2007年05月31日
早いもので来週の火曜日には、伝説のT-1興行第7弾が開催する!
そういえば、今年初のT-1興行なんだね(笑)。
前回が去年の11月18日。
とういうことは、6ヶ月半ぶりの興行。
今までの中で一番長いブランクは、第1回大会(05年8月23日)から第2回大会(06年2月23日)までの6ヶ月。
ホント久々の興行だ。
その間トークライブを開催していたが、やっぱり緊張感が違う。
この緊張感を、いい意味で6月5日に発揮したい。
その“二見激情”を発揮できるかどうかもお客さん次第。
当然今大会も取り囲み厳守で!二見“毒”宴会を決行するからよぉ!!
取り囲んで、リングをバンバン叩いて、熱いものがあればそれに応える!
だが、ひとりも取り囲みの人がいない場合は、“毒”宴会を中止とさせていただくので、そこんとこはよろしく!
ぶっちゃけ、観客全員参加してもらわないとな。
今回は、初めてのお客さんが結構多いので、常連の方が先陣を切って煽ってほしい。
みんなで、盛り上がろうよ!
さてと次回は、6・5に向けて“二見らしく”ある選手の挑発タイムを更新する!
楽しみに!
【大会概要】
開催名:伝説のT-1興行第7弾「T-1スペシャル」~折原偽夫(一宮章一)vs篠原 光~
日時:2007年6月5日(火)
開場/19:00 開始/19:39(イク~!?・サンキュー!)
会場:東京・新木場1st RING(江東区新木場1-6-24)
◎19:39 二見社長入場!
◎全選手入場式
◎6・27「T-1GP」一部対戦カード発表!大物チャンピオン来場!
◎スペシャルマッチ:二見社長の“噂の彼女”高原智美、ファンの前に初のお披露目!23分1本勝負 二見社長&高原智美(ゼロサム)の“オノロケ”トークショー
◎休憩
※休憩中に、高原智美のサイン会があります。
◎メインイベント:“折原、金返せ!?スペシャル”23分1本勝負
折原偽夫(一宮章一) vs 篠原 光(チーム南部)
◎全試合終了後、リング取り囲み厳守の二見“毒”宴会があります。
nao.(なお、)ひとりも取り囲みの方がいない場合は、“毒”宴会を中止とさせていただきます。
※出場選手及びゲストが負傷、その他の理由により、一部変更することがあります。
主催&お問い合わせ:チケット&トラベルT-1
03-5275-2778
◇チケット料金表
トップワンシート 前売り 3000円 当日券 3500円→最前列→西は売切れ、南は残り1枚となりました。
フリーシート 前売り 2500円 当日券 3000円→自由席
【チケット&トラベルT-1店舗限定のサービス】
6月27日「T-1GP」のチケットと一緒にお買い上げの方は、トップワンシート2500円、フリーシート2300円で販売します。(既にお買い上げの方は、該当のチケットを持参して下さい)
注意事項:携帯からの撮影は禁止です。
チケットは只今絶賛発売中です!チケット情報については、コチラでパッション!
チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページ
T-1興行情報:T-1グランプリオフィシャルサイト
▲他チケット発売所
e+イープラス(パソコン&携帯)、チケットぴあ、娯楽道(東京・原宿)、ヨコハマチケット(東京・渋谷)(東京・上野)(東京・新宿)、闘道館(東京・水道橋)、チャンピオン(東京・水道橋)
今大会の詳細はまとめて、コチラでモニカ!
第7回T-1興行(極上の“T-1二見激情”見参)
【高原智美のブログ紹介コーナー】
これから6月27日まで、できるだけ智美のブログを紹介したいと思う。
今回は、5月13日付を紹介する。
これは第1回目の練習日の前日に書きとめたもの。
では、コチラで“イク~!?・サンキュー!!”
5/13 明日はぁ…(;`з´)Ю☆(高原智美オフィシャルブログ)
既述の通り、智美はオレだけでなく練習に参加したメンバーの分まで弁当を作ってきた。
あれだけの莫大な量を作ってきたのを実際に目の当たりにしたら、これをポイント稼ぎとは口が裂けても言えないはず。
ただ本当は、こういった美談も大会が終わってから明かすのがベスト。
でも、状況的に智美に対して誤解をしている人が多々いるので、そうも言ってられない。
これを読んで、智美の女子プロデビューに対する決意を理解してほしい。
利害関係だけでなく、気持ちで動いてくれる智美を、オレは誇りに思う。
今の女子プロレスラーにはない、“ピュア”な子だよ、智美は。
だから“好き”なんだけどね(ちょっとテレ・笑)。
最後に智美へ。
あの時の肉じゃがはうまかったなぁ~ by二見
posted by チケット&トラベルT-1 |18:39 |
第7回「T-1興行」折原対篠原 |
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2007年05月30日
5月7日に行なわれた、「T-1興行」第7弾の記者会見再録パート3を更新します。
記者会見再録パート1&パート2は、コチラでサバンナの夜!
6.5(火)禁断の新木場で、伝説のT-1興行第7弾復活!ガチからの雪解け…。二見社長と一宮和解!!(T-1会見再録パート1/07.5.7)(極上の“T-1二見激情”見参)
女子プロとAVのコラボの次は、元恋人対決実現!?“喧嘩女王”篠原光が乱入!6.5「T-1興行」元カレ・レスラー!?折原偽夫(一宮章一)vs篠原光戦決定!(T-1会見再録パート2/07.5.7)(極上の“T-1二見激情”見参)
6.5(火)T-1スペシャルの大会ポスターは、コチラでモニカ!
6・5「伝説のT-1興行第7弾」のポスター完成!極上の“T-1二見激情”見参)
チケットは只今絶賛発売中です!チケット情報については、コチラでパッション!
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T-1興行情報:T-1グランプリオフィシャルサイト
二見社長&篠原光が折原を挑発!6・5「T-1興行」で“折原、金返せ!?スペシャル”が実現!そして、“女子プロ界の縮図の犠牲者にしてはいけない!”元ガイアガールズ・桜井亜矢の参戦を示唆!!(T-1会見再録パート3/07.5.7)
一宮と桜井が去り、二見社長&篠原光の“毒舌”全開の大放談が始まった。
「オレも彼女が出来ちゃうと守りに入っちゃうんで(笑)。らしくないですか?」
とデレデレする二見社長を
「らしくないよ!」
とまたもや一喝する篠原。これには二見社長も話題を変えて
「本当に一宮選手とやる?」
と振ると
「余裕でしょう。私、いつも男子と練習してるし」
と篠原はアッサリ。さらに二見社長が
「折原の格好でやるって」
と投げかけると、以下こんな感じでやり取り。
篠原「(笑)いいんじゃないですか?」
二見「折原対篠原の一騎打ちを発表…。本物が出てもいいぞ!」
篠原「本物とやりたい」
二見「本物ならオレも!タッグマッチで!」
篠原「本物なら警察が来るかも(爆笑)」
二見「T-1伝説興行が、別の意味で伝説になるって(笑)」
篠原「良かったじゃないですか?試合の相手が決まって(笑)一宮も私とね(笑)」
二見「決まってね(笑)。折原と違って男子レスラーだと相当強いよ。折原はヘタレだけど。体格も違うし」
篠原「それはいつもの練習の通りにやれば。男子レスラーは直ぐに挑発に乗るんで(笑)。挑発すれば“やってやるって”だから」
二見「いや~…」
篠原「らしくないんじゃないの!(ここで二見社長の肩を叩く)ちょと!!」
この一連のやり取りから篠原光対折原偽夫戦と発表しつつも、二見社長は篠原に対して
「あんまり高原さんもいるから、ヤバイ試合を見せてたらカルチャーショックを受けて6月27日キャンセルになるとマズイんで」
のリクエストも、
「だから?」
と篠原は取り合わない。
「だからって(笑)。落ち着いて試合をやってというか、勘弁してくださいね(笑)」
と普段の二見社長とは違うノリで進行していった。
続けて、高原智美との“オノロケ”トークショーを行なうことも発表した二見社長は
「“毒舌”トークではなく“オノロケ”ね。ラブラブ★」
と凍りつくセリフに
「殺すぞ!(一同笑)」
と篠原は全く取り合わない。
「篠原さんの試合前から、“オノロケ”トークに乱入とかあるかもね(笑)」
と、高原の話題になるとデレデレしっぱなしの二見社長だった。
ここで質疑応答に移る。
記者「新木場を使うことに関して何かありますか?」
二見「T-1初めての新木場。一年前は断られて、越谷、調布、浅草と開催したが、新木場の落とし前は新木場でつけたいと思って打診したら、あっさりとOKが出た。4・7の落とし前含めて、新木場でどう“二見ワールド”が展開できるか楽しみ。新木場で“二見激情”初見参だね。それと『T-1グランプリ』のカード関しては、高原と2号は参戦決定で自分は微妙。自分がデビューするなら6人タッグで、出ないならタッグマッチ。当初は、6月27日の裏に篠原選手の自主興行があるという事で、篠原選手の参戦を見送ったんですが、日程を外していただいたので篠原選手の参戦もあり得ます」
と篠原参戦を明確にした。さらに会見に出席した桜井選手に関して
「もうひとり桜井さんが出席してて、何もしゃべれないで退席してしまったんだが、これも篠原さんのせい(笑)。自分と因縁のガイアジャパン・長与千種の秘蔵っ子でデビューし、女子プロ業界の縮図の弊害で女子プロに参戦するのは相当厳しいのが現状。この女子プロの縮図の犠牲者にしてはいけないし、放っておけない。しがらみの多い女子プロ業界ですが、自分が受け皿を用意したい意向です。これからT-1興行参戦に向けて、桜井亜矢と交渉をします」
と、二見社長は桜井参戦を示唆したが、突然場違いな質問が飛ぶ。
記者「今日は(桜井)来なかったんですか?」
二見「一宮選手のとなりにいたじゃないですか?」
記者「あっ!びっくりした(笑)。なるほど」
二見「で、篠原さんが乱入して話せなかったんでしょう(篠原が睨みつける)怖いな~(笑)」
と、いつもと違うテンションかと思いきや、突然表情を引き締め、
「オレらしくいくか。GAMI関しては、この間の落とし前は必ずキッチリつけさせてもらう!新木場の事件というのは、プロレスの範疇を超えたオレの名誉を傷付けた行為。オレが38年間の生きてきたことに対して、すべて根本から否定する行為に対しては、しかるべき処置を取らせてもらう。そのために一宮選手にまで迷惑がかかった。アイツは女子プロレスラーを代表してきたと言った。だが、テメーが原因で女子プロ業界まで巻き込む形となり、その結果潰すので、GAMIは女子プロ業界のクズ以下の廃棄処分にしないといけない。それは近々、オレのブログで発表します」
と、4.7『ガッツワールド』で二見社長と一騒動あったGAMIを断罪。さらに
「あともうひとつ折原!折原に対してはひと言。金を返せ!(篠原・爆笑)」
これに対して篠原は
「警察呼ばれちゃいますよ!(笑)」
とノリノリ。
「当日は警察が来ても面白いじゃん。タイトル付けましょうか?“折原、金返せ!?スペシャル”!(篠原・爆笑)」
と二見社長はニヤリ。
記者「貸した額はいくら位?」
篠原「貸したのは150万。本人は100万しか借りていないと言い張るので、じゃ100万でいいよ、と話し合いをした。全く返してくれない。これだと面白くないので、一括であれば、30万から50万でもいいから一括ならという条件だったが、逃げっぱなしです」
篠原によると、数年前の折原と交際時にお金を貸したまま音沙汰なしだという。すると
「折原に聞いてね」
と二見社長は報道陣に注文。続けて
「T-1スペシャルじゃなくて、“折原、金返せ!?スペシャル”!で興行をやるから(篠原・爆笑)伝説になっちゃうよ(篠原・笑)」
と言い放せば
「私も大嫌いだけど、そこまでイジメなくてもいいんじゃないの(笑)」
と篠原も大受け。
「これ、イジメになるの(笑)。オレも必死なんで、150万全額返ってきたら、篠原さんから23万円もらえることになってるんで(笑)」
と何やら企んでいる様子の二見社長。これに対して篠原も
「汚点。折原と付き合ったのは人生の汚点だった」
とボロクソ。
記者「折原さんはそのお金を何に使ったんですか?」
篠原「新宿クラブハイツで自主興行を開催したメビウスのお金ですね。その時に出ていったお金と、二次会のお金が全く足りなくて(二見・笑)。クラブハイツの下でパティーをやったんですよ!その時に只で入ってきた人が多く、70万の支払いがあったんで、その時に私が現金を持っていたので立て替えた。あと選手へのギャラも払っていなく、それも私が払った。あとはチマチマと貸したんですが」
記者「それは貸したんですか?貢いだんですか?」
篠原「貸したんですよ(記者・笑)。私はあげるなら、5万までしかあげません。3回までなら我慢するが、それ以上になると返せ!」
二見「それで貸しちゃうんだ?」
篠原「だって、ないって言うだもん」
二見「自分も頼もうかな?」
篠原「5万くらいなら貸すよ(爆笑)。プライベートのお金ならともかく、興行のお金だと、全く関係ないわけだから」
記者「その大会には出たんですか?」
篠原「出させられましたよ!ピンクの格好して(笑)」
記者「何時くらいの話ですか?」
篠原「2003年じゃないですか?メビウスの興行です」
とこんな感じでぶちまけた篠原だが、はたして、篠原は大会当日、折原偽夫を下し、無事借金を回収できるのか?
二見「さて、当日は新たな伝説が生まれるのか?折原さん、誰か連れて来てもいいよ」
と猫声で挑発すれば
篠原「絶対に来ないよ、キ○ガイだし。鼻水垂らしてさぁ~(篠原、二見・爆笑)」
二見「高原さん、周りは怖いけどオレは優しいよぉ。キャラ変えようと思ってネ」
篠原「ホー(呆れて)」
記者「篠原さんは、AV女優がリングに上がることに関しては何かありますか?」
篠原「エンターテイメントとしてなら有り。それもちゃんとした相手次第。対戦相手がしっかりしていて、本当のプロが入らないとグチャグチャになってしまう。変な新人とかでは駄目。先輩のアシストがあれば基本的にはOK。ただ出てくる芽を潰すような感じで、そういった女子レスラーが多いのでそれが心配ですね」
記者「篠原さんが対戦相手としてはどうですか?」
篠原「いやぁ~、格闘技しか出来ないんで。基本が全く違うんで」
二見「篠原選手と当てるのは怖いな(笑)」
篠原「どうですかね」
二見「オレが抵抗あるよ、篠原さんと対戦するのは。当然高原さんのアシストをオレがするわけだし。セコンドでも試合でも。篠原さんと敵対は嫌。何時折原みたくなるか(二見、篠原・笑)」
篠原「AVの方が出るのは面白いし、いいと思う。違う客層も含めてね。女子プロを観に来ているお客って変な人が多いじゃないですか?『なんとかさま』とか『萌え~』とか。客層も変わらない気もするので全然問題ないですね」
二見「客層を変える?」
篠原「客層は変わらないと思うけど(篠原、二見・笑)。女子プロもAVもオタク系が多いし。でも全然いいじゃないですか。だって面白かったり、楽しかったりすればそれでいいわけだから。高原さんが、どういう痛い顔をするかとかセクシーな表情とか、それが楽しみだね。女子レスラーの方は、高原さんを潰さないでほしい。ねぇ二見さん」
二見「はい!(二見、篠原・笑)」
と最後は、高原をかばいながら会見を締め括った篠原光であった。
電撃決定した『伝説のT-1興行第7弾』新木場大会。
一宮章一vs篠原光戦、男対女の究極の対決が実現する。
しかも、篠原光の元彼氏であった折原の偽造との一騎打ちとあって、ボルテージは上がる一方。
散々自らをネタに使われ、怒り心頭の折原本人の登場も含めて、一体どうなってしまうのか?-―
また、二見社長の”噂の彼女“高原智美が、遂にファンの前に初見参する!
“オノロケ”トークという、二見社長の意外な一面も含めて、見逃せないトークライブになりそうだ。
さらに、二見社長と因縁のGAMIへの挑発に、これまた因縁の長与千種の秘蔵っ子であった、桜井亜矢の参戦はいかに…!?
いずれにしても、6・5「T-1スペシャル」は、禁断の会場での開催も含めて、何かが起こるのは間違いない!!
posted by チケット&トラベルT-1 |13:43 |
第7回「T-1興行」折原対篠原 |
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2007年05月28日
会見再録パート3の前に、大まかな大会プログラムが出来た。
概要に記している流れで進行するとは思うが、予定調和で終わらないのがT-1。
当日“必ず”何かがあると思うけど、あっ!こんな事を書くと予定調和になるのか(笑)。
まぁオレは、今大会を“ワンマッチ興行”とはひと言も言っていない。
サプライズも含めて、“歴史の生き証人”になれるチャンスはそんなにない。
チャンスは自らつかまないと、そうそう来ないよ!
それと、最近オレのコピーみたいな連中が沢山いるが、コピーは所詮コピーだから。
“二見オリジナル”は、T-1興行でしか見せる気もないし、“二見オリジナル”を見たければ、6月5日に新木場に来い!って感じでよろしく!
オレ自身、“爆発寸前!”
【大会概要】
開催名:伝説のT-1興行第7弾「T-1スペシャル」~折原偽夫(一宮章一)vs篠原 光~
日時:2007年6月5日(火)
開場/19:00 開始/19:39(イク~!?・サンキュー!)
会場:東京・新木場1st RING(江東区新木場1-6-24)
◎メインイベント:“折原、金返せ!?スペシャル”23分1本勝負
折原偽夫(一宮章一) vs 篠原 光(チーム南部)
◎スペシャルマッチ:二見社長の“噂の彼女”高原智美、ファンの前に初のお披露目!23分1本勝負 二見社長&高原智美(ゼロサム)の“オノロケ”トークショー
◎6・27「T-1GP」一部対戦カード発表!大物チャンピオン来場!
◎全選手入場式
※出場選手及びゲストが負傷、その他の理由により、一部変更することがあります。
主催&お問い合わせ:チケット&トラベルT-1
03-5275-2778
◇チケット料金表
トップワンシート 前売り 3000円 当日券 3500円→最前列→南は残り1枚となりました。
フリーシート 前売り 2500円 当日券 3000円→自由席
【チケット&トラベルT-1店舗限定のサービス】
6月27日「T-1GP」のチケットと一緒にお買い上げの方は、トップワンシート2500円、フリーシート2300円で販売します。(既にお買い上げの方は、該当のチケットを持参して下さい)
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6.5(火)禁断の新木場で、伝説のT-1興行第7弾復活!ガチからの雪解け…。二見社長と一宮和解!!(T-1会見再録パート1/07.5.7)(極上の“T-1二見激情”見参)
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6・5「伝説のT-1興行第7弾」のポスター完成!極上の“T-1二見激情”見参)
6.5「新木場」ポスター完成!T-1/プロレス(格闘★ジャンキー)
posted by チケット&トラベルT-1 |18:39 |
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2007年05月27日
5月7日に行なわれた、「T-1興行」第7弾の記者会見再録パート2を更新します。
記者会見再録パート1は、コチラでサバンナの夜!
6.5(火)禁断の新木場で、伝説のT-1興行第7弾復活!ガチからの雪解け…。二見社長と一宮和解!!(T-1会見再録パート1/07.5.7)(極上の“T-1二見激情”見参)
6.5(火)T-1スペシャルの大会概要については、コチラでモニカ!
6・5「伝説のT-1興行第7弾」のポスター完成!極上の“T-1二見激情”見参)
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女子プロとAVのコラボの次は、元恋人対決実現!?“喧嘩女王”篠原光が乱入!6・5「T-1興行」元カレ・レスラー!?折原偽夫(一宮章一)vs篠原光戦決定!(T-1会見再録パート2/07.5.7)
突然会見場に乱入した篠原光は、二見社長に対して
「ちょっと二見さん、どうして(一宮と)手打ちをするんですか?」
と、二見社長に忠告をする。
「一宮選手がケジメをつけてくれたから」
と、弱腰な回答の二見社長。
「一回裏切った人はまた裏切りますよ!」
と、再度一宮と和解した二見社長に釘を刺す篠原。
「そんなことないと思いますよ」
と二見社長が返答すると
「おかしい!」
とツッコむ篠原。
「一宮さん、すみません」
と動揺の色を隠せない二見社長。そこで一宮は
「二見さん、会見中なのでまとめていただかないと」
とフォローする。
「今回、一宮さんが『T-1興行』に協力していただけることになった」
と篠原に事情を説明する二見社長。しかし、篠原は
「意味分からない!」
と一喝!
「ガッツワールドと…」
と篠原をなだめようとする二見社長を遮り、
「それで裏切られたんでしょう。手打そばみたいに簡単に手打ちしていいの?」
と尚もツッコミを入れる篠原。
「ガッツワールドを離れてケジメをつけてくれたので」
と篠原に押されっぱなしの二見社長に、篠原は
「1回裏切ったヤツはまた裏切るよ。らしくない!」
と、今日23回目の二見社長に対してのツッコミ!
これには一宮も
「会見中なので、外で出ていただいてもらった方が」
と再びフォローするが、
篠原は
「おかしいよ!」
と言い放つ。不快感をあらわにした一宮は
「何かあるんですか?和解じゃないんですか?」
と二見社長に質問。
「和解の会見です」
と、明らかに普段と様子が違う二見社長。
「変な事ないですよね。篠原は二見さんの差し金じゃないでしょう。出て行ってもらって会見をやり直ししましょう」
と二見社長に注文。ところが篠原は
「この男は、偽造とかインチキばかりしている。インチキ野郎じゃん!」
これに対して二見社長は
「いやいや、インチキじゃないよ」
とフォローするが
「また騙されるよ!」
と、篠原は二見社長に忠告。
怒った一宮は
「騙す、騙さない問題じゃねーんだよ!篠原よぉ!協力する話とか和解する話になっているんだから、茶々入れるなよ!オマエよぉ、何がわかって男子レスラーばかりにちょっかい出してんだよ!出て行け!」
と篠原を一喝するが
「私がいると都合が悪いわけ?」
と篠原も負けずに反論。しかし一宮は
「都合が悪いじゃねーんだよ!間に入るな!と言っているんだよ!」
と一宮も負けない。
だが、「私はまた裏切られるかと思って」
と篠原が指摘すると
「オマエがちょっかい出すのは女子プロレスラーだけなんだよ!」
と一宮は挑発する。
篠原は「女子レスラーなんか全然興味ない」
と言い放つと一宮は
「男子レスラーも相手にしてないから。“折原”だって相手にしてないだよ!出て行け!未練でもあるのか?男子レスラーに。何かやってやるか?オマエはタイに行って、タノムサク鳥羽のパンツでも洗っていればいいだよ!」
と暴言。
これに激昂した篠原はペットボトルを一宮に投げつけ、大乱闘になりかけたが、二見社長と桜井が必死に止めに入り事なきを得た。だが、これを合図に両者の舌戦は止まらない。
怒り心頭の一宮は、
「これ、差し金か?二見さん、おかしくないか?」
篠原「なに?タノムサク鳥羽って」
一宮「折原みたいのと付き合っていたんなら、オレが折原の格好でやってやるから、試合でもやるか?女子しかやったことがないんだろう?あんまり男を舐めるなよ!」
となんと一宮は、篠原の元彼氏であった折原昌夫の偽造での一騎打ちを要求し、
「やってやるよ!」
と篠原も対戦を受諾し、急遽、折原偽夫(一宮章一)vs篠原光戦が決定した。
一宮は
「二見さん、こういう事か?」
今度は矛先を二見社長へと展開する。
「違います、違います。すみません」
と二見社長はひたすら謝り続けるが、
「T-1ってこんなもんか?オマエもリングに上げれよ、いい加減に!こういう事をやるなら。話しがおかしいだろ?どうも話しが出来過ぎだと思ったんだよ!」
と一宮は捨てゼリフを吐き、折角の和解会見がまたもや二見社長と不仲になって、一宮は桜井を引き連れて会見場を後にした…。
会見場には二見社長と篠原が残り、“毒舌”全開の大放談が始まった!
パート3へ続く!
次回は、二見社長&篠原光が折原を挑発!6.5「T-1興行」で折原、金返せ!スペシャル!?が実現!そして、“女子プロ界の縮図の犠牲者にしてはいけない”と元ガイアガールズの参戦を示唆!!
posted by チケット&トラベルT-1 |15:21 |
第7回「T-1興行」折原対篠原 |
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2007年05月26日
今日から、ほぼ毎日6・5「T-1興行」特集をアップ!
まずは5月7日に行われました、伝説のT-1興行第7弾「T-1スペシャル」~折原偽夫(一宮章一)vs篠原光~に関する記者会見(エピソード20)の再録を3回に渡って更新します。
再三記しているように、高原智美に“二見の生き様”を見せたいという事で、急遽開催となりました、6・5新木場大会。
しかし智美だけではなく、今まで観に来てくれたファンにも“生き様”を見せたい大会です。
昨年の11月18日・浅草大会終了後、「T-1興行」は終結宣言をしました。
その浅草大会以来、約7ヶ月ぶりとなる復活興行でもあるので、ここまでたどり着くことができて感無量です。
それも含めて、今大会に賭ける思いは半端ではないですし、自分自身、6・5で完全燃焼する覚悟を持って挑むので、“二見ウォッチャー”の方はもちろん、そうでない方も必見な大会だと思います。
それでは、会見再録といきます。
6.5(火)T-1スペシャルの大会概要については、コチラでモニカ!
伝説のT-1興行第7弾「T-1スペシャル」~折原偽夫(一宮章一)vs篠原 光~(極上の“T-1二見激情”見参)
6.5「伝説のT-1興行第7弾」折原偽夫vs篠原光のチケットは、5月12日発売!(極上の“T-1二見激情”見参)
6・5「伝説のT-1興行第7弾」のポスター完成!極上の“T-1二見激情”見参)
チケットは只今絶賛発売中です!チケット情報については、コチラでパッション!
チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページ
T-1興行情報:T-1グランプリオフィシャルサイト
6.5(火)禁断の新木場で伝説の「T-1興行」第7弾復活!ガチからの雪解け…。二見社長と一宮和解!!(T-1会見再録パート1/07.5.7)
5月7日午後1時00分から、水道橋・チケット&トラベルT-1にて6月5日「伝説のT-1興行第7弾」新木場大会に関する会見が行なわれた。会見には、T-1名物社長の二見理氏の他に、一宮章一と、一宮の付け人として元ガイアガールズにして“次世代クラッシュ”プロジェクトの逸材だった桜井亜矢が出席した。
まずは二見社長から、今大会を開催する経緯として
「急遽6月5日にT-1興行第7弾『T-1スペシャル』を開催します。6月27日に高原智美デビュー戦の『T-1グランプリ』を開催しますが、敢えてその前に興行を開催することになりました。前回の4月16日の会見で、高原さんから『興行で赤字が続いているので助けてあげたい』と言われて凄く嬉しかった。だが、それに甘えていては二見が二見でなくなる。『T-1グランプリ』はゼロサムさんの主催の興行。しかも高原さんは、本業や色んな仕事を休んでまでして自分に付いてきてくれる。そこまで女性がやっているのに、自分が何も行動しないのが凄く歯痒い。彼女から学ぶ点が多々あり、それならリスクある興行を自ら開催し、高原さんに自分の生き様を見せたいのが、今大会を開催する最大の理由。“二見激情”間近で体感してほしい。それで6月27日に向けていい形で繋げることによって、最高の舞台にしたい」
と、今大会の主旨を発表。
続けて、出場選手として二見社長が呼び込んだのは、4.7「ガッツワールド」新木場大会で二見社長自身とも一悶着あった“偽造王”一宮章一。
「4月7日『ガッツワールド』新木場大会で、プロレス界では“あってはならない事件”がありました。それに対して、一宮選手がベルト返上などのケジメをつけてくれた。“ガチから生まれた雪解け”で、それに対するステージを用意したかった。その一宮選手の裸一貫でやる心意気に応えて、一宮選手の参戦を発表すると共に、これから一宮選手の対戦相手を探そうと思います」
と、出場選手として一宮の名を発表。
さらに
「一宮選手とは『T-1グランプリ』並びに、一宮選手が行なう興行には協力をしたいと思います。今回は和解という事で、一宮選手ひと言お願いします」
と、二見社長の説明が終わると一宮から
「改めて『ガッツワールド』の不祥事に関して、現場監督として二見さんにお詫びをします。(二見に向って)申し訳ありませんでした。今後このような事がないように、指導も含めまして二見さんとの関係が戻せればいいと考えていました。今回、二見さんのご好意に甘えさせていただいて、『T-1興行』に参戦することになり嬉しく思っています。今回の6月5日の興行と共に、6月27日の『T-1グランプリ』の興行にも全面協力をしていきたいと思っております。プロレス界とは、回りでサポートしてくれる人があってプロレス団体・興行と思っています。と同時に、お客さんを大事にしながら友好関係を深めていきたいです。根本的には二見さんと考えは一緒です。どうやったらプロレスが盛り上がるのかとか、それによりプロレス界に必要のないものに対しては排除していくこともあるだろうし、二見さんと組むことによって良いのもが生まれると思っております。色々と考えていきます」
と、一宮は神妙な面持ちで参戦に関する経緯を語っていると、突如、篠原光が会見場に登場した…。
パート2へ続く!
次回は、“喧嘩女王”篠原光乱入!
元カレ・レスラー!?折原偽夫(一宮章一)vs篠原光戦決定!
posted by チケット&トラベルT-1 |21:21 |
第7回「T-1興行」折原対篠原 |
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2007年05月25日
大変遅くなりましたが、改めて先日は“フタ・ミ塾”Vol.4に多数のご来場ありがとうございますじゃなくて…、イッパイ・サンキューでもなくて…、イク~!サンキュー!!
興行もそうですが、この手のイベントは4回目あたりが、色んな意味でポイントなんですよ。
実際に今回は客入りが心配でしたが、なんだかんだ満員のお客さんが来ていただきました。
これを乗り切ったんで、“フタ・ミ塾”は年内一杯は続けられると思います。
でも前回の篠原さんの時にも感じたけど、やっぱり女性がゲストの方がいいよ(笑)。
今後のフタ・ミ塾は、毎回女性をゲストにしますよ!
今回のT-1マスク2号とのトークバトルですが、結構白熱したというか、JDスターの某選手をブッタ切ったり、他のヌルイ若手選手に対しての提言も含めて、“女版二見”の称号を与えてもいいんじゃないでしょうか(笑)?――
みんな、本当の2号を知らない人が多すぎであって、実は冗舌なんだよね。
まぁ2号はシャイだから(笑)。
シャイと言えば、2号は二見の事が好…、オットこれ以上書くと智美に何を言われるか分からない(笑)。
これは、トークイベントに来た人しか分からない秘密って事でよろしく頼みます!
そんな感じなんだけど、自分も2号の事が好…、いやいや違います、尊敬してます。
ホント、尊敬しているし、信頼しているからこそ6月27日にオファーをしているので。
実際問題ここらで「T-1興行」のメンバーを一度リッセットしないと、既存の仲良しこよしの女子プロと変わらなくなるんじゃないかと思っていました。
だからこそ、堀田、土屋、1号などの常連メンバーをラインアップしていないし、その中で唯一2号のみをオファーしているのがすべてじゃないでしょうか。
真面目に2号が、一番評価が高いですね。
トーク内容ですが、教えません。
今回、「格闘ジャンキー」さんも来れなかったから、完全にシークレットですね(笑)。
何度でも書くけど、只では教えないよ。
その代わりサービスで、画像を多くしたから。
そうだな~、一応今までの“フタ・ミ塾”は、映像は撮っています。
ゲストの了承さえ取れればDVD化してもいいけど、時間の関係上現時点では出す余裕がないよ。
大体、第3回大会以降のDVDも出していないし。
そういえば、2号は大暴走して智美に負けずに脱ぎましたよ、マスクを(笑)。
マスクと素顔、ふたつの顔を見れるという貴重な時間を共有できて、やぶ…、いやいや違う、Yさん、ありがとうございました。
自分も負けずに安い、それこそ230円くらいのサングラスをかけまして、はっきり言って舞い上がりました(笑)。
これからもよろしくお願いしますと共に、6月27日に向けてお互いに精進しましょう。
あと、2号からマスクを変えたいと要望がありました。
何方かスポンサーになる方いますか?――
マスクに広告を載せていいですよ!
料金は2万3千円からです(笑)。
マスクのデザインの変更から、好きにできます!
興味のある方は、03-5275-2778までお願いします。
この件に関しては、もう一度きちんと書こうと思っています。
最後に、次回の第5回“フタ・ミ塾”は、6月を1回休憩して、7月23日(月)に開催予定です。
ゲストに、智美か浦井さんにしようかと思ったら、堀田のリクエストが断然多く参った(笑)。
2号までが、「二見と堀田のトークなら客として見たい」と言い放つ始末だし。
いずれにしても、堀田とのトークはないです。
大会で頭一杯なので、これからじっくり考えます。
では、明日から6・5「T-1興行」特集と行きますよ!
まずは、5月7日に行われた会見再録を更新します!
posted by チケット&トラベルT-1 |23:13 |
フタ・ミ塾第1回~6回まで |
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2007年05月25日
昨日は智美と一緒に新木場1st RINGまで、ピンクタイガー選手が率いる「グレートプロレス」さんに行って来た!
新木場はなんといっても、因縁のJDスターとの関係で“大人の事情”等で借りれなかったいわば禁断の会場。
そんな禁断の会場に、6・5「T-1興行」のポスターを貼ることができ、何か複雑というかここは“言葉はいらねぇだろ”(都合の悪い時に使うバージョン)。
この偵察のお陰で、智美に6・5を想定して色々とアドバイスできたよ!
あとは智美のブログに、この日の出来事を色々と書くと思うので、智美ブログでモニカ!と書いてリンクをしない(笑)。
まぁ、また怒らせる事があったので…!?(ご想像にお任せします)
試合の感想等も含めて、智美に任せる。
唯我選手の対戦相手が女子の選手だったけど、智美も参考になる部分が多かったはずだ。
【唯我選手とスリーショット撮らせていただきました】
それと、水沼と久々会った(笑)。
最後に会ったのが、「AtoZ」だから約1年ぶりくらいか。
体が大きくなったというか(笑)、軽く世間話をしてから智美を紹介したら驚いていた。
ちょっと手抜きになったが、“フタ・ミ塾”Vol.4の更新を早くしたいので、これにて終了!
【有刺鉄線バットを手にして撮影】
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他団体・プロレス情報 |
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2007年05月24日
昨日は“フタ・ミ塾Vol.4”に多数のご来場ありがとうございました。
“フタ・ミ塾”の詳細は、遅くとも明日までには更新します。
昨日話したように、6.5「T-1興行」を照準にスイッチが入っています。
ポスターが完成しましたので、コチラでモニカ!
【大会概要】
開催名:伝説のT-1興行第7弾「T-1スペシャル」~折原偽夫(一宮章一)vs篠原 光~
日時:2007年6月5日(火)
開場/19:00 開始/19:39(イク~!?・サンキュー!)
会場:東京・新木場1st RING(江東区新木場1-6-24)
対戦カード:折原偽夫(一宮章一) vs 篠原 光(チーム南部)
スペシャルイベント:二見社長&高原智美(ゼロサム)の“オノロケ”トークショー
※出場選手及びゲストが負傷、その他の理由により、一部変更することがあります。
主催&お問い合わせ:チケット&トラベルT-1
03-5275-2778
◇チケット料金表 チケット絶賛発売中!
トップワンシート 前売り 3000円 当日券 3500円→最前列
フリーシート 前売り 2500円 当日券 3000円→自由席
【チケット&トラベルT-1店舗限定のサービス】
6月27日「T-1GP」のチケットと一緒にお買い上げの方は、トップワンシート2500円、フリーシート2300円で販売します。(既にお買い上げの方は、該当のチケットを持参して下さい)
注意事項:携帯からの撮影は禁止です。
関連記事
伝説のT-1興行第7弾「T-1スペシャル」~折原偽夫(一宮章一)vs篠原 光~(極上の“T-1二見激情”見参)
6.5「伝説のT-1興行第7弾」折原偽夫vs篠原光のチケットは、5月12日発売!(極上の“T-1二見激情”見参)
posted by チケット&トラベルT-1 |13:06 |
第7回「T-1興行」折原対篠原 |
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2007年05月23日
“ファン待望”の高原智美のサイン会が正式に決まりました!
詳細はコチラでモニカ!
【この画像は3月下旬に遊びに来た時の写真!】
6月10日(日)16時から、“水道橋のブチキレ社長”が経営する「チケット&トラベルT-1」(JR水道橋駅西口下車徒歩23秒)で、6月27日に女子プロレスデビューを果たす、T-1・二見社長の“彼女”こと高原智美(ゼロサム)の初のサイン会&撮影会を開催します。
サイン会参加の条件:T-1で、6月27日(水)女子プロ×AV「T-1グランプリ」~高原智美デビュー戦~新宿FACE大会のチケットをお買い上げの方。(既にチケットをお買い上げの方は開催当日にチケットを持参下さい)
開催当日は、高原智美のサイン会記念ポートレートの販売も行ない、ポートレートを購入の方もサイン会に参加できます。(ポートレート1枚1000円)
カメラ、サインを入れてほしいグッズ等は各自持参下さい。(おひとり様1点まで)
撮影会参加の条件:ゼロサムプレミアシート&ゼロサムカウンターシートをお買い上げの方は、高原単独と高原とのツーショットの撮影が可能です。(チケット1枚につき、撮影1枚まで)
リアルフタ・ミシート&FTサバイバルシート&T-1モザイクシートをお買い上げの方は、高原単独の撮影が可能です。(チケット1枚につき、撮影1枚まで)
ポートレートをお買い上げの方は、高原単独の撮影が可能です。(ポートレート1枚につき、撮影1枚まで)
なお、携帯からの撮影はできません。撮影を希望する方は、必ずカメラをご持参下さい。
お問い合わせは、チケット&トラベルT-1まで
住所:東京都千代田区三崎町2-19-7第110東京ビル7階
TEL:03-5275-2778
チケット情報は:チケット&トラベルT-1公式ホームページ
T-1興行の情報:T-1グランプリオフィシャルサイト
ゼロサム公式ホームページ
高原智美オフィシャルブログ
てなわけで、智美自身も初のサイン会ということで楽しみにしているみたい。
“大人の事情”のサイン会より(笑)、T-1のサイン会の方が先にできるんだから、ある意味凄いことだよ!
真面目な話、このオレが太鼓判を出すくらい一線を越えて頑張っているよ。
オレは厳しく接しているから、ファンの方は優しい言葉で接していただければありがたい。
本当はブログで書くのは照れるけど、激励の言葉をかけてほしい。
いずれにしても、今日の“フタ・ミ塾”からスタートして、6・5の「T-1興行」、6・10智美のサイン会、6・27「T-1GP」と4連ちゃん。
皆さん皆勤賞を狙ってよ!
posted by チケット&トラベルT-1 |14:26 |
サイン会inT-1 |
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2007年05月22日
明日T-1マスク2号を招いて、“フタ・ミ塾”第4弾を開催!
6月は1回“フタ・ミ塾”を休むわけだから、その分エンジン全開でいくぞ!
ぶっちゃけテンションは高いよ。
それは昨日も一昨日も徹夜で疲れているけど、これも智美の頑張りを間近で見ているからモチベーションを保っている感じかな。
その智美がいなければ「T-1興行」は復活していなかった。
だから、やっぱり6月27日 女子プロ×AV「T-1グランプリ」~高原智美戦~の展望も2号と共に語りたい。
さらに、智美に“二見の生き様”を見せたいということで急遽、6月5日 伝説のT-1興行第7弾「T-1スペシャル」~折原偽夫(一宮章一)vs篠原光~についても、この大会に対する意気込みを発表する。
オレ自身も今年の冒頭には色々とあって、店自体もどうするか悩んだ時期もあった。
しかし、今踏みとどまっているのも智美やファンのお陰だ。
それに対しての感謝の気持ちというか、“二見流”でメッセージを伝えたいという事で、T-1では初めての月2回興行へと踏み切った。
そういった事で、明日は前夜祭的なイベントとしても考えているので、みんなも遠慮なしに質問があったら聞いてほしい。
いずれにしても、6月の2連戦で完全燃焼するつもりだ。
ニューT-1が始まるってことで、新たな伝説は明日から始まるぞ!
興行だけでなく、トークバトルも見逃せないからな。
明日は19:30まで営業しているので、前売り券を買いに来いよ!
間に合わなければ、闘道館でも当日券は販売するからよ。
あと毎回書いているが、女性の方も沢山来てよ!
いつも3名が固定になっているからな(笑)。
本当に頼むよ(笑)。
【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.4 “T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号×T-1二見社長
日時:5月23日(水)開場:20:00 開演:20:23
場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階
TEL:03-3512-2080 (闘道館)
闘道館ホームページ
【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円
※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。
一般:前売り券 2300円 当日券 2500円
主催&チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)
お問い合わせ:03-5275-2778
T-1公式ホームページ
内容:あの二見が、全女子プロレスラーの中で唯一頭が上がらない、“T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号選手をゲストに招き、22時26分までフルスロットル全開のガチトークバトルを決行します!2006年3月19日「ONLY ONE」後楽園大会で、突如謎のマスクウーマンとして登場したT-1マスク2号。正体は知る人ぞ知るYM選手。そのY選手の実力には、“女子プロ最強”の称号を与えてもいいくらい、プロレス&格闘技両ジャンルで超一流の選手であることに異論はないでしょう。崩壊寸前の女子プロ業界で、“最後の砦”と言っていい、T-1マスク2号ですが、そのT-1マスク2号のデビュー戦「ONLY ONE」後楽園大会の上映会を行ないます。T-1マスク2号誕生の秘話、二見vs前川禁断の接近遭遇実現、二見vs堀田前代未聞のT-1店舗での大乱闘劇、そして二見ブログ公募の“2006年二見ベストマイクアピール賞”に選ばれた「オレはWBCがあるのにわざわざ来てやたんだよ!やっぱり野球の方が大事だよ!」について再び二見が吠えます!なお、“フタ・ミ塾”恒例となったお酒の差し入れですが、T-1マスク2号も篠原選手や原氏と同様に酒が入ると“冗舌”となります。一体あのマスクでどうやってお酒を飲むのか?――いずれにしても、リアルな話が聞きたければ、お酒を持って来て下さい!という事で、お酒の差し入れをよろしくお願いします。
ゲスト:“T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号
主役&司会:二見社長
関連記事はコチラでモニカ!
ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.4 “T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号×T-1二見社長(極上の“T-1二見激情”見参)
5.23(水)第4回“フタ・ミ塾”T-1マスク2号×二見のポスター完成!(極上の“T-1二見激情”見参)
君は“T-1マスク2号”の素顔を知っているか?5.23フタ・ミ塾で明らかに…!?(極上の“T-1二見激情”見参)
5.23フタ・ミ塾で“T-1イズム最後の継承者”降臨!(極上の“T-1二見激情”見参)
明後日“フタ・ミ塾開催!でもT-1マスク2号のデビュー戦って、「T-1興行」ではなく、「ONLY ONE」なんだよな(笑)(極上の“T-1二見激情”見参)
posted by チケット&トラベルT-1 |23:30 |
フタ・ミ塾第1回~6回まで |
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2007年05月22日
昨日は練習が終わった後に、浦和FM REDSWAVE「週刊コジ寅」の収録がありまして、智美と一緒に浦和まで行ってきましたよ!
番組のパーソナリティは、コジマール課長さんと「グレートプロレス」のピンクタイガー選手で、おふたりの絶妙なトークにプラス愉快な突っ込みに、お陰様で楽しい時間を共有する事ができました!
自分はラジオ出演は4回目だけど、智美は初めてという事で23%くらい心配でしたが…!?
心配でしたが…、心配は無用でした!!
もう230点の高得点を挙げてもいいくらい、堂々と主張するところを間近で見ることができ、非常に頼もしかったです。
と同時に、智美には色々と辛い思いも沢山させたけど、この短期間でよくここまで成長した姿を見ることができて本当嬉しかったです。
ここまで成長したんで、ご褒美として智美ブログを二見ブログから紹介します!
ここ2、3日(フタ・ミ)の日記を一気に紹介するので、コチラでモニカ!
勉強中です(^^ ゞ(高原智美オフィシャルブログ)
寒いょ~(( ><))ブルブル (高原智美オフィシャルブログ)
ラジオだにょ~(≡∀≡) (高原智美オフィシャルブログ)
ラジオ後(≡∀≡) (高原智美オフィシャルブログ)
智美のブログは、いずれたっぷりと、それこそ230回くらい検証しますよ(笑)!
その“智美節”炸裂の放送日は、なんとフタ・ミデーの5月23日(水)!
フタ・ミ塾と同日じゃないですか(笑)。
さらに放送時間が、23時から23時55分までのフタ・ミタイム(笑)。
二見一色になると思いきや、“智美ワールド”になったよ(笑)。
で、内容ですがそれは秘密(笑)。
ラジオを聴いて下さいね!
残念ながら、浦和から半径23km…いやいや冗談、5kmくらいの地域しか聞けないようで。
次回は全国放送に出演できるように頑張ります!
最後に、小島さん、ピンクタイガーさん、ありがとうございました。
是非、6月5日と6月27日の「T-1興行」にいらして下さい。
その前に、5月24日の「グレートプロレス」さんに乱入します(笑)。
参考
コジマール課長室
浦和FM REDSWAVE
週刊ピンクタイガー
posted by チケット&トラベルT-1 |03:17 |
媒体(雑誌、メディア)情報 |
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2007年05月20日
いよいよ、あと3日で“フタ・ミ塾”第4弾!
毎月23日をフタ・ミデーとして月イチペースで突っ走ってきたけど、興行とは別の意味で違った空間を提供できたと思っている。
これを活字で表現するのは難しい。
そういった空間を作り出す事ができたのも、お客さんとゲストの方々のお陰だ。
で、第4弾のゲストはT-1マスク2号。
前回書きとめたように、2号はもっと正当な評価をされなければいけない選手。
だが、現状は…、ここは言葉がいらない(ソフトバージョン)。
今回の2号のネーミングである、“T-1イズム最後の継承者”。
やっぱり今まで色んな選手がT-1興行に参戦してきたけど、2号が一番T-1イズムを理解しているし、その称号に相応しい。
(中島安里紗も、その可能性があるにはあったが…)
第3回&第4回大会を観戦している方なら分かると思うけど、2号が一番働いている。
自分が自分が、的な選手が多い中で見事に試合を成立させている。
なんといってもマスクで顔は見えないが、“活き活き”やっているのが分かる!
第6回大会にしたって、全然駄目な中島の良さを引き出した上で仕留めている。
技量もそうだし、あそこまで行くと一種の職人だね。
でも一番評価したいのは、黒子に徹してくれるところ。
前述にもあるように、基本的に選手は自分が一番だと思っている。
それ自体悪い事ではないが、それを見極めた上で自分のポジションを理解しないと、興行は成立しない。
これも以前に記したが、何故巨人があれだけ一流のプレイヤーが揃っているにも関わらず優勝できないのか?――
結局、「オレが、オレが」でメンバー全員が4番では繋がらないからである。
プロレスも同様。
メインにはメインに相応しい試合、第1試合、休憩前、休憩後、それぞれ役割がある。
全員が「私が、私が」では、興行全体としては、メリハリもなく淡々と進行しているように見えてつまらなく感じてしまう。
話が逸れたが、今までというか特に第3回以降T-1興行は、はっきり言って主役というか4番バッターは二見だ。
対抗というか準主役は堀田だろう。
それを固めるのが、2号だったり、1号もそう、土屋、篠原、阿部、中島、浦井、その他だったわけだが。
2号はそれを自分なりに解釈して、最後の締めを二見に繋げてからうまく引き下がっている。
これが簡単そうに見えて、中々できないのが現状の女子プロ界を物語っている。
だから“T-1イズム”とはそういう事。
“ブチキレ”とか“激昂”とか、面白おかしく報道されているが実は奥が深い。
ぶっちゃけ、自分の仕事の役割分担を理解した上で、自己表現するのが理想的だ。
ところが、それが実践できる選手がいないから、“ブチキレ”るのであって、それが結果的に女子レスラーを超えちゃっているのが、“二見激情”ってこと。
正直言って、2号のような選手が沢山いれば苦労もしないよ(笑)。
まぁ、これだけ信頼しているからこそ、6.27「T-1GP」の智美のパートナーに指名しているわけだし。
ここでも、智美をうまくバトンしてくれるのではないかと。
そのためには、智美にも今まで以上の努力が必要だ。
こんな感じで、とにかく“フタ・ミ塾”では2号の意外な一面とかをお見せしたい。
今回は試合ではなくトークだし、舞台には自分と2号しかいないわけだから、たまには4番バッターのように豪快なホームランでもかっ飛ばしてもらいたい。
ホームランをかっ飛ばす事によって、怖い2号が見れるかもしれないし(笑)。
もしかして、酒を飲むと冗舌になるかも!?
いずれにしても、2号とのトークは今後も中々ないので必見だ!
みんな来いよ!
そうそう、6月23日は“フタ・ミ塾”を開催しますか?――の質問があったが、流石に6月5日と27日に2回興行があるので1回休憩する。
しかも6月10日には智美のサイン会もあるし。
これで“フタ・ミ塾”を開催すると、たぶん倒れると思う(笑)。
あと、個人的には6.5がコケたら次はないと思っているので、絶対に観に来てくれよ!
禁断の新木場で開催するのもあるし、二見の集大成を見せたい意気込みなんで。
ぶっちゃけ、6.5で完全燃焼するくらいの覚悟はある。
“フタ・ミ塾”が終わったら、完全に6.5のモードに入るから、ホント付いて来いよ!
折原偽夫vs篠原光戦は見逃すな!ってことで。
いや、二見の動向だな、一番の注目は!
では概要を紹介!
【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.4 “T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号×T-1二見社長
日時:5月23日(水)開場:20:00 開演:20:23
場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階
TEL:03-3512-2080 (闘道館)
闘道館ホームページ
【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円
※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。
一般:前売り券 2300円 当日券 2500円
主催&チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)
お問い合わせ:03-5275-2778
T-1公式ホームページ
内容:あの二見が、全女子プロレスラーの中で唯一頭が上がらない、“T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号選手をゲストに招き、22時26分までフルスロットル全開のガチトークバトルを決行します!2006年3月19日「ONLY ONE」後楽園大会で、突如謎のマスクウーマンとして登場したT-1マスク2号。正体は知る人ぞ知るYM選手。そのY選手の実力には、“女子プロ最強”の称号を与えてもいいくらい、プロレス&格闘技両ジャンルで超一流の選手であることに異論はないでしょう。崩壊寸前の女子プロ業界で、“最後の砦”と言っていい、T-1マスク2号ですが、そのT-1マスク2号のデビュー戦「ONLY ONE」後楽園大会の上映会を行ないます。T-1マスク2号誕生の秘話、二見vs前川禁断の接近遭遇実現、二見vs堀田前代未聞のT-1店舗での大乱闘劇、そして二見ブログ公募の“2006年二見ベストマイクアピール賞”に選ばれた「オレはWBCがあるのにわざわざ来てやたんだよ!やっぱり野球の方が大事だよ!」について再び二見が吠えます!なお、“フタ・ミ塾”恒例となったお酒の差し入れですが、T-1マスク2号も篠原選手や原氏と同様に酒が入ると“冗舌”となります。一体あのマスクでどうやってお酒を飲むのか?――いずれにしても、リアルな話が聞きたければ、お酒を持って来て下さい!という事で、お酒の差し入れをよろしくお願いします。
ゲスト:“T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号
主役&司会:二見社長
関連記事はコチラでモニカ!
ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.4 “T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号×T-1二見社長(極上の“T-1二見激情”見参)
5.23(水)第4回“フタ・ミ塾”T-1マスク2号×二見のポスター完成!(極上の“T-1二見激情”見参)
君は“T-1マスク2号”の素顔を知っているか?5.23フタ・ミ塾で明らかに…!?(極上の“T-1二見激情”見参)
最後に、昨日予告した5月23日(水)23:00~浦和FM REDSWAVE「週刊コジ寅」の件です。
番組のパーソナリティは、コジマール課長さんと「グレートプロレス」のピンクタイガー選手です。
ピンクタイガーさんでも告知してますよ!
コチラでモニカ!
T1二見代表参戦!!!(週刊ピンクタイガー)
ところで浦和付近に住んでいる方いませんか?
録音はどうしよう(笑)。
posted by チケット&トラベルT-1 |22:20 |
フタ・ミ塾第1回~6回まで |
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2007年05月19日
早いもので、来週の水曜日はフタ・ミ塾第4弾を開催します!
フタ・ミ塾が終わったら、2週間経たない内に6月5日(火)「T-1興行第7弾」を開催だよ!
あっ!まだ正式に告知はしていなかったけど、智美のサイン会を6月10日(日)に開催しますよ!
勿論場所はT-1で、時間は16時からです。
近日に概要を発表しますのでお待ちを!
その後は、6月27日(水)「T-1グランプリ」高原智美デビュー戦と、かなりハードですね。
とにかく、ひとつひとつ捗るように、自分自身をもっと磨かないといけません。
で、その自分自身を磨く話しですが、今まで色んな女子レスラーと出会いました。
はっきりいって、非常識で我がままな方ばかりで、流石の二見もうんざりするくらい、世の中に“こういう人種がいるのか”と別の意味で己を磨く事ができました。
だが、T-1マスク2号は違います。
ホント話していて、言葉の重みや説得力も含めて勉強になる事が多く、真面目に2号とは知り合えて良かったと思っています。
そんな2号をゲストに、5月23日(水)トークバトルを開催するんですが、前回弾けすぎたから今回は真面目に語りますか?――
いやいや、毎回真面目に語っています(笑)。
なんだろう、はっきり言って、2号が現状の女子プロ業界でトップの位置付けに君臨していないのは、どう考えてもおかしいと感じています。
二見ブログの読者は、2号の正体は知っていると思いますが…。
知る人ぞ知る“○下○ぐ○”ですよね(笑)。
言っとくけど、“この人”めちゃくちゃ強いからね。
しかも強いだけじゃなく、“ウマイ”んだよ、これが。
プロレスって難しいのは、強いだけじゃ大成しないんだよね。
ウマさが加わらないと。
男子レスラーでも強い選手は沢山いるけど、それがトップとは限らないでしょう。
実際に小川直也はシュートで強くても、プロレスでは“ショッパイ”でしょう。
だから、プロレスファンからは認知されないわけで、それ位プロレスは大変なわけ。
その強さにウマさが備わっている、2号が評価されない女子プロレスって一体何なの?――
を語りたいと思います。
どうこんな感じで(笑)。
2号はキツイ事言ってますよ、今の女子レスラーに対して。
特に、やたらメッタらとデビューさせる新人とか。
なので、普段聞けない話を引き出すのが自分の役目なので、その辺は任せて下さい。
それがタイトルでも記しているように、“意外な素顔”を発見となるんじゃないでしょうか?――
素顔と言えば、あのマスクでどうやってお酒を飲むのか?――
ねぇどうするんでしょうね(笑)。
お酒の差し入れをお願いします☆
前回みたく、高い酒じゃなくて大丈夫ですよ(笑)。
ホント、普通ので。
それより、自分は吐かないように気をつけないと。
やっぱり空きっ腹で飲んだからなぁ~(と言い訳をする)。
こんな感じで、まずテーマは決まったぞ。
現状の女子プロ界を、二見と2号がブッタ斬る!
まずはこれから入りましょう。
また明日以降も、フタ・ミ塾の見所をアップします!
では概要をご覧下さい。
【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.4 “T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号×T-1二見社長
日時:5月23日(水)開場:20:00 開演:20:23
場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階
TEL:03-3512-2080 (闘道館)
闘道館ホームページ
【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円
※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。
一般:前売り券 2300円 当日券 2500円
主催&チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)
お問い合わせ:03-5275-2778
T-1公式ホームページ
内容:あの二見が、全女子プロレスラーの中で唯一頭が上がらない、“T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号選手をゲストに招き、22時26分までフルスロットル全開のガチトークバトルを決行します!2006年3月19日「ONLY ONE」後楽園大会で、突如謎のマスクウーマンとして登場したT-1マスク2号。正体は知る人ぞ知るYM選手。そのY選手の実力には、“女子プロ最強”の称号を与えてもいいくらい、プロレス&格闘技両ジャンルで超一流の選手であることに異論はないでしょう。崩壊寸前の女子プロ業界で、“最後の砦”と言っていい、T-1マスク2号ですが、そのT-1マスク2号のデビュー戦「ONLY ONE」後楽園大会の上映会を行ないます。T-1マスク2号誕生の秘話、二見vs前川禁断の接近遭遇実現、二見vs堀田前代未聞のT-1店舗での大乱闘劇、そして二見ブログ公募の“2006年二見ベストマイクアピール賞”に選ばれた「オレはWBCがあるのにわざわざ来てやたんだよ!やっぱり野球の方が大事だよ!」について再び二見が吠えます!なお、“フタ・ミ塾”恒例となったお酒の差し入れですが、T-1マスク2号も篠原選手や原氏と同様に酒が入ると“冗舌”となります。一体あのマスクでどうやってお酒を飲むのか?――いずれにしても、リアルな話が聞きたければ、お酒を持って来て下さい!という事で、お酒の差し入れをよろしくお願いします。
ゲスト:“T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号
主役&司会:二見社長
関連記事はコチラでモニカ!
ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.4 “T-1イズム最後の継承者”T-1マスク2号×T-1二見社長(極上の“T-1二見激情”見参)
5.23(水)第4回“フタ・ミ塾”T-1マスク2号×二見のポスター完成!(極上の“T-1二見激情”見参)
第4回「フタ☆ミ塾」ポスター完成!(T-1/イベント)(格闘★ジャンキー)
最後に、フタ・ミ塾と同日の5月23日(水)23:00~浦和FM REDSWAVE「週刊コジ寅」が放送しますが、同番組に自分と智美がゲストで出演します!
収録は5/21(月)なので、月か火曜日に速報します!
お楽しみ☆
でも何方か、浦和付近に住んでいる方いますか?
録音をお願いしたいです!
posted by チケット&トラベルT-1 |21:36 |
フタ・ミ塾第1回~6回まで |
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2007年05月18日
昨日発売した「週刊実話」に高原智美が8ページに渡って掲載!
しかも“袋とじ”で参上なんで、立ち読みはできないよ(笑)。
ちゃんと買えよ!
まずは、見出しとリードを紹介するか。
週刊実話 5/31号 特価340円
見出し:朋ちゃん激似!!nao.の妹分 高原智美 プロレスデビューDEなぜかヘアヌード!?
リード:“ともちゃん”こと華原朋美に激似のキュートな美女が、なんと女子プロレス界へデビューするという驚愕の事実が判明!
初戦を目前にフルヌードで決意を表明し、レスラーを目指した真相やプライベイトなセックスライフまで赤裸々に語ってくれた!!
一応小さくだが、自分も写っているよ!
あとレスラーを目指した真相で、二見の事を語っているから必見!
それとアダルトが好きな方にとっては、“たまらない”写真のオンパレードで、少なくとも“23回”はイケる内容だ!!(人によっては230回も可能・笑)
自分も、特にお気に入りの智美の写真がある。
何ページ目?――
そんなの教えられるわけないだろー!
そういえば、智美のコスチューム姿を初めて見た(笑)。
コスチューム屋さんを紹介はしたんだけど、立ち会う時間がなくそのままにしてた。
感想は、う~ん…、いいんじゃないというか、全身で写っているのを見ないとなんとも言えない。
事前に生で見てみたいね。
で、今回の掲載なんだが、これは「ゼロサム」さんが主導で行なったページ。
ちなみに今までの関連記事は、すべて「T-1」が主導。
一番最初は3月初旬に発売した、「暗黒のマット世界」の漫画内で“6月にT-1興行が復活”と飛ばし記事を掲載。
次に3月30日発売の「東スポ」で智美を紹介。
4月に入り、「オークラ出版」からのムック誌と「格闘ジャンキー」に、“二見の彼女が女子プロデビュー”と驚愕の事実を明らかにして、4月16日の会見でベールが脱いだ形へと繋いだ。
その後は、「マッドマックス」や「夕刊フジ」と大会告知をして、その延長戦で急遽6月5日に「T-1興行」を打って出ることになった。
このあとも自分なりの戦術やプランがあり、多方面に進出する予定。
とにかく少しでも露出しないといけない。
実際問題、プロレス専門誌のパワーがかなり落ちて、ぶっちゃけあまり当てにならないのが現状。
だから、違った角度で攻めていかなければ共倒れになってしまう。
だからと言って、プロレスファンにも認知されるようにしなければならない。
自分が智美に伝授することによって、女子プロレスラーの肩書きや称号を与えないと何のためにリスクある興行を打って出るか分からなくなる。
そのために冠は「T-1」にしているわけだし、だからこそ掲載記事にしても、ひとつ、ひとつ、それこそ細かい配慮も踏まえて、参戦の経緯や大会の意義を順番に説明をしてきたつもりだ。
そういった事を考察すると、今回のような「ゼロサム」さんの方でも多方面に動いてくれると非常に助かる。
今までの女子プロ団体は自分の都合しか物差しができなく、自らパイを狭くしていた。
他所の興行は、所詮他人事なんで自分の団体しか宣伝をしない。
しかし共同作業を行なう事によって、「週刊実話」に8ページも掲載していただき嬉しく思っている。
しかもまだまだこのあとも、まず従来の女子プロレスでは掲載しない媒体に智美は登場する。
過去の「T-1興行」の露出は、はっきり言って“二見オンリー”だったが、二見&智美が甲乙付けがたい感じで露出するという、今までの女子レスラーには出来ないことを智美は突き進んでいるのだ。
言っとくけど、まだデビュー前の段階で。
それで自分自身も負けられないとなり、切磋琢磨していけばいいと思うけど…。
思うけど…。
だけど、これから切磋琢磨していくためには、ここは苦言を呈さないといけない。
ただ旦にここで8ページ出ました、「ヤッター」では進化しない。
自分達が目指しているのは、色んな媒体で出ることではない。
だが、自分が目指している世界観はここで明かせない。
はっきり言えばその必要はないし、智美にも伝えていない。
ただ、「枝を伐って根を枯らす」で進捗に行くことが、大会当日に最高のステージへと繋がる。
そのためには、敢えて問題提起しないと“二見が二見でなくなる”ので、今回の記事について提言をさせていただく。
前述のリードで「プライベイトなセックスライフまで赤裸々に語ってくれた!!」と紹介したが、そこの文面に
「見知らぬ男に弄ばれたい」「自慰だけじゃ物足りない」「一週間空くと○○●●●が欲しくなる」
まぁ妄想オタクにとって喜ぶ内容だ。
しかも赤裸々ってことは、“ありのまま”って事だろう。
だが、ありのままって事はある意味“二見じゃ全然物足りない”と世間に公表しているようなもんじゃん!
これ、自分に喧嘩売ってんのかね?――
それは今大会のテーマでもある「裸一貫」のプロモーションとして、繰り返しになるがこういうパブを打つのはいい事だ。
実際に女子プロとAVの融合でもあるわけだから、色んなファンを取り込まないといけないと割り切ることも必要だろう。
じゃどうして憤慨しているのか?――
今までこの手というか、これに近いイベントは多々あった。
例えばチョコボール向井さんは、桂スタジオで「負けたら○○」とかやっているしね。
でも、今回のイベントって全然違うじゃん。
その先の目指すものが違うと言っても、それは今明かせないわけだからそれを書いても仕方がない。
では何が違うって、そんなの至って簡単。
“二見と智美”の交際が“リアル”!
これに尽きるじゃん!
“リアル”のものを追求したいから、そして自分の彼女をリングに出す事によってどう化学反応が起こるのか?――
確認したいから、勝負に出た!
だけどこのような記事が出ると、結局は“やらせ”か?――
“ギミック”か?――
と思われてしまう。
一体何のために“リアル”なのもを追求して、それこそ寝ずに行動してきたか分からなくなる。
智美のブログを読んでいる方なら、それこそ赤裸々に「二見と朝までいた」と書いているから知っていると思うが、
自分も智美のこの一週間で3日間も寝ずに“夜の練習”をしてきた。
“夜の練習”というより、プロレスの勉強だ。
そしてそれが終わったら、お互いに寝ずに仕事をしている。
一週間のうち、4日間しか寝てないんだよ。
さらに、色んな選手が集まった合同練習も開始して、自分も智美も練習に参加している。
それも智美のブログでは書いている。
自分も近い内にその事も含めて書きたいが、それも智美なりの決意だから、自分も喜んで付き合っている。
ホントここまで智美の頑張りを間近で見てきたし、だからこそ、その頑張りが振り出しに戻るのは正直悔しい!
勿論“遊び心”は必要だし、エロが優先な媒体側の都合もあるのも分かる。
でもせめて、二人が真剣に取り組み、付き合っているのを伝えないと、苦しい思いも水の泡になるじゃん!
「二見じゃ物足りない」と暗に示唆する文面があって、違うページでは「最愛の彼のため」とか「私の大切な人」と出ても、“ツジツマ”が合わないよ!
それこそ説得力なし。
悲しいな。
他人から見たら「二見はシャレが通用しない」とか思われるかもしれない。
でも自分はシャレで興行をやっているんじゃないし、それなりの覚悟を持って今大会に対して挑んでいるので、バカと言われようがそこの部分は引けない。
もう少し分かりやすく書けば、プロレスをバカにされたくない!
女子プロと書いてもいいかもしれない。
それを証明するために、智美に対して本気でレクチャーしてきた。
本当は智美のブログだって、早く二見ブログで紹介したい。
だけど、まだしていない。
本音は毎日でも紹介したいし、智美の事なら沢山書きたい。
でもしないのは、それは自分なりに考えがあるからだ。
智美は甘やかすと駄目なタイプなんで。
以前にも記したが、それは旅行にでも連れてってあげたい。
温泉にでもいいし、近場なら遊園地でもいい。
最愛の彼女にそれすら出来ないのはツライが、これも大会を成功のために日々頑張っている。
なんで、もう出たものは仕方がない。
ホント、女子プロとAVの融合は難しいよ。
特にウチらは前例のないことをやろうとしているし。
もっと上へ進むための試練と受け止めて、今後はたとえ「ゼロサム」さんが主導の記事であろうとも、自分と智美の今大会に対する決意を伝わるような記事をお願いしたい。
ではないと、智美がかわいそうだ。
本当はかなりムカついたけど、智美の立場もあるし今回は“二見式”の提言として、自分も智美も「ゼロサム」さんも進化していこうって事で。
うまくまとめたかな?――
最後に、5月12日の夕刊フジ掲載したT-1記事、WEBでもアップしてるよ。
買い逃した方はコチラでモニカ!
女子プロ異色社長、カノジョをAVとリングにデビュー 捨て身の“合わせ技”(ZAKZAK)
これにて終わり。
posted by チケット&トラベルT-1 |22:06 |
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