やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

上原浩治 02年巨人時代(日米野球)の直筆サイン入り 生写真 額装、上原 オレンジタオル&ブラックタオル

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本題の前にオフィシャルブログで、ファンブログで取り上げられた第1回「T-1グランプリ」観戦記について更新した。

第1回「T-1グランプリ」観戦記 二見社長とビンス・マクマホンは真逆 猪木イズムを体現したのが二見

上原浩治(現・ボストン・レッドソックス) 2002年読売ジャイアンツ時代の直筆サイン入り 生写真、2016年 アシュガマーノ アランチョネーロ 上原浩治 オレンジタオル&ブラックタオルを紹介。

その前にジャイアンツグッズ売切れ情報。 15年オレンジユニホームは売切れ。

読売ジャイアンツ 15年オレンジユニホーム

14年ゲームデープログラム 最終戦特別号は売切れ。

2014年ジャイアンツゲームデープログラム CSファイナルステージ

上原浩治 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 額装(額入り) 2002年読売ジャイアンツ時代  8000円

上原浩治 直筆サイン入り 生写真

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター)

額装(額入り)

六切りサイズ(6切りサイズ)

上原浩治投手の生写真は、2002年11月10日~11月17日まで行われた日米野球で撮影(会場は東京ドーム)。

02年日米野球の第1戦と最終戦に先発。 バリー・ボンズから3打席連続三振を奪い、メジャーリーグのスカウトからの注目を集めた。

02年の上原は、初の200イニング登板を達成、17勝5敗の好成績で最多勝と沢村賞、ベストナインを獲得。 日本シリーズ第1戦に先発、12奪三振・1失点完投勝利で日本一に貢献、優秀選手賞を獲得。

小久保裕紀氏、工藤公康氏、鳥谷敬、古田敦也氏、黒田博樹、阿部慎之助、青木宣親、小笠原道大氏(売切れ)、田中将大(売切れ)と紹介してきたが、これまでの直筆サイン入り生写真と同様、プロのカメラマンが撮ったもの。

独自のルートで入手しているので、ここでしか手に入れられない貴重な生写真。 しかも、直筆サイン入り。

小久保裕紀 直筆サイン入り生写真(六切りサイズ) 04年読売ジャイアンツ時代

工藤公康 直筆サイン入り生写真(六切りサイズ) 額装(額入り) 04年読売ジャイアンツ時代

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記事カテゴリ:
サイン入り プロ野球カード、生写真
タグ:
日米野球
巨人
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上原浩治

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ブロガープロフィール

profile-icont-1tk23

T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月には、因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
巨人、楽天、女子プロレスのアンチ。
T-1のTは“タイガースのT” 阪神タイガースと吉川晃司を敬愛。
【おことわり】
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