やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

直筆サイン入りBBMプロ野球カード 宮本和知 1991年、元木大介 1996年、坂本勇人 2015年ボンフィン

このエントリーをはてなブックマークに追加

レアな直筆サイン入りプロ野球カード第7弾。

読売ジャイアンツOBの宮本和知氏、元木大介氏の直筆サイン入り BBMプロ野球カード、坂本勇人の2015年ボンフィンを紹介。

6回更新した直筆サイン入りプロ野球カードはこちらで。

王貞治、松井秀喜 1995年 直筆サイン入りBBMカード、松井秀喜 98年ヘッドライナーズ、002年フラッグ

直筆サイン入りカルビープロ野球カード 1988年 中畑清、鹿取義孝、加藤初、徳光和夫直筆サイン入り YGマークキャップ

直筆サイン入りBBMカード 佐々木主浩 1996年、大魔神の手(フォークを握る右手の像)、NOMOくんキーホルダー

直筆サイン入りカルビープロ野球カード 山本功児 1983年、淡口憲治 83年、松本匡史 83年、西本聖 84年

直筆サイン入りカルビープロ野球カード 星野仙一 1976年、田尾安志 84年、大島康徳 86年、中尾孝義 88年

直筆サイン入りカルビープロ野球カード 柴田勲 1976年、高田繁 76年、河埜和正 81年、原辰徳 82年

直筆サイン入り プロ野球カード 宮本和知氏(1200円)と元木大介氏(1500円)。

宮本和知、元木大介

宮本和知 直筆サイン入り BBMプロ野球カード 1991年 No・4  1200円

元木大介 直筆サイン入り BBMプロ野球カード 1996年 No・92  1500円

宮本氏は、85年~97年まで巨人。

元木氏は、91年~05年まで巨人、オールスターゲーム出場 2回。

こちらは裏面で、宮本氏は1991年 No・4、元木氏は1996年 No・92。

宮本和知、元木大介

1枚ずつなので早いもの勝ち。

坂本勇人 2015年ボンフィン(ジャイアンツプログラムまたは坂本のカード付)  600円※追記 売切れ

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

4ページ中1ページ目を表示中

記事カテゴリ:
サイン入り プロ野球カード、生写真
タグ:
坂本勇人
BBMプロ野球カード
元木大介
宮本和知
巨人
読売ジャイアンツ

【お知らせ】
Yahoo! JAPAN IDで記事にコメントできるようになりました

このブログの最近の記事記事一覧

この記事へのコメントコメント一覧

この記事にはまだコメントがありません

こんな記事も読みたい

2016 〜連覇に向けて〜 ① 中徳松【遥かな夢へ‼︎】

2016・高橋由伸ジャイアンツに期待すること【頑張れ!ジャイアンツ 2017】

2015生観戦試合の成績~チーム成績編~【どーも、ライオンズファンです】

巨人2軍リポート「未来は僕等の手の中」 堂上剛裕・吉川大幾編【プロ野球死亡遊戯】

ジャイアンツ2016。高橋由伸監督は、捕手をどう育て、起用していくのか【頑張れ!ジャイアンツ 2017】

2015年 巨人総括 新成【いろいろ所持雑感】

聖なる夜にジャイアンツのことを想う【NO NAME】

ジャイアンツ2016。30代選手と20代選手の真っ向勝負が見られるか【頑張れ!ジャイアンツ 2017】

ブロガープロフィール

profile-icont-1tk23

T-1・23(ティーワン・フタミ)
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップ社長)
プロ野球、プロレス、格闘技のチケットを中心に販売している異色のチケットショップ。
95年8月23日 水道橋で開業。
05年8月23日 業界初の第3者による女子プロレスオールスター戦『T-1グランプリ』を開催。
その後は回を重ねるごとに影響力が増し、07年6月にプロレスデビュー。浦井百合から勝利を収めデビュー戦を飾る。
07年10月には、因縁の堀田祐美子と初対決。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活、ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組を破る。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破り、無傷の13連勝中!
巨人、楽天、女子プロレスのアンチ。
T-1のTは“タイガースのT” 阪神タイガースと吉川晃司を敬愛。
【おことわり】
コメントは承認制。
コメントは、読者同士で挑発しあいないようお願いします。
コメント、トラックバックは、内容により予告なく削除する場合もございます。
  • 昨日のページビュー:846
  • 累計のページビュー:7374630

(08月21日現在)

関連サイト:チケット&トラベルT-1公式ホームページ

ブログトップへ

このブログの記事ランキング

  1. 巨人戦(東京ドーム)シーズンシートの値段の高さは殿様商売ぶりを象徴
  2. 采配ミスを認めず選手に責任転嫁!監督としての資質はゼロ!和田が監督では、阪神は優勝できない
  3. 巨人戦、東京ドームのバルコニー席のグランドウイングと、食べ放題&飲み放題のプレミアム・ラウンジ ビュッフェチケット
  4. 金本の怠慢な守備で達成されたランニングホームラン!怠慢プレーを注意する事ができない阪神はプロの球団ではなく、金本スポーツに成り下がった
  5. 勘違い!自分の力を過信!自業自得!FA宣言しておきながら全く声が掛からない平野恵一
  6. 今の阪神タイガースは明らかに悪い方向に進んでいる 坂井、南、中村、和田、山脇、吉竹がいる阪神に未来はない
  7. 巨人さえよければそれで良いと思っている巨人ファンが増えたのは、自分のチームのことしか考えていない巨人軍のやり方に原因がある
  8. 2014年の巨人戦の指定席D引換券は、主に指定席Cと引換え!今年も東京ドームの前売り所は物凄い長蛇の列
  9. 阪神がやるから問題にしているのか?賛否両論ある西岡ポーズ(グラティ)は挑発行為にはならない
  10. 金本なら何をやっても許されるのか?チームの将来を考えているなら、引退試合まで登録を抹消にするべきじゃないのか?

月別アーカイブ

2017
08
07
06
05
04
03
02
01
2016
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2015
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2014
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2013
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2012
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2011
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2010
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2009
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2008
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02

このブログを検索

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年08月21日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss