やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

4年連続入場料金値上げ!メットライフドーム埼玉西武主催試合はフレックスプライス制導入 大宮は据え置き 2017年公式戦

このエントリーをはてなブックマークに追加

本題の前にオフィシャルブログで、チームSEI☆ZAのイベントについて更新した。

チームSEI☆ZA撮影会&サイン会は大盛況&大成功!注目の山口日昇プロデューサー×二見社長のトークショーでハッスル時代のマル秘トークが飛び出す

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター)

2017年(平成29年)埼玉西武ライオンズ(メットライフドーム&県営大宮球場)公式戦の入場料金(一般価格)について更新。

今年からメットライフドーム(旧・西武プリンスドーム)での主催試合は、試合日程によりチケット料金が3段階に変動する「フレックスプライス制」を導入。 「プレミアム価格」、「スタンダード価格」、「バリュー価格」と3段階のカテゴリーを設定。

また、2016年(昨年)までの内野指定席Aエリアを内野指定席S、内野指定席Bの一部のエリアを内野指定席Aと名称変更することになった。

埼玉西武ライオンズ

埼玉西武ライオンズ(メットライフドーム)公式戦 入場料金(一般価格)

プレミアム試合

ネット裏スペシャルシート(2枚1組)  前売  23000円、当日  24000円 ベンチサイドシート  前売  5400円、当日  5600円

フィールドビューシート  前売  5400円、当日  5600円 ブルペンサイドシート  前売  3800円、当日  4000円

内野指定席S  前売  4000円、当日  4200円 内野指定席A  前売  3600円、当日  3800円

内野指定席B  前売  3400円、当日  3600円 内野指定席C  前売  3000円、当日  3200円

外野自由席  大人 前売  2200円、当日  2400円 外野自由席  こども 前売  1100円、当日  1200円

内野立見  大人 前売  2200円、当日  2400円 内野立見  こども 前売  1100円、当日  1200円

スタンダード試合

ネット裏スペシャルシート(2枚1組)  前売  22000円、当日  23000円 ベンチサイドシート  前売  4800円、当日  5000円

フィールドビューシート  前売  4800円、当日  5000円 ブルペンサイドシート  前売  3600円、当日  3800円

内野指定席S  前売  3600円、当日  3800円 内野指定席A  前売  3200円、当日  3400円 内野指定席B  前売  3000円、当日  3200円

内野指定席C  大人 前売  2600円、当日  2800円 内野指定席C  こども 前売  1300円、当日  1400円

外野自由席  大人 前売  2000円、当日  2200円 外野自由席  こども 前売  1000円、当日  1100円

4ページ中1ページ目を表示中

記事カテゴリ:
埼玉西武
タグ:
ライオンズ
埼玉西武
埼玉西武ライオンズ

【お知らせ】
Yahoo! JAPAN IDで記事にコメントできるようになりました

このブログの最近の記事記事一覧

この記事へのコメントコメント一覧

この記事にはまだコメントがありません

こんな記事も読みたい

堂林はこのまま外野でいくのか【ネガティブ鯉党】

ODA願望(オーダー (苦笑) 【竜の咆哮はきこえるか?】

開幕までの逆算 野手編【ドラゴンベースボール】

12球団戦力分析2017(埼玉西武ライオンズ)【夢をみんなで】

【西武】WBCでの起用について【獅子党のつぶやき】

埼玉西武 2017年オープン戦(メットライフドーム)は昨年より2試合増えて8試合 前年まで内野指定席AをS、内野指定席Bの一部をAに名称変更【やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)】

【西武】外国人選手が来日~期待はずれの歴史に終止符を~【獅子党のつぶやき】

逆もまた真なり【Straight-Outside-Low】

ブロガープロフィール

profile-icont-1tk23

T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月には、因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
巨人、楽天、女子プロレスのアンチ。
T-1のTは“タイガースのT” 阪神タイガースと吉川晃司を敬愛。
【おことわり】
コメントは承認制。
コメントは、読者同士で挑発しあいないようお願いします。
コメント、トラックバックは、内容により予告なく削除する場合もございます。
  • 昨日のページビュー:0
  • 累計のページビュー:7505410

(11月25日現在)

関連サイト:チケット&トラベルT-1公式ホームページ

ブログトップへ

このブログの記事ランキング

  1. 巨人戦(東京ドーム)シーズンシートの値段の高さは殿様商売ぶりを象徴
  2. 采配ミスを認めず選手に責任転嫁!監督としての資質はゼロ!和田が監督では、阪神は優勝できない
  3. 巨人戦、東京ドームのバルコニー席のグランドウイングと、食べ放題&飲み放題のプレミアム・ラウンジ ビュッフェチケット
  4. 金本の怠慢な守備で達成されたランニングホームラン!怠慢プレーを注意する事ができない阪神はプロの球団ではなく、金本スポーツに成り下がった
  5. 勘違い!自分の力を過信!自業自得!FA宣言しておきながら全く声が掛からない平野恵一
  6. 今の阪神タイガースは明らかに悪い方向に進んでいる 坂井、南、中村、和田、山脇、吉竹がいる阪神に未来はない
  7. 巨人さえよければそれで良いと思っている巨人ファンが増えたのは、自分のチームのことしか考えていない巨人軍のやり方に原因がある
  8. 2014年の巨人戦の指定席D引換券は、主に指定席Cと引換え!今年も東京ドームの前売り所は物凄い長蛇の列
  9. 阪神がやるから問題にしているのか?賛否両論ある西岡ポーズ(グラティ)は挑発行為にはならない
  10. 金本なら何をやっても許されるのか?チームの将来を考えているなら、引退試合まで登録を抹消にするべきじゃないのか?

月別アーカイブ

2017
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2016
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2015
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2014
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2013
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2012
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2011
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2010
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2009
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2008
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02

このブログを検索

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年11月25日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss