2008年01月05日

電子書籍ミルホンネットの全作品が水道橋の「チケット&トラベルT-1」で購入できます!

「T-1」から3作品を提供しています電子書籍の「ミルホンネット」からのお知らせです。
今までは、パソコンを持っていてなおかつクレジットカードを持っていないと、作品を見れませんでした。
お金を出して見たい情報だけをダウンロードして書籍を閲覧するという、理想的な媒体でしたが、クレジットカードを持っていないまたは個人用では使えないとの要望が多くの読者からありました。
そこで、より沢山の方に読んでいただきたいとの事で選択肢を二点増やしました。

まずひとつは、「ミルホンネット」へ振り込みでの対応が可能となりました。
詳細はリンク先でモニカ!
クレジットカードが使えない方のための電子書籍ガイド(ミルホンネット)
一部引用
■水道橋「チケット&トラベルT-1」でまとめ買い(支払い)
KeyringPDFファイル受け渡し用のEアドレスを残されますと、タイトル確認のメールがパソコンに届きます。
電子書籍店のようなサイバーショップではなく、水道橋の店舗にて現金支払ができます。

もうひとつは、引用している通り、「チケット&トラベルT-1」で受付が可能となりました。(二見作品だけでなく全作品が対象となります)
これは、例えば315円の作品ひとつだけのために購入すると、振込み手数料含めて少し割高感になってしまう懸念があります。
もしついでに水道橋へ寄る機会がありましたら、「T-1」で代金を支払い、作品名、氏名、連絡先、メールアドレスを記入の上、弊社から「ミルホンネット」へメールをして、「ミルホンネット」から作品が送られる仕組みとなっています。

従来通り、Macintosh(マック)以外のパソコンを持っていることが条件ですが、これによりクレジットカードがなくても閲覧することが出来ます。
この機会に、色んな作品をお買い求めいただければ幸いです。

武道・プロレス・格闘技ファイト!ミルホンネットホームページ

肝心の二見作品ですが、最後の3作目が去年の1月14日ですから1年近く経ちました。
過去の二見作品の紹介はコチラでモニカ!

第3弾
二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!ガチリポート 第2回「T-1グランプリ」復刻版第1弾!女子プロレスの真実(ミルホンネット)

第2弾
二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!ガチの軌跡 T-1グランプリ 女子プロ怨念<二見社長リベンジ祭りの野望>(ミルホンネット)

第1弾
二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!“ガチの奇跡”T-1グランプリ女子プロ抹殺指令(ミルホンネット)

カテゴリー・ミルホンネット(極上のT-1二見激情見参)

何とか今月中にはひとつは出したいです。
一番早く書けるのは、12月23日「T-1スペシャル」桜井亜矢引退式・浅草大会の詳報完全版ですかね。
ブログにアップするのは、ホント簡単にして完全版は「ミルホンネット」にするのがいいですね。
あとは、第2回「T-1グランプリ」新宿大会の事は、書くネタは山ほどあるんですが、如何せん時間がなくて。
「紙の爆弾2008年3月号」に発売する連載ページ「女子プロ崩壊のメカニズム」が、そろそろ締め切りが迫っているので、その後になりますがなるべく多くの作品を出せるように頑張ります。

最後に、パソコンを持っていない方への対応ですね。
その方々のために、書籍をプリントアウト(印刷)して発売する手があります。
二見作品限定になりますが、「ミルホンネット」と交渉してOKが出ましたら、印刷して発売しますので、その件に関しては少しお待ち下さい。
ただ原則としては、ダウンロードしてお買い求め下さい。

           【近日のチケット情報】
1/6(日)NEO女子プロレス(後楽園ホール)特別RS 5000円、A席 3000円、B席 1500円
IWAJAPAN(新宿FACE)指定席 3000円→売切れましたが取り寄せ可能
1/9(水)グレートプロレス(新木場1st RING)全席自由 3500円
1/12(土)NEO女子プロレス(板橋グリーンホール)スーパーシート 4000円、特別RS 3500円
「T-1激女(げきじょ)クイーンコンテスト」スポンサー募集要項

「T-1新年会」ですが、忘年会参加者に聞いてみたら1/11がダメな方がいたので、1月14日(月・休)までに開催するなら1/14に絞られて来ました。
まだ聞いていない方がいますが、開催場所の「UGP」さんが、OKを出したら14日に開催したい感じですね。
あと残りの方に聞いて1月7日には日時を決定したいと思います。

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posted by チケット&トラベルT-1 |14:37 | ミルホンネット | コメント(2) | トラックバック(1)
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2007年01月14日

“二見作品”ミルホンネット第3弾は、“Kamipro Hand復刻版”!

本日「ミルホンネット」さんから、第3弾が発売しました。
まず、第1弾、2弾とタダシ☆タナカ氏の協力の下、第2回「T-1グランプリ」を論評していただき“入魂の作品”として出版しました。
第3弾も引き続き、第2回「T-1グランプリ」特集です。

今回の作品の目玉は、“Kamipro Hand復刻版”で、名づけて復刻版リポート其の一です。
二見公認、“T-1番記者”こと「Kamipro Hand」の松澤チョロ記者にご協力いただき、第2回「T-1グランプリ」大会の試合結果詳報が、「ミルホンネット」の二見作品で再録する形になりました。

下記の紹介文で記したように、「Kamipro Hand」は有料サイトのコンテンツです。
貴重な素材を提供していただき、松澤チョロ氏には敬意を表します。
特に「Kamipro Hand」の場合、試合結果速報やニュース扱いのバックナンバーがありませんので、待望の復刻シリーズだと思います。
また試合結果詳報では、秘蔵写真も含めて19点公開してます。
必見は、二見vs米山のガチマイクで、ボリショイが米山にアドバイスしているシーンと、対照的な二見の表情ではないでしょうか。

さらには「Kamipro Hand」独占!大会直前の二見社長のインタビューを【前編】【後編】の2回に渡ってノーカットで紹介しています。
まだありまして、「T-1グランプリ」の翌日2月24日に更新した、松澤チョロ記者の総評と、ターザン山本氏・「Kamipro Hand」コラム「フロム・葛飾・ラブレター」二見社長に完敗宣言!も掲載しています。
今回のクライマックスは、「Kamipro Hand」の3つの記事に絞って論評しました。
本邦初公開ネタも交えながら、「T-1グランプリ」の真実に迫ります。
ということなので、大増量ページで525円となりますが絶対に損しない内容です。
良くも悪くも第2回「T-1グランプリ」の真実は、それが女子プロレスの真実へと繋がります。
衝撃の告白、二見作品第3弾を確と見届けて下さい!!

第3弾“二見作品”電子書籍の購入はコチラでモニカ!
↓     ↓      ↓
二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!ガチリポート 第2回「T-1グランプリ」復刻版第1弾!女子プロレスの真実(ミルホンネット)
第3弾の表紙 【大増量のページ数】
 【価格:525円】


二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!

ガチリポート 
第2回「T-1グランプリ」復刻版第1弾!
女子プロレスの真実
         【紹介文】
ミルホンネット“これぞ二見作品”第3弾!
「Kamipro  Hand」の松澤チョロ氏に協力していただき、復刻版を“ガチリポート!”

 【本当に2006年度の年間最高興行は、第2回T-1グランプリなのか?】
T-1興行史上もっとも事件性の高い大会と言えば、第2回「T-1グランプリ」で異論はないだろう。そこで第1弾『ガチの奇跡T-1グランプリ 女子プロ抹殺指令!』を前編として、続けて第2弾『ガチの軌跡T-1グランプリ 女子プロ怨念 二見社長リベンジ祭りの野望』を後編として、ルポタージュ的に勇敢な“シュートライター”の方に論評していただいた。“シュート大会”には“シュートライター”の方に論評していただいてこそ、「T-1グランプリ」の本質を発信できるのではないか?――どちらかというとハムレット型の私に、鋭利な直感で“入魂の作品”へと踏み込んでくれた真のライターがここにいた。「シュート活字」の提唱者・タダシ☆タナカ氏である。タダシ☆タナカ氏にしかできない作品が世に発信できたといっても過言ではない。第2弾で「T-1グランプリ」とは、真剣勝負から生まれた、偶然の出会いイベントが異次元空間として作品となって現れた、と紹介した。一連のタダシ☆タナカ氏との出会いも、偶然から発展してミルホンネットを通じて作品となって現れた――これもガチが偶然の産物として起きた。そうとしか考えられない。

 【紙媒体で唯一“黙殺”しなかった媒体があった!その名は、“Kamipro”】
真摯に取り組んでも、真実を報道しない専門誌。活字系のプロレスマスコミにジャーナリストはいない?――と諦めかけた時可能性がある媒体が…!06年3月24日発売・「Kamipro」97号で5ページに渡って、第2回「T-1グランプリ」を掲載した。タイトルは、「プロレス専門誌では報じられない T-1グランプリの真実」…。

 【第2回大会・完全復刻版リポート!其の一 Kamipro Hand編】
二見社長曰く、三大モバイルサイトのひとつである「Kamipro Hand」。同社に在職しているのが、二見社長公認、“T-1番記者”こと松澤チョロ氏である。チョロ記者はなんといっても、T-1興行・全6大会を取材し、しかも、06年3月&5月の「AtoZ」での“二見激情”も体感している貴重な人物。言ってみれば、すべての“T-1二見激情”を間近で目撃している、数少ない歴史の生き証人でもある。今回の二見作品では、「Kamipro Hand」のユーザしか読めなかった“T-1速報”バックナンバーが、蘇ったのが最大のポイント!名づけて復刻版リポート。

 【いや~、凄いモノを見てしまった、というのが率直な感想だ】
チョロ記者論評・総評の書き出しである。我を忘れてしまう程の表現に、第2回大会の凄絶さを物語る。

■大増量。試合結果詳報に、“狂乱”の二見激情も再録。秘蔵写真19点公開。

★T-1公式サイト 「Kamipro Hand」独占!大会直前の二見社長のインタビューも、ノーカットで掲載。もちろん聞き手はチョロ記者。もう一丁オマケ!ターザン山本氏・「Kamipro Hand」コラム「フロム・葛飾・ラブレター」二見社長に完敗宣言!も公開。

◆二見ブログ 本邦初公開!衝撃の告白第3弾!二見ブログでも公開していない、女子プロレスの真実とは。これを読まずして、“女子プロ”は語れない!

 【遂に二見社長が、“Kamipro Hand”を断罪!?】
一番ページを割いた「Kamipro Hand」&「Kamipro」97号。よき理解者でもあるチョロ記者に対して、二見社長が論評!絶賛するのか?――もしかして断罪!?――果たして…!?

【価格:525円】

 ☆過去の“二見作品の紹介
第2弾
 二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!ガチの軌跡 T-1グランプリ 女子プロ怨念<二見社長リベンジ祭りの野望>(ミルホンネット)

第1弾
二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!“ガチの奇跡”T-1グランプリ女子プロ抹殺指令(ミルホンネット)

武道・プロレス・格闘技ファイト!ミルホンネットホームページ

第3弾作品に協力していただいた「Kamipro Hand」の紹介

   【携帯サイト「kamipro Hand」への簡単アクセス方法】
1.QRコードでクイック・アクセス!!
HandのQRコード 【QRコードです】


2.http://kamipro.dsn.ne.jp/hand/
を入力して直接アクセス
3.hand@kamipro.com
へ空メールを送信

     [アクセス方法]
DoCoMo iMenu→メニュー/検索→スポーツ→格闘技/大相撲→kamipro Hand
Au/TU-KA トップメニュー→カテゴリで探す→スポーツ→格闘技→kamipro Hand
Soft bank メインメニュー→メニューリスト→スポーツ→格闘技→kamipro Hand
WILLCOM 趣味&スポーツ→スポーツ→総合→kamipro Hand
エンターティメント→TV・メディア・本→本→kamipro Hand

       【これが最後ですよ!お知らせ】
現在、06年の“二見ベストマイクアピール”を公募中!

改めて、06年“二見ベストマイク”の公募と中間発表(極上の“T-1二見激情”見参)

         【関連記事】
真の「マイクアピール」大賞は?(T-1/女子プロレス)(プロレス★格闘ジャンキー)

締め切りは1月14日、今日まで!(万が一過ぎてから気付いた方へ。書くだけ書いて下さい。次の更新前までは有効にしますので)
まぁ、これだけ書いても無反応です(笑)。
少し更新を怠っていた時はアクセス数が悪くなっていましたが、ここ3日間は本文の過激さに比例して急上昇!
でもリアクションが少ないです。
どうやら1位になりそうな「マイクアピール」。
ファンの熱狂度、自分自身の情熱、すべてが合致します。
これも“偶然の産物”なのか?
やっぱりオレは○○の方が大事かな…。


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posted by チケット&トラベルT-1 |19:43 | ミルホンネット | コメント(10) | トラックバック(1)
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2006年12月26日

ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!

本日「ミルホンネット」さんから、“二見作品第二弾”が発売しました!
前編同様タダシ☆タナカ氏の協力の下、第2回「T-1グランプリ」大会について作りました。
それにしても、何とか年内に無事出版出来てホットしてます(笑)。
ホント大変でした。

まず前編の第一弾は、初心者の方にも分かりやすいようにしました。
 まぁ“プロローグ”ですかね。
「T-1グランプリ」もそうですが、1回目より2回目の方が凄かった!
言わば2回目重視論です。
得意のプロ野球論で例えると、監督によって日本シリーズでの戦法として第1戦より、第2戦を重視するような。
よって、今回の「ミルホンネット」の“二見作品”も、第一弾より第二弾の方がシュート発言満載です!!
といってもちゃんとストーリーを考えているので、二作品目から見た方でも一作品目を読みたくなる内容にしてます。
前にも書きましたが、ブログでも他の媒体でも明かしていない“ミルホンネット初公開”ネタを必ずひとつは入れるようにしてます。
それを読むことによって、別の角度から「T-1グランプリ」という興行を楽しめれば幸いです。

とにかく買って下さい。
買っていただかないと、次の展開へ進めません(笑)。
では紹介文を読んで下さい。

電子書籍の購入はコチラでモニカ!
↓     ↓      ↓
二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!ガチの軌跡 T-1グランプリ 女子プロ怨念<二見社長リベンジ祭りの野望>(ミルホンネット)
 

二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!

ガチの軌跡 T-1グランプリ 女子プロ怨念 
<二見社長リベンジ祭りの野望> 
 text by タダシ☆タナカ


           【紹介文】
"二見激情"は最高のエンタテインメントであるが、T-1グランプリの本質からは誤解が生じる。真剣勝負から生まれた、偶然の出会いイベントが異次元空間として作品となって現れた。そう思ってくれたほうがいい。では何故最高のエンタテイメントと言い切れるのか?――その真実は第二回新宿Face大会のメインイベント独演会が終わったあとの、まさにロープが撤収されんとする四角いリングにあった!! なんと二見社長は、四方に向かって深々と礼をしたのである。

【活字媒体はなぜ"黙殺"したのか?】
T-1物語はガチンコだ!――プロレスマスコミにジャーナリストはいるのか?――お荷物なのは、忘れ去られた女子プロレスというジャンルより、真摯に取り組んだ開催意図の本質を報道しない、マスコミなのかも合わせて問いたい。
【取材・文:タダシ☆タナカ】

1ヶ月前までは、「チケットショップの社長が派手にやっている」くらいの認識しかなかったのに、DVDの入手をきっかけに私は"二見フリーク"の仲間入りをしてしまった。直ぐに二見社長と会いたいと思い、東京・水道橋の『チケット&トラベルT-1』を訪問した。人生とは不思議なものだ。だが、本来その不思議な魔力こそがプロレスの魅力でもあり、それを求めてお客はプロレス会場に足を運ぶのではないか?――そんな我々にプロレスの原点を喚起してくれたのが『T-1グランプリ』だった。

【シュート発言増量】
私は今年一年間の間に、PRIDEやK-1に対して色んな形で問題提起をした。その私が、今年を締め括る原稿に『T-1グランプリ』を執筆しているとは――これもガチが偶然の産物として起きた。そうとしか考えられない。

■二見社長はリング上だけでなく、日常でも戦っていた。それを草の根のように、底辺から発信していたが、混沌としたガチの産物は何か?――なぜ我々は"二見激情"に驚愕したのか。

【二見激情ブログでは公開されなかった内幕ドキュメント収録】
堀田祐美子が二見社長の"トレードマーク"であるサングラス破壊の禁断の真実…これも発端は"ガチ"だった!本邦初公開。

◆T-1公式サイト:http://www.t-1.jp/ 東城えみ参戦発表の真実第二弾…禁断の果実は、ここでも偶然の出来事から生まれた。その出来事とは!?…一連の騒動の秘話ついに解禁。
第二弾の表紙です! 【価格 315円】


武道・プロレス・格闘技ファイト!ミルホンネットホームページ


前編『ガチの奇跡 女子プロ抹殺指令』で紹介したように、
“衝撃の告白”をしました!
それの続編ということで、今回の作品では核心部分の本邦初公開ネタを告白してます!

堀田による“サングラス”破壊事件の真相。
東城えみ参戦発表も偶然のガチ産物!
さらに、なぜ第2回「T-1グランプリ」が他の異次元空間的なイベントと違うのか?
その決定的に違うシーンが…!!
また、活字マスコミへの提言に、来年の女子プロレス界を大胆に予言して締め括りました!

はっきり言って、一作品目よりニ作品目の方が断然お勧めです☆
繰り返しで申し訳ないが、是非ご購入下さい。
それで興味が沸きましたら、今度はDVDをお買い求め下さい(笑)。

第7回「T-1興行」の鍵はお客さんが握っています。(毎回握ってますけど)
この「ミルホンネット」さんの作品とDVDの売上で、次回大会を打ちます。
回転率が遅ければ先に伸びますし、回転率が早ければ当然早く開催するでしょう。


最後に、店頭で質問があった件について改めてお答えします。
重複する内容が多いんですが、まだ定着してないのも加味して書きます。

この電子書籍は携帯ではダウンロードは出来ません。
パソコン(Windows)からダウンロード購入となります。
※Macintosh(Mac)ではサイト閲覧のみ可能ですが、書籍のダウンロード購入~閲覧はできません。
ネット喫茶やインターネットカフェでも購入はできますが、バックアップや保存ができません。よって読み捨ての形になります。(この場合読んで終わりということ)
お支払い方法は、クレジットカード決済です。
それと当然なんですが、店頭(T-1)では販売できません(笑)。
「原本をコピーして」とお願いされましたが、それをやると電子書籍の意味がないし、現状のシステムではご勘弁して下さいってことで(笑)。

他の細かい詳細やご不明な点は、「ミルホンネット」さんのオフィシャルサイトをご覧下さい。

今後上記で挙げた事項が改善されるかもしれないので、その時までお待ち下さい。
以上、よろしくお願い致します。

         【お知らせ】
「ミルホンネット」の二見作品は、年内あと1冊出せるかどうか?
次回は、レディゴンのT-1名鑑パート2の予定。


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posted by チケット&トラベルT-1 |22:57 | ミルホンネット | コメント(5) | トラックバック(1)
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2006年12月21日

これが“二見書籍”の表紙!(ミルホンネット)

レディゴンのことを書く予定でしたが時間がないので、
「ミルホンネット」さんから“絶賛ブチキレ(?)発売中”の“二見本”の表紙を紹介します!

詳細はコチラでモニカ!

二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!“ガチの奇跡”T-1グランプリ女子プロ抹殺指令(ミルホンネット)
ミルホンネット「第1弾」の二見激情 【価格 315円】


武道・プロレス・格闘技ファイト!ミルホンネットホームページ

今日お客さんから質問を受けましたが、この電子書籍は現在、携帯の端末からは読むことができません。
現状では著作権保護の観点からKeyring PDFでお楽しみいただくようお願いします、とのことです。
よろしくお願いします。
今週中には第2弾を出す予定!

あと左のサイドバーのカテゴリーに「ミルホンネット」を追加しました!
有効に活用してください。
レディゴンのことは明日には。

          【参考記事】
詳細は格ジャンのリンク先を見て下さい。
自分もアフィリエイトやろうかな?

二見社長、電子書籍を出版!?(T-1/女子プロレス)(プロレス★格闘ジャンキー)

3大ブログのリーダー(?)はそのまま引用します☆

ニュースクリップ(ープロレス専門BLOG:ブラックアイ2ー)

ミルホンネットは続々濃いメンバーが集まってるな…。
 今後の二見社長はBLOGよりミルホンネットを主戦場としていくそうで、3大BLOGとのやりとりも終了となるそうです。それは残念だなあ。

それとジーニアスさんに質問!
下記のタイトルが見れません?
何か故障?嫌がらせ(笑)?

二見社長、勘弁して下さいよ(笑)&週プロ武田記者退社(悲しきアイアンマン)

※追記
見れるようになりました。ジーニアスさんありがとうございます。
(06.12.22 14:10)


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posted by チケット&トラベルT-1 |20:06 | ミルホンネット | コメント(4) | トラックバック(0)
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2006年12月20日

二見社長、電子書籍の“ミルホンネット”に電撃参戦!!

前から予告していた重大(?)発表です!

本日から「ファイト!ミルホンネット」さんに“参戦”することになりました!

武道・プロレス・格闘技ファイト!ミルホンネットホームページ

よって今後の主戦場(笑)は「ミルホンネット」さんが中心となります!

簡単に説明しますと、クレジットカードで決済しネット上で文章や写真を見れるというもの。
完全にお客さんサイドが、お金を出して見たい情報だけをダウンロードして見るという、自分が描いていた中では理想的でもあり魅了的な媒体だ。
※Macintosh(マック)ではサイト閲覧のみ可能ですが、書籍のダウンロード購入~閲覧はできません。

「ミルホンネット」さんの設立主旨で以下のように記述している。
1.ファイター/マット界活性化
2.メディア革命
3.新人ライター/記者発掘

この画期的なシステムの中で、“二見式”の革命を起こしたいと思う。
「ミルホンネット」でしか表現できない作品を発表できれば。

注目の最初の作品。
実は12月の初旬、格闘技界で色んな意味で“悪名高い”ライターである、タダシ☆タナカさんが弊社に突然ご来店してきた。
なんでもタナカ記者の知人から、第2回「T-1グランプリ」のDVDを借りてご覧になり、凄い衝撃を受けていても立ってもいられない状態で来たらしい(笑)。
タナカ記者曰く、2006年度の年間最高興行は第2回「T-1グランプリ」だと(笑・光栄です)。
今年の最後を飾る“入魂の作品”を出したい、と。
月刊誌の連載モノだと、締め切りの関係で年内の販売が厳しいので、今回の「ミルホンネット」と提案していただいた。

元々、「ミルホンネット」代表取締役・田中格社長は、この「二見ブログ」の読者らしく(笑)、自分のところに話をもっていこうとした矢先だったらしい。
そこからは話が進捗に行き、こうして作品ができました。

今回の作品は、タダシ☆タナカ記者が取材・文を書いていただき、自分が校正したものです。
まずは、タナカ記者が衝撃を受けた、第2回「T-1グランプリ」の秘話が中心です。
その中で“本邦初公開”の告白があるので、是非お買い求め下さい。

で、今後のブログの方針なんですが、前文で記述したように「ミルホンネット」さんの方にウエートを占めます。
いくらなんでも、9対1の割合にはならないですが、
今後は3大ブログとのやり取りや、T-1興行に関する長文での解説はほとんどなくなると思います。
(実質あと、レディゴンのT-1名鑑の件とあまのめぐみさん論とプログさん論で、ひとまずいままでの形は終了)

唯一、この先T-1興行を開催した場合での会見実況再録は、大会の宣伝もあるので従来の形で更新します。

とりあえず、無料でサービスする役目は果たしたかな、と思っています。
とにかくいま自分が発信しないといけないのは、第1回&第2回「T-1グランプリ」大会の開催の意義ではないかと。

ひとりでも多くの方に、自分が取り組んだこの大会に対する“心の叫び”を知ってもらいたい。

第1回&第2回大会に関して、まだ公開していない裏話や秘話はヤマほどあるので、今後はブログではなく、「ミルホンネット」を通じて発信させていただきます。

この「二見ブログ」は、ここ最近試行錯誤で他団体のチケット情報を中心に更新してますが、それと「ミルホンネット」の作品の紹介を中心にスイッチしていきたい。
あと、グッズのオークションや他団体のDVDの紹介なんかもアップしたいと思う。

正直な話、本業あっての「T-1興行」です。
自分の仕事を全うにやった上での興行なんで、無料でのサービス=慈善事業という意味合いも含めて、これ以上の私財の投資はできません。
ご理解していただければ幸いです。

「T-1興行」に関連することでいまやらなければいけないのは、ひとりでも多くの方に「ミルホンネット」での自分の作品を販売すること。
それによって、第1回&第2回「T-1グランプリ」のDVDを一枚でも多く販売すること。

自分なりに目標を立てているので、その目標を達成したら、その時に“恩返し”ということで第7回「T-1興行」を開催したい。
その収益を、いい形でお客さんに還元できればと思います。

「ミルホンネット」や「T-1興行」の今後の方向性などは、また改めて紹介します。

では、第1弾の作品はリンク先を見てください。

二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!“ガチの奇跡”T-1グランプリ女子プロ抹殺指令(ミルホンネット)
 
二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!

ガチの奇跡T-1グランプリ 女子プロ抹殺指令! 
 text by タダシ☆タナカ

            【紹介文】
歌舞伎町の雑居ビル7階にある新宿FACEの黒いboxのような空間に、奇跡のライブ・エンタテインメントが繰り広げられた。なぜ2006年度、もっともインパクトのあった興行がPRIDEでもK-1でもなく"T-1グランプリ"なのか、その答えがここにある。    
【取材・文:タダシ☆タナカ】

06年師走の雑誌企画用に年間MVPを選ぶため、海外格闘技からドラゴンゲートまで、直接取材ができなかった大会をリストアップしてみたら、どうしても気になったのが、2月23日に新宿FACEで開催された女子プロレスオールスター戦「第2回T-1GP」興行だった。これだけは、DVDを入手しておく必要があると思わせた。インターネット情報などで、狂気の沙汰の異次元空間であったことは承知していたが、百聞は一見にしかずとはこのことだ。162分の市販ドキュメンタリー映像は、プロレス興行の常識をことごとく破壊した、忘れることのできない衝撃の内容であった。

■客はなぜ、プロレス会場に足を運ぶのか。エンタテインメントなのだから、テーマやシナリオは準備されているはずなのに、そこにはなんらかの真剣勝負が見出さなければ、ライブに集う意味がないのではないか?――そんな根源的な問いかけすら浮かんできた一期一会であった。

★T-1GPは、堕ちるところまで落ちたマット界の究極の終着駅である。二見社長は女子プロをダメにしたフロント関係者批判にとどまらず、だらしのないレスラーの責任をも公然と客の目の前で告発したからだ。問題提起の一夜に関して、大会準備過程からして近年の女子プロレスというジャンルの縮図が現出していた。第2回大会で奇跡の瞬間を見せつけたことで、T-1GPは壮大な大河ドラマに昇華している。第3回大会では、興奮したファンがリングサイドを取り囲み、バンバンとエプロンを叩くFMWのフィナーレ状態が自然発生した。第2回大会の禊を経て、フロントが悪役で、レスラーが善玉という構図すら覆ってしまったのだ。「二見の方が正しい」――マニアに支持されて、ヒーローとなって崇められたのは社長であった。

◆東城えみ参戦発表の真実…禁断の果実、一連の騒動の秘話ついに解禁。「二見激情」ブログでは公開されなかった内幕ドキュメント収録。

☆T-1物語はガチンコだから興奮できたのだ。格闘技ジャーナリストを名乗る者として、活字の無力さをこれほど感じたことはない。二見社長の起こした一連のイベントは、あちこちで繰り返し語り継がれるべき刺激に富んだものばかり。しかし、忘れ去られた女子プロというお荷物カテゴリーのせいなのか、その真摯に取り組んだ開催意図の本質が報道されていないままだ。
(価格 315円)
 以上紹介文でした。

          【お知らせ】
「ミルホンネット」の二見作品は、年内あと2冊出す予定。
諸事情により、今年最後の“二見激情”は延期(?)
次回は、レディゴンのT-1名鑑のことを書きます。

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