やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

読売巨人は最高グレードのシーズンシートと高級感を謳っているが、ファンの反応はイマイチ?ダイヤモンドボックス、チャンピオンシート

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本題の前にオフィシャルブログで、関係者以外立ち入り禁止のトイレを無断利用する人について更新した。

関係者以外立ち入り禁止のトイレを無断利用する人に限って何も買っていない そして注意した際、相手側の態度の共通点⇒見苦しい言い訳、謝らない

立ち入り禁止のトイレ

また、村田修一 14年プレーヤーズ・プログラムは売切れ。

杉内俊哉、澤村拓一&菅野智之 2014年プレーヤーズ・プログラム&80周年ポストカード

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター)

下記の記事で少し取り上げたが、読売ジャイアンツは東京ドームのバックネット裏にあった記者席を改良して(記者席は3塁側のベンチ後方に移設)、2016年よりダイヤモンドボックスとチャンピオンシートというシーズンシートを新設した。

2016年 読売ジャイアンツ(巨人戦・東京ドーム) スターシート デザインチケット オレンジタオル引換券&弁当10%割引券付 優先入場可能

読売ジャイアンツ(巨人戦・東京ドーム) 16年 ビームシート、スカイシート 全試合同じデザインチケット オレンジタオル引換券&弁当10%割引券付

ダイヤモンドボックス、チャンピオンシート

読売巨人軍史上、最高グレードのシーズンシートが登場したと謳っていたが、その値段はいくらかと言うと、ダイヤモンドボックスは1席180万円、チャンピオンシートは1席150万円。

東京ドームでの主催試合63試合で換算すると、1試合当たりダイヤモンドボックスは28570円、チャンピオンシートは23800円と高額だ。

参考に書くと、スターシートは1席110万円、オーロラシートは1席89万8千円、エキサイトシートA列は2席で約236万5千円、ロイヤルウィングは2席で約225万7千円。

ダイヤモンドボックスとチャンピオンシートは、今までのシーズンシートよりも一番グレードの高いシーズンシートと言える。

新設のダイヤモンドボックス、チャンピオンシートを購入するとどんな特典が受けられるのか?

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記事カテゴリ:
巨人(ジャイアンツ)
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ブロガープロフィール

profile-icont-1tk23

T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月には、因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
巨人、楽天、女子プロレスのアンチ。
T-1のTは“タイガースのT” 阪神タイガースと吉川晃司を敬愛。
【おことわり】
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