2007年02月15日

改めて、“T-1スペシャル”終了

以前にも書いとめていますが、タイトルと本文が一致した形とケジメという意味も含めて再度発表します。
そういえば、ようやく野球ブログのテンプレートが出来上がり、まもなく開始になると思います。
野球ブログを始めると、二見激情の更新はあまり出来ないと予想しますね。
まぁ引き続き、チケット&DVD情報・フタ・ミ塾・ミルホンネットを中心に、あくまで利益に繋がる形で発信していきます。

本題の「T-1スペシャル」終了ですが、その辺の真意に関しては下記のリンク先を3つ用意しましたのでご覧下さい。

オレはWBCがあるのにわざわざ来てやったんだ!やっぱり野球の方が大事だよ!(極上の“T-1二見激情”見参)

今年“モバイルゴングに最も多く登場した人物は、二見☆(極上の“T-1二見激情”見参)

T-1興行、年内開催は絶望…!?(○○vs●●消滅編)(極上の“T-1二見激情”見参)

他にも終結宣言に関して記述していますが、あとは各自調査して下さい。
とにかく終わりというより、“終わりにしたい”、“もう関わりたくない”、この2点に尽きますね。
心境の変化については、“言葉はいらねぇだろ!”で察してもらいたいんですが、少なくとも第6回大会終わった時点では、次回大会に向けてやる気満々だったのは事実です。
ところが、大晦日に“篠原光vs中島安里紗戦”が実現できなかったことと、ボリショイの自分勝手な言い分で流れてしまったことに対する失望が、テンションを下げるキッカケとなりました。
それでもモチベーションを保つために、第2回「T-1グランプリ」のDVD購入のお勧め、さらにマイクアピールの公募と仕掛けたけど、大した結果が残せなかったことがダメ押しでしたね。

だらしない選手が女子プロ衰退の最大の要因だということは、既に結論が出ているので、いまさら選手に期待もなにもないです。

ところがいくら自分が情熱を訴えても、熱いファンが出ないのであれば何の意味があるのか?――と自問自答した結論なんで、女子プロ界のためにと考察する時間が勿体無いと感じてしまった以上は、もうやりたくないです。
しかしこの手の終結宣言も、過去に第1回、第2回、第5回終了後に同様な形で発表しています。
これで4回目ということもあってなのか信用されていませんけど、どう思われても構いませんが、重要なのは、「これでT-1は終わった」。さぁ女子プロレスはどうなっていくかでしょう。
いや、女子プロだけではなく、マット界全体でもいいですが。

まず信じられないのは、まだプロレスが駄目になった現実を見極められない、現実逃避的なファンがいますね。すなわち、行き場のないファンかな。
あんまりファンを断罪するのは嫌だし、全部書くとそれこそ2~3日レベルでは終わらない位あるので、具体的なことは「ミルホンネット」で発表したいと思います。

ここでは理論武装を仕掛けるとかではないですが、当ブログのコメントの常連でもあります、「あまのめぐみ」さんと三大ブログの「ブラックアイ2」の杉さんに、ファンの代表的な立場でもあるし、受け身も出来る方だと思いますので、敢えて突っ込みします。

まずあまのさんは、自分の女子プロ界の提言に関して一定の理解はしていますが、次のあまのさんのコメントを引用して、本当の意味での回答をします。

06年12月28日のコメント欄から(極上の“T-1二見激情”見参)

ただひとつ残念なのは、ここに書いてあるような内容や、問題点について、女子プロ関係者のほとんどが、「無視」していることですね。二見社長は間違っている、女子プロは正しいんだ!」という、反対意見があって初めて、この本の価値が出てくると思うし、女子プロそのものに注目が集まると思うのですが…。

この時の自分はその通りだと返答したんですが、実は全く本心ではなく、「間違っている」箇所が出たとき、やっぱり第2回「T-1グランプリ」を観戦していない方には、「T-1興行」の本質は分からないものだと痛感しましたね。
これは観ていない人は、語る価値はないと言っているのでないです。
自分は不器用な人間なんで、誤解が生じても仕方がないんですが、「T-1興行」で何をやりたかったか?――と言えば、至ってシンプルでライブが一番ってことを訴えたかっただけなんです。
しかも現場でしか味わえない臨場感あるものを復活して、それが復興に繋がればということです。

今はインターネット上の観戦記などが氾濫して、実際問題無法地帯です。
しかも、知ったか的なコメントも目に付くし、それでいて観戦しなくても“ネットを読めばいいや”派の人が増えて、どんどん客離れが加速していきました。
でも何が問題と言えば、そんな無責任なネットに負けてしまっている“プロレス界”なんです。
ではどうすればいいのか?――やはり、上記で記したように“生”の良さやネットだけでなく、すべての活字媒体をチェックしようが、“見逃したら損する”メッセージをお客さんに伝えるしかないと思うんです。

したがって、「T-1興行」は現地に行ってこそ論評できるし、観戦しない限り良さは分からないでしょう。
しかしフォローは出来ます。
それが映像、DVDなんです。
そのために、完全ノーカット版で収録していますし、ホントの意味での完全版なのでバックステージの模様も公開しています。
例え、くだらない試合やショッパイ試合があっても、どれかひとつでもカットしたら、その駄目試合を断罪できません。
その時の出来事で「こういうことがあった」と認識してもらうには、安易に時間を短くして値段を安くしたら価値が半減するどころか、出す意味がなくなります。
だから「T-1興行」は完全に映像向けの大会なんです。
観戦もしくは映像を観てナンボの世界観で、色んな方の感性で論評していただいて次に繋げるのが「T-1興行」の役目ではないかと感じていました。
そういった意味も含めて、「二見は間違っている、女子プロは正しいんだ!」という、反対意見は、少なくとも第2回大会の映像を観たら、それはあり得ないと断言できます。

ボリショイ、米山がどれだけ最低な行為をしたのか?
大向、尾崎がどれだけショッパイ試合をしたのか?
第1回大会も同様で、前川の暴言は論外として、蛇足な日向と米山のマイクアピールもしかり。
仮にもチケットショップの主催興行で、「JWPのチケットは売店で売っていますので、皆さん買って下さい」とアピールすることが、どれだけ失礼な行為に当たるか?
どれだけ物事の感覚がずれているのか?
しかも同じ団体の人間が2回もアピールする厚かましさも含めて、結局それも観ないと論評は出来ないじゃないでしょうか?

今回例に出したあまのさんの件は、本来断罪する対象ではありません。
では何故取り上げたたかと言えば、業界全体が駄目になった要因のひとつである、選手絶対主義のファンしか残っていないことを分かりやすく説明するためだからです。
それで、一般層どころか子供や女性ファンにも見向きもされなくなって、いい意味で監視も出来ない体制になった結果、馴れ合いの個人のファンのみを対象にした、学芸会に成り下がったと言っても過言ではありません。

だから真実を発信しようが、「選手は二見を相手にしないだけだ」とか「選手の方が正しい」とマジで思い込みをしている狂信的なオタクが本当にいることがすべてを物語っています。

ちょっと話が逸れますが、例えばプロ野球で、逆に試合に出れなくて監督批判することはあっても、出場して
「あのピッチャーとは対戦したくないから今日は出ない」とか「あのバッターと当たりたくないから降板する」なんか言ったら、間違いなく2軍落ち、いやヘタするとシーズン終了後には解雇なんじゃないでしょうか。
プロなら、まず試合を出来る喜び、試合をして評価される、この当たり前の事が何故出来ないのか?

百歩譲って、昔の全女のように年間に200試合以上こなしている状況なら、試合を選ぶ権利もあるでしょう。
だが、現状、月に3~4回くらいの試合数しかないんだから、場数もこなさないといけないし、もし自分を正当に評価されたいのなら、それを覆す試合を魅せるしかないでしょう。
それを、まず今の選手は交渉のスタート時点から権利ばかり。
しかも、あれは嫌だ、これは嫌だで、自己中心的な人ばかり。
さらにお金を払う人に対して、平気で人を蹴落とし悪者扱いをして、ファンに同情票を集めてポイントを稼ぐ。
結局ちやほやされたい、女子プロというブランドにしがみついているヤツらの集まりだということなんです。
だから練習もしないし、レベルの低い試合であろうが「いいよ、次は頑張って」のような学芸会の延長で、売店を見ているとまるで家族が小遣いをあげているようにしか思えない異様な光景が繰り広げています。
まさに一見には入り込めない雰囲気…。
そんな状況で、何故“二見が間違っている”という発想になるのか?
そういうことじゃないんです!

今やらなければいけないのは、女子プロの全面降伏なんです。
今までの非や過ちを認めて、いや認める勇気から新しいものを生み出さなければ、変れるはずがないでしょう!
誰もやらないことをやってこそ、ですよ!
“二見を悪者”してこの業界が変るんですか?
今さら変わるわけないです。

これは、「ブラックアイ2」の杉さんに対しても全く同じで、引用します。

T-1観戦記に二見社長がコメントをくださった(プロレス専門BLOG:ブラックアイ2)

ぶっちゃけて言いますと、T-1興行が続くこと自体、女子プロ界にとってはヨロシクナイ流れ、次の興行が決まってしまうのはネガティブな出来事のはず。だから違和感を感じてしまった、と。
 ただ、今回の二見さんの発言を読む限り、予想以上に興行としての完成度、団体?としてのあり方を考えているようにも感じまして。様々なスタイルの団体が乱立するプロレス界ですから、こういう団体があったって全然構いません。

以前に、この件でブラックアイ論を展開してしますので、改めて取り上げるテーマではないかもしれないし、杉さんと理論武装するわけでもないなら、どうしてぶり返すのかと指摘されるかもしれない。
だけど、現実にT-1は終わりました!他は続いていますが、それのどこが女子プロ界にとって良い流れなのかと言えば、答えはノーでしょう。

「ネガティブな出来事のはず」と捉えてしまったのも、本質を報道しない媒体にプラス、前例のないスタイルの「T-1興行」自体に戸惑ってしまった部分もあるかもしれない。
でもその前にも、「前川や大向にも言いたいことがあるでしょうけど」と、杉さんは記述しましたが、結局は問題提起や爆弾投下を起こしても、やっぱり選手ありきは変わらないんじゃないかと感じました。

何度も書いていますが、前川にしても、大向にしても、それ以外の断罪しているすべての選手に当てはまりますが、反論なんて言えるわけがないんですよ。
これだけ実名で断罪しているわけだし、仮に事実無根なら、ぶっちゃけ“訴えられますよ”。

ただ、それで終わっては非日常のプロレスとは何なのか?――になるでしょう。
ガチから生まれたものを、“黙殺”とか“ヘタレ連合軍”とかで、プロレス的に作っているにも関わらず、それを活かせない女子プロがネガティブな出来事なんじゃないでしょうか?

それから、知らないというのもありえません。
仮に直接読まなくても、選手同士、記者、関係者、ファン、そしてブレーン的な人から伝わるもんなんです。
だから、コッチが裏で「ある選手」と交渉しても、妨害があるわけだし、実際にかなりの情報収集していますよ。

このブログにしても、大半の女子プロ関係者・選手は知っているし、別に悪い事をしているわけではないので、読まれても全然構わないです。

あと、「悲しきアイアンマン」のジーニアスさんにまで、余波が行くために取り上げるわけではないんですが、以前にこんなことを記述しました。

二見社長へのファイナルアンサー(?)(悲しきアイアンマン)

これは女子プロレスが「ヨロシクナイ流れ(二見流で言うと腐っている)」になっているから、金券屋の社長である自分でも興行が打てる時代になったと二見ブログでも書かれていますよね。つまりそういう興行が続いている限りは、ずーっと「ヨロシクナイ流れ」のままじゃねーの? とブラックアイ2さんは言いたいのだと思います、多分(笑)。

 しかし、二見社長にしてみれば「腐りきった女子プロレスに風穴を開けて立て直そうとしているのは俺」「ウチの方が他団体よりも面白いのになんでそういうことを言うの?」となるんでしょうね、多分(笑)。

読解力がある方なら理解できると思いますが、これも違うんですよ。
            
            【追記】
ジーニアスさん、申し訳ありません。
この読解力の件は、ジーニアスさんを指しているわけではありません。
今回の本文をここまで読んだ方なら、という意味です。
言葉足らずですみませんでした。
ここでは気付かないと思いますので、次回の本文でも訂正という意味も含めて、改めて取り上げます。
(07年2月16日 22:31)

T-1の方が面白いことをやっているとか、そういう事じゃないんですよ!
それこそ、「面白ければ何をやってもいいのか?」になるわけだし、この象徴的なのが、「マッスル」であり、人のマネやパクリしか出来ない「パロディープロレス」なんじゃないでしょうか。

体も鍛えないで、どうやって客を誤魔化すかの結論がお笑いでしょう。
自分には、これにお金を出す人の気持ちが分からないんですよ。
マッスルに関しては別の機会できちんと取り上げますが、とにかくアンサーを出してもらいために取り上げたわけではないです。
はっきり言って、逆にこの団体があるからプロレス界は生き残っているとか、そういったことを集約できる団体ってあるんですか?
そんなのないですよ。

「たかがチケットを売っている分際で」と、指摘するアホがいますが、それって貴方自身に対しても、団体は見下していることになるんですよ。
それはそうでしょう、お客さんが購入するチケットの収入が生命線なら、普通そういう発想にはならないでしょう。
どうしたら、チケットが売れるのか?――今は細分化し過ぎて、30も40も団体・プロモーションがあるのが現状ですが、実際他のプレイガイドより売れていると言われているT-1でも、大半の団体は4枚から5枚のレベルですよ!
その枚数で、ウチの店も含めてどうやって生活できるんでしょうか?

しかし、7~8年前の10~15団体の頃は、各100枚以上はチケットが売れましたよ。
月にプロレスのチケットは2000枚以上売れるのがザラでしたよ。
それが今ではこの惨状でしょうが。
このままでは共倒れになるから、真の意味で破壊して、いらないものは斬って、細分化に歯止めをかけるしかないでしょう。
自分だって、細分化して各団体のチケットが売れるようなら、こんな思いをしてまで提言をしないですよ。
でもそれでは売れないでしょう。

我闘姑娘の分裂騒動も、なんですかあれは?
しかも、いつものパターンでさくらえみは、「自分は悪くない」的に同情が集まるように女の部分をアピールして、代表の池須氏の批判まで展開する始末。
またしても、フロントが悪者になるように仕立て上げる…。
また繰り返すんですか?
このさくらえみは、何回“ファン不在のお家騒動”をやれば気が済むんですかね。
でも、“偽善者的なさくら”は悪くないと思い込む狂信的なファン。
こうして、プロレスに対して真面目に考察する人ほど、卒業していく。

それを直に目撃するのは嫌なんで、だからこそ「T-1興行」を継続して勝負してきました。
だが、自分の本当の気持ちを理解してくれるファンはいなかったとは言い切りたくはないけど、う~ん、その辺はまた別の機会で。

もう「T-1スペシャル」から、「フタ・ミ塾」へとスイッチして、別の形で業界に爆弾投下をし続けます。

最後に、もし興行をやるという事態に発展したとしても、今まで「T-1興行」に観戦したお客さんは全員来ないくてもいい!それくらいのガラリと変える形式なら1%の可能性だけあると示唆して締め括ります。
ここで、2.3%とかジョークを書かないところに、この言葉の重みを感じてくれれば幸いです。

        【ざっくとニュースコーナー】
今日は、“T-1終結宣言”に関するブログを紹介します。

T-1プロレス終結宣言?(プログ)
一部引用
プロレスにとって大切な事は話題を作る事。
女子プロレスに興味のなかった人たちを振向かし、女子プロレスファン以外にも知名度が上がってきた所だったので、何かもったいないような気がします。
しかし、プロレスに対して情熱を失い、本業に差支えがあるような状況では、続けることが困難な状況ではないかと思います。
お疲れ様でした。

色々と(ソウゴンの人の日記)
一部引用
二見社長のブログによると、もう興行はやらないみたいで。まあ、今の女子プロレスを見たいかって言われたら正直、見たいとはいえないし、二見社長の決断は正しいのかもしれません。それを変えるための興行だったはずが、結局外には響かなかったわけだし。
とりあえず、金があるときに少なくとも第二回のDVDは買いに行こうと思います。

久々にT-1二見社長からご意見いただきました(悲しきアイアンマン)
一部引用
もう興行は打たないってことでしょうか。過去にも「これで終わり」とおっしゃったことがあるので、大仁田厚の引退同様鵜呑みには出来ませんが(その後の記事でも念を押してるけど)、残念です。

 しかも、書かれていること、ほとんど私も当てはまってるんだよなぁ(苦笑)。興行にこそ1回行ってるけど、DVDもミルホンネットも未購入だし、マッスル観戦して大笑いして絶賛してるし(苦笑)。真面目でストイックなプロレスがお好きな二見社長には耐え難いものがあるのでしょう。

 私はそういうのはもう格闘技だけで十分ですね。だってプロレスラーって真面目でストイックじゃないし。身体にガタが来てロクに練習にせず腹の突き出たオッサンが「崇高なる王者」ってオカシイもん。そんなもんに騙されている客なんて論外。二見社長は“箱船”はお好きじゃないはずですが(笑)、一応例として。

 だからどうせそっち方面で勝負しても格闘技に太刀打ちできないんなら、いっそのこと笑わせろという感じです、私は。以前も書きましたがオーソドックスなのにツマランものを見るのは耐え難いものがあるので。ただ、安易に笑いを取りに行くプロレスは嫌いですよ、私も。でもマッスルなんて絶妙に計算された笑いだと思うんだけどなぁ。「プロレスとは本来こうあるべき」なんて考えが念頭にある方は端から楽しめないでしょうが。

NEWSクリップ(プロレス専門BLOG:ブラックアイ2)
一部引用
二見社長、プロレスから撤退!? T-1興行も終了宣言。

取り上げたサイトも4つしかないのも、「T-1興行」いや、自分の力のなさかもしれないですね。
でもこの4つのサイトには感謝しています。
ありがとうございました。

      【チケット&トラベルT-1店頭情報】
2/17(土)WMF(新木場1st RING)4000円→3000円、全日本プロレス(両国国技館)7000円→5500円、5000円→3500円、修斗(パシフィコ横浜)
2/18(日)NEO女子プロレス(川崎市体育館)、新日本プロレス(両国国技館)7000円→4900円、ZERO1-MAX(後楽園ホール)4000円→3000円
2/23(金)フタ・ミ塾(水道橋・闘道館)

チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページ
TEL:03-5275-2778

 T-1興行情報:T-1グランプリオフィシャルサイト
お問い合わせは 03-5275-2778
        【T-1メールマガジン】
◎T-1興行に関する最新情報・チケットの割引情報
“二見ブログ”の更新の配信を無料で行なっています。
また、T-1興行やイベントの開催の際、当日でも前売り料金で購入できる特典があります。
登録方法:パソコンから
http://mini.mag2.com/pc/
「その他スポーツ」の中から「T-1激情&チケット」を発見。
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携帯から
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posted by チケット&トラベルT-1 |21:42 | T-1番外編 | コメント(5) | トラックバック(0)
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難しいですね…

今回の内容に関しては、プロレス以外の部分を含めた大きな話なので、コメントしにくいのですが、何と言うか、ネット社会における良い面と悪い面が絡まり合って、おたがいに、伝えたいことがきちんと伝わっている部分と、誤解が生じている部分があるのかなと思いました。
機会があれば、直接話し合ってみたいですね。
ひとつだけはっきりしていることは、T-1興行のDVDを見ない事にはわからない部分があるということで、これに関しては、すぐには難しいと思いますが、必ず購入して、きちんと見た上で、あらためて感想を述べたいと思います。

posted by あまのめぐみ | 2007-02-15 22:17

Re:改めて、“T-1スペシャル”終了

ここで、簡単にコメントを書けるようなことでもないので、一応ブログに書きましたが…本質を捉えられてるのか自信がありません。

posted by ソウゴンの人 | 2007-02-15 23:54

Re:改めて、“T-1スペシャル”終了

読んでも頷ける箇所ばかりで、この逆をやればいいのに、といつも思います。
二見さんの本当に思いを、代弁するような選手が現れればいいのですが。。。

posted by ハリケーン | 2007-02-16 01:24

Re:改めて、“T-1スペシャル”終了

ボクにとってプロレスはノスタルジーにひたる
ジャンルなので、
はっきり言って今の若い選手には
まったく興味ないです。

女子に関しては男子同様に
総合の時代が来るか?
と思いきや、そうならなかったですね。

ま、このへんは「S●ック」に出ても
ギャラがたったの1万だったりとか、
そのへんの問題もあるのでしょうが…。

とにかく、プロレスに未来はないと思います。
という訳で、
プロレス記者にも未来はないです(ダハハハ)。

posted by 金本憂司 | 2007-02-16 06:43

2.17(土)全日本&WMFのチケット

あまのめぐみさん
まずは、いきなりかなり刺激的な攻撃をしてしまい申し訳ありませんでした。
表現方法は難しいですね。
会って話しをしたら、至って簡単な場合もありますし、その逆もあるでしょう。
あまのさんに誤解とかはありませんので、その辺は気を使わなくても大丈夫です。
機会があれば、その時はよろしくお願いします。

ソウゴンの人さん
拝見しました。
中々面白い角度で分析していて、面白かったです。
思ったのは、お笑いプロレスには“音”や“響”はないですね。

ハリケーンさん
現状良くないのに、何故やらないかという発想になるのは必然ですね。
選手が代弁することは、それは限りなくゼロに近いかな。

金本憂司さん
今回も毒舌が冴えていましね(笑)。
全くその通りで、ノスタルジーにひたれる選手もいない現状。
あるのは、押し売り的なお涙頂戴路線。
格闘技の方に関しては、未来論はあると思いますが、ことプロレスに関しはないでしょう。
ただ、記者にもないって言っちゃって大丈夫ですか(笑)?

さて、お知らせです。
2月17日(土)
WMF 新木場大会は4500円→3000円
全日本プロレス 両国大会は7000円→5500円、5000円→3500円
でまだチケットあります。
03-5275-2778

posted by チケット&トラベルT-1 | 2007-02-16 22:48

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