やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

古田敦也 2004年ヤクルト現役時代 直筆サイン入り 生写真(23cm×29・5cm) 額装、武内晋一、八木亮祐 15年ピンバッジ

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古田敦也氏 2004年ヤクルトスワローズ 現役時代の直筆サイン入り 生写真、東京ヤクルトスワローズ 2015年 ピンバッジ、選手ピンバッジ、CREWユニフォーム Ver ピンバッジを紹介。

その前にヤクルトスワローズグッズの売切れ情報。 ロゴ入りサイン用ボールは売切れ。

山田哲人 トリプル3Dボブルヘッド MVP&本塁打王

村中恭兵 2015年ピンバッジは売切れ。

2015年 村中恭兵ピンバッジ

古田敦也 直筆サイン入り 生写真(サイズ 横23cm、縦29・5cm) 額装(額入り) 2004年ヤクルト現役時代  1万円

古田敦也 直筆サイン入り 生写真

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター)

古田氏の生写真は、2004年ヤクルトスワローズ現役時代に撮影したもの(某媒体の撮影用)。

2004年の古田氏は、打率306と通算8回目となるシーズン3割、24本塁打、79打点を記録し、ベストナインとゴールデングラブ賞を受賞した。

以前に紹介した田中将大、小久保裕紀氏、工藤公康氏、鳥谷敬の直筆サイン入り生写真と同様、プロのカメラマンが撮ったもの。

独自のルートで入手しているので、ここでしか手に入れられない貴重な生写真。 しかも、直筆サイン入り。

田中将大 07年東北楽天時代 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 額装(額入り)

小久保裕紀 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 2004年読売ジャイアンツ時代

工藤公康 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 額装(額入り) 2004年読売ジャイアンツ時代

鳥谷敬 直筆サイン入り 生写真(六切りサイズ) 2008年横浜対阪神戦(横浜スタジアム)

額装(額入り)

サイズ  横23cm  縦29・5cm

普通はスター選手の生写真に、本人のサインを入れてもらうことは中々できないこと。 その辺の価値を分かってほしいところ。

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記事カテゴリ:
サイン入り プロ野球カード、生写真
タグ:
八木亮祐
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東京ヤクルトスワローズ
ヤクルトスワローズ
古田敦也

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ブロガープロフィール

profile-icont-1tk23

T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月には、因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
巨人、楽天、女子プロレスのアンチ。
T-1のTは“タイガースのT” 阪神タイガースと吉川晃司を敬愛。
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