21(土)18時 横浜vs西武 レフト26通路1段 ペアで6000円→取り寄せ
6/22(日)13時30分 横浜vs西武 レフト26通路1段 ペアで6500円→売切れ
千葉ロッテマリーンズ公式戦(千葉マリンスタジアム)
内野自由席招待券(1階3塁・2階) 定価 大人 2300円 子供 1200円
7/4(金)18時15分、5(土)18時、6(日)13時 対ソフトバンク 1150円
7/8(火)9(水)18時15分 対日本ハム 1000円※ビアスタジアム開催
7/15(火)16(水)17(木)18時15分 対オリックス 900円
7/18(金)18時15分、19(土)14時、20(日)13時 対西武 1100円
7/28(月)29(火)18時15分 対楽天 1000円
8/13(水)14(木)15(金)18時15分 対ソフトバンク 1050円
8/16(土)17(日)18時、18(月)18時15分 対楽天 1100円
8/24(日)18時、25(月)18時15分 対オリックス 1000円
8/26(火)27(水)28(木)18時15分 対日本ハム 1000円
9/2(火)3(水)4(木)18時15分 対西武 1000円
9/13(土)18時、14(日)15(祝)13時 対ソフトバンク 1150円
9/20(土)18時、21(日)13時 対楽天 1100円
※7/15~7/17まで、7/28~8/15まで、8/24~9/4まで、グレードアップキャンペーン!プラス300円でボビーシート(定価2600円)・プラス500円でA指定席(定価3000円)をご購入できます
北海道日本ハムファイターズ公式戦(東京ドーム)
バックネットシート 定価6250円
7/15(火)18時 対楽天 1枚4000円※2連番可能
内野自由席招待券 定価 大人 2000円
7/15(火)16(水)17(木)18時 対楽天 1100円
外野自由席招待券 定価 大人 1500円
7/15(火)16(水)17(木)18時 対楽天 1000円※近日入荷!
オリックスバファローズ公式戦(ビジター球場)
ビジターチケット(ビジター側のA指定席相当と引換) 1枚 1500円→売切れ
ビジターチケット100特典(巨人戦用引換券)
ビジター側のA指定席相当と引換
6/18(水)18時 巨人vsオリックス(東京ドーム)1枚 2000円※8枚まで可能→残り4枚
ソフトバンクホークス公式戦(ビジター球場)
ソフトバンクビジターチケット(ビジター側の指定席と引換)現在、買取または委託を受付中!
イースタンリーグ・読売ジャイアンツ戦(よみうりランドジャイアンツ球場)
全日程いずれか1試合有効 全席自由招待券 定価 大人 700円
400円
Jリーグ
東京ヴェルディ戦(味の素スタジアム)
自由席(ホーム側)招待券 定価大人 前売1500円 当日2000円
7/5(土)18時 vsジェフユナイテッド千葉 500円→売切れ
7/12(土)18時 vs京都サンガF.C. 500円→売切れ
【他、近日のチケット情報】
6/15(日)DREAM.4(横浜アリーナ)A席7000円→残り1枚、DEEP GLOVE(新宿FACE)
6・24(火)19:23~ もう一丁!ガチトーク“フタ・ミ塾”Vol.11ゴールデンカップス山本喧一×二見モニカ総統(水道橋フラミンゴ)会員1500円、一般2000円
野球ブログ以外のコンテンツ
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二見電子書籍(伝説の“T-1二見激情”降臨!)
動画配信(二見社長のT-1“ブチキレ”Ch)
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