やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

02年日米野球公式球、プロ・アマ混成 井口、由伸、井端 01年第34回IBAワールドカップ(台湾)記念球

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レアなプロ野球グッズ 2002年 日米野球 公式球と2001年 第34回IBAワールドカップ 記念球を紹介。

井川慶 阪神時代、ヤンキース時代 ダブル直筆サイン入り MLB公式球、阪神タイガース 1985年優勝記念 フラッグ

2002年 日米野球 公式球(11月10日~11月17日 東京ドーム)  4000円※追記 売切れ

02年オールスターゲーム 公式球

2002年11月10日~11月17日まで東京ドームで開催。

松井秀喜の日本での最後の公式戦となった。

02年オールスターゲーム 公式球

訂正 一度、2002年 プロ野球(NPB)オールスターゲーム(東京ドーム・松山)の公式球と更新しましたが、2002年 日米野球 公式球の間違いです。

2001年 第34回IBAワールドカップ(台湾) 記念球  4000円

01年第34回IBAワールドカップ記念球

2001年 第34回IBAワールドカップは台湾で開催。

日本はプロ・アマ混成チームで大会に臨み、日本代表に井口資仁(現・千葉ロッテ)、高橋由伸(現・巨人監督)、井端弘和(現・巨人コーチ)ら複数のプロ野球トップ選手が名を連ねた。

日本代表の監督は後藤寿彦氏。

日本代表の構成は、プロ14人、社会人4人、大学生5人、高校生1人 24選手。

歴代の日本代表チームとして史上初めて現役高校生の寺原隼人(現・福岡ソフトバンク)が選出。

以下、主なプロの選手(所属球団は当時)。

篠原貴行(福岡ダイエー) 藤井秀悟(ヤクルト) 阿部慎之助(巨人) 井端弘和(中日) 東出輝裕(広島) 井口資仁(福岡ダイエー) 高橋由伸(巨人)

日本大学の館山昌平(現・東京ヤクルト)、法政大学の後藤武敏(現・横浜DeNA)も選ばれている。

日本代表は予選リーグを全勝で1位通過も、決勝トーナメント準決勝でキューバに延長戦の末惜敗。 3位決定戦でも台湾に敗れ、メダルなしの4位。 キューバが大会7連覇を達成した。

01年第34回IBAワールドカップ記念球

大会ベストナインには、東出輝裕(三塁手)、井端弘和(遊撃手)、高橋由伸(外野手)の3選手が選ばれた。

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ブロガープロフィール

profile-icont-1tk23

T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月には、因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
巨人、楽天、女子プロレスのアンチ。
T-1のTは“タイガースのT” 阪神タイガースと吉川晃司を敬愛。
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