2006年11月14日

時代は、3誌から3大ブログへ!(プログ編)

 3大ブログ編の最後!ラストを飾るに相応しい“真面目”な方です。
プロレスの話題を書いているblog プロレスを追っかけているブログ→プログ(PLOG)
プログ編です。
本文の前に、
前回11/13(極上のT-1二見激情見参)

 さて今回のプログさんは、アイアンマンさんやブラックアイ2さんとは違って、プロレスに対して真摯に考えている方です。
(かといってジーニアスさんと杉さんが、“不真面目”と言っているのではありません…!)
プログさんが他の2名と決定的に違う点は、女子プロレスに対して理解があるところです。
そうはいっても、意外とシビアですから発展しなそうなところは取り上げません。
あと前にも書きましたが、プログさんはT-1興行はまだ未観戦ですが、AtoZは観戦していると思います。
おそらく自分が乱入した、3月か5月のどちらか観ているのではないかと。
そういったことも含めて、プログさんなりの拘りもあります。
それを頭に入れておいて下さい。

プログさんもブラックアイさんと同様、11/5付で予習のテーマに挙げた件に対して、自分なりの解説を、“真面目”に書きたいと思いますが、これがメチャクチャ難題。
いままではT-1に対してだったから、アンサーも出しやすかったけど、よりによって“アイスリボン”ですから…。それではどうぞ!

「堀田祐美子がアイスリボン参戦について」
http://blog.jcc.co.jp/user/www/plog/22086.html

早速一部引用
二見氏にはこのブログを色々と取り上げてもらいありがとうございます。
堀田裕美子がアイスリボンに参戦することで少し説明が足りなかった部分があります。

これは、haruさん(管理人のこと)が
「堀田がアイスリボンに参戦するので、T-1も絡むと面白いのでは?」と提案していただき、それに対して自分は
「発想的には面白いが、アイスリボンの存在自体T-1のポリシーに反するので絶対に絡みたくない」と回答。
さらにそれに対する補足を書いていただいた。
やはりとういか、文章のスタートからジーニアスさんや杉さんとは違って、haruさんの人柄が現れている。
次にいきましょう。一部引用。

アイスリボンは、我闘姑娘のさくらえみ選手が中心になって行っている興行です。
我闘姑娘の選手が中心に上がっています。
我闘姑娘という団体は3年くらいの若い団体で、選手は小学生も多い。
大人でも我闘姑娘からデビューした選手ばかりなので、キャリアが3年とかそれくらいしかない。
興行を多くやりたくても、金銭的な面でも内容的にも厳しいということでなかなか頻繁にできない。人の目の前で試合ができないということは実力がつかないということ。
それを補完するために、アイスリボンというイベント興行を行っているそうです。

アイスリボンではリングを必要とせず、マットを敷いただけのところで戦うプロレス。リングがないことでリングの設置が必要としないで済むことと、ある程度のスペースがあることで試合ができるというメリットがあるそうです。リングを設置するには建物の高さも必要となり、その場所を確保することが難しいらしい。
リングではないことで客の目線もプロレスとは違うでしょうね。床にマットを敷いただけだと、クッションがないので投げ技とかは危険です。頭から落とす技は怪我するかもしれない。

haruさんは、当ブログのコメントにもよく書き込んでいただき、プログさんの主旨を知っている方もいると思います。
この“ブログ→プログ”、さんからひとりでも多くの方にプロレスを知ってもらいたい、その一心でこの“プログ”を開設したそうです。
自分がアイスリボンや我闘姑娘を認めないのも一理あるし、逆に認める方の見解も一理あると思う。
現状マット界全体が衰退していく中、少しでも明るい話題を提供したい、そんな思いがこの文章を込められています。

このさくら選手ですか?
いくら認めないといっても気持ちは分かりますよ。
それは女子プロレスを何とかしたい気持ちから、こうして試行錯誤しながら興行を打っているわけだし。
小学生をリングに上げることによって、誤解もされたり、我々では分からない面で辛いこともあると思う。
何故理解できるかと言えば、このリングを設置しない点に関して、自分も似たような形式で開催したからです。
それは前回の第5回大会です。開催場所の西調布アリーナは、リングはあるんですが平面に設置しているので高くないんですよ!
通常はUファイルのジムで、頑固プロレスとかスタイルUとかでUWF系の格闘プロレス中心に興行を開催している場所なので、マットも通常より硬く(スプリングはあるが)、ロープも細い。
環境としてはアイスリボンと似てますね。

試合をするのは選手ですし、男子と女子では感覚が違います。
それで色々と意見を聞かないといけないので、自分なりにリサーチをしましたよ。
「どすこいプロレス」を開催した際には、NEOのメンバーが出ているので甲田氏に確認をしたり、AKINO選手やMICKEY☆ゆか(引退)さんや浦井選手も調布で試合をやっているので大丈夫かと思い開催を決めました。
しかもあれだけリングとお客さんの距離が接近しているので迫力はあるし、普段と違う高さなので新鮮で面白いかと思いましたが、ところが…。
篠原選手は元々格闘技の選手ですから何にも言わなかったですが、試合前から、土屋がここなら絶対やりたくないと。
あと堀田は原記者やトミーさんを通して同じことを注文されました。
「リングが硬い」「ロープがプロレス用ではない」
これに関しては納得できるし、そう言われるだろうと想定していたので、自分なりの「それならこうしたらいいじゃないか?」
のアドバイスは土屋にはした。
だけど、選手側の言い分は分かる。だが、限られた会場の中、分かってほしい気持ちはある半面、この辺は選手と背広組みとの間で難しい。
でも次の言い分には納得しなかった。
「リングが高いから選手はファンより上だとアピールをできる。こんな平面では試合はできない」と。
これはダメだなと思った。
本来ファンに対して、“コッチが上”“コッチが下”と思うこと自体“終わっている”。
どうして逆転の発想にならないんだろう?
大体お客さんが来なければ、興行は成り立たないんだから、平等の立場なんじゃないのか?
そういった色んなことがあったので、以降調布で開催するのを辞めたんですが、おそらく、さくら選手も相当な軋轢があったはず。
興行を開催するには、色んな葛藤や思いがある。
そんなストイックなところを、haruさんは発信したかったのではないか?

自分がアイスリボンを断罪するような言い方をしたことによって、マイナス面だけ捉えてしまう方が多くなってしまう、と。
一応開催が終わった後、お客さんから「リングが高くなかった」件については、普段より真近で観れて、新鮮でよかった、との感想が多かった。
まぁここにも選手とファンとの温度差が出ている。
といっても“この手”の話を公開することに少しためらいはあったけど…。
それでは次に行きましょう。

椎名由香という選手が年内で引退することを決めていました。さくらえみ選手の我闘姑娘旋風曲のブログによると、あまりたいしたことのない選手でだったけど、さくら選手にはファンの時代に勇気や元気をもらっていたそうです。
そして、椎名選手は大先輩で、影響を与えてくれた選手。その先輩が引退してしまう。憧れ、尊敬していたその先輩が引退してしまう。少しでも、後輩たちにその先輩を感じてもらいたいと思ったそうです。
我闘姑娘旋風曲にはこう書いてあります。

ここからがうまく思い出せないのですが「椎名の夏」というのは、先輩にかなわず後輩にも抜かれつつ思うようにも動けない、本当に中途半端だった椎名さんが、先輩の激を受けながらも頑張って成長していく…のではなく、それに応えることができず泣きながらもがき続けていく夏。
今のプロレス専門誌と違って、女子プロレスが何ページも扱われていたのですが、それでも新人選手があそこまで毎週のように、追い続けられることは異例だったと思います。
当時は少なくなったとはいえ毎年のように何人も新人がデビューし、活きのいいファイトを見せていました。そんな中でも本当に元気のよい声とエルボーとドロップキックで試合をしていたのが椎名さんです。
新人のお手本のような選手でした。

「椎名の夏」を語るに欠かせないのは堀田さんだと思います。
堀田さんとタッグを組んで、パートナーなのに半端ない怒られ方をしていたと思います。試合中に叩かれたり。蹴られたりなじられたり。
結果を出せなかったのに、さらに堀田さんとのシングルマッチというチャンスをもらいました。誰もが今度こそと思う中、また、何もできなくて…。
このへんはすべてあいまいです。つまり残っているのは本当に「椎名の夏」というコピーだけなのです。もしかすると夏ですらなく、タッグリーグだったような気もするので年末だったのかなあ。すみません。


椎名由香選手をアイスリボンに出場してもらい、色々なことを感じてもらうには、堀田裕美子が必要だと思ったのでしょう。それを分かって堀田裕美子もアイスリボンに出場したと思います。アイスリボンというよりも椎名由香選手とのことがあったと思います。

ここはharuさんに対してではなく、さくら選手のブログに関して述べます。
初めて拝見しましたが、自分に負けないくらい超、超長文ですね…!!
この他も含めて…。
この辺の話は人それぞれですから、椎名選手に何の感情もない。
はっきり言って評価するほどの選手なのか?この辺は理解できない。で、さくら選手なんですが、まぁなんと言うか、女子プロレスって専門誌の扱いが悪いじゃないですか?
だからだと思うんですが、専門誌で情報を発信できないからとにかく宣伝なんだよな~。
それで結局、美談、美談のオンパレードになるわけ。
ここまで来ると、ちょっと壁壁しちゃうっていうか、そんな椎名選手って凄いわけ?
と突っ込みたくなるんだよね。

そこで最初に言った人それぞれなんだけど、
自分から見たらこの手の話は引退してから語ればいいじゃないの?と思うんだけど、どう?
この美談の先には商売が見えちゃうんだよね…。
それは商売っていうか、ビジネスなんで利益を出さなければやっていけないわけだし、分かるんだけどちょっと引くね。

得意の話が逸れるんだけど、大向が何故女性ファンが少ないか分かります?
いや、大向に限らないんだけど、今の女子プロレスラーは女性に全くと言っていいほど、好かれない。
それは女性から観たら、“女を武器”にしているのが分かってしまうんだな、これが!
これに例えると、
さくら選手は大向と違って“色気”はありません。
でも“色気”なくても“女”をアピールすることはできます。
このブログを読んで“そう思う方”多いはずですよ!
商売って難しいね。次です。

プロレスには敵意や憎しみを持つ対戦もあるかと思いますが、それだけじゃないこともある。堀田裕美子の心意気でしょう。嫌いな二見氏だけど、プロレスを盛り上げるためとT-1に上がっているのも堀田の心意気かと思います。

アイスリボンのブログを見ると、このマッチメークが初めに決まったようです。この試合を見せたいから、まずこの試合だったのでしょう。さくらえみ選手の思いが伝わってきますね。

長々と書きましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。
少しでも分かってもらえたら嬉しいのですが。 

堀田に対しては、調布の会場でトミーさんや原記者に注文したくせ、
少し経ったら“リングのない”試合に出るのか?
でしたが、これを読んで納得はできた。

イデオロギーの違いは当然他人同士だし、まして敵対しているわけだから、考え方から何から何まで違う。
それをどう活かすかが、主催者側の手腕にもなるし、さくら選手の思いも堀田に伝わったからこそ参戦することになったのでしょう。
普段なら“アイスリボンなんか”絶対に拒絶反応を示すのに、こうして理解してしまった!?
またもやというか、さすがは3大ブログに認定されているだけのことはある。
謙虚でいながらも“haruマジック”恐るべし!?
で、もうひとつのテーマに行こう!

「豊田真奈美がアイスリボンに」
http://blog.jcc.co.jp/user/www/plog/22102.html
引用してみましょう。

このところ取り上げているアイスリボン。
私自身はT-1の二見氏とは違うので、好意的に見ております。
時間があれば見に行ってみたいくらいです。

あらら…!?で、観戦したんですか?たぶん観戦はしていないと思うけど。次です。

11月7日のアイスリボンには堀田祐美子が出場しないこととなりました。
代替カードとして、
豊田真奈美、椎名由香vs元気美佐恵、希月あおい
となったそうです。豊田は初参戦のようです。
代わりの選手としたら、十分すぎる選手を持ってきましたね。
さくらえみと言う人の人脈、マッチメーカーとしての才能はすばらしい。

そのさくらえみの弟子の希月あおい選手。
11月6日には、第1部に春日萌花とシングルと椎名由香、春日萌花vs希月あおい、浦井百合のタッグマッチがあり、第2部に椎名由香とのシングルが用意されていますね。
11月7日には、第1部に椎名由香、春日萌花vsチェリー、希月あおいのタッグマッチ、第2部には豊田真奈美、椎名由香vs元気美佐恵、希月あおいのタッグマッチがあるようです。
二日間で5試合です。すごいです。
徹底的に鍛え上げるようです。 
EWFはよく分かりませんが、検索したら、ブラックアイ2さんの記事が引っかかりました。
ガールズドアという興行のようです。 

かつて全女の黄金時代を支えた、堀田&豊田がよりによって…と思う方もいるでしょう。
そうは言っても、さくら選手の人脈と捉える方もいるでしょうし、今回のテーマは人それぞれ色んな見方があるんだな~という事でしょう。

こうして絶対に“接点”がないであろう、これから先も含めて“まずない”と言い切ってもいい“アイスリボン”について論評するとは思わなかった。
でもこうやってharuさんなりの、これもそうなんだが“筋の通った”論評をしていただけると、さくら選手やアイスリボンに対して割り引いても、少しは理解は示すことはできる。
まぁ少しなんだけどね。
実際ここで小学生を上げる?上げない?
の論評を書いても仕方がないと思う。
それより“なぜ小学生”が試合をするのか?
を考えた方がいいってことじゃないでしょうか?
自分的には、この辺は分からないよなぁ~。
あと、EWFのダブルブッキングというか、これはちょっとひどい。
この件に関しては、さくら選手は被害者だと思う。
でもそれを微塵にもみせないように、うまく豊田選手にスイッチした点は、流石だと思いました。
このEWFというかガールズドア。
ちょっと地方興行でのチケットの販売方法やブログも全然更新しないし、そういったのも含めていい噂を聞かない。
だらしがないね、はっきり言って。

以上というか、冒頭でも書いたようにあえてT-1以外のテーマにしてみた。
というのも、接点がない同士ほど、空想の世界観では色々と盛り上がるからだ。
この世界というか、マット界では”絶対ありえない“と思っていても、いつか交わってしまう“怖い世界”だ!
一応頭の片隅に入れておきますが、T-1vsアイスリボンは“ありえない”でしょう(笑)。

これもプログのharuさんのプロレスに対する“気持ち”が分かったからこそ、書いてみようかと思ったのが本音ですね。
で、以前にも書いたが、アイアンマンさんやブラックアイさんのように“プロレス頭”的な文才力がある“砕けた”内容も面白いが、基本は、忠実であるプログさんの主張が本来もっと支持されなければいけないと思っている。
プロレスと一緒で、DDTもあれば、無我もある。
女子もT-1もあれば、息吹もある。
それぞれの色があるから面白いし、ブログも一緒ってことですね。
で、haruさんは、ジーニアスさんと杉さんとはタイプも考え方も違いますね。
なので天才タイプでもない。まぁ秀才ですかね。(一緒か?)
これはジーニアスさん、杉さんにも聞いているので、同じように聞きますが、是非11.18のT-1に来てほしいですね。

昨日も書いたが、本音を言えば本当は取材として来てもらいたい位だが、まだそこまで意思の疎通も出来てないし、何といっても
“気楽に観たい方”がいますから、どうせやるなら3大ブログの面々が、モバイルサイトのトリオを並んでPCに打ち込みながら取材する?なんて実現したら、ある意味恐ろしいことになりそうですが…!?

この3大ブログというテーマに大々的に取り上げ、ブラックアイさんが日々4000を超え、悲しきアイアンマンさんが2000弱のアクセス数。しかもブラックアイさんはトータルで339万以上のアクセス数を誇る化け物サイトだ。
それに相応しいランキングデータもあるので、みてほしい。(すべて11/14現在)

格闘技ランキング〔人気blogランキング〕
http://blog.with2.net/rank1213-0.html
なんと、ブラックアイさんが2位、アイアンマンさんが3位!
2人合わせてフタ・ミと狙っているんじゃないかと…!? 
ちなみにプログさんは17位。

ブログランキング ドットネット
http://blogranking.net/ranking.php?cat_no=10&subcat_no=10011
アイアンマンさんが堂々の1位!

プログさんは、T-1のブログ同様にアクセス数をWEB上での公開はしていませんが、

ブログ村 格闘技ブログ 人気ランキング
http://fight.blogmura.com/pro-wrestling/
ブログさんがぶっちぎりの1位!

こうして見ても、3大ブログに入るのは異論ないだろうし、各自色々と努力しているんだな~と伝わってくる。

ちょっと自分は初心者でシステムがよく分からないんですが、INとOUTですが、INは自分のサイトからランキングサイトに入ったのがIN?
で、ランキングサイトから自分のサイトに入ったのがOUT?なのかな?
何故か、INの方が優先順位が上ですね。
人気blogランキングを見るとOUTに関しては、アイアンマンさんの方がブラックアイさんより多いんですが、順位は下ですね。

これ、パ・リーグのプレーオフ以上に分かりにくいね。
通算とか、端数の数字とか出ないんですね。
あとひとつのサイトからは、1日1回までとか。
でもINが優先だと、ブラックアイさんが「プロ格BLOGランキング参加中。押すと管理人が喜びます」
を記載されている意味が分かりますけど。

一応女子プロレスにもそういうサイトがありますよ。
ウチはT-1のオフィシャルを登録してます。
(じゃ皆さん、T-1のところをクリックしてね☆)
女子プロレスへの地図
これが現在のランキング。T-1は8位。
http://chizu.pro-wrestle.com/rank.cgi

これは前回の11/11までのランキングでT-1は3位です。
http://chizu.pro-wrestle.com/rank.cgi?mode=rank_bf&kt=

これは累計。T-1は登録が一番新しいんですが、現在ごぼう抜きして45位まで上がりました。以前ブラックリストサイトがあるといいましたが、累計の1位と13位です。ご参考に!
http://chizu.pro-wrestle.com/rank.cgi?page=3&mode=rank_rui&kt=

これは団体のみ。ここは毎回1位ですね。
http://chizu.pro-wrestle.com/rank.cgi?kt=01_01
団体の前回(11/11)
http://chizu.pro-wrestle.com/rank.cgi?mode=rank_bf&kt=01_01

こんな感じなんですが、広げるにはそういったランキングも含めてより一層の努力をしないといけませんね。
それをこの3大ブログの方に教えていただきました。
実際に、サイドバーとかみると広告もあるし(特にアイアンマンさん)、待っているだけじゃ変らないってことですよ!
やっぱり実行してみないと。

それでタイトルの「時代は3誌から3大ブログへ」
これ笑い話ではなく、近い将来そういう形に移行するのも現実となるかもしれない。
その“波”に乗り遅れないようにしないと痛感しました!!

最後に3大ブログの
悲しきアイアンマンのジーニアスさん
ブラッグアイ2の杉さん
プログのharuさん
には改めて、これからもお手柔らかにお願いします!?ということで、末永くネット上でお付き合いできればと思っています。
また、上記のサイト以外でも、取り上げていただいたいるブログがあります。
ありがとうございます。
時間の関係上3つだけ論評しましたが、改めて取り上げたいと思っています。

それでは明日は、T-1興行の見所です!

          弊社のホームページはこちらで“パッション”
チケット情報は、チケット&トラベルT-1HP:http://www.t-1.jp/tk/index.html
T-1興行情報は、T-1GP HP:http://www.t-1.jp/gp/index.html

posted by チケット&トラベルT-1 |23:59 | T-1番外編 | コメント(5) | トラックバック(0)
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Re:時代は、3誌から3大ブログへ!(プログ編)

土曜の夜は暑くなりそうですね。
いい意味での裏切りも!!

posted by お前は男だ! | 2006-11-15 01:42

Re:時代は、3誌から3大ブログへ!(プログ編)

ありがとうございました。
いつもと別人のようですね。キャラ的に大丈夫ですか(笑)

小学生がプロレスをしている理由は、すそ野を広げるためで、誰でも入りやすい環境を作ってあげて、踏み出させるため。だとか。
アイスリボンに浦井さんも出ていたようだから、選手の立場でのアイスリボンはどうなのか、聞いてみたらいいのではないでしょうか。

アクセス数は、、、比較するのもおこがましいので内緒です。他のブログさんに足元にも及びません。。。

posted by haru | 2006-11-15 03:18

Re:時代は、3誌から3大ブログへ!(プログ編)

お前は男だ!さん
最近外は寒くなりましたが、T-1興行は熱くなる予感!
いい意味での裏切りも、お客さん次第です。

haruさん
自分をこんなこと書いて不安でもあり、大丈夫なのか?いやぁ~どうでしょう。
選手から観たT-1とアイスリボン。
両方出ている選手には聞きたいですね。
阿部選手や中島さんも出ていますから。

posted by チケット&トラベルT-1 | 2006-11-15 16:51

Re:時代は、3誌から3大ブログへ!(プログ編)

良く自分で名前を馳せたとか伝説とか言えるよな、世間じゃ誰も知らないってばwwww

posted by 木立龍介 | 2006-11-16 15:13

Re:時代は、3誌から3大ブログへ!(プログ編)

木立龍介
世間じゃ知らないって

それアンタだろ

posted by チケット&トラベルT-1 | 2006-11-17 17:41

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