2007年10月30日
山師・早瀬火宿&怪しい男・荒井禎雄に連れられて、元探偵ファイル編集長の山木陽介と二見社長が密会…!!いよいよ「T-1激女クイーンコンテスト」実現へ!!
いよいよ、『T-1激女クイーンコンテスト』の実現に向けて、二見曰く、山師・早瀬火宿&怪しい男・荒井禎雄&UGP関連の社長募集・代表取締役の島谷繁実氏に連れられて、元探偵ファイル編集長で現在は天下一武道会代表の山木陽介氏と密会した! 前回の流れはコチラでモニカ! 東城えみ○●事件の真実を語る…!?T-1二見社長vsおはら汁の荒井禎雄のガチ対談が実現!! 今回初登場する島谷氏は、早瀬氏を無理やり「T-1グランプリ」を観戦させた人物である(笑)。 人間どこでどうネットワークが広がるか分からないものである。 ちなみに、最初に早瀬氏や荒井氏と会った際にも同伴した人物がいたが、その方の名前を出していいか確認を取っていないので載せていないんだが、早瀬氏の周りは流石山師とあって愉快な人が沢山いそうだ(笑)。 今回新たに会った山木氏は、若くして「探偵ファイル」の編集長になった相当やり手な人物だ。 既述したように今は「天下一武道会」の代表を務めている。 天下一?――― なんだ略したらT-1じゃん! と、まず名刺交換した瞬間思い、牽制気味でその事を言い放つと山木氏は大笑いしたので、これはプロレスが出来る方と僅か2、3秒の時間で確信をし、『T-1激女クイーンコンテスト』の話し合いをした。 まず『T-1激女クイーンコンテスト』の開催に当たって、スポンサーを募集する。 開催の目的は、次世代の女子プロレスラーの発掘。 「T-1グランプリ」の最大の弱点は、二見社長の対抗馬がいない事。 いつまでも堀田祐美子やシャーク土屋では、先行きが見えてしまう。 一刻も早く、二見と同等レベルの人気ある選手が出てこないと、良くて来年一杯で終わるだろう。 皆甘く考えているようだが、今のメンバーで自分が堀田とシングルをやったらそれで終わりになる! まぁ、2回対決して終わりだろうな。 要するに、二見vs堀田の切り札カードをやって次どうするのかというか、その先の展望が見えてこない。 そうならないためというか、仮に堀田とシングルをやってもビクともしないように次に向って動かないといけない。 とにかくコマがほしいってこと。 確かにいい流れにはなっている。 新世代の桜井亜矢、水沼美加、キャラを活かしたら活躍ができるUGPマスク、T-1の番頭の篠原光、藪下めぐみ(T-1マスク2号)、ハッスルからの刺客\(^o^)/チエといるが、やはりあと2、3人足りない。 もうヘタレな女子プロレスラー崩れの連中には期待できないので、これは自ら発掘するしかないという事でコンテストを開催する。 コンテストの件でうさんくさい方々から色々とアイディアが出て、近々山木氏のサイト EAST END で『T-1激女クーインコンテスト』全貌が明らかになるので楽しみにしてほしい。 そろそろ二見ブログ以外のコンテンツを活用して、色んな形で発信していかないといけない。 既存のプロレスマスコミは、もう当てには出来ないので。 勿論、荒井氏の「おはら汁」早瀬氏の「獅子心王」の方でも協力していただく。 早速早瀬氏の方で、再度二見論を書いていただいた。 T-1 二見社長2(獅子心王 早瀬火宿blog) 一部引用 二見社長は中々一筋縄で行かない人で チケット屋の経営者としても優秀な方ですし 女子プロレスを軸に据えた興行でも正直続ける事が出来ている方で ある種の成功者と捉えてるのですが 成功者というのは往々にして一筋縄では行かない人間の深さと言いますか 闘争を生き残ってきた人なので掘り下げると結構面白い訳で 結局連載に近い形で掘り下げてきたいというか 研究したいなといいますか そんな感じです (中略) 二見社長はどういう人か スポンサーサイドに探りいれたら リング上の印象とは違い非常に腰が低くプロレスについて真剣に 考えていられる方という話 数字面の話も伺ったが(コレは詳細かけないことなんだけど) 非常にユニークなビジネスをされているとBig-Mさんも 誉めていた 7、二見社長をご紹介頂き実際にお会いしたときに まずご挨拶をして社長から出てきた言葉が 「興行きてましたよね?最後の取り囲みにも参加してましたよね?」 あーあれだけ血を流すような試合したときに顔を覚えていたなァと 非常に感動した 私はプロレスとか格闘技は全然わからないんだが 一応役者むかしやってたもので 興行の反省点とか ビデオ見ながらおっしゃっていた姿に 二見社長は非常に 真剣に興行を考えておられるのだなとの印象を受ける (中略) 仮に10年間二見社長が今の興行を続けられるのであれば 必ず成功するだろうなァという印象を受けました 一応経営者というか私はいわゆるベンチャー起業家なのでしょうが 私の後見人である師匠とよく社長になりたいという人間を 見させていただいていたので 成功の方程式というかそういったものは頭の中で有るんだけど (逆に言うとこいつは駄目だろうなァってのも大体わかると いうかむしろそっちを多数見てきているので失敗する人間は それなりにわかる) 成功する最大の条件って 挫折しようがムゲンに立ち上げることって言うのかな という事で、ここまで誉め殺しをしていだたくと鳥肌が立つんだが(笑)。 ここまでというか、細かく観察している。 どうせなら若い女性から観察されたいもんだ(笑)。 しかし、ベンチャー起業家ということもあって、斬新な見方をして話をしてても勉強になる。 はっきり言って早瀬氏は侮れないな。 さてと、『T-1激女クイーンコンテスト』を何とか12月23日に開催したい。 で、来年の「T-1グランプリ」へと繋げることができれば。 果たしてこの企画は、吉と出るのか?―― それとも…!?
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posted by チケット&トラベルT-1 |17:42 |
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