やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

プロ野球総選挙で大谷翔平が投手1位、野手4位に批判続出 T-1のベスト3 野手 イチロー、古田敦也、清原和博 投手 松坂大輔、野茂英雄、佐々木主浩

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本題の前に、極上の二見激情ブログの記事を紹介。

圧力か?日馬富士暴行現場にいた石浦外喜義に取材しないメディア、マスコミ ツイッターでブロックしまくる石浦将勝 信用できないコメンテーター横野レイコ、大至、維新力

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やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(はてなブログ)

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Ticket_T1(チケット&トラベルT-1ツイッター)   T1futami(T-1二見ツイッター) 

昨日テレビ朝日で、「ファン1万人がガチで投票!プロ野球総選挙』が放送され、プロ野球の名選手ランキングが発表されたが、番組を見た視聴者からツイッターで批判が続出した。

以下、プロ野球総選挙で発表された「野手部門」、「投手部門」のベスト20。

野手部門

1位 イチロー 2位 王貞治 3位 長嶋茂雄 4位 大谷翔平 5位 松井秀喜

6位 落合博満 7位 野村克也 8位 バース 9位 金本知憲 10位 内川聖一

11位 秋山翔吾 12位 稲葉篤紀 13位 掛布雅之 14位 菊池涼介 15位 クロマティ

16位 衣笠祥雄 17位 新庄剛志 18位 阿部慎之助 19位 古田敦也 20位 秋山幸二

投手部門

1位 大谷翔平 2位 野茂英雄 3位 稲尾和久 4位 金田正一 5位 田中将大

6位 江川卓 7位 江夏豊 8位 ダルビッシュ有 9位 上原浩治 10位 桑田真澄

11位 黒田博樹 12位 佐々木主浩 13位 岩瀬仁紀 14位 工藤公康 15位 村田兆治

16位 岩隈久志 17位 斎藤雅樹 18位 伊藤智仁 19位 松坂大輔 20位 山本昌

ざっと見ると引退した選手だと、張本勲、福本豊、門田博光、川上哲治、山本浩二、松井稼頭央、若松勉、山田久志、米田哲也、沢村栄治、東尾修、平松政次、石井一久、高津臣吾、現役なら山田哲人、柳田、マエケン、菅野、サファテがランク外だった。

この順位発表に、野手部門で4位、投手部門で1位になった大谷翔平に対して、「大谷の1位はあり得ない、これは人気投票か、松井秀喜より上はない」など批判が相次いだ。

大谷以外にも、「古田、秋山幸、松坂の順位が低過ぎる、3000安打の張本勲、世界の盗塁王福本豊、山田久志がランク外はおかしい、何で清原和博が入っていないんだ、秋山翔吾が11位で秋山幸二が20位は変」など不満の声が絶えず出ていた。

自分も不満のツイートをしたが、同じキャチャーで古田が阿部より下はあり得ないと思ったし、大谷には罪はないが投手1位も野手4位もあり得ない。

そもそもこの企画には無理がある。

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T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月には、因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
巨人、楽天、女子プロレスのアンチ。
T-1のTは“タイガースのT” 阪神タイガースと吉川晃司を敬愛。
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(01月17日現在)

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