やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

新井貴浩 直筆サイン入り生写真 2007年 第1次広島時代 背番号25

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本題の前にオフィシャルブログで、10・30(日)「ガチトークフタミ塾58 二見社長×ターザン山本!~東北のなんちゃって英雄Sの化けの皮を剥がす~」について更新した。

プロレス界はこの手の話が枚挙に暇がない 東北のなんちゃって英雄Sの化けの皮を剥がす 10・30(日)ガチトークフタミ塾58 二見社長×ターザン山本!

新井貴浩 2007年 第1次広島東洋カープ時代の直筆サイン入り 生写真を紹介。

その前に広島東洋カープグッズ売切れ情報。 広島東洋カープ 昭和54年カープ坊や 応援旗は売切れ。

広島東洋カープ 昭和54年(初の日本一)カープ坊や 応援旗

新井貴浩 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 2007年 第1次広島時代 背番号25  7000円

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター)

新井貴浩 直筆サイン入り 生写真

新井貴浩 実使用 バッティンググローブ 両手 第1次広島東洋カープ時代 背番号25 ミズノ

黒田博樹 07年 第1次広島東洋カープ時代 直筆サイン入り 生写真 A4サイズ 旧式タイプのサイン

額装なし

六切りサイズ(6切りサイズ)

新井内野手の生写真は、第一次広島時代の最後の年、2007年横浜対広島戦(横浜スタジアム)で撮影。 背番号は25。

07年の新井は28本塁打、102打点を記録、FA権を行使し阪神タイガースへ移籍。

小久保裕紀氏、工藤公康氏、鳥谷敬、古田敦也氏、黒田博樹、阿部慎之助、青木宣親、上原浩治、小笠原道大氏(売切れ)、田中将大(売切れ)と紹介してきたが、これまでの直筆サイン入り生写真と同様、プロのカメラマンが撮ったもの。

独自のルートで入手しているので、ここでしか手に入れられない貴重な生写真。 しかも、直筆サイン入り。

小久保裕紀 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 04年読売ジャイアンツ時代

工藤公康 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 額装(額入り) 04年読売ジャイアンツ時代

3ページ中1ページ目を表示中

記事カテゴリ:
サイン入り プロ野球カード、生写真
タグ:
阪神タイガース
カープ
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新井貴浩

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T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月には、因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
巨人、楽天、女子プロレスのアンチ。
T-1のTは“タイガースのT” 阪神タイガースと吉川晃司を敬愛。
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