2007年02月28日

連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!

大変遅くなりましたが“フタ・ミ塾”に多数のご来場ありがとうございました。
すし詰め状態の超満員により、立見になってしまった方には申し訳なかったです。

前売りの売れ具合からして、30人くらいかと予想していましたが、当日延びましたね。
闘道館さんは昨年からスタイルを若干変えられたようですが、先日の形での6階イベントスペースでは過去最多の人数を動員したそうです。
これに関しては嬉しい限りで、ぶっちゃけ選手ではない自分とターザンさんでこれだけの人数を動員できたことは自信になりました。
T-1興行の常連の方とそうでない方は半々くらいでしたね。
また新たなファンが来ていただき、ホント嬉しいというか、こういう時は
“開催してよかった”と思うところでしょう。
逆に言えば、女子プロレスラーに魅力がないんでしょう、これは。
結局、選手を呼んだら赤字で、選手を呼ばなければ黒字って、一体どういうことですかね。
お金か?と言われようが、それは重要な部分でしょう。
今回のイベントが黒字にならなければ、対鈴木みのる戦は実現しないんだから。

その鈴木戦に連動するお知らせというか、言い忘れた用件があります。
トークバトルに来場した方は、二見ブログを読んでいることなのでお知らせがふたつありまして、まず会員証を当日渡せなった方へ。
いつでもいいのでお店に取りに来て下さい。

もうひとつは、開演が始まってから入場された方へ。
名簿に記帳していませんので、これもお店に来た際いつでもいいので記帳して下さい。
記帳した特典として、対鈴木みのる戦が実現した際に、“第1回ガチトーク来場者限定”の特別指定席を用意します。
そのための名簿となりますので、記帳していない方はその特典にはご利用になれません。
以上お知らせでした。

話を鈴木戦に戻して、実現へ向けて進捗に進んでいるのはトークバトルに来た方なら分かると思います。
そのための試運転というか大事な第1回ガチトークに、専門誌系のマスコミ、モバイルトリオも含めてどこも参集しませんでした。
週プロモバイルは武田さんが退社したからある程度想定はしてたけど、モバゴンもKamipro Handもさらにはサムライまで来ないし、もう終わったよ。
どう理由があろうが話にならないね。
それでアイスリボンには取材に行って、トークには来ない、こんな矛盾した話はないでしょう。
どっちの方がファンは知りたいのか?
それを察知できないようじゃ、期待もなにも対鈴木戦が実現した時や当日に重大発表した大会の事も含めて、もう取材には来なくていいというスタンスになりますよ。

決めました!この対鈴木戦は、“専門誌系非公開マッチ”でやります!
本当は一社でも来たら、独占で取材をOKだそうと思ったけど、もう辞めました。
都合のいい時の便利屋じゃないんで。

まぁ、今回のイベントの内容も明かすつもりはありません。
タダで知りたいなんて甘いし、ネット依存症のヤツらまでに教えて何のメリットもないです。

知りたければ、来ればいいじゃんって感じでしょう。
仕事とか地方とかそんなの言い訳で、自分から言わせれば、女子プロレスの復興を考えていない戯言でしょう。
現に密航者はいたのがすべて。

あれだけ、昔の女子プロレスの話をターザンさんに突っ込むと予告していたんだから、これもマスコミへの提言と同じように察してもらわないと。
そこにヒントが隠されているんですよ。
大体、ターザンさんのイベントで女子プロの質問自体ないと思うんですよ。
実際に後日ターザンさんに聞いたら、初めて聞かれた内容が多かったと答えているし。
特に、ブル中野、北斗、神取の裏話は、凄く勉強になったというか頷ける点がありましたね。
さらに、ターザンさんから見た“前川断罪”に関しては、他じゃまず聞けないよ。

だからこそ、いまの女子プロファンに、“女子プロレス”のことを考えているファンはいないと断言できますね。
やれ、JWPこそがピュアハートだととか、“インチキフレーズ”を見抜けない狂信オタクが相変わらずのさばっているけど、学芸会以下のお遊戯を繰り広げているお芝居軍団に、ピュアもクソもないじゃん!
異論があるなら真っ向から来ればいいものを、やっていることに自信もないから、敢えて触れないようにしているだけに過ぎないのが、今回のイベントに来た方なら分かるはずです。
一応現状の女子プロで一番歴史ある団体というか、T-1より歴史ある女子団体がこのザマなのがすべてを物語っていますよ。

てな訳で、内容をどうしても知りたい方は5社取材に来てますので、それを読むしかないです。
既に読んだ方も多いと思うけど、「格闘ジャンキー」さんには掲載しています。
あと、「ジゲン」というアングラ系の雑誌にも掲載されます。
一番濃い内容では、4月2日発売予定のムック誌、これは今までも自分は何度か出ていますが、再録という形で掲載の予定です。
「ミルホンネット」さんも取材に来ています。コチラは完全版でやるかどうかの段階です。
また、いつもお世話になっている方がちゃんとDVD用に撮っていただきました。ターザンさんはDVDを出してほしいと要望していましたが、T-1興行より売れるかもしれない(笑)。
検討します。
でも、このイベントは来た人しか分からない、興行とは別の意味での“異次元空間”だから、
“伝説のイベント”でいいんじゃないかな?

前置きが長くなったけど、肝心のタイトルの初黒星に関してですが、はっきり言って、ターザンさんには完全に負けました! 
ファーストコンタクトのインパクトがすべてでしょう。
いきなりターザンさんが、“あんな言葉”から入るとは誰も予想していないっていうか、あれは反則(笑)。

プロレスは●●●●だ!とか(笑)。
プロレスの○○は○○○○○とか(笑)。
ターザン山本!大炎上!!


ちょっと普通じゃないよ、ターザンさんは(笑)。
そっからは独壇場だし、ツッコミしても百戦錬磨だし、なおも口撃してもはぐらかして、はっきり言って、“煮ても焼いても食えない”状態だったですよ!
だから、ターザン山本!さんに完敗!

まぁとにかく、あれだけ枕言葉的なのを切り返されると、敵わないね。
勝てませんし、負けるが勝ちで(笑)。
やっぱり“ターザン山本!”そのものがプロレスラーですよ!
滑舌もうまいし。
強弱の付け方といい、強調したい時は突然立ち上がり、手の使い方といい、ホント凄いよ。
何度も言うように負けました。
女子プロレスラー相手して230連勝しようが、そんなのは井の中の蛙で何の価値もないってことかな。
例えば、棚橋とか中邑がいくら頑張っても、猪木さんや長州のオーラには叶わないってこと同じで、自分も“昭和”のオーラに呑まれてしまったね。
ターザンさんって色んな意味で凄いっていうか、何度も言うように来たお客さんは貴重ですね。
あれだけ、“グレーゾン”を“黒”だと押し付けられて、皆拍手喝采なんだから、良かったんじゃないですか?

そもそも、T-1主催なら女子プロの話題を中心にしなければいけないのに、そうさせなかったターザンさんの作戦勝ちです。お客さんからの質問も、大半がターザンへの昔話ばかりで、それはそれでよかったと思いますよ。

負けたのは認めるけど、話が矛盾している点は多々あったんで、自分なりにツッコミしても、お客さんの中で誰ひとり異論を唱えないんだから、あの雰囲気では勝てませんね。

あの場にいたお客さんは、ヘタすると“二見フリーク”から“ターザンフリーク”にスライドするんじゃないのかな?
それ位ターザンさんの方が面白かったし、“毒”があった!

それにしても、質問が実質自分にはゼロはショックですよ(笑)。
一応自分は、最低23回はお客さんに振っていますからね。
23回機会を与えて、23回ともターザンさんにしか質問がないと、それは落ち込みますよ(笑)。
結局最初は、二見目当てで来たお客さんが多くても、すべて持っていった証拠であったってことですね。

締めている段階で、「大向は?」とか「次の興行は?」とかやれ「一丸や甲田や今井やヤマモ」なんか言われも遅いし、あれは質問に入りませんね。

それとお客さんに苦言を書くなら、質問は振っているわけだしそれ自体は全然構わないんだけど、あれだけT-1興行や女子プロに関係ない質問が多いと、それはターザンさんの単独のトークショーでやっていただけると助かります。
やっぱり質問ということは、ト―クで話をした疑問点や分からない点などを中心にしないと何のために開催したのか分からなくなってしまいます。
焦点がぼやけてしまうのも事実だし。
それは、1つ、2つなら、関係ない話でもジョークも交えていいんだけど、ちょっとずっと続いたから(笑)。
特に「国際」の話しとか「ターザンさんの本」の話しに「永田」まで言われても、自分や他のお客さんは全然意味分からないしね。
逆に、自分にばかりターザンさんが意味が分からない質問でも困るわけですよ。

はっきり言って、一丸や甲田社長のことを質問されてもターザンさんは知らないし、あの場で出る話題でもないしね。
特にひとりの方が連続でターザンさんに質問したけど、次回ではそういうのは勘弁してね(笑)。
実際に女性の方が、「東スポ」への問題発言に関する質問は、元々ターザンさんがぶちまけた件についての疑問点だったわけで、そういう質問は当然というか、そういうのが多くないとおかしいでしょうってことでしょう。
ホントそれ位かな、誉めていい質問は(笑)。
男性諸君は女性に負けているよ(笑)、頼みますね。
それからまだあります(笑)。
せっかく自分とターザンさんの二人が並んでいるんだから、二人に共通する質問が欲しかったです。
そこで、論評の仕方がどう違うのか?も興味深いと思うけどね。
どういう質問が妥当かとかは、それ位自分達で考えないと。

ひとつくらい挙げますか?
例えば、「現在の女子プロ選手に救世主的になる可能性ある選手はいるか?」
とか、「いなければ他のジャンルで例えれば、どういったタイプがなれるか?」
このように色々あると思うけどね。
そういえば、サムライの番組作りに対しての質問がターザンさんにあったけど、これもどうせなら、「2人に今のサムライについてどう考えているのか?」と、聞かないと闘論にはならないよ。
そこで、“ターザン論”“二見論”がぶつかれば、さらに白熱するわけだし。
これはトークのタイトルに記しているように、“塾”なんでね(笑)。
独演会をやるなら、最初からゲストは呼ばないしね。
厳しい書き方になりましたが、自分を慌てさせるような質問をしてこないとね。
せっかくお金を払っているんだから。
これは、次回の課題というか宿題です。

ボヤキのオンパレード風のようになったけど、一年前の第2回「T-1グランプリ」とは違う意味での異次元空間を体感できて、冗談抜きで“歴史の生き証人”の方々はラッキー!
よくターザンさんは「来たお客さんは勝ち組み」、「来ないヤツは負け組み」ようなことを発言しますが、最初は短絡的だと思ったけど、いざ直接聞いたら、言葉の重みや、その言葉の真意がやっと分かりました。
これはマジで“フタ・ミ塾”に来たお客さんは“勝ち”だよ。
あのイベントに来れないヤツは、全員負け組みと言い切っていいよな。
来た人は誇りに思って下さい!

ターザンさんの悪口、まぁ自分の悪口でもいいんだが、いくらネットで1000回、2300回書こうが、たった1回のターザンさんの言葉が“真実”です!

次回もよろしくお願いします。
第2弾は、原か(笑)。
3月23日(金)で場所は同じく、闘道館を予定しております。4人の候補から、次回は原で!


それと、漫画と大会以外でまだ言いそびれている、重大発表をブログで書いて発表するか?
次回のトークで発表するか?
迷っています…。
コメント欄にも書いたけど、自分の中では腹は決まっているけど。

       【ざっくとニュースコーナー】
今回はターザンさんの日記を紹介をして、少し解説します。
リンク先を読んで下さい。

07年2月23日・煩悩菩薩日記・深夜テロ(ターザンカフェ)
関連記事のみを何回かに分けて引用をして、アンサーを出しますか。

8時20分、水道橋にある格闘技&プロレス図書館「闘道館」に行く。 
「T-1チケット」の二見社長が第1回トークショーをやる。 
そのゲストにボクが指名されたのだ。 
ウーン、なんということか50名近いファンが集まっていた。このファンは熱い。 
熱気を感じた。その瞬間、スイッチがはいった。二見社長を無視してボクはしゃべりまくる。 

そうですよ、一応段取りってもんがあるんですよ!
進行表を作っても“予定調和”で行かないのがT-1なんでいいんですけど。
それにしても、本当の観衆の人数を書くのは反則ですよ!
230人と書くと客前で約束して、これだからな(笑)。
外まで街頭モニターまで出て大騒ぎになったと、ターザンさん自ら書くというから、それに合わせる予定が…。
これも“予定調和”じゃないってことで(笑)。
次は問題発言を引用。

“八百長”という言葉を何回言ったのだろうか? これはシークレットトークショーだ。 

八●長(いまさら●を付けても遅い・笑)に関しては、後日発売する再録を読んで下さい。
シークレットだけど、この辺はまだまだ序の口でもっと衝撃の発言があったけどね。
次は、事実じゃないことを書かれています(笑)。

二見社長は基本的に女子プロレスを昔のように繁栄させたい。復興させたいという夢を持っていて、それを言い続けていた。 
ボクは悪いけどこのところまったく女子プロの試合は見ていないのだ。だから女子プロの現状のことは正直つかめない。 

そんなことを言い続けていないよ(笑)。
第1回大会の上映会の解説として、主旨の説明をしたんです。
確かに第1回や第2回大会の前までは、女子プロ復興を目指しましたよ。
しかしいまは、“女子プロを破壊”や潰すと宣言をして、今さら復興なんて気持ちはないです。
それにしても仮に、このターザンさんのコラムだけ読んだら、「なんだ二見はまだ女子プロ復興を考えているのか?」と思われてしまう。
いやぁ~、勘弁して下さいよ(笑)。
最後の“ターザン節”を引用。

トークショーは2時間の予定だったのに1時間もオーバー。終わったのはすでに午後11時20分。長いなあ。 
まるで女子プロの興行そのものだ! 
それにしてもボクはよくあれだけ次から次へと言葉がポンポン出てくる。 
“語る”ことと“笑う”ことは体にいいことなのでよしとしよう。 

厳密に言うと、20時39分(この場合何?サンキュー?って書けばいいの?)スタートで、23時20分まで、2時間40分間、休憩なしでまくし立てましたね(笑)。
「女子プロの興行そのものだ!」に関してはうまいね。
でも今の女子プロは、つまらないものをダラダラと時間が長いだけだから。

こんな感じで、改めてご来場のお客さんには感謝します。
ターザン山本!さんには、色々とアドバイスをしていただき、憧れの方ですから嬉しいです。

“○○○○に成りきれなかった男”なんて、最大の誉め言葉ですしね(笑)。
あと、“前川よ●●●!”なんか、めちゃ面白かったです!

とにかく、対鈴木みのる戦前に当たってよかったです。
本当はターザンさんには、二見vs鈴木の司会をやってもらいたかったんですが、オファーしたらうまく逃げられました。
あれだけ威勢が良かったのにね。
あの場面は、リングスルールに例えるとターザンさんから“ワンエスケープ”は取ったね(笑)。
鈴木と2人でトコトンやり合った方が面白いとのことなので、やりますよ。
それで“有終の美”を飾りたい。

最後になりますがお伝えできた重大発表の2つ。

皆さん自分に気を使っていただいたのか、ファンサイト含めてどこも表に出ていないので、注目の“T-1復活興行”に関しては、日時や場所は今は書かなくていいでしょう。
第一、プロレスファンは来なくていい大会になるからね。
とりあえず、来たお客さんしか知らないってことで、優越感に浸って下さい。
「どうしてT-1は終わったのにまたやるのか?」とか、そう女子の関係者や選手に思われるというか、自然とそうなっていってそれで慌てるのを楽しみたい。

“あの場所”に帰ってくるってことで、フフフ(笑)。

もうひとつ、漫画ね。
二見が漫画化になります(笑)。
これは3月5日に発売しますから、また改めて宣伝として書きます。
前川の●○の相手実名公開!で予告と思ったら、ここでお詫びです。
実名の予定が、上司のチェックが入って、伏字にされました(笑)。
でも、女子プロファンなら誰でも分かる伏せ方なので、分かると思います。

写真に目線が入っています(笑)。
今までとは違う形で、爆弾投下しないと。
不義理した連中は必ず落とし前を付けるので、覚悟しててね。

そんなことで、これは必ず買って下さい。
トークライブでも言いましたが、“T-1”で買って下さい!
毎回、自分のインタビューとか掲載している雑誌はすべて“T-1”で買ってね☆
これは貴重なギャラ代わりみたいなもんで、T-1で買ってくれないと意味がないんです(笑)。

これ真面目に頼みます。

あと再三書いていますが、T-1でチケットやグッズなどを買わない。
興行には来ない。
ミルホンネットの二見作品を購入しない。
DVDは買わない。
これのすべてに該当して、「でもブログは見ます」では全然嬉しくもなんともないです。
慈善事業ではないんで、前述のすべてに当てはまる方は、道で会っても気軽には声を掛けないで下さい(笑)。

二見と話したければ、何か実益になる商品を買って下さいってことで、これにて終わり(笑)。


     【チケット&トラベルT-1店頭情報】
3/4(日)大日本プロレス(桂スタジオ)、ノア(日本武道館)
3/7(水)リアルジャパンプロレス(後楽園ホール)
3/9(金)全日本キックボクシング(後楽園ホール)
3/10(土)ダイスケ&一宮&浦井サイン会(チケット&トラベルT-1)
3/4まで、世界らん展(東京ドーム)当日2000円→1600円
プロ野球・オープン戦のチケット入荷!
チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページ

 T-1興行情報:T-1グランプリオフィシャルサイト
お問い合わせは 03-5275-2778
    【T-1メールマガジン】
◎T-1興行に関する最新情報・チケットの割引情報
“二見ブログ”の更新の配信を無料で行なっています。
また、T-1興行やイベントの開催の際、当日でも前売り料金で購入できる特典があります。
登録方法:パソコンから
http://mini.mag2.com/pc/
「その他スポーツ」の中から「T-1激情&チケット」を発見。
画面の指示に従って登録して下さい。
携帯から
http://mini.mag2.com/keitai.html
マガジン一覧→スポーツ/娯楽→その他スポーツ→「T-1激情&チケット」を発見。
画面の指示に従って登録して下さい。

posted by チケット&トラベルT-1 |23:53 | フタ・ミ塾第1回~6回まで | コメント(9) | トラックバック(0)
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この記事に対するコメント一覧
(事務局では、サービス全体の雰囲気醸成の為、全コメントをフィルター/目視チェックし、削除等しております。見逃し等も有りますので、ご不快な思いをされた場合は、事務局宛 support@plus-blog.sportsnavi.com にご意見頂けると幸いです。)
Re:連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!

何か、お店の方まで閉店するようなことを示唆しているコメントが目に付き驚いています。
良くも悪くも、ラーマン屋の頑固親父のように、一代で築き上げたのがT-1だと思っているので、仮に閉店になってしまうと凄く残念です。

こればかりは、予定調和の方向にならないようにしてほしいです。

posted by ダンディ | 2007-03-01 01:29

Re:連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!

気になったのでコメント欄読みました。
閉めてほしくはないけど、ぶっちゃけ二見社長も商売をやってるわけだし、決定するのは二見社長次第です。二見社長が転職しようが二見フリークはついていきますよ。

posted by ソウゴンの人 | 2007-03-01 05:03

Re:連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!

社長、お疲れ様でした。ターザン氏とは思った以上にスイングしていましたね。楽しかったです。
ところで今日(3/1)わかったのですが、「週刊ゴング」が来週号を最後に廃刊だそうです。俺はモバゴンに加入しており、昨日「もうモバゴンの業務を継続出来ないので退会して下さい」との通達が来て驚いたのですが、まさか本誌までとは・・・・・。
取材どころではなかったということだったのでしょうか。

posted by イシバシ | 2007-03-01 12:46

週刊ゴング廃刊は誤報です

ダンディさん
ウチみたな店は自分一代で終わるでしょう。
店の事は、今悩んでいる最中で、ちょっと言葉が出ない感じですね。

ソウゴンの人さん
ご指摘の通りというか、そういう事ですね。
但しどうせ離れるなら何処か遠いところへ行きたいので、女性ならともかく、男性について来られると困ります(笑)。

イシバシさん
廃刊の件についてですが、モバゴンに関しては公式発表をしているのでその通りです。
しかし、週刊に関してはまだ公式発表をしていません。
出所が、ミルホンネットとアホのライターの伊藤なので、信憑性もないです。
その件は、今日本文で書く予定です。

あとモバゴンが取材に来なかった件は、同日のアイスリボンに行って、トークに来ないのはおかしいという意味です。
ゴタゴタは関係ないです。

posted by チケット&トラベルT-1 | 2007-03-01 17:19

Re:連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!

店閉めるんですか?
頑張って貫いてください。
最初は嫌いでしたがなくなると寂しいですから。
近所のチャンピオンも閉めるみたいなんで頑張れ二見社長。

posted by おいおい | 2007-03-01 18:46

Re:連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!

おいおいさん
迷っていますね…。
ゴングの件ももうダメ押しになりそうだし。
そのお言葉を励みにして頑張ります。

なお、チャンピオンさんは闘魂ショップさんに買収された形で存続してますね。

posted by チケット&トラベルT-1 | 2007-03-01 21:40

Re:連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!

田中正志と同じ匂いがするw

posted by 提案 | 2007-03-09 05:41

ていうか

都合の悪い事を書くと、削除してアクセス禁止にするんだな。こりゃ面白い。アク禁にする話を広めてこようっと。俺、不戦勝。

posted by 俺の勝ちじゃん | 2007-03-09 05:43

Re:連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!

提案
俺の勝ちじゃん

天使のおなら

貴重な証拠サンキュー

posted by チケット&トラベルT-1 | 2007-03-10 00:19

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