やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

小笠原道大 北海道日本ハム時代 2006年第1回WBC 直筆サイン入り 生写真 六切りサイズ

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小笠原道大氏(現在 中日ドラゴンズ2軍監督) 北海道日本ハムファイターズ時代 第1回WBCで撮影した直筆サイン入り 生写真を紹介。

その前に、北海道日本ハムファイターズグッズ売切れ情報。 大谷翔平 オリジナルWポケットクリアファイルと北海道新幹線カラー限定ユニフォーム売切れ。

大谷翔平 オリジナルWポケットクリアファイル、日本ハムファイターズ 北海道新幹線カラーユニフォーム

小笠原道大 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 北海道日本ハムファイターズ時代 第1回WBC  7000円※追記 売切れ

小笠原道大 直筆サイン入り 生写真

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター)

小笠原道大氏の生写真は、北海道日本ハム時代の最後の年、2006年第1回WBC(アメリカ カリフォルニア州サンディエゴ)で撮影。

撮影した試合は、2006年3月20日 第1回WBC 決勝 日本対キューバ戦(アメリカ カリフォルニア州サンディエゴ)。

WBC決勝のキューバ戦では、押し出し四球や犠牲フライで3打点を挙げ、日本の優勝に貢献。

さらにこの年の小笠原氏は、32本塁打、100打点で本塁打・打点の二冠王と自身初のパ・リーグMVPに輝き、ファイターズ44年ぶりの日本一に貢献。 FA権を行使し、読売ジャイアンツに移籍した。

田中将大、小久保裕紀氏、工藤公康氏、鳥谷敬、古田敦也氏、黒田博樹と紹介してきたが、今までの直筆サイン入り生写真と同様、プロのカメラマンが撮ったもの。

独自のルートで入手しているので、ここでしか手に入れられない貴重な生写真。 しかも、直筆サイン入り。

田中将大 07年東北楽天時代 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 額装(額入り)

小久保裕紀 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 2004年読売ジャイアンツ時代

工藤公康 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 額装(額入り) 2004年読売ジャイアンツ時代

鳥谷敬 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 2008年横浜対阪神戦(横浜スタジアム)

古田敦也 2004年ヤクルト現役時代 直筆サイン入り 生写真(23cm×29・5cm) 額装

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記事カテゴリ:
サイン入り プロ野球カード、生写真
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T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月30日 約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
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